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  • 編集済

    第2話 綱渡りへの応援コメント

    ああ、ああ、(´;Д;`)本当によかった!

    ついに病気を見つけてくれた先生に出会えたことも。ここはしつこく粘り勝ちで手に入れた感もあるよね、オカン🐷さん頑張った!
    手術が成功したことも。
    ほんと運。
    なんじゃそりゃ!!だけど、運。じゃんけんに負けたからブッコロされるぐらい不条理だけど運。
    オカン🐷は勝った!!おめでとう!!

    作者からの返信

    ありがと~♪
    医療に運って何じゃらホイって思うけど
    確かに運もあるよね
    良かったあ♪

  • 第2話 綱渡りへの応援コメント

     すごい。臨場感と緊迫感でドキドキしました。
     よかったですーー。

    作者からの返信

    ありがとうございます♪
    嬉しいです♪

  • 第2話 綱渡りへの応援コメント

    診察する医師によって運命が左右する……まさしく綱渡りですね(@_@;)
    しかも、高見沢先生は手術が始めてとなれば、怖くて仕方がありません。

    子供のたちの笑い声…とても不思議な体験でしたね!
    そして手術が無事に終わって何よりでした!

    作者からの返信

    先輩医師を呼び寄せての手術
    2人の医師が同時に腰と胸椎の内視鏡手術をしたと言うので 後から考えて高見沢先生はおそらく黄色靭帯骨化症の手術をされたことがなかった
    今考えるとよくわかります

    子どもたちに手を引かれて行ってしまわなくて良かったあ♪

    お読みいただきありがとうございます♪

  • 第2話 綱渡りへの応援コメント

    オカン🐷ちゃん。

    10人に1人……。
    手術成功して良かったです。

    先生にとっても未知の手術だったのでしょうか?
    オカン🐷ちゃん、卵の綱渡り、不安だったと思いますが本当に良かったです。
    これは宝くじに当たったよりも凄い事ですね。
    命を救われたのですから。
    この命、楽しんでなんぼですね!
    生きてるだけで丸儲けって思います。
    ほんと、よかった!オカン🐷ちゃん。

    作者からの返信

    のこちゃん🐷
    ありがとさん

    脳梗塞で倒れた宮崎の母がマンションの別の部屋に住んでた頃だったから 死ぬわけにはいかなかったの
    車椅子生活になるわけにもいかなかった
    そんな気持ちを知ろうともせず暴言だらけ
    これはまた別の話
    助かって良かった♪
    残りの人生楽しましまなくちゃ♪

  • 第2話 綱渡りへの応援コメント

    はらはらしました! 手術成功、おめでとうございます!

    作者からの返信

    ゴメンナサイ m(_ _"m)
    はらはらしてもらったら成功!
    ありがとさんです♪

  • 第2話 綱渡りへの応援コメント

    手術成功で、ホッとしています(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
    先生との出会いって、本当に大事で運としか思えない事が多いいですよね(汗)

    作者からの返信

    いおりちゃん ありがとさんです♪
    ほんまに運に左右される医療って
    何やの!

  • 第2話 綱渡りへの応援コメント

    未知の続きなのですね!
    結構な大事だったのでは??

    無事生還でよかったです!

    でも、病院に行っても、理由がわからないって言われること、多くなりました。そんな気がします。

    よかった。よかった。無事でよかった。

    作者からの返信

    わからないって医者が言うのですか?
    白衣の上で胡坐をかいているよりはいいけど
    不安になりますよね
    無事生還を果たして喜んでくださるの
    ありがとさんです♪

  • 第2話 綱渡りへの応援コメント

    未知の続き。だから、二話からスタート。 恐怖も孤独も笑いも、関西弁が照らす“医療の闇と希望”。 これは単なる医療体験記ではありません。「見落とされるかもしれない恐怖」と「選択肢のない患者の孤独」を、関西弁の語り口で柔らかく包み込みながらも鋭く描き出した、非常に力のある一作です。

    作者からの返信

    力のある一作!
    ウワ~イ
    小太郎たまに誉められちった
    嬉しいな♪

    ありがとさんです♪

  • 第2話 綱渡りへの応援コメント

    10人に1人……
    絶えず全力疾走の血液……
    次々と明かされる不安要素に、成功しておられると分かっていてもドキドキしてしまいました。

    高見沢先生の「良かった、良かったあ」の安堵の声から、本当に難しい手術だったということがヒシヒシと伝わってきます。

    本当にご無事で良かったです!

