応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ???②への応援コメント

    これ、作者の力量が問われる。転生者を複数出すと主人公の存在感減るからね。それを解決する為に転生者vs転生者をやるとヒロインやサブキャラの存在感が消える。主人公やヒロインよりも存在感が強いから転生者は扱い注意

  • 教師VS教授②への応援コメント

    トドメ刺さないのが主人公の甘さ。情報が派閥に行き渡るやん

  • エピローグへの応援コメント

    最高でしたありがとうございました!

  • エピローグへの応援コメント

    お疲れ様でした。
    なんともいい感じでの完結ですね。次回作品楽しみです。

  • クラス担当分けへの応援コメント

    アナちゃんかわゆ

  • プロローグへの応援コメント

    やはり僕っ娘しか勝たん!さいこぉ!↑↑↑

  • エピローグへの応援コメント

    一旦の完結お疲れ様でした。
    とても面白い話でした。
    この後ヒロインレースがどうなるのか、ブライは無事に退職出来るのか、またどこかの機会でこの物語の続きが見れる日を待っています。
    何となくブライが退職=ヒロイン達と結婚(好かれてる全員と)という展開になりそうですが。

  • エピローグへの応援コメント

    完結お疲れ様でした

    とはいえまだまだ続きの気になる作品でした

    再開したら必ず読みにきます


    >動揺を隠し切れないアナスタシアとエミリアの二人を他所に。

    エミリア→レイラ

    かと

  • エピローグへの応援コメント

    一旦の完結お疲れ様でした🙇
    面白かったので、又再開してくれたら読みに来ます😊

  • ???②への応援コメント

    制約を持ち運んだ所で、それ無しで解除される方法を発見されるとヤバくないですか?
    制約を掛けた証拠として手繰られると犯罪の証明になりかねないのですが。

  • エピローグへの応援コメント


    一旦の完結おめでとうございます。

    誤字報告なのですが、
    八行目の芋ずる式は芋づる式が正しいですね。

    それとギンデの処分の下りにある非道的、は非人道的ではないでしょうか。

  • ???②への応援コメント

    窮鼠猫を噛むと言いますけれど。

    「僕の名前も顔も思い出せないようになっている」←でもソフィアさんの母親が依頼をかけていない事、悪事の諸々はソフィアさんに筒抜けで彼女が全ての元凶でない事など考慮すれば、顔と名前の分からない怪物 がいることだけは確かだと判断出来そうな?

    ヒロインたちだってゲームのキャラクターとは異なりきちんと自分で思考し判断出来ているのだと信じたいですね。

  • ???②への応援コメント

    なる程、主人公に転生したクソ野郎が黒幕って訳ですかい…
    こんなやつに狙われるヒロイン達が可哀想だ…
    でもきっと、主人公がヒロインを自身の物にするために起こした計画は尽くブライに妨害され、結果ヒロインはブライを好きになる、懐くという悪循環になりそうな予感が…
    今後の展開が楽しみですね。

  • 戦いが終わってへの応援コメント

    無事に危機は脱したようだが、まだ姿を現してない黒幕がいるのか…

    誤字報告
    『催眠』が現実の自覚、であるのに対し、“『催眠』”は対象者の思い入れのあるものという、→『制約』 なのでは…

  • ???②への応援コメント

    催眠と制約強すぎて。これから先は精神魔法がメインかな。


  • 編集済

    ???②への応援コメント

    本来の主人公、中身は転生したクズかぁ


    それにしても第一王妃は意外とあっさり詰んだな

    クズ主人公の言うとおり、リスク管理が杜撰過ぎ

    そういうのは一点集中ではなく、ちゃんと分散させとかなきゃ

    投資なんかでも同じですけどね

  • ???②への応援コメント

    主人公に転生したカスがいるタイプか…こんな欲望駄々洩れのカスに狙われるヒロインが不憫だなぁ

  • 戦いが終わってへの応援コメント

    精神系統の魔術、催眠もしくはそれに類する魔術の使い手が他にもいて、サーシャさんはその者が属する勢力と契約していたので、このような大がかりで隠匿が出来ないような凶行に及んでも お目こぼしされるはずだった?

    本当の黒幕というかシナリオライターがいて漁夫の利を得る計画だったのでしょうか?

