とはいえ一人じゃ卵は拾えないのでへの応援コメント
なるほどと共感しつつ読ませて頂きました。
まだまだ卵の私ではありますが、積極的にレビューをしていき、ちょっとでもスコップをしていけたらなと思いました。
為になるエッセイを投稿してくださり、ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだ見ぬ才能の卵の発見にご助力頂けるのならば、これほど嬉しい事はありません。
私も本エッセイを書いてよかったと思います。
お目通しいただき、ありがとうございました。
卵を割るな、腐らせるなへの応援コメント
コメント失礼します。
相手との関係を構築していないのに、アドバイスをするというのは一方的な意見の押し付けのようにも思えますね。
まだまだ若輩ではありますが、自分も気を付けたいと思います……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
有名イラストレーターのあきまん先生が「アドバイス罪」という言葉でこういった行為のことを戒めていましたが、まさにその通りだと思いました。
とはいえ、自分も何かとお節介を焼いてしまいがちな部分がありますので、気を付けなければと思っています。
とはいえ一人じゃ卵は拾えないのでへの応援コメント
まだ卵の私ですがキュンとしました!
私もレビュー書くの好きなのですが、大好き感情残してって読者ここにいますから!続き待ってます!ってアピールしてます( *´꒳`*)੭⁾⁾
みんなでハッピーの輪を繋いで行って楽しく創作したいですよね!
SFカテゴリの玉具合もわかる///すごく好き///
作者からの返信
コメントありがとうございます。
良いですね、ハッピーの輪。
自分の与えた思いが、誰か別の人にも伝播して、連鎖的に好循環の輪となる一連の流れ。
繋いでいきたいものですね。
とはいえ一人じゃ卵は拾えないのでへの応援コメント
全部読みました。第一話をコミカルな内容で惹きつける手腕は、さすがでした。
情シス様には巨乳シリーズを中心にたくさんの熱いレビューを頂き、感謝の念でいっぱいです。
私自身はまだまだ、卵の段階だと思っておりますが、微力ながら情シス様のスコップ活動に協力させて頂きたいと思います。ただ、現在私の作品を読んでくださった方々への“お礼読み”で手がいっぱいの状況で、本当に微力しかお手伝いできないと思います。そして、私自身がレビューを書くのにすごく時間がかかるので(下書きを必ずする)、1日何件も書けないという能力の問題もあります。
ですが、情シス様の考え方には共感を覚えました。1日一人でもスコップ出来たらいいなと考えております。
黒ギャルの尻は見たことが無いですが、そして黒たまごも食べたことが無いですが、卵は大好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
Gシリーズでは毎回大いに笑わせて頂いておりますので、こちらこそ感謝です。
本文でも述べておりますが、自身のできる範囲・無理のない範囲で結構です。
実行に起こそうという意志・心構えこそが何より大事ですから。
ケツ煮卵はいい感じのラーメン屋さんにトッピングとして提供されてたりします。
あれは美味いものです。
とはいえ一人じゃ卵は拾えないのでへの応援コメント
この度は掘って(レビュー)いただき、誠にありがとうございました。
全て読ませていただき、大いなる志に感涙いたしました。
今回目に止めていただいた事で、少しは面白いものが書けるようになったのだとわかり、毎日、毎日執筆を続けてきた甲斐があったと、胸がジンと熱くなっています。
本当にありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちらこそ、良いものを読ませていただきありがとうございました。
創作活動の一助となったのであれば幸いです。
卵を割るな、腐らせるなへの応援コメント
「奢れるもの久しからず」昔の人はよく言ったものです。
かつて、カクヨムには元プロ作家、書籍化作家さんとも仲良いなどと言う方がいました(真偽不明)。
ただ、ちょっとした言葉で粘着してきました。私もエッセイを消せやら「書籍化作家と連携して監視する」「運営に問題提起する」と脅迫ギリギリのDM送ってきました。結局はBAN寸前に退会、再入会して活動縮小したみたいです。
あの人は卵を腐らせる前に沢山踏みつけてジェノサイドしていたのだな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ひえぇ……これまたとんでもないモンスターですね……。
その方と縁が切れたようで何よりです。
ご自愛ください。
