第104話:俺のHPはー9999よ!への応援コメント
誤字脱字は極力報告してますが、テンポ良く読んでいるのに誤字あると萎えるから、AIで良いのでちゃんとチェックはしてください。
作者からの返信
AIも意外とポンコツなので、接続詞の誤りとかは見過ごされます
以前やってましたが結局、余計に時間かかるようになったので・・・
あと現在、お仕事が忙しすぎて誤字脱字の修正作業もできておりません><
10月まではちょっと厳しい・・・
第235話:久ぶりぃ~への応援コメント
意外でしたな、一時でも蛮族も話せば分かり合えるのですな。
ディル君、見つかったら人生終了するタイプのホラーに出て来るクリーチャーになっとりますぞ…!?
十数年後、蛮族を率いる悪鬼の相をした女が南の辺境を襲撃したとかしないとか……。
作者からの返信
エピローグ!?
第235話:久ぶりぃ~への応援コメント
クリスと蛮族のエフターナがお似合いですが……
何処に逃げるんでしょうかね?
エフターナ君ってばディル君からの了承貰ったからって、
そのまま番になろうとするんじゃ無いだろうか?(爆笑)
ただ……
蛮族の彼とクリスティーナが番になったとして、
生まれてくる子供ってどうなるのでしょうね(汗)
ハーフ蛮族ってな感じになるのかなぁ……
それはそれで見てみたいというか見るのが怖いというか(爆笑)
ランドはソロソロ年貢の納め時かな?
作者からの返信
ハーフエルフとかいるんだから、ハーフ蛮族がいてもいいはず!
第235話:久ぶりぃ~への応援コメント
ランドも家庭環境的に同情できる部分があるけど…年貢の納め時ですねw
そしてちょっと人間くさい蛮族とちょっと蛮族くさい女(クリス)が似合いすぎて草
作者からの返信
人間くさい蛮族
蛮族くさい人間
足して二で割るとプラスマイナスゼロ
第234話:全力で無視して、全力で城門へと走った。への応援コメント
ディル君、悪ノリし過ぎですぞ。
こういうのは国としての美談ではなく、敵対国の王子と姫の一目惚れのロマンスとして茶化すのがよろしいのですぞ。
今更ですが、エヴァ嬢は連れてくるべきでしたな…、蛮族令嬢のガードとして……!
自分だったら、バトルアックスで脳天をかち割っていますな!
作者からの返信
エヴァちゃんずっと出てきてないですね(´・ω・`)
第234話:全力で無視して、全力で城門へと走った。への応援コメント
う~ん……
主人公らしく活躍できる場面が来たと思った矢先にコレか
こんな時にこんな場所で遭うなんてディルムット君はとことんついていない(汗)
蛮族の子供ごとクリスティーナを切り伏せたいところだけど、
そう都合良く行かないだろうなぁ……
作者からの返信
主人公がカッコよくならない・・・
何故だ
第234話:全力で無視して、全力で城門へと走った。への応援コメント
ディル君の天敵登場!
対抗手段のエヴァ嬢はいずこ!?(笑)
というかディル君・・・。
この蛮族の子に「お先にドウゾ。なんだったらその後に独占してドウゾ」って言ってあげれば?w
作者からの返信
言いたいですねw
編集済
第234話:全力で無視して、全力で城門へと走った。への応援コメント
まるでクリス嬢がお化けみたい言い方だなおい
...え?お化けより遥かにタチが悪い?蛮族も可愛く見える?そうかな...そうかも...
しかし思ったより話が通じる蛮族だね、まだ若いから洗脳も相対的に浅い?
作者からの返信
実は彼、14歳なんです
第233話:そんなことより城内へ突撃じゃい!への応援コメント
愛娘と離された子煩悩親父はつえーぞ😖
ボンクラ殿下〜🤣🤣🤣
作者からの返信
そうでなくてもヴァルドリヒ様はソードマスター設定なのでww
純粋に剣の腕前だけなら、王国で三本の指に入ります。
あとの二本のうち一本は、ロバート卿www
第233話:そんなことより城内へ突撃じゃい!への応援コメント
今更だけど蛮族って蔑称じゃなくて種族名なのか
本人たちも言ってるし
残念だったねぇ奪還戦に参入出来なくて
でもさ?1番戦功を挙げたのは間違いないから
それで良いんじゃね?主人公交代は、、、シテナイカラ
作者からの返信
そうなんです。
まぁ「人間」と同じような意味合いですね。
蛮族の中にも若干違いがあったりします。肌の色とか、体格差とか。
より魔法が得意だの、格闘が得意だの。
分類としてはモンスターに該当します。
第233話:そんなことより城内へ突撃じゃい!への応援コメント
ここは王太子殿下に頑張ってもらいたかったんだけど・・・
義父さんの方が早かったかぁ、積み上げた恨みの量が違ったのかな。
作者からの返信
果たせなかった娘との思い出を妄想しながら、血の涙を浮かべて成敗!
