応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第19話 疑いへの応援コメント

    あーあ……。

    作者からの返信

    重い罪と言いながら、ユーイチの解剖をやめないひすいさんでした。

  • 第6話 斬首への応援コメント

    内容とは関係ないのですが、
    調べれば
    苦礬柘榴ってくばんざくろと読むんですね。
    まったく変な読みして後で気づきました😅

    作者からの返信

    筆者自身も難しい感じを使うなと思いながら書きました。(笑)
    赤い宝石になるタイプのガーネットです!

  • 第12話 籐椅子と愛玩青年への応援コメント

    何となくですが、ひすいさんお料理上手そうです。

    作者からの返信

    本来は一人でなんでもできる女性です。
    ある人にやたら執着しているだけで。

  • 第8話 思い出への応援コメント

    どうしてこうなった……。

    作者からの返信

    著しく破壊されてますね・・・・・・尊厳・・・・・・

  • 第6話 斬首への応援コメント

    えっ。そっち!?

    作者からの返信

    そっちなんですよね・・・・。
    殺し殺されです。

  • 第4話 手紙への応援コメント

    ひすいさんの冷徹な叱責と、会話の緊張感が最高でした。
    情報戦の匂いが濃く、手紙一通で空気が一変する引きが巧い。

    作者からの返信

    上部乱様

    コメントありがとうございます。
    緊張感のある展開が続く予定です!

  • 第3話 彼女の趣味への応援コメント

    一気に地下の手術的ホラーへの切り替え、その落差がすっきりしました。

    作者からの返信

    うめ紫蘇様

    この回はSFからホラー調になりました。
    芹澤ひすいが出てくるとホラー要素が増してしまうキャラです。

  • 第3話 彼女の趣味への応援コメント

    いつものひすいさんですね!

    作者からの返信

    絶好調です(笑)!

  • 第2話 演説する女への応援コメント

    旧東京駅、昔は地下鉄だった。そこにカリナンのダイヤモンド、芹澤ひすいは、カリナン第1位、しかも旧東京駅爆破に関わっている。そして、演説の女性はなぜか俺のことを知っている。不思議な世界です。けれど何が起こってるのかはよくわかります。不思議で新しくて素敵なSF小説ですね!

    作者からの返信

    ぎんのきりん様

    お読みくださりありがとうございます!
    独自のワードは多いのですが、楽しんでいただけたら幸いです。

  • 第1話 始まりの朝への応援コメント

    失礼いたします。
    最初の1行で素敵だなと思いました。
    隣で眠る主人、初めは男性なのかなと⋯ 
    名前はひすいと明かされ、後半になって眼帯の女性と出てきたところで「女性だったんだ」と思いました。これも作者の計算でそうされたことなのでしょう。あとは馴染みのない言葉がたくさん出てきます。けれど、なんとなく雰囲気が伝わってきます。主人公の恵まれない状況もよくわかります。
    人間もどき、そうならざるを得なくなった状況だったのですね。

    作者からの返信

    ぎんのきりん様

    筆者独自の言葉が多い作品ですが、意味が伝わってとてもうれしいです。

    登場する二人の関係性も見どころの一つになります!