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すべてのエピソードへの応援コメント

  • いよいよ、バーニーが搭乗してしまいました。

    しかし、ロックホッパーが動かせたとして、何か作戦かんがえてるんでしょうかね。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    ようやく乗りました ”(´=∞=` )

    はい、バーニーは動かせるだけで戦闘経験もなく、もちろん作戦なんて…(´・∞・`;)ピンチ!

  • バーニーくん、乗っちゃいましたよ!?
    しかも、動かしちゃいました!?
    ええ〜、大丈夫なんでしょうか?
    ちゃんと動かせるのかも心配だし、もう、なんだか色々心配です!
    みんなのことを怒りながらも放っておけない、すごくいい子です。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    乗っちゃいました ”(´=∞=`*)

    隊長との練習で動かすレベルはなんとかなりますが、危惧された通りこれから向かう先は…(´゜∞゜` )果たして

    裏切られたと感じていても、バーニーにとってフリッパー小隊は特別な存在になっていたようです ”(´・∞・` )間に合うのかー

  • いよいよ! w
    だけど、そんな操縦技術で大丈夫なのか~(汗)。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    ようやく乗りましたーw(´・∞・` )時間かかったー

    隊長に乗せてもらっていた時は「お散歩」レベルなので、危惧された通り戦闘は…(´゜∞゜` )果たして

  • 「脚だけ出して枝に埋もれた機体」という状態が、そのまま自分の置かれた状況と重なっている。無言の存在として配置されることで、孤独感を強調しつつ、世界そのものが応答しない冷たさを演出していますね。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    はい、あの部分はボクの個人的な経験をもとに書いてみましたー \(´・∞・`*)

    人型機動兵器と、じゃないですけどねw ”(´・∞・` )ふふ

  • 第16話  嘘への応援コメント

    とうとうバーニーは駆け出してしまいました。
    い、いったいどこへ……
    (アソコ以外にないでしょ!)

    それにしても、連〇の人型機動兵器で「ガ」が付く四文字機体(笑)

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    ええ、乗りますよ(´=∞=`*)ようやく

    たしかにw (´・∞・` )
    【ガネット】はカツオドリのことなんですけど、こうしてガ〇ダムの二次創作とリンクさせてみると、運命めいたものを感じちゃいますねぇ(´=∞=` )

    ちなみに、連合の機動兵器の総称である〔シーガル〕は、カモメなんですよぅ \(´・∞・` )

  • 第16話  嘘への応援コメント

    あ、そうですよね。
    そういうことになるんですよね。
    話をあわせて情報を聞き出したら、みんなのピンチで。
    うわー、これ、バーニーくん、居ても立ってもいられないですよね。
    だって、みんなのこと好きだから。
    でも、今から行って間に合うでしょうか。
    それに危険はないか。
    色々心配です。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    やはり、乗らないといけないので(´=∞=`*)

    機動兵器も配備された敵基地へ、生身で向かったフリッパー小隊(´・∞・` )果たして間に合うのか

  • バーニーくん、きちんと村に行って、とりあえず安心しました。
    どんなに悲しくても、納得できなくても、生きていかないと!
    そのためには、まずどこかに身を寄せないとです。
    この村が、バーニーくんを受け入れてくれるといいですが。
    雰囲気は、良さそうです。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    そうなんです ”(´・∞・` )バーニーもキッズとはいえ、苦労人
    素直に村にいくことにしました ”(´・∞・` )

    この世界の「大陸」にある「村」は、大津波時に勝手に住みついた避難民が祖となっているので、したたかで柔軟な風土だったりするんです \(´・∞・` )
    村によっては…な部分もありますが、お察しの通り、この村は「いい村」だったりします ”(´・∞・` )

  • 歪んだ視界、揺れる葉、光の反射などの描写が、その内面と同期している。「世界は綺麗ではない」という認識と、視界の中の光の対比が、皮肉な美しさを生み出していますね。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    そうなんですー ”(´=∞=`*)

    13話と最終話はタイトルがリンクするので、記憶の片隅に置いといてもらえればー \(´・∞・`*)

  • ピキ――ン!
    (し、新型か。やらなければこちら側がや・ら・れ・る?)

