2026年6月27日 14:45
鰻への応援コメント
たゆ様、はじめまして。先日は拙作をお読みいただきありがとうございました。個人的に、♡や★を頂いた方の作品が気になってしまう質ですので、お邪魔させていただきました短いお話の中でしたが、淡々と、それでいて丁寧に物語が紡がれている素敵な作品だなと思いました。よれたジャージ、皮肉なほど青い空、母が頼んだ一番高い鰻重。これらすべてが母の死を予見していて、読み終わったあとにもう一度読み返してしまいました。また、親の前でなんとなく一番安い鰻重を頼んでしまう部分にはとても共感いたしました。素敵な作品と出会うことができて、大変嬉しかったです。ありがとうございました。
2025年12月24日 11:24
たゆ さんこんにちは、dontakuです母が亡くなった時、私も兎さんのような気持ちで居ました。いつも私の前に立ちはだかるうっとおしい存在だと思っていましたが、いざ亡くなると心が虚無感に襲われていました。今でも『自分は可愛がられていたのだろうか?』と自問自答しています。では。心に沁みる作品、よませていただきありがとうございました。
鰻への応援コメント
たゆ様、はじめまして。
先日は拙作をお読みいただきありがとうございました。
個人的に、♡や★を頂いた方の作品が気になってしまう質ですので、お邪魔させていただきました
短いお話の中でしたが、淡々と、それでいて丁寧に物語が紡がれている素敵な作品だなと思いました。
よれたジャージ、皮肉なほど青い空、母が頼んだ一番高い鰻重。これらすべてが母の死を予見していて、読み終わったあとにもう一度読み返してしまいました。
また、親の前でなんとなく一番安い鰻重を頼んでしまう部分にはとても共感いたしました。素敵な作品と出会うことができて、大変嬉しかったです。ありがとうございました。