2026年1月31日 05:30
第2話への応援コメント
日常の灰色に、ふっと色が差し込む導入がとても好きです。同僚たちの反応(茶化し・疑い・皮肉)もリアルで、その中で主人公だけが「名前」に引っかかるのが効いていました。『レンタル綿雲店』って言葉の手触りが妙に優しくて、忘れていた“空”を思い出させる装置になっているのが素敵です。子供の頃の記憶(祖母の庭で寝転ぶ)から「今は未来にすら手が届かない」へ落ちるところ、静かに刺さりました。
2026年1月12日 16:16
第12話への応援コメント
「存在すること」と「消えること」への恐れを、雲で表現していて面白かったです。最初に思っていた話とは違っていましたが、誰かに見られているかもしれないという一瞬の希望と、忘れ去られる不安がつづられているように感じました。
2026年1月12日 16:09
第11話への応援コメント
店が無くなっている・・・? 幻だったのでしょうか。でも確かに見てくれる人もいましたが。
2026年1月12日 16:05
第8話への応援コメント
美しい空を体験した、自分も同じ風景の一部となっていたのでしょうか。
2026年1月12日 16:04
第7話への応援コメント
ラストの、純真で残酷な喜びという言葉にハッとしました。
2026年1月12日 16:03
第6話への応援コメント
意外に爽快感ある飛行となりましたね、よかった!
2026年1月12日 16:02
第5話への応援コメント
自分次第であれば、今の彼だと、ちょっと心配な気がします。毎日にただ時間だけを使って生きてるようなので。どんな飛び方するんでしょうか。
2026年1月12日 16:00
第4話への応援コメント
食べるんじゃなかった!ラーメン屋だったからてっきり。まさか乗り物にするとは。夢がありますね。映え雲とかも面白いです!!
2026年1月12日 15:58
第3話への応援コメント
おひとつ雲は・・・雲を頂ける?た、食べるのでしょうか。
2026年1月12日 15:57
なんか、あの頃は雲に手が届きそうだった、のところ、自分も子供の時そういう頃があったなと、思い出しました。
2026年1月12日 15:55
第1話への応援コメント
コメント失礼します。拙作へお立ち寄りいただき、ありがとうございました。どこか寂しい日常のはじまり。少し気になったので続きを読ませていただきます。(カクコンの執筆でカツカツなので不定期になりますが)よろしくお願いします。
2026年1月8日 23:16
これは期待!
2025年12月31日 23:57
うわあ、それめっちゃいい。乗れる雲ほしいッスね。
2025年12月31日 09:45
同僚たちの何気ない会話が、主人公の心だけに深く刺さる感じが切なかったです🥺忘れていた空の記憶がふっと蘇る描写がとても素敵ですね✨
2025年12月31日 08:20
作品に評価いただきありがとうございます😊この作品は以前カクヨムで連載していたもので、現在は憮然野郎のプロフィールから note へ飛べるようになっています。もし興味を持っていただけましたら、そちらnoteに掲載先のリンクもまとめています。また、カクヨム限定で公開している作品もありますので、あわせて楽しんでいただけたら嬉しいです😊それから、こちらの作品もフォローさせていただきました。読んでいて胸がぎゅっと締めつけられるようでした😢毎日をなんとなく過ごしてしまう感覚、とても共感します。続きも読ませていただきますね♪
第2話への応援コメント
日常の灰色に、ふっと色が差し込む導入がとても好きです。
同僚たちの反応(茶化し・疑い・皮肉)もリアルで、その中で主人公だけが「名前」に引っかかるのが効いていました。『レンタル綿雲店』って言葉の手触りが妙に優しくて、忘れていた“空”を思い出させる装置になっているのが素敵です。
子供の頃の記憶(祖母の庭で寝転ぶ)から「今は未来にすら手が届かない」へ落ちるところ、静かに刺さりました。