第233話:そんなことより城内へ突撃じゃい!への応援コメント
エヴァ嬢パパ「暇なワケねーだろうが、このボンクラ! テメーの首より愛娘との時間の方が遥かに大事だ!!」
バカ王弟「キッサマァァァァァ!」
エヴァ嬢パパ「そもそも、私怨で国二つに損害を負わせたなら私怨でぶった斬られても文句は言えんだろうな!」
バカ王弟「し、私怨だと!? 私に何の怨みが───」
エヴァ嬢パパ「キサマが聞き分けの無い小僧の如く北に向かうのを拒否したせいで、家族の中でただ一人でクソ寒い防壁に何年も残り、娘への家族サービスをほぼ全て失った怨みじゃァァァァァ!!
そっ首寄越せェェェェェ!!」
作者からの返信
王弟(こいつを北部に行かせるんじゃなかった)
第233話:そんなことより城内へ突撃じゃい!への応援コメント
あ・・・
王弟首チョンパ競争、一位はエヴァパパだったのか!?w
もうこりゃ執念ですね。
8年間の恨みですっけ?
娘の可愛い盛りをお預けされた男親の恨みは根深いぞ~。
特に親バカ属性つきだとさらに倍率ドン!w
こりゃディル君、無理だわ・・・w
作者からの返信
ディル「待ってお義父(とう)さまあぁぁぁぁぁぁ」
ヴァル「誰がおとうさまだ! 待たんわ!!」
第233話:そんなことより城内へ突撃じゃい!への応援コメント
普通は攻城塔とか投石器とか破城槌とかを使って開門させるまでが難物ですしw
それをトンネルでショートカットしちゃいましたらそうなりますわw
作者からの返信
楽して勝てるから!
ただしこれ、終わったらちゃんと埋めるって約束しちゃいました
第233話:そんなことより城内へ突撃じゃい!への応援コメント
さて……大勢は決しましたが、
仕上げが残っていますねぇ?
ディルムット君は主人公の座を取り戻せるのかな?
ヴァルドリヒさんは色々と恨み節もあるでしょうし、
蛮族が相手にならない状況でバルファルクがどこまで粘るか楽しみです。
流石にココから逃げだしたりはしないと思いますが、
素直に討ち取られてくれるのかなぁと。
作者からの返信
バル「戴冠式を邪魔された恨みだってあるんだうわーん!」
第232話:俺も……への応援コメント
いつだったか『 しまっちゃうおじさん』て、ありましたな。
まぁ、ココでは埋めちゃうディル君ですな。
便利な道具が出て来る、出て来る!
誰が言ったかディルえもん!!
もしも、とんぺい令嬢がディル君が居ると聞いたら
パターン1
とんぺい令嬢「ようやくワタクシのペットになりに来たのですねディルムッドさ───」
ディル君「何か蛮族以外にも落ちたけど、まとめて埋めちゃおうね〜」
パターン2
とんぺい令嬢「見つけましたわ、ディル───」
ロバート卿「切捨御免!」
ディル君「ナイス判断」
パターン3
ディル君「バリスタ部隊、一斉掃射!!」
とんぺい令嬢「まだ何も言ってませんわ!?」
作者からの返信
しまっちゃうおじさん懐かしいww
まぁクリスティーナ嬢みたら、問答無用で逃げますね
第232話:俺も……への応援コメント
九族キルゼムオールもだけど、処刑方法も色々ありますからね……
絞首に斬首(ギロチン含む)に火刑に腰斬、牛裂き(もしくは中国における車裂き)、凌遅刑や磔に鋸挽き、石打ちに十字架刑(磔とはまた別)、串刺しに杭打ち、腹裂きに皮剥ぎ、西洋における車裂き(中国とは違って車輪に打ち付けるタイプ)、「首吊り・内臓抉り・四つ裂きの刑」の欲張りセットとか……
作者からの返信
どうして読者の皆さんはそんなに詳しいのですか!?
