いや、面白かった。
で、続きはいつですか?
とも思うけど、ジェン待ちでもあるし、狂気のライムも見たいぞ。
4人ぐらいに分裂してから各ストーリーを進めるべき。
作者様ならできる!!
第40話 勝利と言うには苦く、敗北と言うには楽しみ過ぎた2への応援コメント
リアル大好き!と言ってますが、動画界隈は最近はAIフェイクばっかり、というかアンリアルにうんざり。
誰にでもあるリアルを希求する気持ちを代弁してくれたようなw
やるなら現実と区別がつかないところまで痛みも再現しなきゃね?このアタックはかつてなく真剣にやらないとヤバい。
第41話 勝利と言うには苦く、敗北と言うには楽しみ過ぎた3への応援コメント
終わったらもう一度ビーフシチュー作らせるとかご褒美だと思うなぁ
第42話 勝利と言うには苦く、敗北と言うには楽しみ過ぎた4への応援コメント
女の子になんて声で悲鳴上げさせるんだよw
お疲れ様でした。面白かったです。
彼女1人ダンジョンに残すのは偲びない。アタッカーに転身して直接会いに行くしかないですね。
やっと来てくれたってなるか、誰あんたって瞬殺されるか。なら、一緒にラスボスになるのも寂しくなくて良いかも。
戦術に長けた彼と彼女のペアを破るのは曇った目をした誰かに、なるかも。
その時は彼だけ殺す…
お疲れ様です!
作者後書きも含めて、コレ、ホントに大丈夫なの?というライブ感が最高でしたw
政府さんダンジョン全然管理できてないじゃないですかヤダー!
ダンジョンの仕様が切られて痛いよ状態のままだったら引退者続出しそうだな?
完結おめでとうございます♪
ラストバトルは息もつかせぬ勢いでしたね♪
一気に読んでしまいました♪
一気に読んだので、相手側のメンバーの名前が覚えられない〜♪
怒涛の連投お疲れ様でしたw
目標として倒したいが倒して解放されると監督を奪われかねない御堂がどうするのか、元カノの意識はどうなってるのか、いやまあどうあれ主人公に待っているのは修羅場なんだろうけどね!
第39話 勝利と言うには苦く、敗北と言うには楽しみ過ぎたへの応援コメント
いやいや
いつも楽しみにしてるんで
新着欄が乾く間のないうちに…
よろしくお願いします!
いや、あっちの連載再開の予告かな…?
ダンジョン「騙して悪いが」
蛮族が戦う理由なんて犯して殺して奪う以外ないんだ…蛮族の遊び場たるダンジョンがまともなわけないよね
ガンガレ、超ガンガレ!!
>彼女と再び再開できるというご褒美を
大抵は脳内変換してますが大事なトコなので……
「再会」ですね
昔のオンナ!しかも東京メトロだ!処せ!
これは激戦が予想されますね(
今更だけどヒロインズはメトロか
文章から画面(?)を想像する能力の無さに、自分自身、歯噛みしております…
視覚化(コミカライズやアニメ化)を是非!
阪堺電車とヤンキー、遠距離組2人と腹黒さん、砂崎さんの6人までなら御堂が倒してもプラン狂わないよね
やっちゃえ!
某iイルミネーター的な統合端末が欲しいところよなぁ
まぁそんなオーパーツなんてないから、砂崎さんには額にも目をつけてもろて…
感情重い分、キャラが立っててめっちゃ面白いです!
かの辺境伯と知略でガチれそうだな砂崎さん…本当に人間か?
野郎からの感情も重くて良いですね!
オッサン達にも春が来ますように…
あ、ライトニング飛竜とこの前の友人たちは別チームかー!(今頃把握
人体を効率よくばらばらにすることが得意な蛮族たちを纏め上げて無敗の王者になれば、そら伝説の砂崎さん呼ばわりされるか
きっとワイバーンズな現役時代はモンテスマとか核ガンジー呼ばわりされていたんやろなぁ…
京阪電車は草
…京阪に乗ること、すなわちお嬢様の体内に…?(開眼)
京阪電車は東には無いけど…京都から京橋に移転したとか…・
更新ありがとうございます!
