???②への応援コメント
窮鼠猫を噛むと言いますけれど。
「僕の名前も顔も思い出せないようになっている」←でもソフィアさんの母親が依頼をかけていない事、悪事の諸々はソフィアさんに筒抜けで彼女が全ての元凶でない事など考慮すれば、顔と名前の分からない怪物 がいることだけは確かだと判断出来そうな?
ヒロインたちだってゲームのキャラクターとは異なりきちんと自分で思考し判断出来ているのだと信じたいですね。
???②への応援コメント
催眠と制約強すぎて。これから先は精神魔法がメインかな。
???②への応援コメント
主人公に転生したカスがいるタイプか…こんな欲望駄々洩れのカスに狙われるヒロインが不憫だなぁ
戦いが終わってへの応援コメント
精神系統の魔術、催眠もしくはそれに類する魔術の使い手が他にもいて、サーシャさんはその者が属する勢力と契約していたので、このような大がかりで隠匿が出来ないような凶行に及んでも お目こぼしされるはずだった?
本当の黒幕というかシナリオライターがいて漁夫の利を得る計画だったのでしょうか?
イレギュラーでご破算になりましたけれど。
もしもそんなヤツがいたとしたらこの後どのように動くのでしょう?
助手VS助手②への応援コメント
でもなんだかんだ言って生かすんだろうなぁ…このレベルのクズなんて殺したほうが良い気もするけど
学院全体に催眠魔法とか普通にテロリストだし…
編集済
助手VS助手②への応援コメント
ザマァ(二人目)
…数回蹴飛ばして着水させて感電程度とは…意外とアッサリで悲しい…
もっとボッコボコ&絶望させてやりてぇなぁ!?(ゲス顔
そこら辺は「ソフィアに全部やってたことがバレていて本人にとってもありがた迷惑だった」事実に絶望して貰うしかないかぁ…
女とか男とか、事情があるのか関係なく「やってはならないこと」やった挙げ句、言動の数々も擁護できないものばかりな訳で…せめてもう少し言動が「本当はやりたくないのに…」程度なら良かったけど完全にクズムーヴ板についてたしなぁ
始まりはソフィアのため~だったのかもだけど言動や思考の節々から「自分の魔法や戦い方への自信」が垣間見えていて、まるでこのクズムーヴが『天職』かのようになってた感ある
もしも少しでも「…こんな魔法なければ良かったのに…」と自分の魔法を嫌う素振り見せれば良かったのに明らかにその才への嫌悪感があるどころか自信があったぽいので「免罪符」さえあれば「自分はクズだ~」と自分を卑下しながらも、その才能を活かす方向へコロッと転んでた
>「じゃあ、最後に……友愛とありがた迷惑を履き違えた先輩に、プレゼントしてあげる」
あ、アナスタシアもソフィアの事情を把握してるのね…そりゃあ許せないよね
同じく『愛』に生きようとする者同士だけどサーシャは(最悪なレベルでの)ありがた迷惑、アナスタシアの方は先生本人から協力を頼まれ正しく意向に沿う形で貢献できてる訳でして
仮にアナスタシアがサーシャの立場ならその才をフル活用し、諸悪の根元たるソフィアの母親をどうにか排除するように動いてたはず
それをせず、むしろ傘下として働き罪を重ね続けた末の対価(?)でソフィアを解放しようとする実現性あるかどうか微妙な悪手を選ぶ辺り、彼女の『愛』は妥協というか日和ったものなのでしょう
ソフィアのために王族へ刃向かう程の覚悟がなかったとしか思えない…
P.S
なんというかサーシャ、作者さんの他作品、仮面の黒騎士のシャルロット思い出すような…?彼女もクズ自称しながら悪事を重ねつつも自分の才に自信あったし、悪事の証拠隠滅に用いれる得意な魔法ある等の共通点が
教師VS教授②への応援コメント
ブライ先生の考え方に影響を与えた 前世で憧れ模範とされている方も もしかして生徒を守って殉職されていたり? もしくは生徒を身体をはって守って傷を負ったとか?