第232話:俺も……への応援コメント
帝国兵士「この胸の高まり・・・もしかして、これがK・O・Iなのかっ!」
王太子殿下、熱い注目を浴びてますよ(笑)
作者からの返信
王国に統合されても、王子のカリスマのおかげで大丈夫っすね
第232話:俺も……への応援コメント
でぃ、ディル君!
ピンチだよ!
主人公の座のピンチだよ!
王太子様の方が『正道ファンタジー系主人公』ムーヴしてますよ!
皇女様のハートがガッチリだよ!w
このままだと王弟殿下も王太子様がズンバラリンしてしまいますよ!?w
せめて一発殴りたいのなら急がないと!w
作者からの返信
そ、そんなことはないはずだ
ないはずだ!
第232話:俺も……への応援コメント
主人公が便利道具製造機になっちゃって、
代わりに王太子が主人公ポジションをゲットしちゃってますねぇ(爆笑)
しかし、あれだけ苦労した蛮族が……
特攻武器の前には一撃で終わるのかぁ(汗)
振るう側の技量にも左右されていそうですが、
随分一方的な展開になっちゃいましたねぇ
作者からの返信
普通に対峙すれば強いのですが、普通じゃないことをしていますからねぇ
あとは弱点特攻の武器もあるし
第228話:良いことですよ。への応援コメント
何となく装甲馬車オ◯キスっぽいものを想像した。
作者からの返信
SDガンダ・・・む・・・(検索しました)
ゲームのナイトガンダム物語はどれか一本プレイしました
似ているのか、ちょっと違うのか・・・わからないww
第223話:これはつまり、アレですか?への応援コメント
バルフェルク卿と手を組んだ男の娘なのですから
このセリフ、男の娘を「おとこのむすめ」ではなく「おとこのこ」と読んでしまった私は大馬鹿者です(笑)
作者からの返信
すみません
読み返してた時に私も「おとこのこ」と呼んでしまったww
作者「誰のことを書いたんだっけ?」
第217話:精神ダメージがデカい!への応援コメント
「19歳と12歳」と聞くとえっ?と思ってしまうけど。
「28歳と21歳」だと聞き流す人は多いと思う。
両方同じ7歳差なのにこの違い。不思議不思議。
作者からの返信
片方が10代だと犯罪に見えますよねw
第213話:――した。への応援コメント
冬の間に北部の雪を錬金で氷のブロックにして、領地に氷室を作って保管しておけば夏に重宝するのでは?
作者からの返信
お・・・・おおおおぉぉぉぉ
( ..)φメモメモ目も
アイデア料はお支払いしませんよ!
第190話:気を引き締めていかねば。への応援コメント
砂漠の部族との強固な絆を結び、蛮族の攻撃に対する防衛線を構築し、数々の名産品を創り出し税収を上げ、国内需要を賄えるだけの岩塩を発見し、隣領の水害を大幅に軽減。
更には王太子殿下を救った上クーデター計画を阻止して国内の膿を出す。
これだけの偉業を成したという自覚・・・無いだろうなぁ。
作者からの返信
全部面白いからやりましたキリ
第186話:断じて俺はヒロインじゃないんだ!!への応援コメント
前世が大変だったのだから、今世では幸せになってええんやで。と言うか、幸せにならんとアカンのやで。
作者からの返信
ディルくんの幸せがエヴァちゃんの幸せですしね。
ただ、ひとり不幸になる男がいる。
ヴァルドリヒ「月夜ばかりと思うなよ、ディル」
編集済
第152話:前世の俺がそうだったから。への応援コメント
やられた王国としてはたまったものじゃないけれど、帝国としては国益になる最善の行動。
手強そうな相手ですが、どんな展開になりますやら。
第150話:ここにもいたよ。への応援コメント
レールバスのように横にガイドレールを作って軌道を固定した浮遊船専用道を整備して高速浮遊船を運航したら儲かりそう。
第105話:災厄が訪れた。への応援コメント
これ、絶対に吟遊詩人や劇団の題材になりますね。そして大ヒット間違いなし!
