第24話 エンタール解放への応援コメント
力と酒に溺れるか…。
クローネリアも以外に短気ですね。
第23話 エンタール到着への応援コメント
対人ならクローネリアも十分に強いんですね。
カイザーに対人戦はオーバーキルしそうですしw
編集済
第23話 エンタール到着への応援コメント
武道の達人、それなりに修羅場を乗り越えてきた人ならクローネリアの足運びや佇まい、雰囲気で実力がわかる、となりそうですが平和な日本から来た人には実際に戦闘している様子を見るまでは実感わかないですよね(^_^;)
盗賊なのに鎧を装備しているのが気になりますね…どこかの兵士崩れなのか、傭兵が盗賊になったのかわかりませんが、ただの盗賊ではなさそうな予感がしますね…
誤字報告
マルクが魔獣を“睨見ながら”拳を握っていた。→睨みながら なのでは…
第22話 2人の事情への応援コメント
占領地での戦闘か…どうなるのか気になりますね。
というか王女だとわかって不敬な態度に対して謝罪も無いとは…
知らなかったからとはいえ、そこはスルーなのね。
クローネリアが優しくて明るい性格だから何もなくて済んだけどね…
第22話 2人の事情への応援コメント
占領地での戦い、状況は??
第21話 賊との遭遇への応援コメント
彼らも逃げてる途中だったのかな?
というか王女に刃向けるとか重罪な気がするけど、気付いてないかそれほど逼迫してるのかどちらなのか気になりますね…
第21話 賊との遭遇への応援コメント
もしかして逃げてる最中だった??
第21話 賊との遭遇への応援コメント
ソラやカイザーは有名人だろうけど魔物使いと認識されてるのは妙なのと
クローネリアはまかりなりにも王女なのだからそれこそ王族に刃を向けるだけでも
かなりの罪になるとは思うけど逼迫してるのかな?
第20話 パーティー2への応援コメント
クロネか…いい愛称ですね。
王様…自身の娘(クロネ)の事をソラのパートナーとして…という事を堂々と言いましたね!恐らく貴族達はこれを聞いて、2人は婚約ないし将来を約束した仲でもありかなり親密であると受け取ったはず。ソラの認識外で外堀が埋まっていく…
めっちゃ緊張してたけど、クロネのおかげで何とか楽しむ事は出来そうで何より。ただここでクロネを伴ってホール内に戻ったら噂が更に加速しそうw
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クローネリアは目を見開いて“そちら”を見る。→こちら クロネを呼んだソラの方を見てる状況だと思うので…
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました!
第20話 パーティー2への応援コメント
クロネか…………いいねぇ。
クロネコなだけに。
第19話 パーティー1への応援コメント
まずは、束の間の平和を謳歌するといい。
第19話 パーティー1への応援コメント
拠点制圧という今まで成し遂げられなかった事をしたらそりゃ宴開くのも頷ける。
でも日本で過ごしてきたソラにいきなり貴族や王族がいるパーティーに馴染めるはずもなく…
何か取り返しのつかない言質を取られずにやりすごせるかどうか、ドキドキしてきますね…
まぁクローネリアが特別に恋慕していると知っているならば無茶な事を言ったと後で知られたら逆に立場が悪くなりそう…という先の事まで読んでる貴族なら弁えた態度で接してくれそうですが果たしてどんなパーティーになるのか…
第19話 パーティー1への応援コメント
魔獣の脅威にずっと晒されてて撃退に拠点制圧したら
ストレスから解放されて宴ぐらいはひらきますよね。
間話 ゲノムへの応援コメント
異世界人???
第18話 拠点攻略への応援コメント
必殺技のタメのセリフへブレイブアップで良かったのでは?
第17話 拠点への侵入への応援コメント
他の勇者の仲間がいてくれたらいいのに。
第17話 拠点への侵入への応援コメント
戦闘が日常に無かったソラが気付かないのはしょうがない、次に活かそう!
この感じだと偵察特化の魔獣とかもいそうだな。拠点を上手く潰せてたとしても油断は出来ませんね…
無事に攻略出来るのか気になりますね。
誤字報告
魔獣“ガルガン”クラスの魔獣が3体、→ガルガント なのでは…
作者からの返信
こちら1番初めに戦ったのがガルガン。2回目に戦ったのが少し強いガルガントですのでそのままにさせていただきます。
いつもご指摘助かっております。これからもよろしくお願いします!
第16話 初めての外食への応援コメント
姫様がいなかったら代金の支払いが出来ない所だったので、カイザーが有能すぎる…!