ブライ先生の自己犠牲の精神や守ろうとする覚悟に戦きですね。
切り札は二つと公言しつつ実は他にも隠し札がまだあったりするのでしょうか?
教師VS教授②への応援コメント
かませ犬っぽいキャラの割には結構長く持ったね、さぁ次はクズを自認しているテロリスト女の処分だ!
魔術師で近接戦闘まで出来るっていうのは殆どいないだろうからそれが出来るブライは相性悪いだろうねぇ
殴られるだけで済んでまだマシかね、それこそ転移からの毒塗り短剣とかだったら一瞬で終わっちゃうし
編集済
教師VS教授②への応援コメント
おぉ…瞬獄殺モドキ来た…
良し!このまま、必殺格闘旋風を巻きを越して行くべさ!
「K.O.!」天!
助手VS助手①への応援コメント
エミリアさんの言う「あなた」。ソフィアさんでしょうか?
教師VS教授①への応援コメント
所謂舐めプか…
教師と生徒だからへの応援コメント
どんな背景がサーシャにあっても甘い対応だと色んな意味でやばない?笑
教師と生徒だからへの応援コメント
これ事が終わってサーシャ生きてたらアカン展開じゃね?
あの子は本当は良い子なの!とかクッサイ演技やってきそうなんよな、姉王女…
教師と生徒だからへの応援コメント
ソフィアさん、今何しているのでしょう?
サーシャさんを止めるために動いていないとなると、ソフィアさんがサーシャに命じて今回の件を起こしたと判断されると思うのですが。
サーシャがそれを否定したところで、今回の件で利益を得る者は誰かを考慮すれば、真偽に関わらず責任問題になると考えるのですけれど。
やってほしいことへの応援コメント
ブライ先生、自分が断罪されるルートに戻ってしまうリスクを受け入れてでもエミリアさんを助ける事にしていたのですな。
あらゆる点でギンデとは対極だなと思いました。
ギンデの計画阻止に失敗するとスケープゴートに仕立て上げられて断罪からの処刑ルートとなる可能性が高そうですけれど。
ふと思ったのは、守るべき生徒の中にサーシャは入っているのか?でした。
次回よりブライ先生はどのように動かれるのでしょう?
やってほしいことへの応援コメント
良妻は得難し、替えがたし
天才だからへの応援コメント
ほんとに一時外出してたー。「薔薇伐採」で気づくべきだったー
現実? に、現れたのはへの応援コメント
「あきらめの悪さ」にかけては天才的だったん(もちろん紙一重的な意味で)←
姉の友人?への応援コメント
「王都にお使い」って王室にタレコミに行ってるのか、それとも単なる口実で、実は講義を見張ってるのか。または生徒二人とも、実は主人公のもとで「講義を受けている」と錯覚しているだけなのか。
どう思って?への応援コメント
「二人まとめて催眠術で、熟成して濃縮した俺様の濃厚な講義を味あわせてさしあげますよ」的な?
天才だからへの応援コメント
んー。
犯罪者は、全て催眠魔法のせいだったことにすればなんとでも言い訳できそうですね。誰も気づけてないし。
天才だからへの応援コメント
精神魔法って大体どのファンタジー作品でも禁忌に属してて使ったことがバレた段階で極刑は免れないって魔法だからなぁ
ギンデとかいう不倫野郎はともかくサーシャにも最早許される道がない気がするな…
学院全体に及ぶレベルの精神操作なんて最早テロだろ、これで許されたらおかしくね?
天才だからへの応援コメント
「サーシャの魔術は精神系統。その中の『催眠』というもの。」←これって事件が解決したとして、主犯従犯や動機を酌量したとしても、彼女の魔術の才能や能力を剥奪か封印でもしない限り命を奪わない選択は取れないような?
催眠を使えるという人間が自身に牙をむく可能性を考慮したら自分の側にいるのを許容出来るヤツの方が少ないはず……。ギンデには彼女の催眠は通用しない、という事? 実は対策が容易なのでしょうか?
ギンデにもまだ切り札があるのかなと。この余裕からして。
現実? に、現れたのはへの応援コメント
サクッと、解決!てなると思ってたけど、まさか気合で術を破ろうとするとは…!
