第17話 心の奥底に潜む欲への応援コメント
誰もお咎めなく終わったけど、玲蘭を貶めたかった彼女にとっては都合の悪い結果になりましたね…
また何か仕掛けたり企んだりしなければいいが…
誤字報告
宗暁の中に眠っていた“恐れ、や不安”、迷い、→恐れや、不安or恐れ、不安 なのでは…
作者からの返信
彼女にとってはスッキリしない、そして玲蘭(葉月)に助けられた形となってしまいました……。
感想も誤字報告もありがとうございます……!
編集済
第14話 焚きしめられる香と悪意への応援コメント
うわぁ…想定が甘すぎると言わざるを得んなぁ…
主上の前でいつまで嘘を貫き通せるのか見物ですなぁ(ニヤニヤ)
誤字報告
思い通りに“動いて暮れた”年上の女官への馬鹿にしたような笑みがあった。→動いてくれた
“沈玲霞”の毒牙にかかってしまった。→沈玲蘭
なのでは…
作者からの返信
浅知恵では無理でした……笑
誤字報告ありがとうございます!
第11話 玲蘭らしさ 葉月らしさへの応援コメント
ちょっとずつ変化を受け入れて、自分らしく生きていける兆しが見えてきましたね。この後火傷をどのように処置するのかその手腕に期待です!
誤字報告
今にも“鳴き出しそうな”声で杏鈴は言う。→泣き出しそうな なのでは…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
少しずつ、玲蘭としてではなく葉月としての物語がはじまってきました!
これからも楽しんでいただけると嬉しいです!
誤字についてのご報告もありがとうございます!
こちら、修正させていただきました。
第4話 玲蘭の記憶と、葉月の過去への応援コメント
初めまして。コメント失礼いたします。
「香りには、目には見えない、その人だけの物語が宿っている」——この一文にぐっときました。
癒しの香りと、人を操る香り。同じ「香り」なのに、使い方で正反対の意味を持つ。
香水売り場で「本当に勧めたい香水は棚の奥で眠っていた」という挫折も、香りを愛する人間のリアルな痛みとして響きます。
続きも楽しみに拝読いたします!
作者からの返信
はじめまして!
楽しんでいただけて嬉しいです!
ここから葉月の物語が動いていきますので、引き続きどうぞよろしくお願いします!
編集済
第18話 あなたのための香への応援コメント
こうして最善を求めて、個人に合うように香りを変えたのを宗暁はきっと気付いてしまうんだろうなぁ…
いったい杏鈴はどんな話をするのか気になりますね。