第26話 赤い呪詛への応援コメント
((((;゚Д゚))))
ーFlashbackー 灼熱への応援コメント
☆ (๑´∀`๑)_尸
おばあちゃんが言っていた。
「光あるところに影あり。」
と。
仮面ライダーカブト 変身!
作者からの返信
そこには地獄に落ちて相方を探し彷徨う諸星の姿が…!
お前、俺の妹になれ…
ーFlashbackー 薄氷の願いへの応援コメント
ː̗̀(☉.☉)ː̖́
編集済
第25話 encoreへの応援コメント
☆ (๑´∀`๑)_尸
おばあちゃんが言っていた。
「命に過ぎたる宝なし。」
と。
仮面ライダーカブト 変身!
昨日のコメントの続きですが...
言われるとおり第3話を再確認すると、教師の一部が知っている と記されてました。
読んだはずなのに、頭に情報が残ってませんでした。 すみません。
ただそうなると、また違う疑問が出てきます。
では何故、校長達は生徒達に公表しなかったのか? ということ。
当校の生徒が人を助けて大怪我をして(死にかけて)入院した という話は、学校という教育機関にとっては、生徒達を指導する上での良い美談のはずなのですが。
公表しないメリットが見つからないですね。
それと、「...ほとんどは仲がいいわけでもない生徒が表彰されたとて大して関心は抱かない」とありましたが、その助けたのが学年のアイドル的存在の結城逢の妹 となると、話は変わるというか逆に誰もが関心を持つと思いますよ。
特に男子が。
作者からの返信
おっしゃるとおりリアルなら諸星のケースは表彰されるかもしれません。
それに関しては表彰されるシーンを入れるべきでしたね
しかし、学校側はそれを美談として大手を振って公表するかは疑問です
諸星の自己犠牲は若者の立場からすればかっこいいものに映るかもしれませんが、大人の目線から見ると非常に複雑なものです。死ぬかもしれませんでしたからね。手放しに美談にしていいとは言い切れないでしょう
もしそれを真に受けた生徒が自己犠牲によって死亡してしまったら、学校側にとってもよいことではありません。学校側は表彰の際に慎重に言葉を選ぶでしょう。
学校側としては諸星個人を褒めることはあったとしても、それを大手を振って広めることはないかと思われます。
そして、表彰される際に結城の名前は出ないでしょう。
家族構成というものは個人情報にあたります。事実のままに公表すれば、逢の妹の存在は周知されることになるでしょう。
家族構成くらい大したものじゃないと思うかもしれませんが、個人情報を守る義務は学校にあるので、わざわざ公表することはないでしょう。
さらに、家族が事故に遭いかけたことは、当事者にとって非常に大きいストレスになるかと思われます。
下手に公表して、周囲が掘り起こすことによる二次被害を避けるべく、学校側は結城家の情報を伏せるのが無難でしょう
それを加味して公表される情報は
「諸星が同学校の生徒の家族を交通事故から救った」になるかと
編集済
第24話 生き残りへの応援コメント
☆ (๑´∀`๑)_尸
おばあちゃんが言っていた。
「不幸な人間にとって、死とは無期懲役の減刑である。」
と。
仮面ライダーカブト 変身!
昨日のコメントの続きですが...
「他クラスの生徒なので、逢からさくら、諸星のクラスの生徒に公表することはない」ということですが、そういう問題ではないのです。
私の経験で考えると、誰かを助けて車に敷かれ入院し退院すれば学生の場合、普通に考えて学校を通じて表彰されるものです。 例え助けたのが他校の生徒の親族であってもです。 助けたのが当校の生徒の親族ならなおさらです。
なのに、この学校の校長すらその事実を知らないというのはかなり異常な状況です。
逢が本来優先してやらなければならなかったのは、諸星仁海の入院中 面倒を見ることではなく、彼の名誉(妹を助けてもらったこと)を世間に知らせることが一番の恩返しだったはずです。
そして逢は校長にこの事実を報告する義務があったはずなんです。
しかし逢はその行動を取らなかった。
これが 私がこのお話の当初から持ち続けている違和感です。
作者からの返信
なるほど!表彰!そういうのがあったか!!
調べたら溺れている生き物を助けたことでも表彰されるみたいですね!
確かにそうだ!その発想が抜けていた!
僕が見ていた作品で主人公が誰かを庇って車に轢かれた時に表彰されずにそのまま放置だったからそういうものかと思ってました笑笑
ともあれ、校長先生や上の立場に立っている人間はこの件を知っています(3話参照)
なので、逢は教師陣に報告しているはずです
いずれにしろ、生徒のほとんどは仲がいいわけでもない生徒が表彰されたとて大して関心は抱かないでしょう。
例え目にとまったとしてもすぐに忘れられてしまうはず
物語に大きな影響はないかと思われます
編集済
第23話 捩じ伏せるへの応援コメント
☆ (๑´∀`๑)_尸
おばあちゃんが言っていた。
「明日ありと思う心の仇桜。」
と。
仮面ライダーカブト 変身!