卵を守って育てるということへの応援コメント
情シスさま、改めて素敵なエッセイをありがとうございます。
わたしはWeb小説界隈に足を踏み入れて間もない、卵の状態だと思っているのですが……
拙作『名を、呼んではいけない』は、お題フェス参加もホラー作品も、どちらも初挑戦でした。
しかも、短期間で書き上げて投稿したのも初めてで、
正直かなりドキドキしながらの公開でした……。
そんな中で、情シスさまからいただいた素晴らしいコメントレビューは、
驚くほど丁寧で、作品をきちんと受け止めてくださっているのが伝わってきて、
不安だった気持ちが一気に救われました。
「あ、この挑戦は間違ってなかったんだ」と思えたことが、
本当に大きな自信につながりました。
このエッセイを読んで、
あのレビューが偶然ではなく、卵を見守る姿勢から生まれたものだったのだと知り、
改めて胸が熱くなりました。
まだまだ卵ではありますが、
こうして背中を押していただけたことを忘れず、これからも書き続けていきたいです。
素晴らしいレビューと、心に残るエッセイを、本当にありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その節は、とても読み応えのある作品を読ませていただきありがとうございました。
私のレビューでそんなにも喜んでいただけたというのであれば、こちらも書いた甲斐があるというものです。
一度ついた自信という弾みは、前に進み続けるための大きな原動力になります。
是非、これからも良き創作ライフのために、前に進み続けてください。
そして、いつか卵の殻を破った時に、他の卵たちを応援してあげてください。
とはいえ一人じゃ卵は拾えないのでへの応援コメント
はじめまして。まだ自分がたいして作品を書いてもいないのに、レビューに勤しんでみたりしました。これが案外楽しくてはまってしまったのですが、振り返ると書きたいように書くあまり、作者さんの創作意欲を損なってなかっただろうかと反省しきりです。求められていない批判まで(たとえ無意識のものであれ)書いてしまうことのないよう自戒します。スコップ活動も微力ながら合力いたしますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実際にレビューを書いていらっしゃるとのことで、とても親近感を感じます。
一つ、不安なようであれば、レビューを書いた後の作者様の反応を観察してみてください。
何か反省しているような様子があったならば、自分でも気付けなかった「棘」が文の中に紛れ込んでいた可能性があります。
そういう様子がないのであれば、自身のレビューに自信をもって頂いてよいと思います。
お互いレビュー、楽しんで書いていきましょうね。
とはいえ一人じゃ卵は拾えないのでへの応援コメント
わたしもいつか「卵」を脱却し、育てる喜びというものを感じたいです。
とてもためになるエッセイでした。
平易な言葉がリズミカルに綴られていて、とてもわかりやすいです。
大空に羽ばたく日を夢見て、楽しく続けていきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リズミカルでしたか、ありがとうございます。
あまり意識していなかっただけに、予想外の嬉しさがありますね。
是非とも大空で煮卵を食べましょう。
卵を守って育てるということへの応援コメント
レビューを書いていただけた喜び(ただでさえ大きい喜び)が倍増しました……!
ありがとうございます!
一か所、失礼します。10行目の「おかげで、筆者という卵は割れることも腐ることもなく、伸び伸びと育つことができら。」は「できた。」の誤りでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、盛大に誤字っております。
投稿後に気付いて「らぁー!」と叫びました。
でもこれはこれで面白いのでほったらかしにしてます。
あと、訂正しちゃうと更新時刻が揃ってる状態が崩れちゃうので……。
「やーい情シス誤字ってやんの!」と笑っていただければ幸いです。
とはいえ一人じゃ卵は拾えないのでへの応援コメント
守り育てるなんてことはできませんが
傷つけないよう距離を置く。
それに徹して、筆を磨きます。
ご執筆、ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
君子危うきに近付かず、ですね。
勿論それも一つの選択肢だと思います。
もし筆を磨き終え、余裕が生まれる事があれば、その時は是非よろしくお願いします。
卵を割るな、腐らせるなへの応援コメント
底辺をうごめく小生には
余りにもスケールが大きい。
確かに、アドバイス?
