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  • 孵らない卵への応援コメント

     こんばんは。お邪魔しております。
     彼女が主人公に向けた微笑みの意味を考えちゃいます。きっと、主人公も彼女もまだ卵を抱え続けるのですね……卵は孵るべきか、それとも……。

     とても面白かったですー!

    作者からの返信

    お読み頂き有難う御座います。

    >微笑みの意味・・・・・・
    読後に余韻を残せたのなら幸甚です。卵はどうなることやら。

    >とても面白かった
    とても嬉しいコメントありがとうございました。
    そしてお星さまにも御礼申し上げます。

  • 孵らない卵への応援コメント

    拝読しました。

    自分磨きに奔走する主人公と、謎の卵を温め続ける隣人。無駄なことをしていたのはどっち?という皮肉がきいていて良いですね。

    結局、大きな卵は孵るのかわからず、それどころか主人公のところにも卵が出現するというラストには意表を突かれました。

    作者からの返信

    お読み頂き有難う御座います。

    皮肉が効いているというお言葉、すごく嬉しいです。
    そしてラストは悩みましたが、これしかないと思いました。意表を突かれたというお言葉頂戴出来て幸甚です。
    コメントありがとうございました。
    お星さまにも御礼申し上げます。

  • 孵らない卵への応援コメント

    そして何やら起きそうな予感が…!!
    この不安感と怖さが素晴らしい✨です!

    作者からの返信

    お読み頂き有難う御座います。
    ちょっと怖めに振ってみました。
    それが伝わったのであれば嬉しいです。
    コメントありがとうございました。
    そしてお星さまにも御礼申し上げます。

  • 孵らない卵への応援コメント

    Bamse_TKEさま

    こんにちは。
    マンションの「私」が見ているのと同様に一軒家の女の人も「私」を見ていたのですね。さりげなく置かれた卵、ざまあでもなければ、ようこそでもない。あなたもいったん立ち止まってひとりで考えてごらんなさいと言われているような気持ちになりました。考えてみれば、卵を温める行為はオスを夢中にさせた次のステップですよね。「私」もこれで一つ階段を上がった、のでしょうか。

    作者からの返信

    お読み頂き有難う御座います。
    「深淵をのぞく時、深淵もまたこちらをのぞいているのだ」
    と言う言葉の通り、向こう側の彼女もこちらを見ていたようです。
    なるべく彼女は卵以外への感情を排して書きましたので、色々な感想を頂けていると実感しています。

    >「私」もこれで一つ階段を上がった、のでしょうか。
    なるほど、そうかもしれません。

    コメントありがとうございました。
    お星さまにも御礼申し上げます。

  • 孵らない卵への応援コメント

    外見を磨くことも大切ですが、この主人公は隣人のことを常に下に見ているようで、あまり性格がよろしくなかったのかなと思えます。彼氏さんもそういうところが気になったのかな。
    卵の正体はわかりませんが、これから主人公もそれを抱き続けるのでしょうね。
    お隣の女性と「ママ友」になる可能性もゼロではなかったりして……

    作者からの返信

    お読み頂き有難う御座います。
    確かに主人公は性格に難あり、お別れはそれが原因かもです。

    >ママ友
    これはこれで恐ろしい展開・・・・・・
    コメントありがとうございました。
    そしてお星さまと素敵なレビューにも御礼申し上げます。

  • 孵らない卵への応援コメント

    SB亭さんのレビューから参りました。
    自分磨きに奔走するどこか痛々しい主人公と、何故か幸せそうな隣家の女との対比が鮮やかで、最終的に二人の立場が逆転するところが印象的でした。

    作者からの返信

    お読み頂き有難う御座います。
    無駄な努力をしていたのは誰だったのか?
    そんなテーマで書いてみました。
    コメントありがとうございました。
    お星さまと素敵なレビューに揉御礼申し上げます。