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  • 第1話 犬への応援コメント

    ネーミング、最高ですね!
    確かにイッヌは信号の万別ができているなと感じるときがあります。信号待ちしているイッヌと飼い主がいて、青になるとイッヌの方が先に動き出す、みたいな笑
    そのうちイッヌは運転するし、喋るし、タバコを吸うかもしれせん…🐕

    作者からの返信

    ジロギン2様、こんばんは。

    素敵なレビュー、星、ネーミング最高、ありがとうございます!
     犬には無限の可能性がありますよね。古代の人も犬の可能性を感じていたから、一緒に暮らし、始めたのかなと思うようになりました。

  • 第1話 犬への応援コメント

    コメント失礼します!

    さすが人類の親友であるワンちゃん。
    運転までアシストしてくれるようになりましたか。^_^

    凄いなと思うのと同時に、想像したら癒されました。^^

    作者からの返信

    ガビ様、こんばんは。

    読んでいただきありがとうございます。
    犬にはまだ未知の可能性があるんだなと思い書いてみましたが、癒されたということで、嬉しいです。

  • 第1話 犬への応援コメント

     あはは、ダジャレにやられました。
     だけどこれ現認したら驚きますよね。きっとおばあさんが躾けたのでしょう。賢いワンちゃんです。

     そういえば、秋田かどこかで、クマが「こんにちは」とドアを開けてスーパーに入って行ってお寿司食べたりしてましたけど(そりゃドングリなんかとは比べ物にならないでしょう)、動物であっても、人間の行動と割合近いことを簡単にできてしまうのかもしれませんね。

     とても短いながら、楽しい短編でした。
     お星さまをパラパラしておきますー。

    作者からの返信

    小田島様、こんにちは。

    読んでいただき、星もありがとうございます。

     動物には、まだいろいろ可能性があることを実感した話でした。