違和感というか疑問なのですが、阿澄崎と結城は何故 諸星が結城の妹の彩ちゃんを助けるため、庇って代わりに車にひかれて入院していたことを、クラスメート達に今だに公表せず黙っている(隠している)のか全くわかりませんね。
例え諸星が退院後、黙っていてくれと頼んだとしても、諸星へのクラスメートの悪意を無くすためには、約束を破ってでも公表するべきだった。
それ以前に、特に結城は諸星が意識不明の状態の間にちゃんと公表すべきだった。だって妹の命の恩人なのだから。
なのに諸星が退院後、クラスメートの誰も諸星が何故入院していたのか知らない状況を 私は読んで、「はあー?」となりましたよ。
作者からの返信
確かに! さくらの性格なら今の諸星を庇っていてもおかしくないですね!
23話少し加筆しました。
逢ちゃんの他人へのスタンスに関しては、今後明らかになります!
一応彼女は他クラスの生徒なので、逢からさくら、諸星のクラスの生徒に公表することはないでしょう
編集済
ーFlashbackー regretへの応援コメント
☆ (๑´∀`๑)_尸
おばあちゃんが言っていた。
「後悔先に立たず、提灯持ち後に立たず。」
と。
仮面ライダーカブト 変身!
1つ疑問なのですが、諸星が彩ちゃんを庇って交通事故で入院中、何故 花織は見舞に来なかったのかな?
こういった交通事故は、テレビのニュースにならなくても、地元の新聞には大きく出るので、すぐ情報は花織の耳にも入ったはずなのですが。
作者からの返信
死亡事故でない限り、事故の被害者というだけで実名報道はされないかと思われます。
特に未成年者は被害者加害者共に実名報道されないでしょう。
第20話 外傷的ピクニックへの応援コメント
☆ (๑´∀`๑)_尸
おばあちゃんが言っていた。
「男がやってはいけない事が二つある。女の子を泣かせる事と食べ物を粗末にする事だ。」
と。
仮面ライダーカブト 変身!
作者からの返信
諸星くんは食べ物を粗末にできないタイプです
女の子の扱いは…
編集済
第17話 サイクルサイクルサイクルへの応援コメント
☆ (๑´∀`๑)_尸
おばあちゃんが言っていた。
「恋の道には女がさかしい。」
と。
仮面ライダーカブト 変身!
作者からの返信
しかも女が三人で姦しいとも言う……
第7話 「何様だ!」「そっちこそ!」への応援コメント
ワンチャン他人(主人公)のトラウマ盛大にえぐってる可能性考慮できないあたり、学生だなぁ...
作者からの返信
こればっかりは能力というより経験値ですよねえ
編集済
第15話 諸星君のアキレス腱への応援コメント
☆ (๑´∀`๑)_尸
おばあちゃんが言っていた。
「人は人を愛すると弱くなる・・・、けど、恥ずかしがる事は無い。それは本当の弱さじゃないから。弱さを知ってる人間だけが本当に強くなれるんだ。」
と。
仮面ライダーカブト 変身!
桐生戦兎曰く。
「さあ、実験を始めようか。」
仮面ライダービルド 変身!
↓
作者からの返信
このおばあちゃん、かずみさんの名前は実はビルドのグリスから取ったものなのです。
第7話 「何様だ!」「そっちこそ!」への応援コメント
性別逆転したらツーホー案件ですからね。
残念ながら女側の行動に全く理がありません。
これほどの事件事故になっているのに一貫して保護者不在なのも・・・ね?
作者からの返信
さくらは強引ですよねぇ…
諸星の保護者に関しては現在公開されてる範囲で出てきております!
第12話 「こりゃあ!!」 「ぬぐぁっ!?」への応援コメント
だれもができることではない立派なことをしたし期待するのはわかるんだけど、他人の生き方に口出し過ぎかなぁ
恐らくその強引さこそがいい方向にむかわせてる、ってのはそうなんだろうが
作者からの返信
多様性を尊重するのが良しとされるご時世ですからね
さくらの強引さは少し時代遅れなのかもしれません
編集済
第7話 「何様だ!」「そっちこそ!」への応援コメント
主人公にわがままを押し付けてこようとしてるだけだしなぁ
作者からの返信
さくらは善性ではあるんですけど、それ故エゴも強いですね
とはいえ、諸星も頑なすぎるところがありますが…
逢ちゃんに関しては、今は何も言えませんね!
編集済
第7話 「何様だ!」「そっちこそ!」への応援コメント
どっちかというと主人公側だけど、まぁ首突っこんでいかないと物語にならんしなぁ(:3_ヽ)_
失礼しました( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
吊ってる!首吊ってる!
編集済
第27話 どうして俺は生きているのだろうへの応援コメント
☆ (๑´∀`๑)_尸
おばあちゃんが言っていた。
「生は死の始め。」
と。
仮面ライダーカブト 変身!
ちなみに ひき逃げ犯は捕まったのかな?