第17話 拠点への侵入への応援コメント
流石に楽は出来ませんね。
鼻だけではなくて耳の良い魔物もいるでしょうし。
もしかしたら隠密性の高い魔物もいるかもですね。
第16話 初めての外食への応援コメント
姫様がいなければ無銭飲食だった流れなのでカイザーは二重にお手柄ですね。
第15話 おきまりのセリフへの応援コメント
合体シークエンス前にも攻撃が飛んできてたしなかなか難しいのでは?
合体してしまえば頑丈ボディで生半可な攻撃は通らないだろうけどw
第16話 初めての外食への応援コメント
将来クローネリアに尻に敷かれそうなソラ。
第16話 初めての外食への応援コメント
更新ありがとうございます。
紙幣も紙幣で偽造防止のための各種工夫を知ると芸術品とも思える作品なんですよね。
ただ異世界だと印刷技術とかも高くなさそうだし、硬貨のほうがわかりやすいんだろうなぁ。
第15話 おきまりのセリフへの応援コメント
ロボットの合体と登場には決め台詞は必須ですからね!
きっと決め台詞を言えるように相手が手出し出来ない状態にするなど結構本気になりそうな予感が(笑)
誤字報告
等間隔に並んだランタンの灯りを頼りに外に“出るたころには”日が沈み→出た頃(ころ、でも大丈夫ですが)には なのでは…
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
修正しました!
第1話 相棒の名は《カイザー》への応援コメント
「いくつになっても男子は変形ロボットが好きだろう?」
何となくオススメに出てきたから読み始めたんだけどもう1話目からロマンしか感じない作品!
期待しかない!
第15話 おきまりのセリフへの応援コメント
英雄を逃がすまいとみんな必死ですね。
編集済
第15話 おきまりのセリフへの応援コメント
銀の翼……反対側の肩が「のぞみ」のアレですね(笑)。
やっぱり新幹線は必要では?
まあ、2号ロボとスーパー合体はまだ先でしょうけど、新幹線とライオンとドリルタンクで……(スペースシャトルは泣く泣く割愛。またはスーパー合体とは別枠の輸送キャラとして出すか)。
……って、その3つだとモロに勇者王だからダメじゃん!(爆)
第14話 束の間の労いへの応援コメント
これはいつかブレイブの事も洗ってあげないとですね〜。
上手く敵の拠点を潰せるといいですね…!
誤字報告
クローネリアの不安を“軽くすることごできる”言葉だと俺は思う。→軽くすることができる なのでは…
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
修正しました!
第14話 束の間の労いへの応援コメント
勇気ある明日のために。
第13話 拠点発見への応援コメント
他の勇者の仲間がいたら是非!!
第12話 勇者合体《ブレイブカイザー》への応援コメント
さあ、新たな勇者伝説の始まりだ!!!
第11話 空の敵への応援コメント
主役がジャンボジェットと合体するのはファイヤーダクオン以来ですね。
第12話 勇者合体《ブレイブカイザー》への応援コメント
ロボットの合体は胸が躍る熱い展開ですね!かっこいいですね!
これで勝機が見えてきましたね!
どんな戦闘を魅せてくれるのか楽しみですね!
ところで、乗り物の変形ロボット物語を描くにあたって、参考にした作品ってありますか?洋画から特撮まで色々とあるので何かアイデアや作品作りに関わった作品があるのか気になりまして…
個人的にはトラン◯フォーマーが1番好きな作品ですね。
あの壮大なストーリーと変形車両のセンス、かっこよさが好きなんですよね。
第12話 勇者合体《ブレイブカイザー》への応援コメント
>もちろん物がではという前置きが付くが、
「物が」ではなく「物語」?
>「な、回ぃぃいい⁉︎」は
「な、何ぃぃいい⁉︎」?
それはさておき熱い展開ですね。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
修正しました。
回は回避しろと言いかけて振り回されたというイメージでしたのでルビを振りました。
編集済
第11話 空の敵への応援コメント
まぁ空の魔獣も想定してますよねぇ…
ただ地上の人間があまりにも無力過ぎる…
これカイザー達が居ない場所に攻撃されたら絶望的だな…
車と飛行機が合体…某実写映画版カーロボット作品のジェッ◯ファイヤーみたいですね…
性格とか経緯に差異はあるけど、あんなふうにかっこよく強くなるのだろうか…!((o(´∀`)o))ワクワク
こうゆう変形ヒーロー物好きなのでこの後の展開が楽しみです(^^)
誤字報告
“年密に行われた”作戦会議ではブレイブを見間違えた経験から空を飛ぶ魔獣の話も出た。→綿密に行われた
鳥の魔獣は身を翻してカイザーマグナムをひらりと“買わしてしまう”。→躱してしまう
なのでは…
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
修正しました!
