第32話 「その800円、どこから来たの?」への応援コメント
うん! 主人公お母様こそ『投資の伝道師』なんでしょうネ!
第30話 「それは娯楽です(断言)」への応援コメント
名言ですなぁ「競馬は娯楽で生活に潤いを齎すモノで、株投資は生活の欲張りの
部分。故に、前者は勝ち負けに拘泥せず、後者は(物的・メンタル面で生活に影響が
出る」とは、目から コンタクトが落ちていきましたよ。
編集済
第29話 「その話、子供の前でするんじゃありません」への応援コメント
たしか、当時の義務教育は『土曜日半ドン(午前中のみ・給食なし)だったと
愚考いたします。やはり、妹御が‥‥。(きにナル)
第28話 「一番鋭いのは、新聞を読まない人」への応援コメント
朝食・夕食時に、妹様の気配を感じませぬ!吾のセンサーが
壊れているのかな?
ある意味、「石」よりも気配を消せる忍者ミタイなキャラですね。
第24話 「投資より、石」への応援コメント
「……投資より、石の方が難しいな」‥‥ナンカ意味深そうなような?
第23話 「石、名前をもらう」への応援コメント
小学生が 石(コロ)との随伴生活 ! あまり、読んだことのない お話し
デスね。
第22話 「石、町内会デビュー」への応援コメント
「Wi-Fi」ではなく、『Nen-Fi「(念話つうしん)』で、町内には
高域帯ウワサケーション・ネットワークが網羅されていたのでしょう!
途中に【スピーカー◯◯サン】を挟んで増幅されたのでは‥‥⁉️
第20話 「何も言ってないのに、伝説になる」への応援コメント
学校で口数が減ったら「担任の評価が上がる」とは、主人公に取って
不条理 デスね。
家族構成への応援コメント
おっ、今まで登場していなかった『3歳下の妹』さんがいる様だ!
これからの絡みも楽しみですねー。
第12話 「小さな失敗の作り方」への応援コメント
「未来を知る力は、
勝ち筋を示すためじゃない。
負け筋を、狭くするためのものだ。
そして――
それができるようになったとき、
僕は初めて、
“介入する側”に立ったのだ。」
なんか、哲学的なお話になりましたね。 小学生が❗️
第6話 「父と新聞と、ひとつの名前」への応援コメント
どの様な企業様の単語が新聞に載っていたのでしょうかね?
作者からの返信
任天堂・ソニーあたりではないでしょうか? 架空と現実を混ぜた感じなので、こんな感じだと思います。
第5話 「廃品回収と新聞」への応援コメント
無い無い尽くしの主人公に、やっとこさ「知識チート」の後ろ髪ぐらい
見えてきたのかな?
作者からの返信
おっしゃる通り、ようやく「知識チート」という名の獲物が、射程圏内に入ってきましたね。
編集済
第3話 「帳簿と嘘」への応援コメント
「帳簿は、嘘をつかない」‥‥これに反する事をやるのが『身の破滅』に
なるのですかね?
ところで、主人公様は1981(昭和56)年3月時点は
何年生なんですかね?
作者からの返信
50歳の精神を持つ主人公が「帳簿の正確性」にこだわるのは、それが唯一の命綱だからでしょう。周囲に対しては「小学生」という偽りの仮面を被り、嘘を重ねて生きていかなければならない。そんな歪んだ生活の中で、数字だけが「真実」を映し出す唯一の鏡になります。もし帳簿の数字まで改ざんしてしまえば、彼は自分が今どこに立っているのか、何のために過去へ戻ってきたのかという「自己」を見失ってしまう。
小学4年生(間もなく5年生に進級する春休み前)
編集済
第2話 「小学生でもできる稼ぎ」への応援コメント
小学生以下のお金集めの手法として、当時の飲物の大部分が『瓶詰め』で、
10円ぐらいのデポジットがあるので道路脇に落ちている
「空瓶拾い」してお店に持って行くという【錬銭術】が
ありましたね。 〜もしかして、1981年は『缶入り』への
移行期ですかね。ジョージアのオリジナルを自販機で購入
したのも、その時だった様な?
作者からの返信
まさにその通りですね!1981年(昭和56年)は、飲料容器の主役が「瓶」から「缶」へと急速に入れ替わっていく、まさに過渡期の真っ只中でした。
当時の状況を振り返ると、ご質問の「空瓶拾い」という子供たちの小遣い稼ぎが、終わりの始まりを迎えていた様子が見えてきます。
編集済
第1話 「50歳、ランドセルに戻る」への応援コメント
昭和56年3月時点の小学生男児で「赤いランドセル。」を
背負っていたのは、学年に一人もいなかったのでは! という
時代で、6歳上に姉「(か親戚)が居られた方で、家計のコスト
管理が厳しい家庭の子ぐらいしか想定出来ませんでした。
また、未来発生知識があっても、主人公が述べられている様に
ブンブン云わせて成り上がる術も『お坊ちゃん』ぐらいしか居な
かったでしょうネ。
これから、どの様して「投資」していくのか楽しみです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!当時の空気感を正確に捉えた鋭いご指摘、恐れ入ります。
仰る通り、昭和56年(1981年)という時代において、男児が「赤いランドセル」を背負うというのは、単なるファッションの選択肢ではなく、ある種の「家の事情」や「強固な合理主義」を象徴するような光景だったに違いありません。
編集済
第193話 鉛筆の音と、見えない格差 ―― 二学期始動への応援コメント
通常プランに+αの追加料金で、男(マッチョ)メイドが接客だとコメディーですかね?
通常プランに+αの追加料金で、男の娘で接客だと別世界の扉が開くので、別の物語(ジャンル)になりますね。
作者からの返信
女の子たちの日常や交流をメインとしたコンセプトになっています。
男子キャラは主に料理・サポート担当として登場し、彼女たちの活動を影ながら支えるポジションです。なかなかと言葉で伝えるのが難しいと日々感じております。
第88話 「ひまり、なぜか“卒業式ごっこ”を始める」への応援コメント
最新話まで読み終えました。
作者のやる気を削ぐ批評とか基本しないんですが、もうちょっと冗長性を削ってキャラに肉付けをした方が良い気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
貴重な意見ありがとうございます。
第35話 「変えない未来、守る現在」への応援コメント
今話(第35話)にして、初めて主人公妹御 登場〜❗️