第75話:婚約発表?への応援コメント
ローズメイン侯爵令嬢、売れ残っても大丈夫なのでご安心を。実は貴女と相性良さそう(同族嫌悪で最悪な可能性もアリ)な伯爵子息がおりまして。彼なら爵位も近いですしお似合いですよ(笑)。
作者からの返信
その路線も考えてはいたのですw
第71話:少しふくよかな令嬢がいた。への応援コメント
本人が居ない(と思っている)場所での評価は正直な物である確率がすこぶる高い。相手が知らぬ者なら忖度する必要もないので尚更。
そんな状況で褒められたとなれば、当人の心に響かない筈もない。これ、完全に追い打ちになってますね。公爵令嬢はますます傾倒しそう。
作者からの返信
幼女の一途な恋
第68話:文通してたら、何か悪いのか!?への応援コメント
ここまで有能な人材なら、男爵家の嫡男でも確保しようと公爵家も思うでしょうね。
運もあったとはいえ、2年間での功績が大きすぎる!
第37話:パンッと乾いた音がその場に響く。への応援コメント
南方で水害、北方で水不足に悩む国の主導者が「せや!南の水を北に運べば解決やっ!」と安易に考えて大事業を起こしましたねぇ・・・
第231話:ヤダ。俺も見たい。への応援コメント
ウルトラクイズ方式ですな。
しかし、間違ったら死に直結しますが…。(あ、元からついて行く輩を間違えていましたな!)
作者からの返信
いえ、間違っても正解でも、潜る場所(門)は目の前のひとつしかないので
ゴクリ
第231話:ヤダ。俺も見たい。への応援コメント
まぁ、普通城門出てすぐの”外”に落とし穴が仕掛けられてるとは夢にも思わないdeathよねぇ^^;
しかも蛮族の特性と旨くマッチしてしまってまさに『蛮族ホイホイ』状態w
王弟殿下もきっと”目が点”になった後でブチ切れるんだろうなぁw
作者からの返信
敵の目の前で落とし穴掘る奴なんていませんが
敵に見えない地下から穴を掘り上げる奴もいませんからねぇ
第231話:ヤダ。俺も見たい。への応援コメント
あらま(爆笑)
バリスタの出番が来る前に落とし穴で壊滅するんじゃないかって勢いですねぇ
しかし、漢字表記がそのまま暗号になるとは考えましたな?
そちらの文字列がどんな構成なのかも気になりますが、
漢字を見て幾何学的模様にしか見えないって事は、
逆もまたしかりなんだろうなと。
作者からの返信
バリスタ、せっかく考えたのに出番ないから持ってきたら
余計な事思いついてしまったディルくん。
第229話:そぉれ、た~まや~への応援コメント
ホントに落し穴だった(笑)
盛大に陽動作戦もやってるし、釣られるだろうなぁ。
始まったら一方的だと思うけど……
ディルムット君の規格外な魔力が肝になるので、
休憩はしっかり取らないとですね。
作者からの返信
私の頭脳ではこれが限界なのです(´・ω・`)
きっとトンネル内に宿泊施設とか錬金してそう
なお、お風呂は・・・ない
第228話:良いことですよ。への応援コメント
ミスリルを使った酷いこと、、、なんだ?
ゴキブリホイホイでも作るのかな?
近くにミスリル埋まってるよぉとか噂を流して
集まったところを生き埋めにして
都市中央までトンネル沿線して、、、なんて酷いことを(いいぞ‼️もっと殺れ〜‼️)
作者からの返信
Gほいほいじゃなくて、B(蛮族)ほいほい?
かなり大きな箱じゃないと入らなさそうだw
第228話:良いことですよ。への応援コメント
・・・『悪戯っ子ディル君』ってタイトルでアニメできないかな?w
お決まりはディル君がやり過ぎてエヴァちゃんに「めっ!」って怒られるシーンで終わるとw
なぁ~んか昭和辺りの子供を主役にしたドラマっぽいなぁw
♪あばれディル君、はなづまり~♪
作者からの返信
昭和臭が漂っているw
第228話:良いことですよ。への応援コメント
ミスリルの希少性が薄れていく……(爆笑)
しかし、また悪巧みを思いついたな?
