最終話 魔界宰相は「人生」を謳歌するへの応援コメント
完結お疲れ様です
迷い込んでた魔物が戻れないまま残党状態に。被害は困りますが、ある意味ではよかった
魔王も城も配下もいなくなってそれで終わってたら、緩んでたやつらの引き締めが行われなかった気がするんで
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございます!
まだまだ戦わなくてはいけませんからな。
若い世代がきっと組織を変えてくれるはず!
第36話 魔王との決戦!④への応援コメント
そう、魔王倒して終わりなんかじゃない。これからの毎日の生活こそが真の戦いの始まり。シャーマンキングでもアンナがそう言っていた
作者からの返信
感想ありがとうございます!
懐かしい……シャーマンキング……!!!
第35話 魔王との決戦!③への応援コメント
>ふっ……短い人生だったな
ふっ……短い話数だったな。
そんな事を、この私が35話目で考えてしまうとは…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
今回は10万文字を区切りにしてますからねw
第35話 魔王との決戦!③への応援コメント
ライアンは魔人族の誇りを持った、人間だ!
人間が悪い意味で変わって、魔王は悪い意味で変わってなかったという言い回しがよかったです。皮肉きいてるわあ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
今回の作品のキーになっている部分ですな!
第34話 魔王との決戦!②への応援コメント
幽遊白書で、魔族から人間に転生した蔵馬と、人間から魔族に大隔世遺伝して生まれ変わった幽助を合わせたような状態になってますな。直撃世代なんで燃える展開です
作者からの返信
感想ありがとうございます!
言われてみると、確かに幽助っぽいかもw
第33話 魔王との決戦!①への応援コメント
やった…魔人族が味方についたぞ…これで魔王のいる部屋の扉が開かれる!!
よく来たなソードマスターライアン…待っていたぞ…
こ…ここが魔王の部屋だったのか…!感じる…魔王の魔力を…
ライアンよ…戦う前に一つ言っておくことがある。お前は私を倒すのに自己犠牲が必要だと思っているようだが…別になくても倒せる
な、何だって!?
そしてノアーユはやせてきたので最寄りの町へ解放しておいた、あとは私を倒すだけだなクックック…
フ…上等だ…オレも一つ言っておくことがある。このオレに生き別れた妹がいるような気がしていたが別にそんなことはなかったぜ!(ほんとに最初からそんな設定はない)
そうか
ウオオオいくぞオオオ!
さあ来いライアン!
ライアンの勇気が世界を救うと信じて…! ご愛読ありがとうございました!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
今回はコンテスト参加ということもあって展開がスピーディーですw
第32話 いざ、魔王城へへの応援コメント
昔も無意識に感情や思考を封じ込めていた、か。当時ですらそうなんだから、一度裏切られた挙句またしても駒として蘇らせられたなら。思考自体を放棄しようとするかもしれないなあ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
やはりもう裏切れないように思考操作をしている可能性はありますな。
第31話 現れたのは……への応援コメント
お互いに子供として再会か
言動の幼さが見た目と釣り合っていて、魔王の方は全く違和感がないなあ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
確かに魔王は自然に見えますねw
第29話 立ち上がる者たちへの応援コメント
実力がある程度伴っているとはいえ、考えなしに進んでピンチに陥るやつと同じムーブしてるぞライアン。一度引けって
作者からの返信
感想ありがとうございます!
確かにどっかで見たことあるムーブ……
第28話 騎士団の目的への応援コメント
人間側、マジで大局的には腐敗してるなあ。魔人族に対して、人間でないお前らにはわかるまい!みたいにしてた当時の勇者たちがさぞ嘆くことだろう。見込みのある人たちが残ってるのだけが救いだ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
まだまだ救いというか希望の光がありますな!
第26話 闇色をした空への応援コメント
平和ボケするまで待ったあとで対応する間もなく一気に決めるという作戦だとしたら、復活した魔王を評価せざるを得ないな。効果抜群だぞ
その平和ボケした人間側にも精神性は立派な人がちゃんといるし。どちらも見くびってちゃいけないな
作者からの返信
感想ありがとうございます!
敵にも味方にも強者は潜んでいるもの……油断大敵!
第24話 ライアン、悩むへの応援コメント
襲撃された時に守ったことも、その後も親しい付き合いを続けていることも
当たり前のことをしただけだと思ってるから心当たりがないんだな
もうすでに、勇者と同じ気持ちで戦ってる
作者からの返信
感想ありがとうございます!
人間の心を無意識のうちに理解している……!
第23話 忍び寄る魔の手への応援コメント
魔界そのものが侵食してきてるような状況に
魔人族における連絡ってのは、偉くない方が偉い方のとこまで来いって一択なんだろうなあ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
確かにそういったスタイルっぽいですなぁ。
第22話 魔人族復活説への応援コメント
復活した魔人族が知性のない存在になってる理由
案外、ただ単に魔王がバカすぎるから生み出された存在がそれ以上に知能が低くなってるってだけだったりして
作者からの返信
感想ありがとうございます!