こ〜れは世間の反応が見たいですよ私は
特に練習試合から決定戦後を見たいですね〜
名前呼びOKは倒れちゃうんじゃないかなw
京○乗る人、おけいはん
しかし、美少女が殺し合うのがスポーツとか
何と言う蛮族世界
ちゃんと着てあげなよー、砂崎が
着てあげなよ…(´・ω・`)
前監督「それを すてる なんて とんでもない!」
更新ありがとうございます♪
前の監督って・・・
そういや男か女かも記載無かったよね?
勝手にキモデブ系のオッサンと想像してますが・・・
単行本分おめでとうございます。
でもまだまだ続けてください。
俺たちの旅はまだあまり始まってない、、、
第28話 サンドシザーの帰還9への応援コメント
ロングダガーから来ました
いつも楽しく読ませてもらってます
作中で書かれていたら申し訳ないんですが、モンスターを倒したら身体能力が向上する=規定数をクリアして相手チームに対する攻撃権を入手したチームが奇襲もしかけられて身体能力も上で圧倒的に有利という認識であっていますか?
第28話 サンドシザーの帰還9への応援コメント
昔の彼女はダンジョン内で消息不明って感じか
ある日ギンギラギンのボディコン着て変な扇を振るジュリアナな元カノが、突然眼の前に現れる可能性は否定できないな
第28話 サンドシザーの帰還9への応援コメント
更新ありがとうございます♪
第27話 サンドシザーの帰還8への応援コメント
圧力鍋…処理…トイレにながす…ふむ
おまわりさーん!!
第21話 サンドシザーの帰還2への応援コメント
責任とは…結婚…?
血痕にならないといいね!
第4話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた4への応援コメント
AI将棋ならぬAIダンジョンアタックもありそう。戦術家の虎の穴。
第3話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた3への応援コメント
彼女さん、残念な事でした。
行方不明ってところが気になる。
第2話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた2への応援コメント
ダンジョン競技とは新しい!
真似する作家さんが出てくれば新しいカテゴリーができるかも。
ダメージを肩代わりする競技場とか学園ものに出てきますがダンジョン競技にはいろんなプロット盛り込めそう。なんでもありの未来的な新カテゴリーですね。
第1話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎたへの応援コメント
オジサン再成物語!
オレたちの戦術長頑張れ!
第26話 サンドシザーの帰還7への応援コメント
更新ありがとうございます!
自覚が無い主人公、好き
第26話 サンドシザーの帰還7への応援コメント
アタッカー4枚編成とかいうピーキーな面子に対してちょっと全域の戦況を地形・状況含めすべて把握して選手たちがどう動くかとその結果を並列思考で演算しつつ調査・索敵意・攻撃を同時に指示していっただけなのにどうして…
第26話 サンドシザーの帰還7への応援コメント
自分を客観視って難しいよね!
第26話 サンドシザーの帰還7への応援コメント
味方が居ないwww
第26話 サンドシザーの帰還7への応援コメント
イカれてる、をイカしてる(死語)に変えるんだよ!