    イレギュラーでご破算になりましたけれど。

    もしもそんなヤツがいたとしたらこの後どのように動くのでしょう?

  • 戦いが終わってへの応援コメント

    おや?レイラの件は別件なのか そうなるとレイラの方がピンチ??

    あとレイラ、一生牢屋コースなのは納得行く終わり方でしたね!…まぁ国に貢献できたら減刑、という抜け道はあるみたいですが
    まともな国の上層部にコキ使われるなら良いけど第一夫人みたいなカスに使い潰される形なら結局は同じことになりそう…サーシャやソフィアへ催眠で制約かけた別の人物もいるみたいですからねぇ

  • 助手VS助手②への応援コメント

    でもなんだかんだ言って生かすんだろうなぁ…このレベルのクズなんて殺したほうが良い気もするけど
    学院全体に催眠魔法とか普通にテロリストだし…


  • 編集済

    助手VS助手②への応援コメント

    痛覚そのものを遮断するのは体の異常に気付けなくなってしまう悪手だけど、痛覚に伴う苦痛を切り離して遮断してしまえればデメリットは大幅に低下するんですよね


    それにしてもきっちり格闘術まで学んでいたとは

    ブライさん、アナスタシアから逃げるのは退職するより難しそうですよwww


    >最後に……友愛とありがた迷惑を履き違えた先輩に

    このお節介おばさん系先輩、この後どうなるやら


  • 編集済

    助手VS助手②への応援コメント

    ザマァ(二人目)
    …数回蹴飛ばして着水させて感電程度とは…意外とアッサリで悲しい…
    もっとボッコボコ&絶望させてやりてぇなぁ!?(ゲス顔

    そこら辺は「ソフィアに全部やってたことがバレていて本人にとってもありがた迷惑だった」事実に絶望して貰うしかないかぁ…

    女とか男とか、事情があるのか関係なく「やってはならないこと」やった挙げ句、言動の数々も擁護できないものばかりな訳で…せめてもう少し言動が「本当はやりたくないのに…」程度なら良かったけど完全にクズムーヴ板についてたしなぁ

    始まりはソフィアのため~だったのかもだけど言動や思考の節々から「自分の魔法や戦い方への自信」が垣間見えていて、まるでこのクズムーヴが『天職』かのようになってた感ある

    もしも少しでも「…こんな魔法なければ良かったのに…」と自分の魔法を嫌う素振り見せれば良かったのに明らかにその才への嫌悪感があるどころか自信があったぽいので「免罪符」さえあれば「自分はクズだ~」と自分を卑下しながらも、その才能を活かす方向へコロッと転んでた

    >「じゃあ、最後に……友愛とありがた迷惑を履き違えた先輩に、プレゼントしてあげる」

    あ、アナスタシアもソフィアの事情を把握してるのね…そりゃあ許せないよね
    同じく『愛』に生きようとする者同士だけどサーシャは(最悪なレベルでの)ありがた迷惑、アナスタシアの方は先生本人から協力を頼まれ正しく意向に沿う形で貢献できてる訳でして

    仮にアナスタシアがサーシャの立場ならその才をフル活用し、諸悪の根元たるソフィアの母親をどうにか排除するように動いてたはず
    それをせず、むしろ傘下として働き罪を重ね続けた末の対価(?)でソフィアを解放しようとする実現性あるかどうか微妙な悪手を選ぶ辺り、彼女の『愛』は妥協というか日和ったものなのでしょう

    ソフィアのために王族へ刃向かう程の覚悟がなかったとしか思えない…

    P.S
    なんというかサーシャ、作者さんの他作品、仮面の黒騎士のシャルロット思い出すような…?彼女もクズ自称しながら悪事を重ねつつも自分の才に自信あったし、悪事の証拠隠滅に用いれる得意な魔法ある等の共通点が

  • 教師VS教授②への応援コメント

    『淡短』で地面に叩き付けたところを『停止させたら『瞬殺』だったような

    流石にオリジナルを交互に使うのはまだ無理なのか?


    『停止』と『淡短』をコンボできるなら、大抵の相手は瞬殺できそう

    浮いてる敵なら『淡短』から地面に叩き付けて『停止』、とか遠距離から『淡短』で一気に距離を詰めての『停止』とか

  • 教師VS教授②への応援コメント

    ブライ先生の考え方に影響を与えた 前世で憧れ模範とされている方も もしかして生徒を守って殉職されていたり? もしくは生徒を身体をはって守って傷を負ったとか?