    作者からの返信

    よりちゃん ありがとさん♪

    ほんまに良かったあ
    よりちゃんと大食いトーク
    いや 女子トークも出来るし
    幸せ~♪

  • 第2話 綱渡りへの応援コメント

    コメント失礼します。

    10人に一人って多いですよね。
    不安にもなりますよね。

    お医者さんもアタリハズレがありますよね。自らアタリを引くために行動することって、大事ですね。

    手術、無事にすんでよかったです。

    作者からの返信

    運に流されてもアカンし
    見極めるのって難しい!

    ご心配いただきありがとうございます♪

  • 第2話 綱渡りへの応援コメント

    良かったねぇ。
    ほっとしたよ、オカンちゃん。
    専門医を見つけるのって難しいよね。
    高見沢せんせー、ありがとうございます😊。

    作者からの返信

    高見沢先生が腰  先輩医師が胸椎を手術してくれたと思うねん
    同時に2カ所の内視鏡手術
    病気を見付けてくれた前任の医師にも感謝

    心配してくれたおしたしちゃんにも感謝です
    みんな みんな ありがとさん♪

  • 第2話 綱渡りへの応援コメント

    手術成功されて本当によかったです。
    10人に1人……
    確率はあくまで確率という感じもありますので……
    成功されて本当によかったです。

    作者からの返信

    一生懸命計算して6年前に手術をしたと判明しました
    現在はもっと確率が良くなっているかもしれません♪

    お読みいただきありがとうございます♪

  • 第2話 綱渡りへの応援コメント

    【未知】の続きなのですね。
    どうなったのかと思っていたので、手術して成功していたとのことで良かったです!

    私の身内も、なかなか病名分からずに病院を巡っていました。お医者さんが、何でも分かるわけじゃないのですよね…。

    作者からの返信

    まるちゃん、それこそ未知なる病名!
    発見に医学会を揺るがす
    とはならないんですね
    お読みくださってありがとさん♪

  • 第2話 綱渡りへの応援コメント

    不安に思うことがとても多かったと思います
    ご家族もたくさん心配されていたかと思います
    ご無事でなによりです♪♪♪

    作者からの返信

    こいちゃん
    生還できました

    ヤッホ~♪🐷

  • 第2話 綱渡りへの応援コメント

     無事に手術成功だったみたいで良かったです。

     こういう「10パーセント」みたいな話って、確率的にはすごく低いはずなんですけど、当事者になると「もしも」を考えちゃうんですよね。

     もちろん、今ここでエッセイを読んでいるわけだから大丈夫だったのはわかるのですが、読み進めてすごく緊張させられました。

    作者からの返信

    生きるか死ぬかです
    とは言いませんよね
    黒い靄も見えなかったと思うし
    誰も見抜く人はいない
    黙ってるだけ?
    次のお題は楽しくいきたいですね♪
    病気ネタは仕方ないかな

    お読みいただきありがとうさんでございます♪


  • 編集済

    第2話 綱渡りへの応援コメント

    生還できましたようで、なによりでございます。

    一人目内科医「年齢の所為ですね」
    二人目内科医「気のせいだから大丈夫です」
    三人目脳外科医「これは呼吸器だ」
    四人目呼吸器科医「紹介状を書くので、循環器へ行ってください」
    大きな病院の五人目「分からないけど、様子を見て、またなんかあったら来て」
    その後の検査中に心停止~復活からの心筋梗塞。
    を、思い出しました。