    「こいつ動くのか。こちらがENゲージで、こちらが残弾数。動けよ!」

    いよいよ、ラストシーンが過ぎりますね。
    バーニーにとってのこの戦争が、どういう物だったのかが語られると良いな。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    いよいよ、そういう流れにっ ”(´・∞・` )

    まだラストまではかなりかかっちゃいそうなんですけど(想定外)、いろいろと「気付き」があるとかないとか(´ー∞ー`*)ふふ

  • バーニーくんの夢が切なくて切なくて。
    子どもらしいけれど、それだけではなく、みんなのために力になりたいという気持ちが伝わってきて、余計に今の状況が悲しくなりますね。
    バーニーくんはこれから、どうするんでしょう……。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    伝わってよかったです ”(´=∞=`*)ありがとうございます

    バーニーにとってはつらい場面が続きますが、これからどうするのか \(´・∞・` )
    次話は、ちょっとのんびりかも?(´・∞・` )ちょっとシルグレ臭のする人物がw

  • バーニーくんには、なにがなんだかわからないでしょうね。
    急に突き放されて、きっと悲しくて、裏切られた気持ちだと思います。
    ですが今までの彼らを見ていると。
    どうしても、バーニーくんを守るために思えてなりません。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    はい、バーニーいじめられてしまいました ”(´=∞=` )

    優しかったはずの小隊のメンバー ”(´・∞・` )果たして、その真意はー

  • 第12話  ご苦労様への応援コメント

    機体は兵器でありながら、仲間や誇りの象徴として描かれていて、その別れは兵士の無力感を表していますね。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    はい、ネイトはロマンを捨てられない男なので ”(´ー∞ー`*)

    ネイトの機体への思い入れには、別な感情もあるんですが、それはまた後々のお話でー \(´・∞・` )

  • 同じ体勢で淀んでいる情景、なんか物寂しさが増していいなぁ、刺さるっす。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    おおっ、良いところを拾って頂いちゃって(´=∞=`*)ありがとうございます

    ボクの個人的な経験を織り交ぜた描写なので、伝わってよかったです ”(´・∞・`*)ふぉふぉう

  • 切ない状況ですねぇ(涙)。

    しかし、このまま腐ってしまってはイカン!
    どう動くのか楽しみです w

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    いじめられて置き去りバーニーです ”(´;∞;`*)

    このお話のバーニーは、エヴァのシ〇ジをイメージして寄せにいったんですけど、ぜんぜん寄りませんでしたw(´・∞・` )ぶはー

    はい、もはや「どうなるのか」ではなく「どう乗るのか」になりつつありますが、果たしてー \(´・∞・` )わほぅ

  • 第12話  ご苦労様への応援コメント

    え、バーニーくん、ここまで?
    お別れって意味でしょうか。
    それならそれで、もちろん、ピートさんの考えもわかります。
    バーニーくんを戦いに巻き込みたくないんですよね。
    でも、バーニーくんは納得しませんよね、きっと。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    バーニー、置いてかれます ”(´・∞・` )ピートの真意はっ

    次話、バーニーいじめられます(´=∞=`*)

  • バーニーくん、銃を持ってしまいましたか。
    ピートさんは本当に、護身用として渡したんだと思います。
    だからこそ、感情で引き金を引くな、と念を押したんですよね。
    とても大事な事だと思います。
    自分の身を守るためと、怒りや憎しみで相手を撃つのは、全然意味が違いますよね。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    はい、簡単には渡さない感じでしたが、あっさり渡してしまいました(´・∞・`;)

    そう、まさに護身用なのです ”(´ー∞ー` )
    実は、もうひとつの意味もあったり(´・∞・`*)

  • それは、バーニーは悩みますよね。

    言われたことだけが現実だから。
    大人の優しさは未だ気付けないお年頃。

    バーニーは地球人だの異星人だの、そんな政治的な隔たりは全く分からないのだから、ただ仲間を求めるだけ。

    ロックホッパーは、ヤッパリ動く状態にしてはいけませんね(笑)

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    ですねぇ ”(´・∞・` )バーニーが気付ける日はくるのかっ

    ロックホッパーは…ね (´=∞=`*)後々…ね

  • バーニーは表面では約束に頷きながら、内心では怒りを抑えられないと自覚している。最後に「これで俺も戦える」という思いで締めることで、危うい決意が残る構造になっていますね。
    お気遣いいただきありがとうございます。手は良くなりました。返信が遅れて申し訳ありません。本当に……年は取りたくないものですね……(汗)。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    そうなんです ”(´・∞・` )
    どう考えても銃なんて渡しちゃいけないキッズに、ピートは銃を(´・∞・` )

