応援コメント

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  • 第2話への応援コメント

    日常の灰色に、ふっと色が差し込む導入がとても好きです。
    同僚たちの反応(茶化し・疑い・皮肉)もリアルで、その中で主人公だけが「名前」に引っかかるのが効いていました。『レンタル綿雲店』って言葉の手触りが妙に優しくて、忘れていた“空”を思い出させる装置になっているのが素敵です。
    子供の頃の記憶(祖母の庭で寝転ぶ)から「今は未来にすら手が届かない」へ落ちるところ、静かに刺さりました。

  • 第12話への応援コメント

    「存在すること」と「消えること」への恐れを、雲で表現していて面白かったです。

    最初に思っていた話とは違っていましたが、誰かに見られているかもしれないという一瞬の希望と、忘れ去られる不安がつづられているように感じました。

  • 第11話への応援コメント

    店が無くなっている・・・? 幻だったのでしょうか。でも確かに見てくれる人もいましたが。

  • 第8話への応援コメント

    美しい空を体験した、自分も同じ風景の一部となっていたのでしょうか。

  • 第7話への応援コメント

    ラストの、純真で残酷な喜びという言葉にハッとしました。

  • 第6話への応援コメント

    意外に爽快感ある飛行となりましたね、よかった!

  • 第5話への応援コメント

    自分次第であれば、今の彼だと、ちょっと心配な気がします。
    毎日にただ時間だけを使って生きてるようなので。
    どんな飛び方するんでしょうか。

  • 第4話への応援コメント

    食べるんじゃなかった!
    ラーメン屋だったからてっきり。
    まさか乗り物にするとは。夢がありますね。
    映え雲とかも面白いです!!

  • 第3話への応援コメント

    おひとつ雲は・・・雲を頂ける?
    た、食べるのでしょうか。

  • 第2話への応援コメント

    なんか、あの頃は雲に手が届きそうだった、のところ、自分も子供の時そういう頃があったなと、思い出しました。

  • 第1話への応援コメント

    コメント失礼します。
    拙作へお立ち寄りいただき、ありがとうございました。

    どこか寂しい日常のはじまり。少し気になったので続きを読ませていただきます。
    (カクコンの執筆でカツカツなので不定期になりますが)
    よろしくお願いします。

  • 第2話への応援コメント

    これは期待!

  • 第4話への応援コメント

    うわあ、それめっちゃいい。乗れる雲ほしいッスね。

  • 第2話への応援コメント

    同僚たちの何気ない会話が、主人公の心だけに深く刺さる感じが切なかったです🥺
    忘れていた空の記憶がふっと蘇る描写がとても素敵ですね✨

  • 第1話への応援コメント

    作品に評価いただきありがとうございます😊
    この作品は以前カクヨムで連載していたもので、現在は憮然野郎のプロフィールから note へ飛べるようになっています。もし興味を持っていただけましたら、そちらnoteに掲載先のリンクもまとめています。
    また、カクヨム限定で公開している作品もありますので、あわせて楽しんでいただけたら嬉しいです😊

    それから、こちらの作品もフォローさせていただきました。
    読んでいて胸がぎゅっと締めつけられるようでした😢
    毎日をなんとなく過ごしてしまう感覚、とても共感します。
    続きも読ませていただきますね♪