その可能性もあったりして……
第19話 ノアーユへの報告への応援コメント
子作りという概念すらない前世ですからな。男女の機微なんてわかるわけない
でも真剣に考えてるから周りも暖かい目で見守っているな
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ある意味では健全な間柄に……!
編集済
第18話 現れたのは……への応援コメント
この奇妙な魔人族らしきモンスターに対する教師側からの過小評価はさて置き、主人公ライアンが今話で「他の新入生たちを気遣い率先して逃した」「非常警報が発令されるほど恐ろしい大型モンスターをたった一人で倒した」などと教師側から好意的に認知されたのは間違いないだろう。
「勇気と無謀をはき違えた愚か者」「むしろ危険人物」などと否定的に評価される可能性もあるだろうけど、ライアンがクラス分け試験で上位クラスに入るのは既に確定したも同然では?
どちらかと言えば今後の問題は、ライアンと同じクラスに入る生徒が一体どれだけいるか・・・だと思う。
【以下、追記】
> 満面の笑み
この部分が一体どんな評価に影響するのか?
それが気になるな・・・
第18話 現れたのは……への応援コメント
あかん。完全に正常性バイアスだ
一応不自然であることくらいはさすがに認識されてるから。とにかく実績作って立場を上げてから働きかけるしかないな
作者からの返信
感想ありがとうございます!
確かに実績づくりは大事……!
第17話 学園の異変への応援コメント
魔人族って当人視点でもそこまでいなくなってたのか
つまり魔王って、残り少ない魔人族全部が集まってたのを平然と道連れにしたのね。マジで自分だけいればそれでいいって感じだったんだな
作者からの返信
感想ありがとうございます!
まさにそんな感じのろくでもないヤツですねぇ、魔王は。
第16話 異様な気配への応援コメント
魔人族がまだいること自体は普通に知ってるわけだから。驚いてるのは、死んだはずのやつだったからってことですかね?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
この辺、もうちょっと描写したいところですね。
(若い世代はケネスの忠告を知らず、もう魔人族は滅んだと思っているので)
第15話 最初の相手への応援コメント
ベイルアウトか。術式の細かさは完全に人間が上だな。きっと魔人族は威力しか重視してないんだろうしなあ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
だいぶ杜撰な感じで出てきましたなぁ。
第13話 いざ入学式への応援コメント
服装や化粧が戦装束としてメンタルに与える影響はでかい。気後れしてれば出せる実力も出せなくなるしな
前世でもっとたくさん率いてたから平気と落ち着いたばかりなのに、注目されて早速気おされてるしな。気持ちの持ちようは大事だ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
確かにこの場は気持ちが大事ですな!
第12話 公爵家と過ごすひと時への応援コメント
同じクラスになるために全勝を約束。しかも同じ気持ちとまで。これは婚約者ムーブとして百点満点。ただし当人の自覚を除くwww
作者からの返信
感想ありがとうございます!
本人はあくまでも自分の向上心から来る挑戦ですからねw
第11話 同行者ふたりへの応援コメント
こっそり覗いて知ったことを推理と自慢。それを知りつつ、あくまでそれとなく伝えるのは、建前というものを理解できて来たようだ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
確かにだんだん人間っぽさが増している……!
第10話 将来のプランへの応援コメント
正常性バイアスというか。目の前で起きてても人は厄介ごとから目を背けたがるもんだから。現在進行形で存在しない脅威に警戒し続けたくないって感情があるんだろうな。喉元過ぎれば熱さを忘れるってやつか
作者からの返信
感想ありがとうございます!
まさにそんな感じですね。
まだまだ脅威は潜んでいるというのに……
第9話 知られざる歴史への応援コメント
平和ボケしたこの世界の人間たちが現代の日本人と重なる……
作者からの返信
感想ありがとうございます!
この世界はまだまだ安定していると言えないので、戦力の捨てるような行為はねぇ……
第9話 知られざる歴史への応援コメント
まさか、自分が戦わなくてすむように存続させようとしたと思われたんじゃなかろうな
ていうかそれなら正当な理由だろ。勇者だって寿命あるんだぞ。いなくなったあとの戦力残そうとするのは当然だろ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
後世のために戦力残すのは当然ですよねぇ。
第9話 知られざる歴史への応援コメント
まさか、経済的に大変なのに金食い虫の騎士団や魔法兵団を存続させて自分は何もしなかったなんて見当違いな事でケネスは憎まれたんじゃ無いでしょうね・・・。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
その辺は後々あきらかに……!