    返信の件は、どうかお気になさらず \(´・∞・` )お身体第一ですよぅ

  • あああ……思っていた何倍も厳しい展開でした……(油断)
    ネイトもピートも、この言動が本音の一部ではあるとは思うんですが、何か裏があるはずだと想像せずにはいられません。……でもバーニーからすれば分かんないし、闇堕ち不可避では? ショック受けた時の描写が生々しくてウワーーー!!!でしたw

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    バーニー、いじめられました(´・∞・`*)

    はい、ネイトもピートもワケあって ”(´・∞・` )
    裏切られたかたちで寄る辺を失ったバーニーは果たしてー(´・∞・`;)

  • 『羽根無し』と『宇宙人』
    戦時ならではの侮蔑の言葉。
    重力に縛られた人類と宇宙移民者の確執が浮かび上がります。

    ネイトさんは指揮官として、適切な判断をして嫌われ役を演じてみせました。

    バーニーは素直に村に向かうのでしょうか?

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    そうなんです ”(´・∞・` )
    このシーンは原案ではまさにそんな感じです \(´・∞・` )

    「ブルーボーダー」の設定に落とし込んだ結果、本編でもまだ出していない「羽根無し」を出すはめに(´゜∞゜`;)ネタバレギリギリ

    そして仰るとおり、ネイトはワケあってあんな振る舞いを ”(´・∞・` )バーニーは果たして

  • 第10話 「悪い」のはへの応援コメント

    悪いのは戦争ですよね。
    戦争さえなければ、亡くなる人もいなくて、敵を殺すこともない。
    理屈ではそうですが、心は納得できない。
    まして幼いバーニーくんには難しいですよね。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    そうなんですよねぇ ”(´・∞・` )1度始まっちゃうと、どうしても…
    冷静になれているピートのようなベテランの兵士でも、胸にはわだかまりを抱えていますし(´・∞・`;)

    恨みもツラさも超えて、「もう、たくさんだ…」にならないと終わらない(´・∞・`;)その頃には、取り返しのつかないほど、いろんなものが失われていますが…

    バーニーに、ピートの思いが伝わる日は来るのかっ \(´・∞・` )

  • 第9話  死に場所への応援コメント

    >死に場所を見つけちまったんだ
    これは、言葉が出てこないですね。
    残された人たちは悲しいですが、望んでいたんだ、と言われたら、なにも言えないですよね。
    ピートさんは、さすがですね。
    >お前がいてくれたから、それが出来たんだ
    >俺たちを逃がすために、お前を還した
    ネイトさんへのフォローが、完璧な気がします。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    はい、隊長としての責任感から抑えてはきましたが、ずっとこういう機会を待っていました ”(´・∞・` )ピートは若い頃からの付き合いだったので、長らく傍で見守っていた感じです

    そして仰るとおり、そういった隊長の覚悟を話すことで、まだ若く揺れるネイトの気持ちを、帰還したことへの全肯定で支えたピートでした ”(´・∞・` )年の功ですね

  • 第10話 「悪い」のはへの応援コメント

    バーニーの「死んでないよ」という叫びが、喪失を描いている。銃を求める行動は、悲しみを怒りで塗り替えようとする未熟さの象徴ですね。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    そうなんです(´・∞・` )戦争に関わっているとはいえ、バーニーはまだキッズなので

    おお、お身体大丈夫ですか?(´・∞・`;)
    返信作業が大変なことになりそうなので最近伺えてませんが、もしよければ、コメント無しで読みに伺う「チャウ読みシンプルプラン」もございますよぅ ”(´・∞・` )

    編集済
  • 兵は素人同然でも、数で勝る敵。
    戦争では、数は脅威ですよね。
    おまけに素人同然なら、予測もしない動きもする……。
    とても生々しいものを感じました。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    そうなんですよぅ ”(´・∞・` )
    調子に乗って勢いづいたり、逆にパニックになったり(´・∞・`;)数がある分、よけいに大変という

    連合の兵からすればギリギリの精神状態ゆえのことなんですが、歴戦のネイトたちの立場ではたまったもんじゃない感じです ”(´・∞・`;)

  • 第7話  ウィクトーリアへの応援コメント

    トボガン小隊さんの中に一人、ヤバい人がいますね(笑)
    踏んづけられたいだの、足台だの。
    ロンダさん、ドン引きでしょうね(^_^;)

