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第24話、宣伝工作への応援コメント
転移連絡網か……前世でもアレがなきゃ戦争にすらならんかった要中の要だったよなぁ……。
今回は(一応手を組んでる)ジャガイモ共の支援の名目も有るし、援英・援ソ船団の撃滅&拿捕の為にフル活用せんとねぇ
あのレンドリースで送られた莫大な物資と装備品(「アレ」だけで当時の
列強の軍隊を1国分は賄える)は是非とも阻止(頂いて)して出来ればこっちで有効利用(棒)したいですよね
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
正直に言って、色々戦線を伸ばしても船が足らないと(笑)
1939年から大西洋でボカスカ船が沈んでいるので、それを転用してもいいのですが、前世で転移をやってますから、今回も利用しないという選択はないかな、と思いますね
第19話、シンガポール行き増援船団への妨害への応援コメント
止めて! もうこの方面のブリカス部隊のHPはもう、0よ!(化石ネタ)
何万人の兵員とその装備と物資が海の藻屑(使える分は頂く)となった事やら……。
ブリカスの命綱な、インドという「財布」にも限度有るしね……
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
史実だと、日本が米軍でボコボコにやられていましたがね(笑えない)
実際、ここまでしなくてもシンガポールは陥落したのだった……
第15話、哨戒空母の秘密への応援コメント
>その反応に冷ややかな目を向ける~
>魔技研を軽い見て、せっかくの報告も右から左へ流しているだけなのである~
ほんそれ。マ式電探ほか索敵機器とか聞いて、何も反応せんのがね……。
諸条件が「リアル」と同じ場合、日本の電探の主力であった、13号、22号、
21号のいずれもまだ開発中・試作品も出来上がってないのだ……。
そこにいち早く電探が実用化済みともなれば、普通なら食いつくんですけどね……
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
実績のないものには保守的になるというのは、よくあることではありますね。電探の使い方でさえ、敵にバレるから~なんて言っているレベルですから、一回痛い目に遭わないとわからないのかな、と。
やってみせる(既成事実を作る)のが、早いかもしれません。
第12話、特破第二戦闘群への応援コメント
ナレ死レベルでやられてるABDA艦隊の一翼ェ……。鹵獲品の弾薬&装備あざーすw
およそアメ公を戦争で脱落させるのは、「本土から遠く」「非4文字教の
圏外」で「アメリカンヤングボーイズ」が「大量に死んでる」状況を続けてやるしかないからね……。
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
始まりがクリスマスでしたからね。真珠湾攻撃同様、ペンサコラ船団が沈んだのも第一話前ですから、仕方ないのです(笑)
あの国に勝機を見いだすなら、どうしても政治面と切り離せないですからね……。
第7話、再生艦艇への応援コメント
時期的にビスマルクとフッドは回収して、「こっちの」戦力化済みですかね?
ブリカスもこの時点で戦艦2隻(バーラムとロイヤル・オーク)やられてるし、
「正史」でマレーで沈めたPoWとレパルスも、サルベージして使おうか……みたいな皮算用はあったんすよね(色々あってお流れだが)
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
そうですね、ライン演習作戦のこの2隻と、土佐が特破隊の稼働戦艦ですね。バーラムは再生(改装)中ですが、ロイヤル・オークは場所が悪くて、ノータッチです。
プリンス・オブ・ウェールズとレパルスは、宇垣さん辺りがサルベージしたいと言っていましたね。
実は復活の艦隊を作る前、設定こねくり回していた頃、この2隻をサルベージできたら……と考えていたのでそれができる本作では、どう再生させるか考え中だったりします(笑)
第6話、轟沈、米戦艦への応援コメント
フッドはあれでも3名が奇蹟の領分で助かったが、今回のメリーランドは……。
しかし、ああも派手に吹き飛んでは、「毎度の」サルベージして魔改造も手間だな
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
中身がなくなったスイカの皮みたいな状態かもしれないですね。中身を日本式に装備に改装する手間を考えればまあ……(白目)
第5話、戦艦 対 戦艦への応援コメント
あ。姪っ子ちゃんも「律儀に」こっちにまで付いてきたんか……前世の「記憶」は何処まで残ってるのか……。
そして、さんざ猛威を振るっていた「生体GPS誘導砲弾」の脅威と獲物になる、
※軍には涙目の展開w
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
こちらの世界にもいました、姪っ子さん。
こちらでも念力(意訳)でねじ曲げた砲弾が炸裂です(笑)
第27話、ウォースパイト、沈没すへの応援コメント
名だたる英海軍の象徴、武勲の証なフッド、PoWに続いてウォースパイトまで喪失とか、連中の面子はもうボロボロである(クソでか溜息)。
台所事情が有るとはいえ、1隻の護衛も付けられんというのはなぁ……。
最末期のわー国でも、信濃回航する時は(申し訳程度とはいえ)護衛付けたというのに……不運以前に、怠慢と言われてもこれはしゃーなし
作者からの返信
@msa_0011extさん、ありがとうございますー!
場所が悪かったです。開戦時に、修理のためとはいえアメリカの太平洋側にいたせいですね。いくつか護衛がついたりつかなかったりしたようですが、どうもその辺りがはっきりしないんですよね……。
3月にオーストラリアからセイロン島に行く時は、護衛に駆逐艦グリフィン、アイザック・スウィアーズ(オランダ)がついていたようですが……。