何故ブライ先生が術から逃れる事が出来たのか、説明回があるといいなぁ…
恐らくアナスタシアのおつかいが何か関係していそうだけど…
現実? に、現れたのはへの応援コメント
ずいぶん強い精神操作魔法
現実? に、現れたのはへの応援コメント
やっぱりノイズは精神操作系魔法が原因か
現実? に、現れたのはへの応援コメント
サーシャって生かしておいてもロクな事しなさそうじゃね?ギンデは論外だし
妹を殺す寸前まで持っていた奴を親友だからという理由で生かしたら姉王女もロクでもない存在だろ
現実? に、現れたのはへの応援コメント
コイツら下衆ですなと。
でもとある講師の授業中に生徒が自傷する事態が発生したら、洗脳で何とか出来るレベルではない気もするのですけれど。王女殿下がそんなことをした理由を普通は捜査するでしょうし。
範囲や効力の続く時間に自信があるのでしょうか?
何か対立している二つの派閥が共倒れして、第三勢力が利益を総取りしそうな気がするなと。この洗脳が成功していたとしても。
現実? に、現れたのはへの応援コメント
>現実が嫌いな人ほど
つまりブライ先生にゾッコン状態なヒロインズは現実ヒャッホイ状態で耐性できてるのでは……
現実? に、現れたのはへの応援コメント
えぇ…最後は、気合なん…なんというスポ根…
姉の友人?への応援コメント
ブライ先生、ここで行われている事に気付いた上でこの場に突入されたのでしょうか?
対抗策構築済みの上で。
ブライ先生的に、ここで行われている事はアウトなのでしょうか?それともグレーゾーンですかね?
姉の友人?への応援コメント
あぁ…思考操作の音なのねこれ…
どう思って?への応援コメント
何の異音だ?
一緒にへの応援コメント
「昨日も同じことを聞いたはずなのに、どうやらエミリアはストレートな言葉にまだ抵抗がないらしい」
「抵抗が無い」だと受け入れてへっちゃらって感じだから、こういう場面なら「免疫」では無いでしょうか?
精神操作系統への応援コメント
制約はかける内容によって儀式が必要だったり大量の魔力が必要だったりするタイプかな?
某アニメにあった「生きろ」なんて多分魔法の制約じゃ無理だよねw
精神操作系統への応援コメント
一気読み~更新楽しみにしてます
ガンバです!
精神操作系統への応援コメント
もしも、精神魔法をかけられた側が、~出来ないという事を自覚しているとしたら、どんな状況なのかなと。わざわざ自分に誰かによる精神魔法をかけさせた、しかも意識・記憶には制限や干渉を行っていないという事になりそうですけれど……。
編集済
精神操作系統への応援コメント
ブライ先生が精神操作を学ばずアナスタシアに学ばせる理由が気になる所である
対精神操作魔法への対処に関してはアナスタシアじゃないとダメな理由があるのかな…?
>友達想いで可哀想な女の子
ぶっちゃけ此方の女の子の方は救われる前に痛い目を見て欲しいし、救われた後も贖罪に励んで欲しい所であるけどなぁ
何せ既に精神魔術によって誰かしらに悪事を行わせて手かけてるんだろうし
ただのクズになったとのことですが、痛い目を見ずに解放されるなんて甘い考えの娘には現実を知って欲しい
P.S
でもこれサーシャの方が既に精神操作かけられてる可能性もあったり…?「親友のソフィアのためならばどのような悪事をも許容する」的なの
何せ「ソフィアへ精神操作魔法かけて『事情を話せない』」ようにした下手人はサーシャ以外にもいるのは確定な訳で
つまり最低でも精神操作魔法使いは二人いるはず
回想〜???〜への応援コメント
動機は理解出来たような。納得はし難いですけれど。
目的と手段を取り違えて、ソフィアさんの味方となってくれる・見返りを求めずに生徒を守ろうとする誰かと彼女が敵対する事にならないと良いですな。
でもどうするのがソフィアさんにとっての最善となるのでしょう?と。そしてその最善を確保するためにはどうしたら良いのでしょうな。
ソフィアさんが王権を継承する権利を放棄する、権力争いから離脱したと明確に知れ渡る状況に持って行くとか? どこかの臣下に嫁ぐみたいに。
編集済
回想〜???〜への応援コメント
>私はあの子が笑顔になればその他なんてどーでもいいんで♪」
>そして、自分は『ただの屑クズ』になった。
>(……この争いさえ終われば)
>きっと、解放されるはずだから。
>少女は───サーシャは、誰がどうなろうが、たった一人の親友さえ笑顔になってくれれば、それでいいのだ。
アホかな??手を汚した時点で、性格がクソな権力者達が、仕事を終えた自分を解放してくれる保証なんてある訳ないだろうに……
むしろ手を汚した時点で自分にとってもソフィアにとっても永遠の弱みとなり続け酷使されたり使い捨てされるだけだろう…その先に大切な人の笑顔はないぞ??