    しかし、突然の消失。
    戦争、ですね。
    あんなに楽しく喋っていたのに。
    怖いです。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    ロンダはこの手の輩にモテるのでw (´・∞・` )
    他の2人も、よく思われたくて口には出しませんが、内心踏んづけられたいと思っています(´=∞=` )全員アブナイやつですw

    そうなんです ”(´・∞・` )
    こういう戦場では、個人の腕前に関係なく死が訪れちゃうので(´・∞・` )5話でのネイトのセリフ「集団戦にはロマンが無ぇ」はこういった側面を指していました

  • 第12話  ご苦労様への応援コメント

    うお…そういう……話ごとの副題が光りますね。ピートさん、どこまで気づいてて何を言うのでしょう。バーニーは何を思うのでしょう。怖ぇ〜〜〜!!!
    ネイトの苦々しい言動がいちいち悲しくて(´;ω;`)ブワッ

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    そうなんですー(´・∞・`*)
    他の方の作品読んでて「サブタイ、オシャレに決めてるっ(`・∞・´*)」と、密かに憧れてて(´=∞=` )

    次話と最終話のサブタイがリンクしていて、「このへんでサブタイにも注目しといてもらいたいな」とつけたので、気付いてもらえてよかったです(´=∞=`*)

    ピートは、なにやら匂わせおじさんしてますが…(´・∞・` )果たして

    そして、次話はネイトがバーニーをいじめます(´・∞・` )うむっ

    編集済
  • 第12話  ご苦労様への応援コメント

    切り捨てられた! あのロックホッパーのように。
    バーニー君の心情は複雑なようです。

    これからは身一つで動くのに子供のバーニーは危険な上、足手まといなのでしょう。

    それにしても整備兵がいるなら、それぞれの重要パーツを取り外して鹵獲対策すればいいのに、などとも思うのですが、今更ですかね。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    はい、切り捨てられてしまいました ”(´・∞・`;)
    次話にて、さらにバーニーをいじめることにっ(´・∞・` )

    ふふ…さすがですね(´・∞・` )
    機体をそっくり置いていくのには、単純に時間がないという理由からですが、さらに、お話上どうしても…… *(´・∞ ・` )

    編集済
  • ヤッパリ、バーニーに銃は似合いませんからね。
    なにかが起きて、引き鉄を引かざるを得ないシーンが無くて良かったです。

    戦争は殺し合いで、それは普遍的に憎しみの連鎖を生み出します。

    ピートさんはそれを教えたかったのでしょうが、バーニーにはちょっと早かったみたいです。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    仰るとおり、バーニーはまだ銃を持つにはキケンなキッズです ”(´・∞・` )しかし、なぜかピートは…

    果たして、バーニーに引き金を引く日は訪れてしまうのか…(´・∞ ・` )わふふ

  • 第6話  雨の日に(2)への応援コメント

    ネイトくん、辛いでしょうね。
    でも、なにがあったのか、報告する義務があると。
    バーニーくんのわかっていなさそうな感じが、逆に可哀想です。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    はい、ネイトはまだまだ戦場の理不尽に抗っている段階の兵士ですが、優れた兵士ではあるので ”(´・∞・` )

    バーニーは、うっすらですね ”(´=∞=` )しばらくかかります

  • 第5話  雨の日にへの応援コメント

    雨の音色、コーヒーの香り。
    静かでリラックスした雰囲気を、一瞬で覆す機動兵器の足音。
    そしてたった一機で帰ってきた、ボロボロの機体。
    もう、嫌な予感しかしません。
    でもバーニーくんは子どもだから、無邪気に問うんですよね。
    隊長たちは、いつ帰ってくるの? と。
    それが、残酷な現実を際立たせます。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    はい、もうそういう流れです(´=∞=`*)わほ

    そして仰るとおり、戦いの匂いのする場にはいるものの、まだ戦場の現実を知らないバーニーには理解が追いつかない状況です ”(´・∞・` )しばらく重いお話が続きます 

  • 第10話 「悪い」のはへの応援コメント

    戦争と命の話から、善悪の話まで…このダークさにニヤついてしまうんですよねえ…

    仲間の死を認め始めたバーニーの
    >>連合のやつらは、悪い人間だ。
    >>悪いやつらをやっつける、フリッパー小隊のみんなは悪くない。
    ここね。間違ってるんけど実際これで戦争は回ってるよね、みたいな……(苦笑)
    そこで銃を持ちたがるんですから確かにおっかない。ピートさん、導いてやってくれ、頼む…!