第8話 ミラとの会話への応援コメント
魔王を打ち倒すほどの力で何もしないことを選んだ、ということか
強すぎる力を危険視した系か。はたまた最後の爆発で犠牲を出したのを悔やんだ系か
教会とかが認めてるのは、神聖な勇者の力を権力争いとかに使うべきではない、みたいな感じかなあ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
果たして勇者の真相とは……
第8話 ミラとの会話への応援コメント
勇者ケネス・エルドランスの孫であるミラ…彼女は今でもエルドランス家の血縁者として誇りを持っていてもおかしくない感じだね。
しかし元々いかにも正統派ヒロインって感じのノアーユには、個人的には明らかに男だったと思われるケネスの転生体であってほしくはないんだけどな…そのあたりは実際どうなんだろう?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ノアーユとケネスには何かしらつながりがありそう?
第4話 公爵家令嬢との交流への応援コメント
ライアンは5歳の時に同い年の正ヒロインであるノアーユと出会い、更に5年経ったのか…ならば一応ノアーユは幼馴染ヒロインの範疇とも言えそうだな。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
おっしゃる通り、ノアーユはいわゆる幼馴染枠ですね!
第3話 属性診断への応援コメント
第1話で「今まさに私が対峙している聖剣に選ばれし勇者ケネス・エルドランスとやらは別格だ」と言っておきながら、今頃「ケネスという名前だったのか」とはな…
いや、100年以上後に人間の赤ん坊に生まれ変わってから更に5年も経てば、その間に忘れていても当然か。それを5歳の時に思い出したから、ライアンは晩年になって自伝的な本作の第1話からナレーターを務めていられるといったところかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ここちょっとぶれてますね……少し修正したいと思います。
ライアンは中身こそ魔人族時代のままですが、外見は少年なので立ち振る舞いや口ぶりを幼くしている感じですね!
第1話 裏切られた魔界宰相、人間に転生するへの応援コメント
本作の主人公ライアン・アズリートは、前世で周囲から【魔界宰相】と呼ばれていた頃、どんな本名を持ち、何歳で魔人族としての命を落としたのかな?
結局それらは最後まで非公開(または徹頭徹尾ずっと設定なし)かも知れないけど、気になるな…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
魔人族時代のライアンに関する情報は徐々に出していこうと思います!
第8話 ミラとの会話への応援コメント
おー、修羅場修羅場!!!ライアン、御愁傷様です。
周りの家族や友人の影響でどんどん変わっていくライアンが良いですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
本作は「魔界の住人が人間との触れ合いで変わっていく」というのがテーマのひとつとしてあるので、そこを描けて良かったと思います!
第6話 夜の王都でひと騒動への応援コメント
貴族とかには知らされていない事情があるけど、身内はそれを否定。どうやら込み入ったことになってるな
作者からの返信
感想ありがとうございます!
かなりややこしそうな事情が……
第6話 夜の王都でひと騒動への応援コメント
ケネスの生まれ変わりらしき女の子にケネスの孫、何故ライアンの周りにはケネス絡みの女の子ばかり来るのでしょう(笑)?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
これもまた宿命か……!
第5話 《人間》として生きるためにへの応援コメント
はじめからほぼ完成形で生まれ、能力が変動するような成長性がない
そりゃ価値観も変わり映えしないまま、なんで自分たちが勝てないのかにもずっと気付けませんわ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
成長できる人間と成長できない魔人族……その対比をライアンがどう感じていくか!
第4話 公爵家令嬢との交流への応援コメント
レミー。そこは空気読めってwww
メイドたちもみんな恋路を応援してますな。色々と恩人だし
お嬢様を守っただけでなく、心を救ったのもでかい。もし傷でも負っていれば、人間不信になったお嬢様は傍に仕えるメイドにもずっと疑いの目を向ける冷たい関係性になってたはず
作者からの返信
感想ありがとうございます!
いろんな意味でライアンはノアーユを救いましたね!
第2話 公爵家令嬢ノアーユへの応援コメント
勉強は大事だ。本当に、あれは贅沢なことなんだ
魔族は力があるせいで短絡的に目の前のことだけを力惜しで解決するやつばかりっぽいですな。むしろ主人公みたいにいろいろ考えてるやつなんてほとんどいなさそう
だから魔王も、部下ごと勇者たち爆破すれば手っ取り早いじゃん、とか浅はかに考えるんだろうな
作者からの返信
感想ありがとうございます!
何もかもが短絡的で衝動的なんですよねぇ。
第1話 裏切られた魔界宰相、人間に転生するへの応援コメント
スペックは上、数も上、成長速度まで上
これで勝てないってんだから。逆に魔族はよほど「力を合わせる」ってのができないんだな
多分、個人だけであっという間に生きていけるようになれてしまうせいで他者を必要としてねえんだ。なんなら同じ魔族ですらライバルであり潜在的には敵なんだろうな
作者からの返信
感想ありがとうございます!
本作のテーマはまさにそれなんですよね。
人間と魔族は何が違い、それが強さとしてどれほどの差を生むのか……これを書いていこうと思っています!
第21話 勇者ケネスの歴史への応援コメント
おぉ! あなた方がノアーユをここへ紹介してくれたおふたりですね!」
→ノアーユ→ミラ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
修正しておきます!