あと筋骨粒々は筋骨隆々かと(わざとなら失礼しました
第26話 サンドシザーの帰還7への応援コメント
イカれてる(笑
第25話 サンドシザーの帰還6への応援コメント
>子供向けのグルメ漫画
最初に思いつくのはいつも「できらぁ!」とか言う漫画
あとは将太の◯司とか…
学生時代に美味しんぼを定食屋で読みながら食べてました
第25話 サンドシザーの帰還6への応援コメント
>たこ焼きに入れて以外と美味しかったな部門
定番だけど「イカ」「エビ」「チャーシュー」かな。
そんでもって「意外と」ですね。
隣町にタコの代わりにイカ入れた「たこ焼き屋」があった。
騙してるわけじゃなくてイカ入ってると明記してたし、そもそも美味しいのよ。
第25話 サンドシザーの帰還6への応援コメント
>昔はあったんだよ、子供向けのグルメ漫画が。
なんかトラウマ有りそうな引き。
編集済
第25話 サンドシザーの帰還6への応援コメント
妙に力の入っている、あとがきのタコ焼解説
コンニャクだけは許さない
編集済
第25話 サンドシザーの帰還6への応援コメント
甘いホットケーキミックスで作ったらそれはベビーカステラなのよ
第25話 サンドシザーの帰還6への応援コメント
とりあえずで天かすをこんもりさせるのはマストだよねぇ
食えるのはコアラのマーチあたりまで
みかんと飴とガムはやめとけマジでやめとけ
第24話 サンドシザーの帰還5への応援コメント
大阪のひとはたこ焼きを見れば為人がわかるって本当ですか?
生焼けとか焦げとか半身ずつ焼け方が違うとか歪とか。
第24話 サンドシザーの帰還5への応援コメント
最近じゃ一家に一台たこ焼き器!とはならんのや…かなしいなぁ…
ガス栓減ったのもあるし、単純にタコがたけーんよな
作者からの返信
電熱調理器の奴はね……
ありゃ駄目ですよね。
第23話 サンドシザーの帰還4への応援コメント
オッサン、いい加減気づこうよw
作者からの返信
なにぶん過去の事
プラス当事者の少女が、成長してる上に髪の毛の色が変わってるからね。
これは割と気が付かなくても、とは思うものの。
御堂の態度から何かあるかな? ぐらいは察して欲しい所
まあオッサンには無理な注文ですが。
第22話 サンドシザーの帰還3への応援コメント
許可なく少女(年齢不詳・たぶん未成年)の部屋に押し入って風呂上がりの素っ裸直視したおっさんやぞ、ええんか四ツ橋さん?
作者からの返信
大丈夫大丈夫
バレてないバレてない
第21話 サンドシザーの帰還2への応援コメント
見て!おっさんが土下座しているよ
かわいいね
みんなが通報ばかりしているので、おっさんは黒い高級車に乗せられて姿を見なくなりました
お前らのせいです
あ〜あ
お、おっさんにも基本的人権をですね…
作者からの返信
基本的人権という儚い権利
第21話 サンドシザーの帰還2への応援コメント
更新ありがとうございます♪
そおかぁ・・・古い友達に土下座したのかと思っていたら、逮捕事案でしたかぁ・・・一読者として、ご馳走様でした♪
作者からの返信
マッパでバスルームから出てた御堂さん側にも過失はあると……
第20話 サンドシザーの帰還への応援コメント
女の子だけの打ち上げっていったらアレよアレ
えーと、天神橋筋商店街ならおしゃれにおば◯ゃんとことか…
作者からの返信
グランフロントにある
なんかオシャレなカフェとかかもしれない。
入った事ないけど!
第20話 サンドシザーの帰還への応援コメント
更新ありがとうございます♪
人間辞めても普通の社会人できるんですね。
ちょっと安心。
でもこの人も蛮族っぽいぞ。
作者からの返信
日本の場合はダンジョンが多すぎて
なんか知らない間に社会に組み込まれた、みたいな感じですね。
逆にある程度選ばれた人間にしかダンジョンに触れる機会がない国は……
って感じですね。
第20話 サンドシザーの帰還への応援コメント
更新ありがとうございます!
ちゃんとものになってるDXは最高!!
作者からの返信
たぶん、税金関係まで含めて、高度な自動化と効率化が出来てるんだろうなぁと。
設計、開発した人達の苦労がしのばれます。
第7話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた7への応援コメント
それ連れてきたらゲームが根幹からひっくり返る率129%….!