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    はい、ガ〇ダム作品共通のテーマはやはり押さえておかないとっ ”(`・∞・´ )ということで \(´・∞・` )

    そうなんです ”(´・∞・` )
    戦争に「つきもの」の善悪。特に、先に家族を殺されているバーニーは、「家族を殺した連合は悪」「自分を助け、悪である連合と戦うフリッパー小隊は善」という考えに囚われてしまっています ”(´・∞・`;)ふぅ

    もう絶対銃なんか持たせちゃいけないキッズNo1なバーニーですが…(´・∞ ・` )なんと…

    編集済
  • 第10話 「悪い」のはへの応援コメント

    バーニーは戦争の不条理さに腹を立てている。

    決して本質的には連合が「悪」だから戦ってるわけではない。「敵」だから戦っているに過ぎない。

    犠牲者が生まれてしまうのは、敵と味方を線引きした者だとピートさんは伝えたいのだろう。

    まだ若いバーニーにそれが伝わるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    そうなんですー(´=∞=`*)

    10話にして、ようやく本題に入り始めた感じです \(´・∞・` )気分も乗ってまいりましたー

  • 第4話  夕焼けへの応援コメント

    綺麗な夕焼けが嫌い。
    >俺のいた村が焼かれた時も、こんな夕焼けの日だったんだ……
    バーニーくんは一生、夕焼けを見るたびに思い出すんでしょうね。
    やはり戦争は罪深いです。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    ああ…そこに着目して頂けるとは…(´;∞;`*)

    そうなんです ”(´・∞・`*)先々のお話で、思い出すことになります

  • 第3話  写真への応援コメント

    バーニーくんは、現在保護されている子どもなんですね。
    そしてロンダさんの口ぶりから推測されるのは、隊長はバーニーくんに我が子を重ねている、ということでしょうか。
    戦時下なのを感じます。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    はい、バーニーは、敵である異星人(フリッパー小隊)に保護された地球人の少年なんです ”(´・∞・` )

    そして、おっしゃるとおり隊長は我が子とバーニーを重ねていて、バーニー自身が離れたがらないこともあって、手元に置き続けている感じです ”(´・∞・` ) 

  • 第1話  フリッパー小隊への応援コメント

    コメント失礼します!

    あらすじのところにガ◯ダム⋯。

    登場人物にバーニー⋯。

    脳内でポ◯戦が一瞬で出てきたのですが⋯笑

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    はい、つい最近まで療養してたんですけど、療養中ガン〇ムの二次創作を書きたくなりまして(´・∞・` )
    んが、なんとガ〇ダムの二次創作は投稿不可とのことで(´゜∞゜`;)くそぅ!

    バーニーは「モブっぽい名前で統一したい」と思ってたら出てきちゃって、おっしゃるとおり「ポ〇戦…(´・∞・`;)」と思ったんですけど、「逆だし、いっかぁ(´・∞・` )」で採用しちゃいましたw (´・∞・` )わほほ

  • 悪役貴族や王妃様といったイメージが、とてもわかりやすくていいですね!
    王妃様なロンダさん、気になります。
    パイロットとしての腕も一流で、狙撃手も落とした。
    しかも微笑が綺麗とか。
    キャラが立ってます♪

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    バーニーはまだキッズなので、こういった表現になります ”(´・∞・`*)作者的にも人物描写で楽しているのは秘密です

    ロンダは、とある事情で愛を注ぎました(´=∞=`*)ありがとうございます

  • 第1話  フリッパー小隊への応援コメント

    地球の水が合わない、ということは、地球の環境破壊がそれだけ進んでいるのか、それとも異星人との体質の違いなのか。
    水が貴重というのも、世界観の補強にいいですね。
    わすかな情報ですが、好奇心が掻き立てられます!

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    はい、体質面です \(´・∞・` )
    本作は、元がガン〇ムの二次創作だったこともあって、「地球の自然(不衛生)環境に適応が難しい」設定を織り込んであるんですー ”(´・∞・` )

    ただ、基本は「ブルーボーダー」の設定なので、ガン〇ムに詳しい方は薄目で「ははん、これはあれかな?」ぐらいで読んで頂くことを推奨しています(´=∞=` )

  • 第9話  死に場所への応援コメント

    ネイトの告白には、戦場での苛烈な感情、恐怖、無力感、そして後悔が繊細に刻まれていますね。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    はい、ネイトには、ちょっと酷なことになってしまいました ”(´・∞・` )   
    隊長もそこは重々承知の上だったんですが、ずっと求めていたものがたまたま、いろいろな要素が重なってしまったこともあって、ああなってしまった感じです(´・∞・` )