    ブライ先生の自己犠牲の精神や守ろうとする覚悟に戦きですね。

    切り札は二つと公言しつつ実は他にも隠し札がまだあったりするのでしょうか?

  • 教師VS教授②への応援コメント

    かませ犬っぽいキャラの割には結構長く持ったね、さぁ次はクズを自認しているテロリスト女の処分だ!

    魔術師で近接戦闘まで出来るっていうのは殆どいないだろうからそれが出来るブライは相性悪いだろうねぇ
    殴られるだけで済んでまだマシかね、それこそ転移からの毒塗り短剣とかだったら一瞬で終わっちゃうし


  • 編集済

    教師VS教授②への応援コメント

    おぉ…瞬獄殺モドキ来た…
    良し!このまま、必殺格闘旋風を巻きを越して行くべさ!
    「K.O.!」天!

  • 教師VS教授②への応援コメント

    おっしゃああああ フルボッコ回きたああああああああああ(歓喜

  • 教師VS教授②への応援コメント

    一番最後の

    「その戦いは、無事に誰かにとっての悪役ヒーローの手によって、無事幕を下ろしたのであった。」

    という文章なのですが、誰かにとっての前にある無事はいらないと思います。


  • 編集済

    教師VS教授②への応援コメント

    分からせ完了!フルボッコしてくれて大・満・足です☆
    こういうムカつくやつは、やっぱり拳と足でボッコボコにしてやりたいですよね✨

    瞬間ワープからの肉弾戦とか「このゲームの古い典型的な魔術師」ガチでメタってますねw
    …「ブライみたいな魔術師」が増えてたら相対的に弱くなるのは気になりますが…

    でもブライの教師スタイル的に、必要となるならば、自分の戦闘スタイルを生徒に広めるのは躊躇いないんだろうなぁ


  • 編集済

    助手VS助手①への応援コメント

    ありゃ、ソフィアさん来ちゃいましたね

    この王女様なら、視覚情報と聴覚情報の齟齬から違和感を覚えて催眠状態から抜け出すとかできそう

    学園全体を把握できる程の聴覚なら尚の事違和感を感じやすく、催眠をかける側にとっては天敵とも言える相性だと感じる

  • 助手VS助手①への応援コメント

    エミリアさんの言う「あなた」。ソフィアさんでしょうか?


  • 編集済

    助手VS助手①への応援コメント

    クズ教師の成敗は次回、クズ生徒の成敗は次々回までお預けか…焦れったいのぅ、焦れったいのぅ!

  • 教師VS教授①への応援コメント

    そういえばブライのオリジナルの二つ目って、作中ではまだ出てませんでしたっけ?

  • 教師VS教授①への応援コメント

    気に食わないわけがない→気に入るわけがない
    披露目→披露
    、かな

  • 教師VS教授①への応援コメント

    所謂舐めプか…

  • 教師VS教授①への応援コメント

    苦戦してたから心配でしたが…最後の台詞的に何とかなりそうですね♪

    次話でボコボコにしてくれることに期待!!

  • 教師と生徒だからへの応援コメント

    どんな背景がサーシャにあっても甘い対応だと色んな意味でやばない?笑

  • 教師と生徒だからへの応援コメント

    これ事が終わってサーシャ生きてたらアカン展開じゃね?
    あの子は本当は良い子なの!とかクッサイ演技やってきそうなんよな、姉王女…

  • 教師と生徒だからへの応援コメント

    ソフィアさん、今何しているのでしょう?
    サーシャさんを止めるために動いていないとなると、ソフィアさんがサーシャに命じて今回の件を起こしたと判断されると思うのですが。

    サーシャがそれを否定したところで、今回の件で利益を得る者は誰かを考慮すれば、真偽に関わらず責任問題になると考えるのですけれど。

  • 教師と生徒だからへの応援コメント

    手違いや魔法の暴走って言い訳しても、王女に催眠したって事実が不味いよなぁ…
    国王や宰相とかに催眠かける可能性があるから、良くて終身刑か?
    でも不安要素無くしたいし、死刑しかないのか?