    一件目、二件目を信用していたら死んでいたという。

    知人は同じ症状で医者に行き、一度で原因を特定され、すぐに手術したので、詰まることなく無事でした。
    どんな医者にあたるか、運任せなのが恐いですよね~。

    術後二年の検査時「たまに死ぬ人もいるけど、2%しかないから。はっはっはっ」
    死亡確率2%って五十人に一人ですが、笑いごとじゃ……
    そんな都立病院が恐かったです。

    第二話となっていますが、一話目は別作品扱いでしょうか。

    作者からの返信

    1話目は『【未知】冬のセミ』ですが出てきませんか?
    続きの話ぽくなったので今回を2話目にしました

    医者にしてみたら笑ってなきゃ医者なんかしてらんねえ っていったところでしょうか 自分が患者の立場でも笑っていられるのでしょうか
    怖いなあ!
    ほんまに運任せの感がいなめませんね

    お読みいただきありがとうございました

  • 第2話 綱渡りへの応援コメント

    とにかく運が良かったですね。体は大事ですからね。長くつきあっていきたいものですね。医者の善し悪しは素人にはわかりませんし、医者も完璧なんてことはありませんからね。難病であるならばなおのこと。とにかくオカン🐷たまには長生きしてもらわねばなりまへん(´・ω・`)ね?

    作者からの返信

    ほんまに運ってあるのですね
    人生2度楽しませて戴ます♪

    おおきに
    ありがとさんです♪


  • 編集済

    第2話 綱渡りへの応援コメント

    「卵」をうまくかけられて♪
    と、のんきなことを言っている場合ではないのですが

    淡々としつつも、感情がまた所々で伝わってきて

    ラストシーンはまるで映画のそれのような😢

    こういうのもあれですけど、生きているからこそこうしてオカンさんと出会えて、またこうしてエッセイとして書き残せて皆さんと共に喜びを分かち合えるんですものね
    おつかれさまでした

    作者からの返信

    ほんまに生き残れてよかったあです
    紆余曲折はあったもののお医者さんに感謝です
    歩たまと話せているんですものね

    おおきに
    ありがとさんです♪

  • 第2話 綱渡りへの応援コメント

    コメント失礼します。
    いや、本当に良かったです。はらはらしながら拝読しました。名医って本当にいらっしゃるけど、お会いできたのは幸運でしたね…!本当に良かったです…!!

    作者からの返信

    幸運でした!
    ハラハラしてくださって おおきに
    ありがとさんです♪

  • 第2話 綱渡りへの応援コメント

    前回の続きが気になっていました。
    永岡先生に診てもらえてギリギリセーフでしたね!
    不安要素が多い中で手術が成功して良かったです!

    作者からの返信

    ほんまにギリギリセーフでした
    医療も運が左右しますね
    そうであってはいけないんだけど

    ありがとさんです♪

  • 第2話 綱渡りへの応援コメント

    前回、手術をされたのかどうか分からなかったのですが、手術なさって無事成功されたのですね。難病を見付けて頂いたこと、手術が成功したこと、本当に良かったです!

    作者からの返信

    よっとして続きが書けるかもしれないと思って空白にしておきました
    うまいこといって良かったです
    もちろん手術が成功して こうしてめぐるちゃんとお話できるのはすごく嬉しいことです

    ありがとさんです♪

  • 第2話 綱渡りへの応援コメント

    何件も医者をまわって、ようやく本当の病名がはっきりした時って。
    今までの苦労は、なんだったのだろうって思いますよね。
    物わかりの良い先生だと、まだいいのですが(;^_^A
    医者としてのプライドが高い先生に当たると変にこじれたりもしますし。

    作者からの返信

    いやですね
    医者は非を認めてはいけないんだそうです

    もう そういう時代ではないと思うのですが

    ありがとさんです♪

  • 第2話 綱渡りへの応援コメント

    難病の見落としってありますよね。お医者さんを探すのも大変ですよね💦始終ハラハラしましたが、何事もなく終わって良かったです!本人が一番怖かったですよね。

    作者からの返信

    こういうのって運もあるなあって思いました。

    お早くお越しくださって嬉しいです!
    ありがとさんです♪