  • 第9話  死に場所への応援コメント

    連合は物量作戦で反転攻勢を掛けてきたのに、撤退中ですか。
    新兵ばかりでは仕方ありませんね。

    「養成は万全でありました!」

    もっとも、敵の罠かも知れませんが……

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    状況的にウィクトーリアの部隊が撤退するはずはないんですが、実戦経験が乏しい上、押せ押せムードと恐怖で異常な精神状態にあった連合兵たちはパニックに陥ってしまったようです ”(´・∞・` )

    キシリア様にあたる人、「ブルーボーダー」でも考えてみようかなぁ(´=∞=` )

  • けっこう、人間の極限状況での描写が生々しく伝わってきます。

    薄いコックピットの壁の先の連合の兵はどんな地球人なんでしょうね。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    ありがとうございます(´・∞・`*)

    かなり駆け足感が出ちゃってるんですけど、要点だけはなんとか… ”(´・∞・`;)ふぅ
    本当は本作、10話以内で終わるはずだったんです(´;∞;` )書くって難しい

    おお、ペシャンコされた連合兵に思いを馳せて頂けるとは、さすがガン〇ムファン ”(`・∞・´ )

    ガン〇ムだと最期の瞬間映せるんですけどねぇ ”(´・∞・` )
    「…助け…っ!…ぅ…ぅわあぁぁっ…!」
    って、感じになってます(´=∞=`;)

    一応、設定はありますが、きっとご想像にお任せしたほうがいいですね \(´・∞・` )

  • 敵機を四肢切断し、コックピットを踏みつけて圧死させる場面は、感情の爆発として描かれる。その復讐が「快感」ではなく「最悪な気分」に結びついていることで、倫理と激情の対比が際立っていますね。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    そうなんです、ネイトは自らの……って、ぁあれ!?(´゜∞゜`;)前話の返信で書いちゃってる!

    作者自らネタバレするとは(´;∞;` )くぅ…

    このエピソードは、「戦闘シーンとしてスピード感出さないと…」と思ってちょっと無茶したお話でもあったので心配してましたが、心情面がちゃんと伝わってて何よりです ”(´・∞・`*)ありがとうございます

  • >> ひしゃげたフリッパー小隊の隊章のすぐ脇に、誰かの腕がはみ出していた
    >> 機体が歪む音を聞きながら、死ぬ
    この辺の描写の生々しい残酷さが正直たまらんでした。

    ロンダの無念を背負いつつ、隊長は頼もしい限りですが……

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    はい、ガン〇ムでは意外とこういう生々しい描写が必ずあって \(´・∞・` )トラウマものの最期もあったり
    墜とされる瞬間の、コックピット内のパイロットの様子を映すシーンもけっこう多いんです ”(´・∞・`*)コックピット直撃とか特に

    隊長はネイトと違っていろんな戦場を経験してるので、こういう時頼りになりますねぇ ”(´=∞=` )

  • 第7話  ウィクトーリアへの応援コメント

    冒頭での「もっと強い敵と戦いたい」という言葉は、戦場ロマンと冷静な兵士心理の交錯を表している。しかし後半で描かれる仲間の無惨な死と、あまりにあっけない結末が、理想と現実の落差を浮き彫りにしていますね。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    はい、ネイトは実力も経験もある兵士ですが、まだ戦場の現実に抗っている段階なんですねぇ ”(´ー∞ー` )

    ロマンを求めながらも、怒りにまかせ自らのロマンに反した行為をしてしまったネイト(´・∞・` )若き兵士に魂の救済は訪れるのか

    編集済
  • 第6話  雨の日に(2)への応援コメント

    バーニーの理解できなさと、ネイトの苛立ちが噛み合わないまま衝突する構図が、喪失直後の心理を鋭く描き出していますね。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    そうなんです ”(´・∞・` )
    バーニーはすでに理不尽な暴力による死別を経験しているので通常の子供心理とは違うんですが、フリッパー小隊において死別の経験がないことから、どこか認めたくない状態になっています ”(´・∞・` )

    ネイトも実は身近な仲間を失うのは初めてで、かなり余裕が無い感じですね(´・∞・` )

  • 第7話  ウィクトーリアへの応援コメント

    え! まさか古美術コレクターの司令官がボタン押しちゃったの?