第9話 2人目の勇者への応援コメント
>「それじゃ、これから王都へ戻るからついて来てくれ! 俺はカイザーで先導するから」
待て、飛行場つか滑走路もないはずなんだが?!
>今日からお前の名前はブレイブジャンボだ!
あーそーゆーことね完全に理解したわ。
お前らにふさわしい脳内CVは決まった!(某ソイル使い並感)
間話 すれ違いへの応援コメント
>この世界では、貴族の男女が馬車に人を連れずに2人きりで乗るという事はそういう関係だということを意味する。
ああああああああああああああ、やっぱそういう異文化ディスコミュニケーションが……
>「はぁ、今でこんなに緊張しているのに、ソラが来たらどうなってしまうのだ……」
そもそもソラが姫の部屋知ってるの?
>「クローネリア、君は魅力的なレディだ。だからそんな簡単に男を部屋に入れてはいけないよ?」
>「もちろんだ! 簡単に男を入れたりなどしない!」
(なぜかどや顔のサブタイ)
>先程までとは違い嬉しそうにはにかむクローネリアと一緒に食堂へ向かうのであった。
クックック、よかったね。(某魔王並感)
第1話 相棒の名は《カイザー》への応援コメント
せ、成人版エクスカ(それいじょういけない)
編集済
第10話 王都へ帰還への応援コメント
カイザーにはクローネリアの気持ちが理解出来て、ソラは分からないとは…
敵に拠点まで敢えて戻らせる戦法…上手くいくといいですねぇ。
誤字報告
王様にカイザーを“停ていい場所”をきいてくる。→停めていい場所
詳しく話したいから“兵士長を読んで”作戦会議をしよう」→兵士長を呼んで
王様の言葉にクローネリアは何故か“顔お赤くして”勢いよく立ち上がった。→顔を赤くして
なのでは…
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
修正しました!
第10話 王都へ帰還への応援コメント
カイザーに手加減できるのか?
第10話 王都へ帰還への応援コメント
ソラは別に鈍感なわけではない?
第9話 2人目の勇者への応援コメント
賑やかな仲間が増えましたねぇ。
ゲノムの拠点では無く、ゲノムの差し金でも無かったのは一安心ですね。
ブレイブの変形がどのような形態になるのか楽しみですね!
第9話 2人目の勇者への応援コメント
ジェット機の呼び方に少し違和感があります。何か旅客便の名前っぽくて、普通は同じ便でも異なる機体を使うと思いますので。
機体番号なら日本の旅客機はJA+2~4桁の番号+アルファベット1~2桁で計4桁なので、JA91BRとかならありそうです。
まあ、異世界勇者ロボにそこまでリアリティ求めるなよと言われたらそこまでなんですが(笑)。
第9話 2人目の勇者への応援コメント
今回の主役はサポートメカではなく、仲間達と合体するのかな。
第9話 2人目の勇者への応援コメント
あっさり燃料の問題は解決されたw
滑走路もなしにどうやって飛んだのかと地上を走る車に
ジャンボジェットが追従できるのか疑問がw
そもそも不時着してたんだった…共有されたエネルギー無限のバカ力で
無理やり動いた?
第9話 2人目の勇者への応援コメント
なんだか凄い仲間が増えたっス└(*'ω'*)┘
第1話 相棒の名は《カイザー》への応援コメント
ウム「ナイトラ◯ダー」と言っちゃイケナイなw
どう話しが進むかな、楽しみにしています。
第8話 拠点の正体への応援コメント
カイザーなら動かせるのでは??
第7話 ゲノムの使徒の拠点?への応援コメント
ステルス機来ないかな…………あと、ハンマーに変形しそうな乗り物。
第7話 ゲノムの使徒の拠点?への応援コメント
他にも地球から乗り物と一緒に異世界に来た存在がいる可能性が浮上しましたね…
果たしてどんな情報が得られるのかドキドキですね。
第7話 ゲノムの使徒の拠点?への応援コメント
ジャンボジェット!!!
