応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 京都府探訪記への応援コメント

    京都に住んでいますが、本当に住所が長いんですよね。書類を書くときなんかは毎回まだ書くの? ってなります(笑)

    その一方で、京都の街は碁盤の目みたいになっているので、慣れてしまえばどこに何があるのか分かりやすくて、意外と歩きやすいんですよね。あと、茶の菓! 初めて食べたときは美味しくてびっくりしました。京都のお菓子は見た目も上品で、味もちゃんと美味しいものが多い気がします。

    こうして改めて京都について語られているのを読むと、住んでいると当たり前になっていて気づかない魅力も多いんだなと思いました。まあ、住所くらいはもう少し奥ゆかしく短くしていただいてもよろしいんですけどね。

    作者からの返信

    小夜さま

    コメントありがとうございます!

    やっぱり、住所はそうなりますよね……。一時期、京都に在住していた時も、「何を書いているんだろう?」と疑問に思いながらも書類を埋めていた記憶があります。慣れてくると、あの長さも京都らしさの一つみたいに思えてくるのですが、書類を書くたびに見るとやっぱり長い……。電子化が進んで、一番喜んでいるのは京都かもしれない、なんて思ったりしました。

    碁盤の目も、確かに慣れてしまうと分かりやすいんですよね。渋滞とバスとタクシーがひどいですが(苦笑)
    京都に住んでいた頃は、それこそ通りを基準にして「ああ、あそこね」と場所を把握していたので、本文を書きながら改めて、これって結構独特な感覚なんだろうなあ、と思いました。

    > 茶の菓! 初めて食べたときは美味しくてびっくりしました。

    あれは本当に美味しいですよね。「『京ばあむ』買うんやったらこっちにし!」と老婆心ながらに思ったり……。
    京都のお菓子って、見た目の上品さに目が行きがちですけど、ちゃんと食べても美味しいものが多いなあと思います。歴史があるからこそ、味も洗練されていっている。

    > まあ、住所くらいはもう少し奥ゆかしく短くしていただいてもよろしいんですけどね。

    おっしゃる通りです(笑)

    京都にお住まいの方からこうしてコメントをいただけて嬉しかったです。
    ありがとうございました!

    編集済
  • 小ネタ:地ビールについてへの応援コメント

    1位のは飲んだことないですね~。
    機会があれば、飲んでみたいものです w

    作者からの返信

    Ashさま

    オンラインストアもあったりしますので、是非とも体験して頂ければと思います。
    本当にめちゃくちゃ美味しいので、損はさせません!w

  • リレー小説への応援コメント

    結構やってみると面白いのですけど、
    やっぱり人を選ぶ感じはありますよね。
    書き手も読み手も(苦笑)。

    作者からの返信

    Ashさま

    そうなんですよね。面白いのは間違いないんですけど、人を選びますね(笑)

    私の場合は、爆弾放り込まれて主要キャラが軒並み死んだときはどうすればいいのかと頭を抱えた記憶があります(苦笑)

    編集済
  • 創作界の今昔への応援コメント

    有名バンドの氣志團とマキシマムザホルモン。
    いつかどこかで対バンしていたときに綾小路の言っていたMCを思い出しました。

    「俺達とホルモンは、随分前に一緒にツアーを回ったんだ。でも、どの会場に行っても俺達の客の数はホルモンに負けていた。丁度一人だけ、どうやっても勝てなかったんだ。俺達の客は4人。ホルモンの客は5人。その悔しさが俺達をここまで連れてきたんだ」

    衝動があるからこそやり抜く、という気持ちはどこの世界でも変わらないのかもしれませんね! 数やコメントが見える現代だからこそ、それに溺れず自身の創作を追及したいです。

    作者からの返信

    ぽぽこぺぺさま

    素敵な言葉ですね。染み入ります。

    創作界隈の環境は、劇的に変わったように思います。進化なのか退化なのかは分かりませんが、数字が可視化されるようになり、どうしてもそちらに意識を割かざるを得ないことも多いです。さらにAIまで台頭してきて、人間を押しのけるような勢いです。

    多くの人が心を疲弊させ、その背中を見送った気がします。帰ってきた人も、帰らなかった人もいました。

    それでも、私は筆を取り続けるのだと思います。理由はきっと単純なものです。でも、それでいいんだと思います。
    お互いに頑張りましょう!

  • コンペという文化への応援コメント

    これが創作のあるべき姿なのだと思います。
    本当なら、カクヨムで発表する作品だって、真剣に向き合い、ああでもない、こうでもないと話し合い、問題点を洗い出し、評価しあう、というのだって有りなはずです。
    なので私はAIユキナさんの辛口講評などに参加して、問題点を洗い出してもらってきました。全然辛口とは感じませんでした。

    作者からの返信

    アサカナさま

    コメントありがとうございます。

    昔はこうした創作の殴り合い。切磋琢磨し合う環境が多かったように思います。基本的に無法地帯でしたので、剥き出しの感想が飛び交い、どれだけ最低評価をもらったか数え切れません。
    その中で、筆を折ってしまった方もいらっしゃいましたが、名作も数多く生まれ、作家として活躍された方もいます。

    SNSの普及で作家の神秘性も薄れ、言葉がダイレクトに届く環境になったことも、こうした文化が少しずつ廃れていった要因かもしれませんね。