2026年4月17日 00:05
第4話 手紙への応援コメント
ワードチョイスがユニークですね。時々入るカタカナもフックとリズムを兼ねたような不思議な雰囲気作ってるように見えます
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!楽しんでいただけて幸いです。
2026年4月12日 01:53
第3話 彼女の趣味への応援コメント
カリナンと呼ばれる東京の異質な空気が伝わってきて驚きましたが、瑰玉や詠回路という独自の仕組みが生活に密着している様子や水一杯を飲むのにも苦労する過酷な環境が印象に残りますね。ひすいの美しさと冷酷さが同居した振る舞いや彼女に翻弄される優一の歪な関係性が退廃的な雰囲気を感じましたが、街頭演説で優一の名前を呼んだ謎の女性の存在や地下に封印されているという巨大な石の噂など不穏な要素が重なり合う展開が面白かったです笑
2026年4月9日 10:42
第6話 斬首への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
ありがとうございます!励みになります。
2026年4月9日 00:37
第1話 始まりの朝への応援コメント
いい作品に巡りあいましょう✨企画から来ました。
ありがとうございます!
2026年1月30日 03:03
第19話 疑いへの応援コメント
あーあ……。
重い罪と言いながら、ユーイチの解剖をやめないひすいさんでした。
2026年1月20日 19:30
内容とは関係ないのですが、調べれば苦礬柘榴ってくばんざくろと読むんですね。まったく変な読みして後で気づきました😅
筆者自身も難しい感じを使うなと思いながら書きました。(笑)赤い宝石になるタイプのガーネットです!
2026年1月16日 20:56
第12話 籐椅子と愛玩青年への応援コメント
何となくですが、ひすいさんお料理上手そうです。
本来は一人でなんでもできる女性です。ある人にやたら執着しているだけで。
2026年1月16日 20:46
第8話 思い出への応援コメント
どうしてこうなった……。
著しく破壊されてますね・・・・・・尊厳・・・・・・
2026年1月16日 20:37
えっ。そっち!?
そっちなんですよね・・・・。殺し殺されです。
2026年1月14日 20:44
ひすいさんの冷徹な叱責と、会話の緊張感が最高でした。情報戦の匂いが濃く、手紙一通で空気が一変する引きが巧い。
上部乱様コメントありがとうございます。緊張感のある展開が続く予定です!
2026年1月13日 00:50
一気に地下の手術的ホラーへの切り替え、その落差がすっきりしました。
うめ紫蘇様この回はSFからホラー調になりました。芹澤ひすいが出てくるとホラー要素が増してしまうキャラです。
2025年12月29日 23:45
いつものひすいさんですね!
絶好調です(笑)!
2025年12月27日 07:17
第2話 演説する女への応援コメント
旧東京駅、昔は地下鉄だった。そこにカリナンのダイヤモンド、芹澤ひすいは、カリナン第1位、しかも旧東京駅爆破に関わっている。そして、演説の女性はなぜか俺のことを知っている。不思議な世界です。けれど何が起こってるのかはよくわかります。不思議で新しくて素敵なSF小説ですね!
ぎんのきりん様お読みくださりありがとうございます!独自のワードは多いのですが、楽しんでいただけたら幸いです。
2025年12月27日 07:07
失礼いたします。最初の1行で素敵だなと思いました。隣で眠る主人、初めは男性なのかなと⋯ 名前はひすいと明かされ、後半になって眼帯の女性と出てきたところで「女性だったんだ」と思いました。これも作者の計算でそうされたことなのでしょう。あとは馴染みのない言葉がたくさん出てきます。けれど、なんとなく雰囲気が伝わってきます。主人公の恵まれない状況もよくわかります。人間もどき、そうならざるを得なくなった状況だったのですね。
ぎんのきりん様筆者独自の言葉が多い作品ですが、意味が伝わってとてもうれしいです。登場する二人の関係性も見どころの一つになります!
第4話 手紙への応援コメント
ワードチョイスがユニークですね。
時々入るカタカナもフックとリズムを兼ねたような不思議な雰囲気作ってるように見えます
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
楽しんでいただけて幸いです。