終章 邂逅への応援コメント
👏👏👏👏👏
はぁ😌🩷
番外編の最後の最後だったんですね、ここ。
本編ではサラッとしか触れられておらず、
その時のリアルな状況までは想像するしか無かったのですが。
ここまでの流れで読むと、常に緊張と隣合せの戦いの後に見たリノはそれはそれは美しく見えたのだろうな✨
逆光のカイルも記憶に残るよなぁ✨✨
番外編!非常にハラハラで燃えました🔥!!
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございました❣️
ここで、本編でリノが思い出した、二人の共通の馴れ初めへと繋がりました。
アクションやバトルを書く練習に選んだ題材でしたが……最後はちゃんと、いつものラブロマンスに落とせたでしょうか?😂
たくさんのご感想、本当にありがとうございました☺️✨
第10章 惨状への応援コメント
あ…来た…来たぞ…
>このドワーフブーツは性能が良く、左右の足の区別があり、アコニット軍の標準装備にもなっているほどだ。
こういう一文がグッと来るんですよねーーー🤤
左右の足の区別があることは当たり前ではない。
いい…こういうディティールが…刺さる…
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!!😂✨
そこ拾います!?🤣
「左右の足の区別がある」に反応していただけるとは……!
実は中世ヨーロッパの靴って、左右の区別がなかったんです。
なので、こういう細かいところまで見ていただけるの、作者としてめちゃくちゃ嬉しいです🤤✨
そしてここから、ようやく本編にも繋がっていきます。
……さて、この少女の正体とは?(笑)
第9章 鎮魂への応援コメント
カイルとアンドリューの夕日の中のやりとりを見て、
本編での二人を思い出しました。
私は本編読み終わってから番外編読みたい派なのですが、
こっちを先に読んでたほうが、本編での二人のやりとりを
興奮しながら読めたのかもなと思いました。
いや、興奮しただろうな…。
そして、トマス…😭
幼い子供の前で形見を渡すシーンはもう
鼻ツンですよ、鼻ツン😭
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!!😭✨
カイルとアンドリューの関係、本編を読んだ後だからこそ、若い二人の「盟友になる瞬間」を見てもらえたのが嬉しいです😊
そしてトーマス……😭
ここは戦場での死そのものより、その死が家族のもとへ届く瞬間と、本編にも登場したオスカーを小姓にし、騎士にすると約束するところまで含めて、カイルなりの責任の取り方として書きました。
第6章 山頂への応援コメント
🙈💦💦
ああ、もう無理無理無理…
心臓もたないよぉぉ🙈💦💦💦
止めて、止めて、もうこれ以上は無理だよぉ。
カイルが末の兵士にまでしっかり高価な防具をつけさせる意味、納得しました。
そうですよね。
カイルにとってはアコニット軍は家族そのものですもんね😌✨
作者からの返信
ありがとうございます😂
そうなんです……ホーステイルは一応「戦記物」なので、男性読者には「うおおおお!」となってもらえるかなと思いつつ、女性読者にはなかなか過酷な仕様になっております……😭
でも、カイルの「兵士たちにまで高価な装備を与える変人領主」の理由は、ここで描いておきたかったんですよね。
カイルにとってアコニット軍は、本当に家族そのものなんです。
だから一人でも死なせたくない。
それでも戦場では、守りきれない命が出てしまう。
その積み重ねが、本編の、兵士との距離の近い「変人貴族」カイルにつながっています。
第1章 城砦への応援コメント
先に短編の方を読んでしまい「お、ここにドリスさん、出てきたわ…」って思ってしまいました🎶
どんな方でしょう。楽しみ😁
作者からの返信
はい、こちらは前日譚ですので、先に読んでいただいても問題ございません☺️