作者からの返信
エリカ「シン、見たこともない服を売ってる店が、ちょっと行ってみませんか?」
シャラ「なんですか! なんですかこの冒涜的なうま味のソースが付いた丸い食べ物は!? たこ焼き? シンさん買い占めです!」
ジェン「我が友よ! 見たまえ! 馬を競争させてその結果に金をかけているぞ! 我々もやるぞ! きっとあの馬だ! ほら! 買うぞ!」
小説のジャンル変わっちゃった……
第19話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた19への応援コメント
>マイクをミュートにしているのを良い事に御堂達を褒めまくり、そして勝利の喜びを吠えまくる
ミュートしてないフラグだと思ってたらホントにそうだったでござる
>こっからの支持だろうか?
誰か指摘するかもだけど「指示」かなぁ
サブタイトルは一旦考えて書いた後に何度も修正したくなるに一票><
作者からの返信
誤字修正しました。
サブタイトルって、実は考えるの苦手だったりします。
第19話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた19への応援コメント
そろそろライバルが登場するのかな
青髪縦ロールの悪役令嬢ニュートラム住之江ちゃんとか
作者からの返信
やだ……
ニュートラム住之江ちゃん可愛い。
第19話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた19への応援コメント
更新ありがとうございます♪
そう言えば題が「飲んだくれのオッサン」なのに全然お酒飲んでなかったね。
アル中の人はお酒飲まないと、本気の幻覚を見だすんだよね・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アルコールに弱い飲んだくれのオッサンという。
飲んだくれのオッサン界の弱者。
第1話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎたへの応援コメント
東京という都市にも、意外なほど公園も数だけはあるんですよ。神田川の橋の袂とかに、遊具もなければ狭くて何もできないようなのとかが…。
今は規制されましたが、15年前は適度に路上喫煙に厳しい割に公園は規制されなかった為に、仕事の合間に一服する疲れたサラリーマンだけが袖擦り合うような距離感で並ぶ、煙に燻された、このおっさんにも良く似合うような場所でしたw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ビルに囲まれた、なぜそこに?
みたいな都市部の公園って、妙な魅力ありますよね。
第18話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた18への応援コメント
右のほおを打つ人には、その腕を切り落としなさい
つらくあたる人には、殺意を倍にして返しなさい
あなたに腹をたてる人には、いっそう深い殺意をもって首を切り落としなさい(真鯛による福音書より)
この人ら、試合の度に毎回死を経験してるんか…試合が終わったら無傷でぺっと排出されるとはいえ…ん?
取調室をダンジョンにおけば、容疑者から人道的かつ効率的な聴取が可能…?のこぎりとか釘とかペンチとかのちょっとしたDIY用品を完備しているかもしれないけど、日曜大工が趣味の取締官の私物だからセーフ
作者からの返信
真鯛さんは修羅の国の出身だったから……。
設定的には、ダンジョンの利用は色々と制限されてそう
というのが何となくのふんわり設定です。
第18話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた18への応援コメント
容赦なく殺しにかかる美少女とか、安全な所から観戦する連中にはウケそう
ドル売りしようとした前監督は、むしろ天才だったかもしれない
作者からの返信
見栄え良さそうですしね。
前監督は有能だったのか? もしくは本当にちょっとアレな人だったのか?
とうぜん作者、何も考えてません。
第18話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた18への応援コメント
更新ありがとうございます♪
ヒロインちゃん髪の毛赤いし、ソルンツァリ寄りのロングダガーの家系の、蛮族お嬢さんですか?
情け容赦は無用だぜ!
作者からの返信
気がつけば赤毛に
書いてる小説のヒロインが大体強いのは自覚してるんですが
赤毛も癖かもしれませぬ
編集済
第17話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた17への応援コメント
「私の戦術担当」への進化回でしたね、何はともあれオメ!