  • 教師と生徒だからへの応援コメント

    ブライ的にはサーシャも救いたいんだろうけど……やってる所業が所業なだけに処刑してあげるのが一番なのではないだろうか。

  • 教師と生徒だからへの応援コメント

    サーシャは勘違いしているね 自分の行動じゃソフィアの笑顔なんか守れる訳ないってことに
    しかも催眠した生徒達を戦力に差し向けて王女暗殺未遂とか…これ教師のギンテもだけどサーシャも処刑不可避では??

    果たしてどのような結末を迎えるのだろうか

  • やってほしいことへの応援コメント

    ブライ先生、自分が断罪されるルートに戻ってしまうリスクを受け入れてでもエミリアさんを助ける事にしていたのですな。
    あらゆる点でギンデとは対極だなと思いました。

    ギンデの計画阻止に失敗するとスケープゴートに仕立て上げられて断罪からの処刑ルートとなる可能性が高そうですけれど。

    ふと思ったのは、守るべき生徒の中にサーシャは入っているのか?でした。
    次回よりブライ先生はどのように動かれるのでしょう?

  • やってほしいことへの応援コメント

    ヒロイン数人がブライの周りに集まっててルートヒロインまでその中にいるとなると、本来の主人公ってフラグが立たずに今はほぼモブの状態になってしまっているのでは……

  • やってほしいことへの応援コメント

    良妻は得難し、替えがたし

  • 天才だからへの応援コメント

    ほんとに一時外出してたー。「薔薇伐採」で気づくべきだったー

  • 現実? に、現れたのはへの応援コメント

    「あきらめの悪さ」にかけては天才的だったん(もちろん紙一重的な意味で)←

  • 姉の友人?への応援コメント

    「王都にお使い」って王室にタレコミに行ってるのか、それとも単なる口実で、実は講義を見張ってるのか。または生徒二人とも、実は主人公のもとで「講義を受けている」と錯覚しているだけなのか。

  • どう思って?への応援コメント

    「二人まとめて催眠術で、熟成して濃縮した俺様の濃厚な講義を味あわせてさしあげますよ」的な?

  • やってほしいことへの応援コメント

    先生かっけぇ…

  • 天才だからへの応援コメント

    催眠系とか暗示系の自覚による効果消失はあるあるですね

    手の内が分かっていれば対策されてしまうのは仕方がない

    からめ手系は特に


    さて、サーシャとしては、今回の件をソフィアに知られるのだけは絶対に避けなきゃいけないですから、ブライのことは何としても排除しなきゃいけなくなりましたね

  • 天才だからへの応援コメント

    んー。
    犯罪者は、全て催眠魔法のせいだったことにすればなんとでも言い訳できそうですね。誰も気づけてないし。

  • 天才だからへの応援コメント

    精神魔法って大体どのファンタジー作品でも禁忌に属してて使ったことがバレた段階で極刑は免れないって魔法だからなぁ
    ギンデとかいう不倫野郎はともかくサーシャにも最早許される道がない気がするな…
    学院全体に及ぶレベルの精神操作なんて最早テロだろ、これで許されたらおかしくね?

  • 天才だからへの応援コメント

    学院全体がいけるって事は王城に入ったら王城全体とかもいけるのかしら…
    状態異常無効とかの道具とかもあるんだろうけど、凶悪すぎん??

    ソフィアから妹と親友を助けてって頼まれてるから、
    助けるとは思うけど能力が凶悪だから生き残る道がなさすぎて…
    サーシャの処遇がどこに着地するのか楽しみですね!

  • 天才だからへの応援コメント

    「サーシャの魔術は精神系統。その中の『催眠』というもの。」←これって事件が解決したとして、主犯従犯や動機を酌量したとしても、彼女の魔術の才能や能力を剥奪か封印でもしない限り命を奪わない選択は取れないような?

    催眠を使えるという人間が自身に牙をむく可能性を考慮したら自分の側にいるのを許容出来るヤツの方が少ないはず……。ギンデには彼女の催眠は通用しない、という事? 実は対策が容易なのでしょうか?