できるはずもなし。カスごみの僕はひたすら筆を磨くしかないのだから。
傲慢は捨て去るよう気を付けたいです。
そう感じました。ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仰る通り、傲慢はトラブルのもととなりやすい感情ですので、なるべく捨て去りたいものですね。
ただその一方で、必要以上に自分の事を卑下するのもまたよくないことです。
適度に自信過剰なくらいが、いい感じにモチベーションの維持につながると思います。
とはいえ一人じゃ卵は拾えないのでへの応援コメント
こんばんは。
とても興味深く読ませていただきました。
レビューすることは、スコッパー行為の一つだったのですね。
レビューを頂くと心から嬉しいですし、執筆の励みになりますので確かにおっしゃるとおりだと思います。
作家さん(卵を含め)たちが筆を折らないために、情シス様が骨を折ってくださっているということなのでしょうか。いえ、ダジャレでなく。
自分はレビューを書いたことがありません。自分のような未熟者が、人様の作品に文言を寄せるなどとても烏滸がましくて。というか正直に申し上げると、自信がないのです。このお話、好き!とか、面白くて止められない!とか思うことは多々あるのですが、そこに自分の文を寄せられるほど、私はちゃんとこの作品を理解しているのだろうか、自分などが稚拙な文を寄せて迷惑ではないだろうかと心配になります。
応援コメントは、書けるんですけどね。
今後のためにも、我流レビュー論をしっかり読み込んできます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうなんでしょう、自分としては「骨を折っている」という感覚はあまりないのですよねぇ……。
「好きこそものの上手なれ」のようなもので、楽しんでスコップしているので、苦に感じたことはないですね。
とはいえ、それが誰かのモチベーションになるのであれば、お互いWIN-WINなのでとても良い事だと思います。
レビューを書くことへの障壁の一つに、「恐れ」や「恥ずかしさ」は確かにあると思います。
ただ、個人的には「応援コメントを書くこと」とさほど変わらないと思いますし、更に言えば「作品を投稿すること」の方がもっと度胸がいる事だと思います。
それに、万一トラブルに発展したとしても、大体の場合は謝罪をすれば相手も理解を示してくれます。
それでもダメだったら、ちょっと相手に問題あるタイプかもしれないので、ブロックしてトンズラしちゃってもいいです。
ここにしっかりとしたコメントをお寄せいただけている時点で、ばっちり良いレビューが書けると思いますよ。
是非、一歩を踏み出してみてください。
とはいえ一人じゃ卵は拾えないのでへの応援コメント
レビュー!がんばります!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レビューに関しては、しゃもこ様は大先輩ですからね!
自分ではなかなか読むことがない作品も、多分に読んでいらっしゃる印象です。
これからもカクヨムを盛り上げていきましょう!
卵を守って育てるということへの応援コメント
つまり、「面白いのに読まれてない作品」がかなりたくさんある
これ本当にそう。
そして、AI事変(勝手に命名)の時はお疲れ様でしたm(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ジャンルによる傾向の違いはある程度は仕方がないとはいえ、やっぱり良作が埋もれるのはいかんともしがたいものです。
そして、AIの件では、本当にいろいろありました……。
ありがとうございます。
卵を割るな、腐らせるなへの応援コメント
アドバイスというのは、相手が乞うてからこそ初めて提供すべきものであり、必要としていない相手に押し付けるのは、ただの自己満足だ。
これ、本当にそうですね…。
自分も気をつけようと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アドバイスに対する考え方ですが、敬愛するイラストレーター「あきまん」先生の「アドバイス罪」という言葉が元になっています。
この考えに出会ったときは、自分でもハッとしました。
色々口を出したがるタチなので、本当に自分でも気を付けなければと思いましたね……。
とはいえ一人じゃ卵は拾えないのでへの応援コメント
おー、情シスさん。素晴らしいカクヨム賛歌でした。
わたくしも、まだまだ卵だった頃に人魚のエロ小説にレビューを頂いて嬉しかった覚えがありますよ。「情シスさん? 誰だっけ?」とも思いましたが、ずっと心の支えにして、何度もレビュー読み返しましたから。
あの時はスコップして頂いてありがとうございました。今のわたくしがあるのは情シスさん含む、暖かい作家仲間のおかげです。
わたくしも、情シスさんを見習って、卵を育てる側に回ります。
姿勢に共感して、お星さまぱらぱらしておきますー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
えぇーっ、あのころで「卵」だなんて!
あの当時の時点ですでにかなり大空を飛び回っていませんでしたか!?
少なくともあの頃の自分には、そういう風に見えていました。
とはいえ、お互い良い刺激になったようで何よりです。
熱いものがこみ上げてきますね。
改めて、ありがとうございます。
とはいえ一人じゃ卵は拾えないのでへの応援コメント
黒ギャルに始まり黒ギャルで終わる「粋」……いえ、そこではありませんでした。
カクヨムの”応援”システムは、孤独な背中を押してくれますね。
打算も含めた(全面的に同意します)レビューの意義と価値の再定義をありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あ、あくまで煮卵なので!
カクヨムは作品を投稿する「だけじゃない」ですからね。
折角レビューやコメントという機能があるのですから、それを活用しない手はありません。
こちらこそ、肯定していただきありがとうございます。