ワタクシ、やっと今日お休みが取れました><
いやぁ長かった(慣れっこですが
しかし、奥さんに買い物に引っ張り回させられて……既にグロッキーでござる
帰宅したらパンイチになって読み返しますわ、ではでは
作者からの返信
お疲れ様っす!
やっとで、主人公がちょっと主人公らしく動いてくれたなと!
長いよ俺。
第17話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた17への応援コメント
更新ありがとうございます♪
ダンジョンに入って人間を辞めよう!
髪の色が変われば超人?
ダンジョン廃人とかいるのかな?
世界は広いから、エクストリームダンジョン蛮族みたいなとんでもない人外がいそうですね。
作者からの返信
当然のように
道を踏み外した、元ダンジョン競技者とかいると思うので
それに対応する為の警察組織とかはちゃんと有りそうですよね。
ダンジョンから出てこない連中に関しては
今の所はいない
という設定になってます。もちろん脳内で!
第17話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた17への応援コメント
たけすぃ先生、やっぱりサブタイトル欲しいです。
まだ17話ですけど何十話と進むときっと読み返したくなるあの時のあの話どこだっけってなると思うので、取り返しのつかなくなる話数に達する前に区切りを付けてくれたら嬉しいです。
作者からの返信
うっす
サブタイトルはもともと三分割か四分割ぐらいで
と考えていましたので
パンツの肌感覚という当てにならない感じのあれですが
19話か20話で次のサブタイトルに行く予定です。
……ホントか?
第16話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた16への応援コメント
脳みそ使わなくなれば、その分戦いに集中できるからね
つまり蛮族の蛮族的行為は理にかなっていた…?
作者からの返信
戦場で兵士は余計な事を考えてはいけない。
第16話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた16への応援コメント
>「正面から殺す」
>「分かったわ。貴方が殺せと言った物は絶対に殺してみせるわ、戦術担当」
>「椿ちゃん……知性は大事ですよ? 殺すのにも知性は大事」
>「グシャー! グシャー!」
こいつら大丈夫か?殺す殺すって連呼しまくってる(震え声
>ルール以上に考えてなかったな、戦術とか。
オーケーオーケーオールオーケー、見切り発車大歓迎!!
あるぇ?(巻き舌で
作者からの返信
チームなんだし、可愛いヒロインズが四人いてぇ
それでぇ、なんかキャピキャピしててぇ、みんなが主人公を慕うの!
現実は厳しい。
第16話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた16への応援コメント
ダンジョン道とはシグルイなり、正気にては大業ならず(ぐるぐる
ヒロインズがシリアルキラーに見えてきた…
作者からの返信
作者なんの反論もできない
いやだって、ヒロインの思考が完全に乱世ですよ乱世
第16話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた16への応援コメント
更新ありがとうございます♪
蛮族なら、危険を顧みず死ぬと分かっていても、コロさなければならないときがある。
負けると分かっていても(負けないけど)コロさなければならないときがある。
byキャプテンハーロック
作者からの返信
おかしいなぁ
おかしいなぁ
可愛い女の子4人に囲まれてキャッキャウフフになるはずだったのになぁ
なんで、主人公に殺意を丸投げするようなキャラが
あれぇ?
第15話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた15への応援コメント
>「砂崎戦術担当、貴方に指揮を任せるわ」
>「任せろ。お前らが天才である事を俺が証明してやる」
やっとか?
やっとだ。
やっとスタートラインに着けた。
さぁ~て……蹂躙が始まる(知らんけど
作者からの返信
本当に長かった……
まさかこんなに引っ張るとは思わなかった……
架空スポーツもの、書いてる人を尊敬してます。
第15話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた15への応援コメント
お肉もらえる条件を満たしたのならば
俺たちの戦いは、まだまだこれからだ!(1部完)と言う手も…(悪魔の誘惑
一度立ち止まってパンツだけでなく、靴下とネクタイを付けて正装になってから書いても良いのでは?