    マ? って感じ。

    次話が楽しみ! だけど無理も禁物だと思うのです。

    ゆっくりマイペースでね。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    どこで名前区切るのか、一瞬考えちゃうあの人ですね ”(´・∞・` )

    ふふ、本作、調子に乗って毎日投稿してたら、あっさり下書きストックが無くなり、今では週一投稿になっています(´・∞・` )ふふふ…

    なので、だいじょうぶですよぅ \(´・∞・` )ありがとうございます

  • 第6話  雨の日に(2)への応援コメント

    【ロックホッパー】と【ウィクトーリア】ですか。
    きっと、J型と✖✖✖✖なんでしょうね。

    まるで「復讐の✖✖✖✖✖」のオマージュのような気がします。

    もう戦線は崩壊していて、司令部は脱出している頃合いかも知れません。
    彼らはソラに戻れるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    まさに、ロックホッパーは、ザ〇Ⅱ・J型です! \(´・∞・` )
    ウィクトーリアは…伏せ字がすごい!(´゜∞゜`;)
    白い強襲揚陸艦です ”(´・∞・` )

    はい、二次創作作品の構想ではオ〇ッサ作戦前後のお話で考えました \(´・∞・` )
    当初、ジャ〇ロー降下作戦前後にしようかと思ったんですけど、最初ののんびりした感じが出せなくなるので、オ〇ッサに ”(´・∞・` )

  • 第5話  雨の日にへの応援コメント

    ここまで、どことなく遊び心が止められなかったバーニー。
    もう元ネタ出しちゃいましょうか。
    私の中のイメージでは、主人公はア〇フ〇ッ〇.イ〇ル〇なんですよね。

    そして「鉱山地帯」は、そのまま今も戦時中なあの港湾都市なんでしょうね。

    バーニーは単なる地上で生きる戦争孤児なのかも知れません。

    ネイトが少年に気づかいする余裕も無く「死んだんだ」と吐き捨てるシーンは迫力がありました。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    伏せ字率高くて解読大変!w (´・∞・` )

    登場人物の名前を考える時に、「全員モブっぽい名前にしたいな」っていうのがあって、正直「バーニー」が浮かんだ時点で「あ、やばいポケ戦だ」って思ったんですけど、「逆だし、いっかぁ」で、採用されてしまいましたw (´・∞・` )むふー

    でも、たしかにポケ戦の要素はあります ”(´・∞・` )

    ガン〇ムのテーマでもある反戦を描く要素として、子供の視点というのが、特に短編作では使いやすくて ”(´・∞・` )

    クリスマスっぽいタイトルも、ポケ戦臭の原因ですね(´・∞・`;)

    そうです、「鉱山地帯」はオ〇ッサです \(´・∞・` )

    ネイトはまだまだいろんな意味で若いので、そのあたりが伝わればうれしいです(´・∞・`*)ありがとうございます

  • 第5話  雨の日にへの応援コメント

    バーニーの語りは素朴で感覚的であり、世界を理解しきれていない未熟さが自然に表現されている。だからこそ、大人たちの緊迫した行動や沈黙が、より不気味に、重く伝わってきますね。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    そうなんです ”(´・∞・` )バーニーはまだキッズなので

    加減が難しいんですけど、作者の精神年齢が低いため、なんとか書けていますw (´・∞・` )

  • 第4話  夕焼けへの応援コメント

    連合に村を焼かれ、家族を失った経験が夕焼けと結びついて語られることで、そのトラウマと復讐心が鮮やかに浮かび上がる。「同じ地球人なのに」というセリフが、戦争の理不尽さと少年の純粋な怒りを表していますね。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    そうなんです \(´・∞・` )

    バーニーにとっての「夕焼け」は、本作における大事な要素なのです ”(´・∞・` )

  • 第4話  夕焼けへの応援コメント

    なんかどこかで聞いたことのあるキャラが盛りだくさん!

