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  • 第8話 疑念への応援コメント

    楽しく読ませていただいています。
    文章は読みやすく、展開も早くテンポが良いので、次が気になってどんどん読み進めてしまいます。

    冒険者に警戒されている伝道師が、冒険者になろうとする設定も面白く、キャラもとても魅力的です。
    この先の展開が楽しみで、続きを読み進めたくなりました。

    作者からの返信

    ありがとうございます(^^)
    とても励みになります!

    この物語は世間知らずのミアの成長物語でもあり、今後彼女に様々な困難が降りかかります。
    ミアが困難にどう立ち向かい、そして選択をしていくのかというのも楽しみにして頂けたらと思います(*‘ω‘ *)

    今後もより楽しんでもらえるよう精進致します!

    編集済
  • 第2話 命の恩人を追ってへの応援コメント

    3話に2個目のコメントが打てなかったので、こちらに打ちます。

    感想は割合気にせずとあったので率直に言わせて頂きます。
    (あくまで素人かつ、私自身ができている訳でもないのに意見を言うこともあるため、深く捉えすぎたり、参考にしなくても大丈夫です。)

    まず、3話まで読み、ストーリーとしては、かつて共に行動をしてくれた人を追いかける。
    そのために修道院を伝道師と言う形で抜け、早速トラブルが……?

    と、なっており、展開としても良いと思いました。

    ただ、読者として読んだ際、1話から2話を読もうと思う気持ちはあまりなかったです。

    また、普通の読者としては作品数の多さもあり、1話で2話を読むメリット(又は読みたいと思う気持ち)がなければ2話を読む人は少ないです。

    さて、少し逸れましたが、話を戻します。

    1話の終わり方として、身だしなみを整え、追いかけたいと思う意志が出て終わる。

    この1話を例えば

    「過去→説明を少し削る(もしくは説明口調を少し崩す)→身だしなみのシーン→読者を裏切る言葉を使って終わる(例えば「破滅」など、この作品の結末に合う言葉でありながらも、「おっ?」と思わせる言葉を使うなど)」

    のように、2話を読ませようと思うフックを作りながら、でも説明すぎる言葉を直して書くと良くなるのではないか。

    と、少し思いました。

    仮にこの形を取らないとしても、一つ直すべきと思ったところとして、1話の始まって数行は削るか「そこを早く読みに行きたい!」と思えるように、大きな出来事の最中のワンシーンや、その2人の山場となるシーンをくりぬくと良いかと思います。

    (ただ、あまりに壮絶すぎると逆に「え、何?これ」と読みにきた読者を混乱させるため、適度なワンシーンにして下さい)



    少し、辛口なことを言ったのですが、前提として少し話させて頂きます。

    1話離脱はどの作品でも起きますし、私の作品も同様に1話離脱が多いです。

    そのため、その離脱を少しでも防ぎながら読んだ際の良さを感じさせれるよう、何度も向き合うことが大切です。

    青山茜さんの作品は長く続けていき、その道中の出来事が面白くなっていく作品ではないかと個人的には思っています。

    だからこそ、その出来事のフック設置と回収。
    また、作品全体に仕掛ける伏線などをうまくコントロールできれば伸びることができる作品だと思うため、諦めないで欲しいと思います。



    長くなってすみませんが、以上が感想となります。
    (添削のようになってしまってごめんなさい)

    ストーリーは面白くなるであろうな雰囲気が感じれますので、あとはフックをつけることを意識してみて欲しいです。

    時間のある際に読みにきますので、執筆頑張って下さい!

    作者からの返信

    ありがとうございます(^^)

    感想や批評、評論などといったものは自分を棚に上げないと出来ないことなので、気にする必要はありません。
    そもそも私の方からお願いしたものなので、文句などもってのほかです。


    雪月花さんのご意見は大変参考になりました。
    私自身もフックが弱いかなと思っていたのですが、これで確信に変わりました。

    この小説は主人公であるクソ真面目な修道女ミアの視点で、かつての英雄を副主人公として描いています。
    一人称視点で副主人公を描くワトソン形式というものです。
    小説シャーロック・ホームズで有名になった描き方ですね。

    地の文が少々堅い感じになっているのは、ミアのクソ真面目な性格を表しているものです。
    ただ、魔法に関する説明が説明臭くなっているのは事実です。
    これでも他の説明を500文字くらい削除したり表現を変えたりしたのですが、まだ説明臭さは残っていますね。
    思い切って後の話へ魔法の説明を移動させるのも手なのかなと思ったりもしましたが、加護属性というものはこの作品において極めて重要な設定なので、今は第一話で説明している次第です。
    私自身、結構悩んでいる箇所ではあります。

    この小説のテーマ自体がカジュアルではないので、一話切りする人が多いのは仕方がないかなとは思っています。


    冒頭のシーンとセリフは、ネタバレになるので詳しく言えませんが実は大きな意味が有るもので、セリフを削除すると意味が半減してしまいます。
    なので削除する場合は大きく差し替える必要があるかなと感じますね。

    いま色々とどうしようか考えております。

    最後のシーンも、綺麗に起承転結としてまとまってはいるけど、次への取っ掛かりのフックとしては弱いなと思っています。
    少し加筆しようかなと思います。


    長くなりましたが、改めて雪月花さんありがとうございました。
    意見をしてもらえるというのは貴重なものですので、とてもありがたい限りです。

    よろしければ、今後もご意見等を頂ければ大変助かります。
    もし私の方からも何か力が必要でしたら、遠慮なく言って下さい。

    こういった事は助け合いだと思っていますので(^^)v

  • 第3話 疑問への応援コメント

    企画参加ありがとうございます。

    コメント通り、じっくりまずは3話まで読ませて頂きました。
    (3話で一度コメントしていますが、定期的にコメントを入れるかもしれません)

    ここまでの感想を先に書いておきたいと思うのですが、どのような形が良いか選んで頂けると青山茜さんに沿った感想を出せるのでお願いしたいです。
    1.良いところのみ。またはさらにそれを伸ばすための一言。
    2.良いところ、気になるところを5:5。
    3.ほとんど辛口な感想。良いところを1語るなら、気になるところを3語る、ぐらいの比率。
    4.その他(青山茜さんにお任せします)

    作者からの返信

    ありがとうございます(^^)

    割合とか気にせず率直なご意見で大丈夫です。
    良かったところと気になる所があれば教えてくだされば助かります

    編集済