作者からの返信
肉規定はクリアした
が!
10万字規定も出来ればクリアしたい!
しかし読者からのアドバイスには逆らえないので
頭にパンツ被ります
第14話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた14への応援コメント
おじさんに火をつけようとした結果、火達磨になって塵と化す未来がみえなくはない
電車の中で隣に立っていた女性が悲鳴を上げるだけで即死するんだぞ、女子高生に囲まれたら消滅してしまう…!
作者からの返信
主人公は電車では両手でつり革に捕まるタイプ
編集済
第14話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた14への応援コメント
椿が拾いに行った意味がやっと理解できましたわ、まぁワタクシとしたことが、ホホホ……
そうなんですね、「あの日あの時あの場所で」二人の世界線は交わっていたんですね。
さぁ~て、「あしたはどぉっちだ?」(丹下段平風なダミ声で言った後にジョーぉぉぉと叫ぶと尚良し……何の意味もないですが、それが何か?
作者からの返信
作者も、途中からなんかやっぱ
二人の過去になんかあった方が良いだろ
たぶん
流石に公園で酔っ払ったオッサン拾うのにも理由いるよね
むしろ無かったらヤバいよね
という感じでなんかこう良い感じにしました。良い感じに
第14話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた14への応援コメント
> ちょっと世間ズレしている私と違い、牡丹は博識だ。
なるほど博識だなぁ(棒)
世間ズレは間違いないですね
オジサンは社会的にすぐ死ぬ生き物なのよ…?
作者からの返信
この世の殆どのオッサンを殺せる恐ろしい手段
第14話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた14への応援コメント
更新ありがとうございます♪
誤字報告
世界が真綿で占められている
世界が真綿で絞められている
もしかして世界が真綿でフカフカだったのならすみません。
ハートに火がつきました♪
カモンベビーライマァイファイヤー♪
作者からの返信
ポヨンポヨンした柔らかくて優しいんだけど
綿が詰まってるせいで息苦しい
という事で真綿で占められている、で。
少女の世界は可燃物質だらけなので
よく燃える
第12話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた12への応援コメント
また犬を飼ったか、ハンドラーウォルター...
作者からの返信
おいまてウォルター、お前……犬に引っ張られているぞ。
お前そんないい笑顔で……
編集済
第13話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた13への応援コメント
>侮辱しやがったぞ? あの野郎。俺のチームを馬鹿にしやがったぞ
よし、やってやれ!!見せつけてやれ!!本物はここにいると!!
その前にメンバーたちが乗ってくれるか?踊ってくれるか?
……それな
そして今、明かされるオッサンの衝撃の過去(ウソ
刮目して待て!!以下次号(知らんけど
作者からの返信
次回、過去回になっちゃった!
第13話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた13への応援コメント
やったぜ!ダンジョンなら死なん※やろから、やり返した後で中に連れ込んでボコのボコにしてやれ!
※元彼女はしらぬい
作者からの返信
ダンジョンの不正利用を検知しました。
ダンジョン内での犯罪行為は全て自動で通報されます。
ダンジョン施設の出入り口は施錠されました。
ご利用のお客様にはご迷惑をおかけいたしますが、安全なシェルターで警報が解除されるまで、施設職員の指示に従うようお願い致します。
繰り返します……
第13話 落ちるには低すぎて、登るには高すぎた13への応援コメント
ストライクワイバーンがのちにライトニングワイバーンに名前を変えた?
作者からの返信
ストライクワイバーン
語呂が良くて悩んだけどもボツにした名前が……
単純に間違いです。
いやパンツなんでどうにかして拾おうかと思ったんですが
パンツで決めた主人公の経歴(おもに時間経過)でどうやっても無理と判断。
修正しました。
第43話 飲んだくれ無職のオッサン、公園で美少女に拾われ、迷宮に帰るへの応援コメント
完結お疲れ様でした!