    ギンデにもまだ切り札があるのかなと。この余裕からして。


  • 編集済

    天才だからへの応援コメント

    クズ教師ブチのめした後にサーシャを泣き叫ばせながら「分からせ」する展開が楽しみ✨️
    クズ教師共々サーシャも許しちゃダメですわコレ 仲良く牢屋へ行くべき ソフィアの親友とか関係無しに
    言動も所業も完全にアウト

  • 現実? に、現れたのはへの応援コメント

    サクッと、解決!てなると思ってたけど、まさか気合で術を破ろうとするとは…!
    何故ブライ先生が術から逃れる事が出来たのか、説明回があるといいなぁ…
    恐らくアナスタシアのおつかいが何か関係していそうだけど…

  • 現実? に、現れたのはへの応援コメント

    ずいぶん強い精神操作魔法

  • 現実? に、現れたのはへの応援コメント

    やっぱりノイズは精神操作系魔法が原因か

  • 現実? に、現れたのはへの応援コメント

    サーシャって生かしておいてもロクな事しなさそうじゃね?ギンデは論外だし
    妹を殺す寸前まで持っていた奴を親友だからという理由で生かしたら姉王女もロクでもない存在だろ

  • 現実? に、現れたのはへの応援コメント

    コイツら下衆ですなと。
    でもとある講師の授業中に生徒が自傷する事態が発生したら、洗脳で何とか出来るレベルではない気もするのですけれど。王女殿下がそんなことをした理由を普通は捜査するでしょうし。

    範囲や効力の続く時間に自信があるのでしょうか?

    何か対立している二つの派閥が共倒れして、第三勢力が利益を総取りしそうな気がするなと。この洗脳が成功していたとしても。

  • 現実? に、現れたのはへの応援コメント

    >現実が嫌いな人ほど
    つまりブライ先生にゾッコン状態なヒロインズは現実ヒャッホイ状態で耐性できてるのでは……

  • 現実? に、現れたのはへの応援コメント

    えぇ…最後は、気合なん…なんというスポ根…

  • 姉の友人?への応援コメント

    やはり精神操作系統の魔法が使われていそうですね。
    そしてアナスタシアにお買い物頼んだ所から、対抗策の為に色々動いてて、今回対策した上で教授の所に乗り込んだのかな?
    この後の動きがとても気になりますね。

    誤字報告
    「おぉ、よかったなエミリアだ。→語尾の だ。 はそういう口調?それとも何かの誤変換ですかね?

  • 姉の友人?への応援コメント

    ブライ先生、ここで行われている事に気付いた上でこの場に突入されたのでしょうか?
    対抗策構築済みの上で。
    ブライ先生的に、ここで行われている事はアウトなのでしょうか?それともグレーゾーンですかね?

  • 姉の友人?への応援コメント

    あぁ…思考操作の音なのねこれ…

  • どう思って?への応援コメント

    この不穏に感じるノイズ音…
    もしやこれが精神操作魔術が使われている時の音なのでは…
    お姉様にやたら固執してる思考に向かいがちになってるのもその影響なのだろうか…
    取り返しつかない事態にならなければいいが…

  • どう思って?への応援コメント

    まさか!ザザムシか!?Σ( ˙꒳​˙ )

  • 一緒にへの応援コメント

    >「ちなみに話は変わるが、二人共は何か気になった講義とかあったか?」
    →二人は

  • どう思って?への応援コメント

    不穏にしか思えないノイズ音が……

  • どう思って?への応援コメント

    面白かったです!つづきも楽しみにしてます!更新頑張ってください!

  • どう思って?への応援コメント

    何の異音だ?

  • 一緒にへの応援コメント

    …えーと…コレもしかして既にサーシャの術中に嵌まっておられるのでは…?(汗)
    あの先生が撫でポみたいなことしないはずだし

    そうなってくると前話のアナスタシアも心配になるなぁ…精神操作系魔法を習わされてたけど、あの時もブライ先生の意図じゃなくてサーシャが偽装していたとしたら洗脳されたアナスタシアまで片棒を担がれそうで…(泣)
    精神操作系の魔法を予習してたおかげで一人だけ逃れられた的な話ならまだ良いのですが

    出来ればあんまり胸クソ展開にならないことを祈りたいですね…
    サーシャを許す展開となりそうですから、あんまりゲス的な行動されると…そのモニョる(泣)

  • 一緒にへの応援コメント

    「昨日も同じことを聞いたはずなのに、どうやらエミリアはストレートな言葉にまだ抵抗がないらしい」

    「抵抗が無い」だと受け入れてへっちゃらって感じだから、こういう場面なら「免疫」では無いでしょうか?

