2025年12月25日 16:18
本編への応援コメント
八坂様読む順番を間違えてしまって恐縮というか、シンプルに申し訳ないのですが。IIでは薄膜に例えられていましたが、人の空白、あるいはひび割れを繋ぐ時間は、究極的なところでは最後は、その人だけの時間なのかもしれませんね。ただ不思議なのは、そうしたときでさえ、その人には何処か、あるいは、誰かがいる。そうしたことを思います。卵ひとつから見える景色もある。I、II併せての感想ですが、八坂様の人間感が伝わってくるように思える作品でした。
作者からの返信
西奈 りゆ さま素敵なコメントをありがとうございます。怪我や病気は自らの自己回復力で直してゆきますが、それを支えるのは、誰かであったり、何かであったりと、一人でいるようで一人でないと思います。人間感と私には過分なお言葉を頂けて、恥ずかしく、でも、とても、うれしいです。お読みくださり、本当にありがとうございます。
本編への応援コメント
八坂様
読む順番を間違えてしまって恐縮というか、シンプルに申し訳ないのですが。
IIでは薄膜に例えられていましたが、
人の空白、あるいはひび割れを繋ぐ時間は、
究極的なところでは最後は、その人だけの時間なのかもしれませんね。
ただ不思議なのは、そうしたときでさえ、
その人には何処か、あるいは、誰かがいる。
そうしたことを思います。
卵ひとつから見える景色もある。
I、II併せての感想ですが、八坂様の人間感が伝わってくるように思える作品でした。
作者からの返信
西奈 りゆ さま
素敵なコメントをありがとうございます。
怪我や病気は自らの自己回復力で直してゆきますが、それを支えるのは、誰かであったり、何かであったりと、一人でいるようで一人でないと思います。
人間感と私には過分なお言葉を頂けて、恥ずかしく、でも、とても、うれしいです。
お読みくださり、本当にありがとうございます。