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  • 第3話 海辺の別れへの応援コメント

    SF版かぐや姫ですね! 西洋の町にとつぜんぽつんと現れる。
    世話をすることになったララとセラフもあわせて、昔読んだ本の挿絵や萩尾望都のマンガの一場面が浮かんでくるようなおはなしでした。

    作者からの返信

    小山らみさま。
    そうですね。SF版かぐや姫というのは当たっていると思います。本の挿絵や萩尾望都さんの絵を思い出していただき光栄です。
    そして何より,いつもながらステキなレビューを本当にありがとうございました。
    コメントも感謝です。

    編集済
  • 第3話 海辺の別れへの応援コメント

    とっても不思議な物語ですね。
    タイムマシンにのって、2050年以上の先の未来からやってきた少女。月の場面は、まるで、かぐや姫のようで、幻相的でした。

    作者からの返信

    アメさん。
    自作でお忙しい中読んでくださって感謝いたします。
    最後は、かぐや姫を念頭に置いたので、すごく似てしまいました。
    コメント、オホシサマ、いつもありがとうございます。

  • 第3話 海辺の別れへの応援コメント

    竹取物語感のあるお話ですねー。

    というか、保護者!
    ちゃんと挨拶と感謝くらい述べて帰れ! w

    面白かったです。

    作者からの返信

    Ashさま。
    竹取物語は確かに意識してました。
    そうですよね。おいおい、保護者ちょっと出てこいって感じですよね。
    面白かったとのお言葉、何より嬉しいです。
    コメント、オホシサマ、ありがとうございます。

  • 第2話 風の吐息への応援コメント

    急に不思議設定キタ! w
    引き込まれますねー。

    作者からの返信

    そうなんです。急な不思議な設定です。
    読んでいただきありがとうございます。

  • 第3話 海辺の別れへの応援コメント

    何か少女には特別な魅力があるようでした。
    「未来から来た」以外の、それはもしかしたら彼女が持つ、特性のようなものかもしれません。

    海を見るつもりで歩きに出て、大切な存在になっていた少女が失われてしまった2人の悲しみは相当なものだったでしょう。

    素敵なお話をありがとうございました^^

    作者からの返信

    櫻庭ぬるさん。
    読んでいただいて、コメントもありがとうございます。
    やっぱり、3人の思い出に残る交流を、もっと書き込めば良かったと悔やまれます。
    そうすれば、ラストもまた別の意味で感動的になったかもしれないと思います。
    返信遅くなり、すみませんでした。
    コメント、オホシサマ、感謝です。

    編集済
  • 第3話 海辺の別れへの応援コメント

    かぐや姫の物語を思わせる、不思議なお話でした。
    でもかぐや姫と違って、エレットは二人と過ごした日々をずっと大切にしていけたらいいですね。

    作者からの返信

    志草ねなさん。
    返信遅くなり申し訳ありません。
    ラストは、確かにかぐや姫を念頭に置いて書きました。
    本当は,3人の、心に残るような思い出を、もっと書き込めば良かったのですが、書いてる時はそこまで思い至りませんでした。
    ステキなレビュー、本当にありがとうございます。作品よりレビューの方がステキなくらいだと思いました。
    コメントも感謝です。

  • 第3話 海辺の別れへの応援コメント

    エレットの短い滞在でしたね。

    作者からの返信

    本当に短い滞在でした。
    それより何より、あっという間に、コメントだけでなく、こんな素敵なレビューもいただき、本当にありがとうございました!
    その速さに感動しました。

  • 第2話 風の吐息への応援コメント

    セラフには、そういう理由があるんですね。

    2050年か!未来だね。

    作者からの返信

    そうなんです。
    自分に事情がある分、人にも優しくできるのかもしれません。
    2050年、未来ですね。

  • 第1話 プラットフォームへの応援コメント

    エレットに催眠術か魔法でも
    かけられてしまったのでしょうか。

    作者からの返信

    乃塩もち様。
    早速お読みいただきありがとうございます。
    催眠術をかけられたわけではないです。
    これは単に筆者の筆の至らなさでして。
    コメントありがとうございます。