  • 精神操作系統への応援コメント

    制約はかける内容によって儀式が必要だったり大量の魔力が必要だったりするタイプかな?
    某アニメにあった「生きろ」なんて多分魔法の制約じゃ無理だよねw

  • 精神操作系統への応援コメント

    一気読み~更新楽しみにしてます
    ガンバです!

  • 精神操作系統への応援コメント

    もしも、精神魔法をかけられた側が、~出来ないという事を自覚しているとしたら、どんな状況なのかなと。わざわざ自分に誰かによる精神魔法をかけさせた、しかも意識・記憶には制限や干渉を行っていないという事になりそうですけれど……。


  • 編集済

    精神操作系統への応援コメント

    ブライ先生が精神操作を学ばずアナスタシアに学ばせる理由が気になる所である
    対精神操作魔法への対処に関してはアナスタシアじゃないとダメな理由があるのかな…?

    >友達想いで可哀想な女の子

    ぶっちゃけ此方の女の子の方は救われる前に痛い目を見て欲しいし、救われた後も贖罪に励んで欲しい所であるけどなぁ

    何せ既に精神魔術によって誰かしらに悪事を行わせて手かけてるんだろうし
    ただのクズになったとのことですが、痛い目を見ずに解放されるなんて甘い考えの娘には現実を知って欲しい

    P.S
    でもこれサーシャの方が既に精神操作かけられてる可能性もあったり…?「親友のソフィアのためならばどのような悪事をも許容する」的なの

    何せ「ソフィアへ精神操作魔法かけて『事情を話せない』」ようにした下手人はサーシャ以外にもいるのは確定な訳で
    つまり最低でも精神操作魔法使いは二人いるはず

  • 回想〜???〜への応援コメント

    動機は理解出来たような。納得はし難いですけれど。
    目的と手段を取り違えて、ソフィアさんの味方となってくれる・見返りを求めずに生徒を守ろうとする誰かと彼女が敵対する事にならないと良いですな。

    でもどうするのがソフィアさんにとっての最善となるのでしょう?と。そしてその最善を確保するためにはどうしたら良いのでしょうな。

    ソフィアさんが王権を継承する権利を放棄する、権力争いから離脱したと明確に知れ渡る状況に持って行くとか? どこかの臣下に嫁ぐみたいに。


  • 編集済

    回想〜???〜への応援コメント

    最大の誤算は、ソフィアの想定外の異常聴覚に全てが筒抜けになってしまっていることか

  • 回想〜???〜への応援コメント

    結局は自己満から出ない話になるよなぁ…
    ソフィアがそれで喜ぶはずも無いのになぁ…

  • 回想〜???〜への応援コメント

    なる程…これがきっかけで…
    でもこの行動はソフィア手放しで喜んではくれなさそうだよな…
    それにソフィアが学園中の全てを盗聴出来る事までは知らないみたいだし、今までの自身の言動が知られていたって気付いたとき、彼女がどうなってしまうのか不安が残りますね…

    誤字報告
    楽しい“楽しかい”素敵な夢でも見せましょーかね。→楽しい なのでは…


  • 編集済

    回想〜???〜への応援コメント

    >私はあの子が笑顔になればその他なんてどーでもいいんで♪」
    >そして、自分は『ただの屑クズ』になった。
    >(……この争いさえ終われば)
    >きっと、解放されるはずだから。
    >少女は───サーシャは、誰がどうなろうが、たった一人の親友さえ笑顔になってくれれば、それでいいのだ。

    アホかな??手を汚した時点で、性格がクソな権力者達が、仕事を終えた自分を解放してくれる保証なんてある訳ないだろうに……

    むしろ手を汚した時点で自分にとってもソフィアにとっても永遠の弱みとなり続け酷使されたり使い捨てされるだけだろう…その先に大切な人の笑顔はないぞ??

