第47話 への応援コメント
もし初代様とかなら笑うなwww
第3話への応援コメント
……自分が学生だった頃は買ってもらえなかったのに、サイの両親は孫に喜々として買い与えたらしい。軽くショックを覚えたのは内緒だ。
90年代の携帯電話は2~3万円はしてたと思うし、会社員は持ってたけど、高校生はポケベル、その後安かったPHSになったかと。
第2話への応援コメント
帰ってきたら、謎の塔があった(魔力もあり)(;^ω^)
第1話への応援コメント
おぉ~~、まさかの転移トラップで異世界からの帰還!(≧◇≦) オモシロイ
第48話への応援コメント
インベーダー系スライム!ゲッター線を過剰摂取させて崩壊させなきゃ…此方に来る前に喰われた妖魔事倒せれば一番良いですかね?現世側への通達は事後報告で良いか、妖魔関係公表してないし…
第48話への応援コメント
影喰いは食べれば食べるほど強くなるタイプなんかな?こういうタイプのヤツは際限なく強くなるか、一定の強さに到ると強くならない代わりに知性とかが芽生えるのが多いイメージ。
サイとヘクサリアの会話の内容からして手数は欲しいみたいだから、取り込んだヤツを自切して、それが独立して襲ってくるみたいなギミックは持ってそうだなぁ。そうなると、ヘクサリアのおかげで防御面はどうとでもなりそうだけど、火力と持久力の問題が出てきそうだけど、そのへんも某猫型ロボットみたくヘクサリアがどうにかするのかの?楽しみじゃのぉ
編集済
編集済
第47話 への応援コメント
まあ、パパさんの反応は至極最もなんよなぁ。人間で例えるなら、マフィアが警察に保護を求めるようなもんだし。
だけども、それを差し置いても情報を聞き出さないと何が起きてるか分からない状況だから、一旦落ち着かないとアカンわな。
それにしても、別の世界からの来訪者か…ダンジョンが突然現れた事とかも含めると、ヘクサリアとサイが居た世界とは異なる世界の可能性もあるのが怖いところよなぁ。
そこら辺も含めて、今後の展開が楽しみになってきたな!
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!
しかも、そのマフィアが娘をボコスカ叩いてる姿も見てますしね。怒るのも当然ってなもんです。
引き続き、お楽しみくださいませ!
幕間 卒業式の少女たちへの応援コメント
週一でもヘクサリアから直接講義を受けられるの、異世界側からしたらめっちゃ羨ましい案件やろなぁ。
ひより達もその講義を受けるなら、サイの指導も受けてヘクサリアの講義も受けた事になるから、異世界との行き来ができるようになったら嫉妬されそうw
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!
異世界側の感覚だと、内容的に「なんで賢者に小学校の先生の真似事やらせてんだ!」みたいな状況のようです。(異世界に小学校はありませんが、例えとして)
引き続き、お楽しみくださいませ!
第30話 新宿魔人戦線⑦への応援コメント
おじさんの異世界の香りかと思ったら
特級呪物回収してたのかw
親バカの見本みたいなお父様やなー
一瞬で張り倒されるのは実に様式美
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!
一条家の人たちはスペック高いくせに、ちょいちょいギャグになりますね…。
(娘も、投げられた後に「ぎゃふん」とか言うし)
引き続き、お楽しみくださいませ!
第29話 新宿魔人戦線⑥への応援コメント
送ってくれた上司が居なくなっても
お届け物は消えないのね
面倒な生態をしてるもんだなぁ
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!
転移した後ですし、お届けモノは残り続けるようですね。
引き続き、お楽しみくださいませ!
第27話 新宿魔人戦線④への応援コメント
き、貴重なケモノ枠がー!?(ぇ
お師匠様は大物にもウケる大冒険してるんだなぁw
そりゃあ、苦労してはるばるやって来たんだけど君はどう?って聞いたら
落とし穴に落ちて来たよみたいな話だからなぁw
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!
クソガキ系ケモノっ娘、惜しい人を亡くました……。
引き続き、お楽しみくださいませ!
第26話 新宿魔人戦線③への応援コメント
なるほど、雑魚は死ね派と、
頑張ってるねぇと見守る派がいるのね。
人間も水のない国のオリンピック水泳代表が泳ぎ切るのを拍手する人もいるものね。
無理な状況でも努力して頑張る姿は美しい。
まぁ、それはそれとして死ね!ってなる辺り相容れなさそうだけどもw
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!
その見守る派は、ただの戦いたくてウズウズしてるタイプの人なので…。
あるいは戦ったら殺し殺されがデフォと申しますか…。
引き続き、お楽しみくださいませ!
第1話への応援コメント
第1話、楽しく読ませていただきました。
異世界ダンジョン探索の王道展開から始まり、ベテラン冒険者サイの堅実な立ち回りや職業描写が丁寧で、世界観にすっと入り込めました。調査団とのやり取りや護衛隊の会話も自然で、積み重ねてきたキャリアを感じさせる主人公像が魅力的です。
そこからの転移トラップ、そして日本への帰還というラストの展開は素直にワクワクしました。アスファルトや電線、「止マレ」の文字に気づく流れが印象的で、三十年越しの帰郷の衝撃がしっかり伝わってきます。
タイトル通り、「戻ってもやる事が変わらない」展開がこの先どう描かれるのか、とても気になります。異世界で培った経験が現代日本でどう活かされるのか、続きが楽しみです。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!
タイトルどおりのお話となっておりますので
引き続き、お楽しみくださいませ!
第45話への応援コメント
魔石の納品数縛りは、いかにも日本の役所がやりそうな出る杭ガン打ちの決まりですね。ホントにめっちゃやりそう。強い人はどんどん上にいかせていい魔石を納品させた方がいいのにと現場が愚痴るとこまで見える。そんで突出して強い人を国外に逃がすまでがセット。今回の特例はこれまた日本らしく空気読んだ結果かな。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!
他の側面として納品数縛りは、危険を顧みず、上を目指そうとする冒険者たちを「魔石足りないから」と言って、ストッパーにする役目もあるようです。(逆に◯百個取ってこれたら、それだけ力をつけたって証明になるという)
引き続き、お楽しみくださいませ!
幕間 その頃、異世界。交易都市にてへの応援コメント
まるでサイさんがヘマをうったような言い方で草。
戦犯ウィザードさんが報告を歪めたのだろうか?
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!
戦犯ウィザードさん、怒られるのを回避するために周囲に全力で頭を下げた結果かもしれません。
引き続き、お楽しみくださいませ!
第11話への応援コメント
サイおじさん、かっこいい!そして優しい!握手してください!