そこら辺が分からない辺りは所詮学生レベルだなー、と…(泣)
P.S
やはりソフィアの耳が『学園中を盗聴できるレベル』なのは知らないぽいな…?「異常に耳が良い」までは知ってるぽいですが、効果範囲までは知らない感じかな??
…「ソフィアに全て聞かれてた」こと知ったら絶望しそうね(汗)
転生してから、しばらくへの応援コメント
何でまた浮気扱いwそして同じ部屋で寝泊まりって、通い妻よりも同棲状態w
アナスタシアとブライへの応援コメント
「世に自称を」って誤字ですよ。
第二王女への応援コメント
母親に虐待されてるらしいから呪いやら契約魔法を体に刻まれて、邪魔しないor喋れないように縛られてるんじゃね??ブライ先生に喋る内容も可能な限り曖昧で匂わせる形にして直接的なワード避けつつ何とか伝えようとしてる感じだし
編集済
第二王女への応援コメント
「~けれど、ソフィアには何もできないんです。そういう風にされているので~」←何をどこまで知っているのでしょう?ソフィアさん。
これから起こる事を知っていても自分自身は介入出来ない、介入するとさらに悪化したりよりひどい結末になると決まっているかのような台詞ですが。もしくは 何をやっても結末・結果が固定されている?
現時点では敷かれていたレールから外れるのに成功していると思われるブライ先生とソフィアさんとでは、何が違うのでしょう?
「シナリオでは名前しか描かれなかったキャラクター」だったから、何をやっても「変化」した事にならない から「結末」も変えられないとか?。
第二王女への応援コメント
なんでもかんでも聞こえてるんなら母親の醜聞とかも知ってんじゃないかな?
それを使って脅してれば黙るんじゃないw
醜聞が一切ない母親って訳ではないだろうしな
編集済
第二王女への応援コメント
>「そ、そんな固い決意と緊張で来られてもソフィアへの告白のお返事はノーですよ!? 生徒と教師の垣根を越えた禁断の愛はよろしくないと思うんですっ!」
(あっ…これエミリアのお姉さまだわ…血の繋がり感じる勘違いぷり)
>「ソフィアはここに立っていても学院全体の声が聞こえちゃうんですよぉ!」
>「ソフィアは……お姉さんは、人よりも耳がいいんです。この世界には聞きたくないことばかりです。誰が何をしようとしていて、誰が誰かの手によって不幸になるとかも、知りたくもないのに耳にしてしまいます」
>「エミリアちゃんと……ソフィアの親友を、助けてください……っ!」
…うわぁ…つまり親友の悪事も全て知っているのか…でも止められない(※恐らく母親のせい)という生き地獄…ッ!
……多分ですけど「全て聞こえる耳」のことをサーシャやエミリアですら知らないんでしょうね……もし知っていたのならば学園内であんな話は出来ないはずですし(泣)
P.S
それはそれとして親友のソフィアに自らの悪事の数々を知られていたサーシャの絶望顔を見たい気持ちがある(ゲス顔
???②への応援コメント
これ、作者の力量が問われる。転生者を複数出すと主人公の存在感減るからね。それを解決する為に転生者vs転生者をやるとヒロインやサブキャラの存在感が消える。主人公やヒロインよりも存在感が強いから転生者は扱い注意