    そこら辺が分からない辺りは所詮学生レベルだなー、と…(泣)

    P.S
    やはりソフィアの耳が『学園中を盗聴できるレベル』なのは知らないぽいな…?「異常に耳が良い」までは知ってるぽいですが、効果範囲までは知らない感じかな??
    …「ソフィアに全て聞かれてた」こと知ったら絶望しそうね(汗)

  • 新人育成期間への応援コメント

    バカヤロ

  • 第二王女への応援コメント

    どうしてこうも面白枠の女性しかいないんだw

  • 新人育成期間への応援コメント

    おおい、こんな爆弾発言、気付いていないのw

  • アンケート結果への応援コメント

    ここで僅か1票差だったら究極超人あ~るなど、色んな作品で使われたあのネタに出来たのにねえw

  • 短縮詠唱への応援コメント

    スレイヤーズなら詠唱中から特殊なフィールドみたいなので守られていたはずだったけれどねw

  • 王女ルートの始まりへの応援コメント

    おいおい、この第三王女様、権力を笠に着た悪役令嬢の典型的なパターンだぞ。

  • 入学式への応援コメント

    この時点でヒロイン二人が堕ちている事に気付けないって不幸w

  • 簡易術式への応援コメント

    よく分からないけれどアナスタシアって原作からかなりキャラ崩壊しているのかも?
    ブライってリバーヒルソフトのゲームにあったねぇ。

  • 王都へ行こうへの応援コメント

    えっと、何に乗っているのか描写がありませんよ。

  • クラス担当分けへの応援コメント

    適度な亜鉛摂取は精子形成の増加および性欲増進の効果が見られる。
    まさかとは思うけれどこの二人とっくに一線を越えている?

  • 転生してから、しばらくへの応援コメント

    何でまた浮気扱いwそして同じ部屋で寝泊まりって、通い妻よりも同棲状態w

  • アナスタシアとブライへの応援コメント

    「世に自称を」って誤字ですよ。

  • 第二王女への応援コメント

    演奏の才能の方が、この広範囲で聞き分けすらできる異常聴覚の副産物な気もする

  • 第二王女への応援コメント

    母親に虐待されてるらしいから呪いやら契約魔法を体に刻まれて、邪魔しないor喋れないように縛られてるんじゃね??ブライ先生に喋る内容も可能な限り曖昧で匂わせる形にして直接的なワード避けつつ何とか伝えようとしてる感じだし


  • 編集済

    第二王女への応援コメント

    「~けれど、ソフィアには何もできないんです。そういう風にされているので~」←何をどこまで知っているのでしょう?ソフィアさん。

    これから起こる事を知っていても自分自身は介入出来ない、介入するとさらに悪化したりよりひどい結末になると決まっているかのような台詞ですが。もしくは 何をやっても結末・結果が固定されている?

    現時点では敷かれていたレールから外れるのに成功していると思われるブライ先生とソフィアさんとでは、何が違うのでしょう?

    「シナリオでは名前しか描かれなかったキャラクター」だったから、何をやっても「変化」した事にならない から「結末」も変えられないとか?。

  • 第二王女への応援コメント

    なんでもかんでも聞こえてるんなら母親の醜聞とかも知ってんじゃないかな?
    それを使って脅してれば黙るんじゃないw
    醜聞が一切ない母親って訳ではないだろうしな


  • 編集済

    第二王女への応援コメント

    >「そ、そんな固い決意と緊張で来られてもソフィアへの告白のお返事はノーですよ!? 生徒と教師の垣根を越えた禁断の愛はよろしくないと思うんですっ!」

    (あっ…これエミリアのお姉さまだわ…血の繋がり感じる勘違いぷり)

    >「ソフィアはここに立っていても学院全体の声が聞こえちゃうんですよぉ!」
    >「ソフィアは……お姉さんは、人よりも耳がいいんです。この世界には聞きたくないことばかりです。誰が何をしようとしていて、誰が誰かの手によって不幸になるとかも、知りたくもないのに耳にしてしまいます」
    >「エミリアちゃんと……ソフィアの親友を、助けてください……っ!」

    …うわぁ…つまり親友の悪事も全て知っているのか…でも止められない(※恐らく母親のせい)という生き地獄…ッ!

    ……多分ですけど「全て聞こえる耳」のことをサーシャやエミリアですら知らないんでしょうね……もし知っていたのならば学園内であんな話は出来ないはずですし(泣)

    P.S
    それはそれとして親友のソフィアに自らの悪事の数々を知られていたサーシャの絶望顔を見たい気持ちがある(ゲス顔