第3話 人を傷つける刃のような言葉への応援コメント
あー。多少記憶があろうとも疑われて根掘り葉掘り聞かれるのはやばいのか。
第40話 気高く、静かな香りへの応援コメント
果たしてどんな邂逅になるのか、ドキドキですね…!
実は本人はイメージとは違う雰囲気だった、とかないかなぁ…
第39話 もう逃がさないへの応援コメント
とうとう避ける事が不可能な状況に…
実際に会ったとき、どんな事になるのかドキドキですね…
第38話 この香りを、知っている(side宗暁)への応援コメント
その弱さは皇帝としては不要だとしても、1人の人間としては必要なものなのではないだろうか…
だが、そうゆう弱さを容易に見せることが出来ない立場ですからね…
今回の事がきっかけで玲蘭との縁が更に深まった感じがしますね。
第37話 懐かしい香りへの応援コメント
なるほど、そんな過去が…
いったい蒼妃に何があって今に繋がっているのか気になりますね。
そして主上の心に寄り添うような香を調香する葉月が、ますます気に入られそうな予感が…!
第36話 口にすることのできない理由への応援コメント
なる程…隠された温室にはそのような秘密が…
この話を聞いて葉月も何か思う所があった様子。
今後この場所をどうしていくのか気になりますね。
葉月が継いで使っていくことになるのだろうか…
第35話 本当の温室への応援コメント
今も使われてる形跡のある隠された温室…一体誰が何のために…気になりますね。
もしや玲蘭を貶めようとしている人物が使ってた…って事は無いよな?
第34話 壁の向こうに隠されているのはへの応援コメント
おぉ!隠し部屋!
一体何が隠されているのか、部屋の中が気になりますねぇ。
この部屋が閉ざされた理由とかもわかるのだろうか…
編集済
第33話 扉の向こうに広がる香りへの応援コメント
ようやく扉が開いた!
そして毒草が無いとなると、原因がますますわからないですね…
放置されたこの場所に手がかりがあればいいが…
誤字報告
錆で固まった軸をゆっくりと“こじった”。→こじ開けた なのでは…
第33話 扉の向こうに広がる香りへの応援コメント
続きがとても楽しみです。
第32話 近づきすぎてはいけないへの応援コメント
微笑ましい2人ですねぇ。
青羽さんのめっちゃ鋭いなぁ。
今後とも付き合いがありそうだし、仲良くしていきたいものです。
果たして開かずの扉の先には何があるのか、気になりますね。
第31話 優しさの循環への応援コメント
思わぬ形で助力を得られそうですね。
無事に扉開けられるといいですね…
第30話 かすかな香りの変化への応援コメント
どうやらただ事ではない様子。
一体何が起きてるのか、益々気になりますね。
誤字報告
“自体”は思った以上に深刻だ。→事態
なのでは…
第29話 悪女に心を奪われたへの応援コメント
温昭儀の反応可愛すぎない!?
香が原因かも…と噂されている不審な話…また誰かが玲蘭を貶めようとしているのか?
とにかくまずは現場へ。
何か手がかりが見つかるといいですね。
第28話 隠しきれない悲しみと苦しみの香りへの応援コメント
流石宗暁。些細な変化も気付きますか。
宗暁がこうして態度を変化させたのも、きっと葉月が調香を、態度を変え始めたことが理由の1つ…だといいなぁ。
杏鈴の話を聞きながらとはいえ、遠方の地を想起させるような香りを作れるとは、玲蘭の才能と葉月の知識、実力あってこそですね。
第27話 心を射貫くかのようにへの応援コメント
主上が葉月に対して核心に迫る言葉を…!
まぁ主上程の人物なら違和感を抱きますよねぇ。
葉月は主上とはいえ、今の自分の事を受け入れて、肯定的な態度をとってくれてる事に救われてるんでしょうね…
勿論すぐに割り切れる訳ではないでしょうが、こうゆう小さな積み重ねがやがて大きな変化になっていくんだろうな…
誤字報告
“付き”に誘われるように庭園を歩いていた。→月 なのでは…
第26話 出口のない闇に閉じ込められた香りへの応援コメント
なるほどなぁ…あの宮女絡みの話はまだ終わってなかったんですねぇ…
第26話 出口のない闇に閉じ込められた香りへの応援コメント
この後宮では王昭君みたいな事例はないのかな。
第25話 あなたと同じ香りに包まれたらへの応援コメント
階級制度が社会に大きく影響する形で存在してると想いを告げる事でも大変ですよね…
この香を胸に勇気を持って一歩踏み出してほしいですね。
第24話 想うだけでも許されなくてへの応援コメント
何か良い話みたいにまとまってきたが、後から問題視されないか気がかりですね。
第23話 ショートケーキのように甘い恋の香りへの応援コメント
新しい娘が登場しましたね!