    元ネタが分かる自分が悲しい(笑)

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    ふむん?(´・∞・` )
    と、思って調べてみたら…!(´゜∞゜` )なんとっ

    リーナはホントに偶然ですw (´゜∞゜` )なんてこったい

    ZZは未見なので(´・∞・` )じ…自分が恐ろしい…w
    引き寄せてしまうんですねぇ(´ー∞ー` )ふふふ


  • 編集済

    第3話  写真への応援コメント

    本当だ。整備主任のピートさんと隊長さんは別人だぁ。

    なんか戦乱のご時世では、いざとなれば、モービルなんちゃらを動かせた方が良いだろうし、動かせたら今度は徴兵されかねない。

    隊長さんの苦悩も分かる気がします。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    はい \(´・∞・` )
    でも、あそこは「ちょっとまぎらわしいかもなぁ(´・∞・`;)」と思いながら書いてたので、ご迷惑をおかけしました(´・∞・` )むふー

    そうなんです(´・∞・` )なにかと、動かせる人は多いに越したことはないですしね 

  • 第3話  写真への応援コメント

    「三番機は譲ってあげるか」という独り言は、戦場という現実と無垢な想像が共存する象徴的な描写。命の重さを理解しないからこそ語れる希望と、現実とのズレが、物語に切なさを加えていますね。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    おお、そうなのですよぅ ”(´・∞・` )

    バーニーは戦場に身を置いていますが、守られてる子なので(´・∞・` )
    ある意味、「サザクロ」のレイ(少年期)と近い描き方ですが、レイのお話とは違うニュアンスのお話も書いてみたくて \(´・∞・` )

  • 「白兵戦こそ正道」と「生き残ることがすべて」の対比が、戦争の多面性を象徴している。理想と現実、ロマンと合理、個人と集団、それらの葛藤が自然な会話の中で表現されているのが良いですね。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    そうなんです \(´・∞・` )
    生身で殺し合わないパイロットには、ロマンで人間を保つような部分もあって ”(´・∞・` )

    ある意味、ロンダのほうが「強い」んですよねぇ(´=∞=` )

  • フリッパー小隊の隊員も勢揃いですね。
    異星人(月とか火星かな?)のピート隊長。
    悪役貴族のネイトと王妃様のロンダ。

    それと主人公のバーニー(整備兵?)。
    なんか主人公だけが属性薄い(笑)

    なんか戦場だけどコミカルな感じが良いですね。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    ピートは整備主任ですよぅ(´・∞・` )整備主任キャラあるあるの、「おやっさん」キャラですw

    隊長の名前出そうか迷ったんですけど、バーニーと小隊の全員が「隊長」呼びなので、なんと最後まで名前出ません \(´・∞・` )一応考えたのに

    この後のお話での説明になっちゃうんですが、バーニーは地球人の少年なんです ”(´・∞・` )キッズです

    そうなんです、やっぱりガン〇ムといえば、「少年と戦争」なので! \(´・∞・` )少年視点での戦争を書いてみましたー

  • 第1話  フリッパー小隊への応援コメント

    「地球の水が合わない」という設定がさりげなく差し込まれ、笑いと異文化理解が同時に表現されている。異星人の隊長がトイレに籠もるという描写は、深刻さを避けつつ、種族間の繊細な違いを印象付けていますね。
    腱鞘炎による活動休止で、ご心配おかけしました。

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    ガン〇ムの二次創作としての設定がけっこう使えました \(´・∞・` )
    ただ、本編「ブルーボーダー」のネタバレにならないようにするのがけっこう大変で(´・∞・`;)おふっ

    なんとっ Σ(´・∞・` )それはそれは
    お大事になさってください ”(´・∞・` )
    今日も読みに伺いますが、コメ返信は後回しにして頂いて全然OKですよぅ *d(´・∞・` )

  • 第1話  フリッパー小隊への応援コメント

    ぎゃんだぁむぅの世界観から一転オリジナリティ溢れる設定になってますね。

    隊長は異星人(ドロッパー)なんですね。
    しかし、やはり「水」が合わないようですね(笑)

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    元々は、オ〇ッサ作戦あたりのお話を書こうと思ったんですけど、ガン〇ムの二次創作投稿しちゃいけないらしくてw (´゜∞゜`)くそぅ!

    そうなんです、そのあたりは「ス〇ースノイドが地球の環境に合わせにくい」設定のなごりで \(´・∞・` )

    先々、やむを得ず、ガン〇ムに置き換えられない設定も出てくるんですけど、そこはうっすらぼやーっと見て頂ければw (´・∞・` )

  • 第5話  雨の日にへの応援コメント

    戦いに慣れていてさえ、こうして「いつもとは違う」が起こると対応しきれないものですね。
    ゾクっとしました。
    ネイト、よくぞ帰った( ; ; )

    作者からの返信

    コメありがとうございます!(´・∞・` )

    ガン〇ムの二次創作が元なので、こういう流れにしたくて \(´・∞・` )オ〇ッサ作戦あたりのお話なんですー

    おおっ、さすが清賀さん Σ(´・∞・` )この後そんな流れに