大方落とし穴とかだとか初見殺しの罠だと思うんだけど、
一方的でむごい話かぁ……
そちらも楽しみにしておきますね。
作者からの返信
♪~(´ε` )
第228話:良いことですよ。への応援コメント
お偉いさんのご両人、やっていい悪巧みやイタズラは仕掛ける時や成功するのを想像するのが楽しいのですぞ。
エヴァ嬢パパが困った時のミスリル要員のポジションを確立しているのですぞ…。
作者からの返信
懐にミスリル持ち歩く様になってしまうかもしれない
優しい
第228話:良いことですよ。への応援コメント
おデブの蛮族しか反応しない落とし穴ですねw
作者からの返信
だいたいこの人たちマッチョですし
あと身長が3メートルぐらいあるので、かなり重いですね。
参考にAIに条件伝えて体重想像してもらったら
700~800kgだと言われました。
身長が単純に2倍弱なら体重も・・・とはいかず
巨体を動かすために、人間の筋肉密度より更に多くなるからより重くなるそうです。
第226話:大隊長に言われたから自重した。への応援コメント
別作品見に行ったらハマったじゃないですか。(もっとやれ
)
楽しく読ませてもらってます、無理なさらず作品継続したくださいな。
作者からの返信
すみません(もっとどうぞ
第227話:「二日です」への応援コメント
(((uдu*)ウンウン解る‼️すごぉく解る‼️
だってんな距離を2日でトンネル作るねぇなんて
誰も信じませんってしかも一人でだなんてねぇ❓
作者からの返信
一日300回の錬金はでいるだろうから
頑張れば一日ですね!
第227話:「二日です」への応援コメント
知ってる王国兵「帝国の侯爵閣下、マジでできんのか? っていう顔になってんな」
知らない王国兵「俺も見た事ないから分からんのだが、二日でホントに奪還作戦の要が終わるのか?」
知ってる王国兵「んー、多分。てか、辺境の街をほぼ一人で作り上げたっていう実績があるから、その辺の心配はいらんだろ」
知らない王国兵「確かに…」
知ってる王国兵「まァ、こればっかりは実際に見にゃ分からんからな。俺も最初に見た時は呆然としたぞ。侯爵閣下が同じように呆然とするのに一万賭けてもいいぞ」
知らない王国兵「あ、じゃあ俺は───」
王国兵隊長格「コラァ、キサマらァ! 無駄口を叩くなァ!!」
王国兵二名「ハイ! 申し訳ございません!!」
作者からの返信
賭けになりません!
編集済
第227話:「二日です」への応援コメント
トンネルの名前は……
スタッド・シップ・トンネルならぬスタッド・ミリタリー・トンネルか、さもなくばブルーブレイク(青崩)トンネルかな?(おい)
作者からの返信
ググった。
水没するじゃんか!!
第227話:「二日です」への応援コメント
トンネル掘ったら、換気口も作ってね!
空飛ぶ乗り物錬金して、空挺降下をやろう!!
間違っても「マーケット・ガーデン作戦」なんて名付けたらダメですよ。
作者からの返信
ググった
失敗作戦やないかい!
第227話:「二日です」への応援コメント
さすがにないとは思うけど何て立って趣味人のディル君だからなぁ・・・・w
温泉なんかでたら興味がそっちに移ってトンネル掘りが遅くなりそうだからねぇ。
辺境伯営土木・製作会社『ディル君工房』w
作者からの返信
でもたぶん、お金もらってお仕事にした途端
飽きるんですよ
第227話:「二日です」への応援コメント
俺なんか変なこと言いました?(爆笑)
てか、非常識だって事は理解していての発言なんですよねぇ……
地下水脈や温泉を掘り当てないことを願いますか
ディルムット君がどんどん規格外になっていく(爆笑)
作者からの返信
でもディルくんは
王太子殿下やロバート卿やヴァルドリヒ様のことを「チート化け物」だと思っている
第225話:勝てる気しかしない。への応援コメント
ほんとに閣下が居なくて良かったなぁ
でもセンサーか何かが働いて飛んでは来そうだが
その時に気づけるかどうかが瀬戸際やね
作者からの返信
銀髪の妖怪アンテナみたいなのが備わっているかもしれない
第226話:大隊長に言われたから自重した。への応援コメント
素材ゲバのディル君が、気炎ではなく奇声を上げる!
帝国の砦を修復しつつ「リサイクル&リノベーションじゃーい!」と叫びつつ、余った資材をチョロまかす!!
作者からの返信
チョロまかしているんじゃないんです!
日当! お給料の代わりにもらっているんです!
(砦の中には武具がいっぱいありますよね。うふふ)
第226話:大隊長に言われたから自重した。への応援コメント
いつになく悪ノリしてるなぁ、ディル君w
いやぁ、モグラ侵攻されて帝国砦の兵士の皆さん涙目でしたでしょうねぇ。
まぁ、しょうがないね。
きちんと力合わせて国取り戻そうと手を差し伸べたら投石機での投石でしたからねぇw
作者からの返信
弓引くものには容赦しないぜ~
ぐへへへへへ
第226話:大隊長に言われたから自重した。への応援コメント
移動するトンネルだけでもチートなのに、
ダメ押しで大規模転移までやりますか?(笑)
ココまで一方的なのも珍しいけど、
味方の被害を抑えようと思ったらこうなりますねぇ
無傷で帰らないとエヴァ嬢が泣いちゃいますしね?
