第一部 1話への応援コメント
コメントを失礼します。
幼い頃に離れた3人が再び巡り合い、それぞれの過去を抱えながら絆を取り戻していく展開が魅力的でした。
登場人物の性格の違いが鮮明で、特に幼馴染だからこその距離感や不器用な優しさが素敵ですね。
戦闘描写も迫力があり、構成が素晴らしいです。
どのように展開していくのか、ゆっくり楽しませていただきますね。
心より応援しております。
作者からの返信
キタリマレーシ 第一部 1話の感想ありがとうございます。
稚拙な文をじっくり読んで頂いて誠に恐縮です。
照春さんのおっしゃったように、キャラクターや戦闘描写は特に気を使って書いています。
まだ序盤なので詳細は書けませんが、タイトルは気にせず彼らの成長を楽しんで頂ければ嬉しい限りです。
構成に触れられると痛いのですが、極力おかしな点は省いてきたつもりです。
誤字脱字、矛盾点、セリフ回し、説明不足な描写(これが一番多いかと)、なんでも結構ですので気軽にコメントして頂ければ答えられる範囲でお答えしようと思います。
彼らの物語を今後もどうぞよろしくお願いします。
第二部 40話への応援コメント
コメント失礼いたします。
昔から邪眼や邪視といった、目にまつわる不可思議な話がありますが、それだけ物を見るというのは強い力があるのでしょうね。
日常の情報収集以外に使うと負担が大きい。説得力がある言葉ですね。
作者からの返信
二ノ前はじめさん、『キタリマレーシ 第二部 40話』を読んでいただきありがとうございます。
この物語は少年漫画の影響が強いので、それらに必ず登場する『眼』にまつわる力、いわゆる眼力は必須ワードだと思いました。
人間の五感でも、目は日常生活の80%以上の情報収集を担っており、失明は本当に恐ろしいことだと思います。
長い上に稚拙な文で、説明不足な点が多々ありますが、お付き合いくださり感謝です。