地球から来たのか……
第7話 ゲノムの使徒の拠点?への応援コメント
ジャンボジェットがあるなら、いずれはドリルタンクと新幹線とスペースシャトルも出てくるな!(勇者三種の神器)
いや、ライオンと消防車も必須か……(笑)。
第7話 ゲノムの使徒の拠点?への応援コメント
まさかのサポートメカ?
編集済
間話 すれ違いへの応援コメント
うん、異世界あるある。
第6話 ソラの作戦への応援コメント
お姫様が速攻で落ちた件
次はピンチ回かな?
第5話 現場へ!への応援コメント
さてその行動、無謀か勇気か。
第4話 助手席にお姫様への応援コメント
ゲノムの使徒…こちらも別の異世界の技術みたいな感じですかね?
カイザーはどれだけの能力が備わってるのか?
第1話 相棒の名は《カイザー》への応援コメント
物語のようにはいかないのが現実である。いや、怒っている事は十分に物語ファンタジーだけど
怒って ⇨ 起こって
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
修正しました!
第4話 助手席にお姫様への応援コメント
カイザーのパワーアップや、仲間の勇者ロボが出てくることを期待。
第4話 助手席にお姫様への応援コメント
これで、前の魔獣よりも遥かに巨大な魔獣が出てきて攻撃が効かずに苦戦するところに、次元の壁を破って牽引式キャンピングカーが出現し、カイザーと合体して巨大勇者ブレイブカイザーになるんですね!(笑)
(↑スーパーロボットアニメの第二話でありがちなパターン)
それ以降はスーパーカーモードでキャンピングカーを引っ張って旅行しながら世界を回って悪の組織と戦っていくと!
(↑王道あるあるパターン)
編集済
第4話 助手席にお姫様への応援コメント
何とも慌ただしい展開ですね。
落ち着いて国王とも話せないとは。
それほど逼迫してる状況なのだろうか?
やっぱり周囲の人間に車に乗り込むの止められましたねw
とはいえ権力者に強く言われたら抵抗出来ないですし、助けてもらったのは事実なので受け入れるしかないのがまた心境が複雑そうですね…
そして国王はクローネリアが男の隣に座った事に何やら色恋の兆しを感じ取った模様。
果たしてこれからどうなるのか気になりますね。
あと神様が特に目的を告げなかった理由もいずれわかる日が来るのかどうかも気になるところ。
それとどつやって大型の魔獣を使役出来るようになったのかもおいおいわかる日が来ると期待したいですね…!
誤字報告
「俺の名前はソラ。それじゃ、“発信”するぞ!」→発進 なのでは…
スマートホンは古い表記ですが、スマートフォンでは無いのですか?敢えてそうゆう年代感を出す為とか、意味がある事も考えられますが…気にし過ぎでしょうか?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
修正しました!
編集済
第3話 初勝利への応援コメント
あれ?周囲の人間に守られているはずの姫様が素性の分からない人間が操る物体に乗り込んじゃっていいのかね?お付きの護衛たちに止められそうだがその辺は割愛かね?
姫様勝手に行動されては困ります!みたいな状況になりそうなんだが?
カイザーめっちゃかっこいいし強いなぁ!ところでここって車で町の中走れるのかね?馬車とかが交通手段としてある世界線なら、そこそこ広そうだけど、そこん所気になりますね…
道行く人たちが左右の端に寄らないと…みたいな事にならなければいいが…まぁ見た目的に通行人は見知らぬ物体が近付いて来たら自然と避けそうだけど(^_^;)
誤字報告
どうやら、門の向こうに頭だけ見える“ものたり”に登場しそうな白亜の城に入ることができるようだ。→物語orものがたり なのでは…
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
修正しました!
第3話 初勝利への応援コメント
これってデート??
第2話 異世界道中への応援コメント
いきなり守護対象に迎撃されないかな?
第1話 相棒の名は《カイザー》への応援コメント
勇に車と掛けて勇車かよ……………………。
第2話 異世界道中への応援コメント
勇者の初仕事だ!!
第1話 相棒の名は《カイザー》への応援コメント
勇者ロボ系だ!ワクワクしてくるぜ!!!
第1話 相棒の名は《カイザー》への応援コメント
ロボスキーとしては、めっさ面白そうなので期待してます。
ところで、
>助手席になっていた
「乗っていた」ではないかと。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
修正しました!
第24話 エンタール解放への応援コメント
必ずしも全員がゲノムの使徒に対して徹底抗戦の方針ではないみたいですねぇ。これも現実の残酷さの氷山の一角に過ぎないのかもしれませんね…
無事に解放出来て良かったですね。