作者からの返信
なんか正面から行くの面倒くせーな
トンネルで防御しながら前進すれば楽じゃね?
って頭ん中に浮かんでしまって・・・
第226話:大隊長に言われたから自重した。への応援コメント
帝国首都の平民「突然蛮族と変な貴族が現れて皇帝一家を皆殺ししたと思ったら更に隣国の王国騎士団が突然現れた、何言ってるんかわからないと思うかオレもわからない」
作者からの返信
すみませんwwww
第225話:勝てる気しかしない。への応援コメント
とある世界にこんな男がいました。嫁を生贄に捧げれば世界は救われる状況で、全ての元凶を全力でぶっ潰しに向かう男が…。
あのニブチンのディル君にエロブーストがかかるとか、マジですかな?
作者からの返信
ディル君も前世で女性経験はおろか、異性の友達すらいなかったので
どうしたらいいかわからなかったけど
恋人という存在(婚約者?)に慣れてきて、従来の思春期の男の子になったってことですな!
第215話:父上殿カッコいい!!への応援コメント
]_・)国の防衛線を維持してる辺境伯って、ただの伯爵とかだと太刀打ちできないのになー
作者からの返信
個人の能力でいっても、わりとチートなんですけどね。
周りが更にチート過ぎて父上殿ちょっと影が・・・
第225話:勝てる気しかしない。への応援コメント
一発で気づかないなんてニブチン過ぎるわ!
────
BSS is 何?
→僕のほうが先に好きだったのにと言うシチュエーション用語ですねー。まあ、本心じゃないと言え女性が他の男に告白してるから厳密には違うんですが。
作者からの返信
にぶちんは書いてて楽しいんですけどねw
第214話:あいつも、大人になっているってことか。への応援コメント
辺境の寒村に生まれ育てばそりゃあもう、普通の子供より何倍も早く大人に(特に精神的に)なるだろうなー………………
作者からの返信
食べる者にも困っていたところに
毎日三食おやつつきの暮らしを与えてくれた人に
全力で恩返しをしたいのでしょうね。
第225話:勝てる気しかしない。への応援コメント
衛士さ~ん!公爵様ぁ~!コイツですっ!
あ、身体的年齢差はセーフなのか・・・
でも精神的年齢差はアウトじゃ~~~!w
故に公爵様的に有罪(ギルティ)!w
・・・最近のエヴァ嬢のアグレッシブさを考えると
「私がディル様を守ります!」とか言って付いて来てそうですけどねぇw
作者からの返信
今度はじぃじがしっかり見ていますし
エヴァも少し大人になったのかな?
第225話:勝てる気しかしない。への応援コメント
勝てる気しかしないってそこなの?笑笑
作者からの返信
いやちゃんと王弟蛮族との戦ですよ!
でも幸せハッピー過ぎて負ける気しないぜってことなんですよ!
エヴァはまだまだちっぱいなので負けているでしょう(誰と?
第225話:勝てる気しかしない。への応援コメント
タイトル見て、何処に勝算があるのかと思ったら、そういうことか(爆笑)
エヴァもちゃんと成長しているんですね。
そして彼女が接触してるのは偶然なのか意図的なのか?(爆笑)
作者からの返信
エヴァちゃんなので意図的ではないのでしょう
そして一発で「ふに」の正体を見破れないのがやっぱりにぶちん
第225話:勝てる気しかしない。への応援コメント
お胸が腹くらいなら頭1個分ちょっとくらいの身長差あるのか...ふむ...
身長差カップルてぇてぇ!!!!!!!(語彙力消滅)
作者からの返信
うちの息子が13歳で160弱なんですよね
ディルくん15歳まで数十日だし、ちょっと大きい子なら170超えているかもしれない
12歳の女の子だと140センチ台も普通にいますからねぇ
30cm差と考えると、こうなるかなぁって
第235話:久ぶりぃ~への応援コメント
数年後、マイナスとマイナスが掛け合わされ天文学的な奇跡の結果プラスに転じたハーフ蛮族の子が家出してきたり、更に後には国に帰って”ちょっと”力づくではあるけど真っ当な国に変えて行ったりするかも?ww