第6話 雨の日に(2)への応援コメント
バーニーの理解できなさと、ネイトの苛立ちが噛み合わないまま衝突する構図が、喪失直後の心理を鋭く描き出していますね。
作者からの返信
コメありがとうございます!(´・∞・` )
そうなんです ”(´・∞・` )
バーニーはすでに理不尽な暴力による死別を経験しているので通常の子供心理とは違うんですが、フリッパー小隊において死別の経験がないことから、どこか認めたくない状態になっています ”(´・∞・` )
ネイトも実は身近な仲間を失うのは初めてで、かなり余裕が無い感じですね(´・∞・` )
第7話 ウィクトーリアへの応援コメント
え! まさか古美術コレクターの司令官がボタン押しちゃったの?
マ? って感じ。
次話が楽しみ! だけど無理も禁物だと思うのです。
ゆっくりマイペースでね。
作者からの返信
コメありがとうございます!(´・∞・` )
どこで名前区切るのか、一瞬考えちゃうあの人ですね ”(´・∞・` )
ふふ、本作、調子に乗って毎日投稿してたら、あっさり下書きストックが無くなり、今では週一投稿になっています(´・∞・` )ふふふ…
なので、だいじょうぶですよぅ \(´・∞・` )ありがとうございます
第6話 雨の日に(2)への応援コメント
【ロックホッパー】と【ウィクトーリア】ですか。
きっと、J型と✖✖✖✖なんでしょうね。
まるで「復讐の✖✖✖✖✖」のオマージュのような気がします。
もう戦線は崩壊していて、司令部は脱出している頃合いかも知れません。
彼らはソラに戻れるのでしょうか。
作者からの返信
コメありがとうございます!(´・∞・` )
まさに、ロックホッパーは、ザ〇Ⅱ・J型です! \(´・∞・` )
ウィクトーリアは…伏せ字がすごい!(´゜∞゜`;)
白い強襲揚陸艦です ”(´・∞・` )
はい、二次創作作品の構想ではオ〇ッサ作戦前後のお話で考えました \(´・∞・` )
当初、ジャ〇ロー降下作戦前後にしようかと思ったんですけど、最初ののんびりした感じが出せなくなるので、オ〇ッサに ”(´・∞・` )
第5話 雨の日にへの応援コメント
ここまで、どことなく遊び心が止められなかったバーニー。
もう元ネタ出しちゃいましょうか。
私の中のイメージでは、主人公はア〇フ〇ッ〇.イ〇ル〇なんですよね。
そして「鉱山地帯」は、そのまま今も戦時中なあの港湾都市なんでしょうね。
バーニーは単なる地上で生きる戦争孤児なのかも知れません。
ネイトが少年に気づかいする余裕も無く「死んだんだ」と吐き捨てるシーンは迫力がありました。
作者からの返信
コメありがとうございます!(´・∞・` )
伏せ字率高くて解読大変!w (´・∞・` )
登場人物の名前を考える時に、「全員モブっぽい名前にしたいな」っていうのがあって、正直「バーニー」が浮かんだ時点で「あ、やばいポケ戦だ」って思ったんですけど、「逆だし、いっかぁ」で、採用されてしまいましたw (´・∞・` )むふー
でも、たしかにポケ戦の要素はあります ”(´・∞・` )
ガン〇ムのテーマでもある反戦を描く要素として、子供の視点というのが、特に短編作では使いやすくて ”(´・∞・` )
クリスマスっぽいタイトルも、ポケ戦臭の原因ですね(´・∞・`;)
そうです、「鉱山地帯」はオ〇ッサです \(´・∞・` )
ネイトはまだまだいろんな意味で若いので、そのあたりが伝わればうれしいです(´・∞・`*)ありがとうございます
第2話 フリッパー小隊(2)への応援コメント
「白兵戦こそ正道」と「生き残ることがすべて」の対比が、戦争の多面性を象徴している。理想と現実、ロマンと合理、個人と集団、それらの葛藤が自然な会話の中で表現されているのが良いですね。
作者からの返信
コメありがとうございます!(´・∞・` )
そうなんです \(´・∞・` )
生身で殺し合わないパイロットには、ロマンで人間を保つような部分もあって ”(´・∞・` )
ある意味、ロンダのほうが「強い」んですよねぇ(´=∞=` )
第2話 フリッパー小隊(2)への応援コメント
フリッパー小隊の隊員も勢揃いですね。
異星人(月とか火星かな?)のピート隊長。
悪役貴族のネイトと王妃様のロンダ。
それと主人公のバーニー(整備兵?)。
なんか主人公だけが属性薄い(笑)
なんか戦場だけどコミカルな感じが良いですね。
作者からの返信
コメありがとうございます!(´・∞・` )
ピートは整備主任ですよぅ(´・∞・` )整備主任キャラあるあるの、「おやっさん」キャラですw
隊長の名前出そうか迷ったんですけど、バーニーと小隊の全員が「隊長」呼びなので、なんと最後まで名前出ません \(´・∞・` )一応考えたのに
この後のお話での説明になっちゃうんですが、バーニーは地球人の少年なんです ”(´・∞・` )キッズです
そうなんです、やっぱりガン〇ムといえば、「少年と戦争」なので! \(´・∞・` )少年視点での戦争を書いてみましたー
第1話 フリッパー小隊への応援コメント
「地球の水が合わない」という設定がさりげなく差し込まれ、笑いと異文化理解が同時に表現されている。異星人の隊長がトイレに籠もるという描写は、深刻さを避けつつ、種族間の繊細な違いを印象付けていますね。
腱鞘炎による活動休止で、ご心配おかけしました。
作者からの返信
コメありがとうございます!(´・∞・` )
ガン〇ムの二次創作としての設定がけっこう使えました \(´・∞・` )
ただ、本編「ブルーボーダー」のネタバレにならないようにするのがけっこう大変で(´・∞・`;)おふっ
なんとっ Σ(´・∞・` )それはそれは
お大事になさってください ”(´・∞・` )
今日も読みに伺いますが、コメ返信は後回しにして頂いて全然OKですよぅ *d(´・∞・` )
第1話 フリッパー小隊への応援コメント
ぎゃんだぁむぅの世界観から一転オリジナリティ溢れる設定になってますね。
隊長は異星人(ドロッパー)なんですね。
しかし、やはり「水」が合わないようですね(笑)
作者からの返信
コメありがとうございます!(´・∞・` )
元々は、オ〇ッサ作戦あたりのお話を書こうと思ったんですけど、ガン〇ムの二次創作投稿しちゃいけないらしくてw (´゜∞゜`)くそぅ!
そうなんです、そのあたりは「ス〇ースノイドが地球の環境に合わせにくい」設定のなごりで \(´・∞・` )
先々、やむを得ず、ガン〇ムに置き換えられない設定も出てくるんですけど、そこはうっすらぼやーっと見て頂ければw (´・∞・` )
第7話 ウィクトーリアへの応援コメント
冒頭での「もっと強い敵と戦いたい」という言葉は、戦場ロマンと冷静な兵士心理の交錯を表している。しかし後半で描かれる仲間の無惨な死と、あまりにあっけない結末が、理想と現実の落差を浮き彫りにしていますね。