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第3話「旅立つとき」への応援コメント
まったく関係ないかもしれませんが、薔薇の花束を海に向かって放り投げるシーンを読んで、芥川龍之介の蜜柑の汽車の窓から蜜柑を投げるシーンを思い出しましたね。
あの作品のあの場面と同じくらい美しいシーンだったと思います。
悲しい結末ですが、どこか爽やかさも感じられる、素敵な物語でした。
作者からの返信
コメントいただきありががございます!✨️素敵なレビューもありがとうございました🙇♂️
蜜柑、青空文庫で読んできました。不勉強で存じ上げなかったのですが、なんと美しい話でしょうか。前半からの前振りと最後の反転が完璧でクラクラしました!ご教示いただきありがとうございました🙏
第3話「旅立つとき」への応援コメント
彼らはどうして飛び立つのでしょう。
航海機なるものを手にしてまで海を渡る理由は……妹にあうため。
海の向こうにはここにはない夢が待っているのでしょうか。
鳥と表現されているので、渡り鳥たちの物語のように想像もできました。
余韻の深い物語でした。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました!🙏✨️気に入っていただけたのなら嬉しいです😭
(裏の設定とかは近況ノートに書いているので、もしご興味があれば覗いてやって下さい👼)
第3話「旅立つとき」への応援コメント
近況ノートまで読ませて頂きました。
やはり、と思う部分と、なるほど、と思う部分があり、とても面白かったです!
元々の世界観設定もとても素敵で引き込まれました。
素敵なお話をありがとうございました!
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!!✨️近況ノートも読んでいただきありがとうございます🙇♂️嬉しいです😭