10-11への応援コメント
まあ、髪を刈り上げるほど切ったかいはあったってことでしょうか。AEDの出番なくてひとまずよかった。
いつも思うのですが、「髪を切って術の強化に使う、身代わりにする」というのはこの手の霊能話でありがちですが、「髪を切ってつかう」で良かったなって。「身代わりになった分、頭頂部から禿げていく」とかじゃなくて良かったなって。(何を言っているんだ私は)
作者からの返信
ありがとうございます! かなりバッサリ切った甲斐がありました。AEDと救急車が活躍しなくて何より…。
確かに、禿げていくルールはイヤですね…数ある霊能者のうちには、もしかすると禿ルールに耐えながら仕事をしている人もいるかもしれません。
07-08への応援コメント
うーむ、やっぱり、読み直してみて、「スイちゃん、押し入れのお兄ちゃん、赤い靴の女」と、「シキちゃん、お兄ちゃん、たぁちゃんの母」は別の事件に見えますね、よく読むと似てるけど状況が違うし。(スイの方はお父さんが家にいるはずで、シキのときは両親が不在、とか)
状況的には、藤岡さんとお兄さんの状況はシキちゃんの方が当てはまってる気がするから、藤岡さんはシキちゃん・・・?それともこれもまた別件なのか。
つながっていくのが楽しみです。
そう考えるとこのお話は、「兄と妹」がたくさん出てきて、一つのテーマなのかな、なんて思いました。ねむこさんとお兄さんも「兄と妹」だし。
作者からの返信
ありがとうございます! 色々考えていただけて嬉しいです! まだなんとも言えませんが、ちゃんと冒頭シーンを拾えるようにがんばります!
確かにこの話、兄妹が多いんですよね。その辺の対比もできたらいいな…とは思うのですが…。
ともあれ、引き続きお付き合いいただければ幸いです!
10-04への応援コメント
あ、そういうことか・・・マッキーの霊的なものを寄せ付けないというか、縁がないと言うか、縁はあるっちゃあるけどそれによる弊害を受けないタイプっていうのは、藤岡さんに対してもそうだったのか・・・
霊的なものに興味はあるけどじゃあ霊的なものを利用して何かしてほしいかって言ったらそうじゃないっていう考え方の人だから、藤岡さん(に憑いてる竹屋敷の霊?呪い?)には都合のいい相手じゃなくて、縁が遠のいてしまったのね。
作者からの返信
ありがとうございます! マッキー氏の体質というか、考え方にもよりそうですね。憑き物に願いを叶えてほしいと思うような人だったら、また違った関り方になったのではないかと思います。
09-04への応援コメント
ゴンダさんにした願い事が望む形で叶わないのは、まさしく憑物筋(所詮は動物霊)って感じですね……
二回目の男の子の時、母子共に亡くなったのは「男なんいらんよねぇ」といったお姉さんがゴンダさんのお札に「男なんいらん」って願を掛けたからなのかなってちょっと思いました。
登代子おばあちゃんの昔語りはちょっとうすら寒い怖さがありますね。当事者が語る形だからでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます! 仰る通りで、これが憑き物筋のままならなさ…お姉さんのお願いもしっかり反映していると思うので、そこも読み取ってくださって嬉しいです。もしかしたら(いらん)って思ってただけのを拾ってしまったりして…
おばあちゃんの昔語りについてもありがとうございます。方言効果もプラスで、実話怪談っぽさが出せたらいいなと思っています。
06-12 視点:黒木への応援コメント
いよいよ黒木さんがホラーに積極的に巻き込まれることに!!w
偶然遭遇することはあっても自分から行くのは初めてなのでは!?
作者からの返信
ありがとうございます! ふだんあまり行かないですからね…今回もまりちゃんが振らなければきっといかなかったはず笑
ビビリなのに気の毒ですが、がんばってもらおうと思います!
06-12 視点:黒木への応援コメント
黒木さんがいると安心感があるけど、やっぱりシロさんと一緒じゃないといつもの無敵感半端ない感じにイマイチ欠けるので、大変な事にならないといいなぁ:(;゙゚'ω゚'):黒木さん頑張って!
作者からの返信
ありがとうございます! 黒木くん、単品だとフィジカルは強いけど虫も殺せないひとですから…ちょっと心配ですね。
まりちゃんもいるし、がんばってもらおうと思います!
編集済
編集済
編集済
03-02への応援コメント
すみません、ちょっと分からなくなっちゃいました。
ねむ子(めいこ)「兄は言語道断だけど、わたしもあわせる顔がないんです。ねえさんに――だって兄に、のちのち不倫相手になる女を紹介しちゃったの、わたしなんで」
って2話前に言ってたと思うのですが、この話の中では、金石さんとA子さんが同級生でA子さんが旦那さん(ねむ子の兄)の会社を紹介した、となっていて・・・
追記:お役に立てて良かったです!せっかくなので修正後を読み直してきます(笑)
作者からの返信
すみません! 私の間違いの可能性が高いですね。少々確認して修正します。ありがとうございます。
追記:案の定私の間違いでした! 大変失礼いたしました。該当箇所を修正いたしました。助かりました!
11-05への応援コメント
細かいとこですが、武田さんが声優のようないい声で笑った、っていう表現が個人的にすごく分かりやすくて好きでした。「いい声」「渋い声」なら色んなタイプの声があるけど、「声優みたいな」とつくことで、渋い中でもすごく通りのいい、聞こえたらちょっと振り向いちゃうような声なんだなって想像できて。
作者からの返信
ありがとうございます! そこ拾っていただけて嬉しいです! 仰るとおり、よく通って聞こえたら振り向いちゃうような声だと思います。声だけでモテるかもしれません…。