今度はこの娘の恋愛事情を香で後押しする感じになるのだろうか?
現代で生きてきた葉月だからこそ自由恋愛の考え方で寛容になれるが、この世界はそうゆう訳では無さそうですし…今後の展開が気になりますね。
第22話 人の心を救う香りへの応援コメント
杏鈴のおかげでいつもの調子に戻ったみたいですね。
やはり精神が不安定だった時もいつも側にいてくれて離れなかった杏鈴は葉月にとって特別な存在になっている模様。
最後の香に引き寄せられた宮女は一体誰なのか気になりますね。
第21話 香を焚く理由への応援コメント
確かに自ら毒に侵されてでも成し遂げたい事がある、という行動は現代で生きてきた葉月にとってはなかなか理解出来ない行動ですよね…
調香に対する思いが揺れている葉月ですが、無事に普段の調子を取り戻せるといいですねぇ。
編集済
第20話 不自然な香りの正体への応援コメント
やはり毒の類だったんですね…
おや?こんな危険な香が蔓延している部屋に人影…この人影が例の温昭儀なのか?
第19話 まだ見ぬ香りに思いを馳せてへの応援コメント
護りたい、この笑顔…!、というやつですね!杏鈴の純粋さや優しさを失わずに済むようになるといいですねぇ。
編集済
第18話 あなたのための香への応援コメント
こうして最善を求めて、個人に合うように香りを変えたのを宗暁はきっと気付いてしまうんだろうなぁ…
いったい杏鈴はどんな話をするのか気になりますね。
第17話 心の奥底に潜む欲への応援コメント
誰もお咎めなく終わったけど、玲蘭を貶めたかった彼女にとっては都合の悪い結果になりましたね…
また何か仕掛けたり企んだりしなければいいが…
誤字報告
宗暁の中に眠っていた“恐れ、や不安”、迷い、→恐れや、不安or恐れ、不安 なのでは…
作者からの返信
彼女にとってはスッキリしない、そして玲蘭(葉月)に助けられた形となってしまいました……。
感想も誤字報告もありがとうございます……!
編集済
第14話 焚きしめられる香と悪意への応援コメント
うわぁ…想定が甘すぎると言わざるを得んなぁ…
主上の前でいつまで嘘を貫き通せるのか見物ですなぁ(ニヤニヤ)
誤字報告
思い通りに“動いて暮れた”年上の女官への馬鹿にしたような笑みがあった。→動いてくれた
“沈玲霞”の毒牙にかかってしまった。→沈玲蘭
なのでは…
作者からの返信
浅知恵では無理でした……笑
誤字報告ありがとうございます!
第11話 玲蘭らしさ 葉月らしさへの応援コメント
ちょっとずつ変化を受け入れて、自分らしく生きていける兆しが見えてきましたね。この後火傷をどのように処置するのかその手腕に期待です!
誤字報告
今にも“鳴き出しそうな”声で杏鈴は言う。→泣き出しそうな なのでは…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
少しずつ、玲蘭としてではなく葉月としての物語がはじまってきました!
これからも楽しんでいただけると嬉しいです!
誤字についてのご報告もありがとうございます!
こちら、修正させていただきました。
第4話 玲蘭の記憶と、葉月の過去への応援コメント
初めまして。コメント失礼いたします。
「香りには、目には見えない、その人だけの物語が宿っている」——この一文にぐっときました。
癒しの香りと、人を操る香り。同じ「香り」なのに、使い方で正反対の意味を持つ。
香水売り場で「本当に勧めたい香水は棚の奥で眠っていた」という挫折も、香りを愛する人間のリアルな痛みとして響きます。
続きも楽しみに拝読いたします!
作者からの返信
はじめまして!
楽しんでいただけて嬉しいです!
ここから葉月の物語が動いていきますので、引き続きどうぞよろしくお願いします!
編集済
第41話 魂が入れ替わるだなんて、荒唐無稽なお話よねへの応援コメント
噂通りな部分もありましたが、やはり噂とは違う部分もありましたね。
それにしても随分と鋭い言い方ですね…
実は魂が違うというのが真実だとは普通思わないよなぁ…
でも何かきっかけがあれば真実にたどり着かれそうで、安心はできないですね…
今の玲蘭の噂が広まれば広まるほど、かつての玲蘭を覚えてる人がいなくなっていく…
そう考えると寂しい気持ちになりますね…