2026年1月29日 18:03
第19話 疑いへの応援コメント
あーあ……。
作者からの返信
重い罪と言いながら、ユーイチの解剖をやめないひすいさんでした。
2026年1月20日 10:30
第6話 斬首への応援コメント
内容とは関係ないのですが、調べれば苦礬柘榴ってくばんざくろと読むんですね。まったく変な読みして後で気づきました😅
筆者自身も難しい感じを使うなと思いながら書きました。(笑)赤い宝石になるタイプのガーネットです!
2026年1月16日 11:56
第12話 籐椅子と愛玩青年への応援コメント
何となくですが、ひすいさんお料理上手そうです。
本来は一人でなんでもできる女性です。ある人にやたら執着しているだけで。
2026年1月16日 11:46
第8話 思い出への応援コメント
どうしてこうなった……。
著しく破壊されてますね・・・・・・尊厳・・・・・・
2026年1月16日 11:37
えっ。そっち!?
そっちなんですよね・・・・。殺し殺されです。
2026年1月14日 11:44
第4話 手紙への応援コメント
ひすいさんの冷徹な叱責と、会話の緊張感が最高でした。情報戦の匂いが濃く、手紙一通で空気が一変する引きが巧い。
上部乱様コメントありがとうございます。緊張感のある展開が続く予定です!
2026年1月12日 15:50
第3話 彼女の趣味への応援コメント
一気に地下の手術的ホラーへの切り替え、その落差がすっきりしました。
うめ紫蘇様この回はSFからホラー調になりました。芹澤ひすいが出てくるとホラー要素が増してしまうキャラです。
2025年12月29日 14:45
いつものひすいさんですね!
絶好調です(笑)!
2025年12月26日 22:17
第2話 演説する女への応援コメント
旧東京駅、昔は地下鉄だった。そこにカリナンのダイヤモンド、芹澤ひすいは、カリナン第1位、しかも旧東京駅爆破に関わっている。そして、演説の女性はなぜか俺のことを知っている。不思議な世界です。けれど何が起こってるのかはよくわかります。不思議で新しくて素敵なSF小説ですね!
ぎんのきりん様お読みくださりありがとうございます!独自のワードは多いのですが、楽しんでいただけたら幸いです。
2025年12月26日 22:07
第1話 始まりの朝への応援コメント
失礼いたします。最初の1行で素敵だなと思いました。隣で眠る主人、初めは男性なのかなと⋯ 名前はひすいと明かされ、後半になって眼帯の女性と出てきたところで「女性だったんだ」と思いました。これも作者の計算でそうされたことなのでしょう。あとは馴染みのない言葉がたくさん出てきます。けれど、なんとなく雰囲気が伝わってきます。主人公の恵まれない状況もよくわかります。人間もどき、そうならざるを得なくなった状況だったのですね。
ぎんのきりん様筆者独自の言葉が多い作品ですが、意味が伝わってとてもうれしいです。登場する二人の関係性も見どころの一つになります!
第19話 疑いへの応援コメント
あーあ……。
作者からの返信
重い罪と言いながら、ユーイチの解剖をやめないひすいさんでした。