虚無の概念が難しいです。
頭部を転移できる。-23dBってことは無音室みたいなものですかね?
よく分かりませんが、波の断絶や転移などでしょうか。
難しいです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます🌟
-23dbは無響室を意識した数字です。
宙に浮いて結跏趺坐になって合掌し、相手の幸せを願う
結構やられたら衝撃ですが
作者からの返信
応援コメントありがとうございます(๑´◡`๑)
これ、実は見た目ソフトな威嚇です🌟
えらい生活感が強い。研究現場(≧▽≦)
作者からの返信
研究っていうか、合宿という感じで書いてみました(๑´◡`๑)
編集済
動揺して。
やっぱり、マルゲリータは可愛いですね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
武力は強いけど、恋愛ポンコツのマルちゃんです🌟
朕は執務中である。
から、ステーキくんの落差が微笑ましかったです。
作者からの返信
ありがとうございます🌟
この場面のステーキくん、かわいく書けたと思っております(๑´◡`๑)
編集済
蕎麦屋の皆の食事が結構な通なんですが
追伸
通ですね
作者からの返信
応援コメントありがとうございます🌟
実は作者の私が、蕎麦屋でワサビを舐めたり、海苔抜き・汁なしで蕎麦を一口食べたりする人です(๑´ㅂ`๑)
編集済
お互いに一目見て惹かれあってたんですね。
前までの話で、上司部下というより先輩後輩くらいの仲だと思ったのですが。
この話を読むと、既に気の置けない友人のようにも感じますね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます✨
Chapter #0003では、お互いに見ただけで『コイツできる』と察した感じです。
思想面で共感しあった二人です(๑´◡`๑)
一応、マルゲリータが年上で、ギルドでも先輩ですが、ワイバーン・ドラゴン戦のあとは『対等な友人』です🌟
銭湯に牛乳。
最近は味わえてない最高のコンビですね。
マルゲリータが可愛いです。
今回で二人のイメージがすごくつきました。
利子なき借金など借金でない。
とか、前向きですけど、危ない考え方ですね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます(๑´◡`๑)
マルゲリータの金銭感覚は、ハッキリ言ってヤバいです。戦闘は強いけど、金銭管理は残念な子です🌟
すごい世界観ですね。
兵器にドラゴンに獣人に加えて剣技が出てきて、圧倒されました。
あと、最後の業のシステムが面白いです。
エッセイのことありがとうございました!
神田明神の将門公がどう絡むか楽しみにしてます。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます✨
将門公は技術屋の神ということで出番がありますが、鎌倉武士にふさわしいシーンが書けたと自画自賛しています。お楽しみいただければ幸いです(⁎ᵕ◡ᵕ⁎)
食べ物の名前の登場人物が、なんか企業内ドラマを演じてるみたいで
シュールさがすごい(笑)
解説の吹き出しにいちいちアニメキャラが描いてある
↑
むしろこのまめさを褒めたい!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます✨
マグナスはオタクなんでまめなのですよ……
Chapter #0008は企業内ドラマに全振りして、しかも長いです。お楽しみいただければよいのですが(๑´◡`๑)
修行にもやり方というものがあるのですね(^^)
今回も読み応えがたっぷりでした!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます(๑´◡`๑)
楽しんでいただけたようでなによりです🌟
修行についてはガチめに書きました……(⁎ᵕ◡ᵕ⁎)
コメント失礼します。
キスのシーンがとても初々しさを感じました。
料理も美味しそうです!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます✨
楽しんでいただけて嬉しいです(๑´◡`๑)
マルゲリータのツッコミ役( ゚Д゚)わりと万能!
作者からの返信
オタク同士でノリノリで遊ぶ、ブルトンヌとマルゲリータですお(๑´◡`๑)
Chapter #0018 Epilogue 留めへの応援コメント
機械文明や戦闘シーンが多めなところ、ストーリーも考えられているSFやファンタジー系の作風だったように感じられました。完結お疲れ様です。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございました。
楽しんでいただけたようで幸いです(๑´◡`๑)
それぞれの価値観がきちんと表現されており、尚且つコミカルな面も取り入れているのがセンスありますね(^^)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます✨
科学×宗教観・・・これはなかなか、矛盾しそうで矛盾しない設定が秀逸ですね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます✨
馴れの問題で便利なツールほど不便さを感じさせられる事もありますね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます✨
Chapter #0018 Epilogue 留めへの応援コメント
やっと最後まで読めました。
最初はなかなか頭に入ってこなかったのですが、中盤からはとても楽しく読めました。いまのイメージをもって、もう一度最初から読み直したいです。
作者からの返信
最後まで読んでくださってありがとうございます(⁎ᵕ◡ᵕ⁎)
お気に入りいただいたようで何よりです🌟
昔のアニメの第1話によくあった、「地球より圧倒的な技術を持つ異界からの侵略」を無事に完遂してしまうコンさん。
マジ、パナイ島っす。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます(๑´◡`๑)
チート無双がそんなに流行ってるのなら、SFの範囲でできることやり尽くしてみようかと思いました✨
利子が無いなら良いのではと思ってしまった
作者からの返信
応援コメントありがとうございます✨
ぶっちゃけ、大人が読むとそう思いますよね(๑´◡`๑)
取り囲まれたドラゴンが人類の新たなる糧となる日は何時かという感じがしました。
それにしてもSF作品を制作するのには、とても時間が掛かるものです。
目に留まるといいですね。
鈍いと言われると、相手の本心はどうだったのか気になります。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます✨
旅たちの途中にモンスターが現われ、あらゆる対策を考えたりする描写は面白いところです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます✨
楽しんでいただけたようで何よりです(⁎ᵕ◡ᵕ⁎)
Chapter #0008 Scientists and Engineers / Segment 8 モンティ・パイソンに怒られませんように(本当にもっと怖いのはウィザ……ゲフンゲフン)への応援コメント
AIにもいろんな学習機能があって、それを補うのは操作する側だったり躊躇う瞬間は人それぞれなんですよね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます(๑•̀◡•́)و✧
そのとおりですね🌟
ボスケテwそれ持ってきましたかwww
ブルトンヌちゃんは二重の意味でどうなる?ですね。
作者からの返信
応援メッセージありがとうございます(๑•̀◡•́)و✧
焦れば焦るほどオタクになる(素が出る)ブルトンヌです🌙
技術本部の2人のリアクションの温度差が(笑)
作者からの返信
応援メッセージありがとうございます(๑´◡`๑)
ブルトンヌが片方にえらく刺さったようです🌟
技術会議の描写が、個人的に大好物です(笑)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます✨
楽しんでいただけたようで嬉しいです(๑´◡`๑)
Chapter #0018 Epilogue 留めへの応援コメント
完結お疲れさまでした。
マルゲリータは「共」を得て母になり、
コンプレットは「善き孤独」から「善き伴侶」を得る。
法句経23章「象の章」の教えを完全に体現した構成、完璧でした。
(引用の深さに感動して勉強してきました! これで少しは悟りに近づけるはず……)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます✨
楽しんでいただけたようで何よりです(๑´◡`๑)
二人とも和気あいあいとしてて楽しそう(*´ω`*)
作者からの返信
ありがとうございます✨
ジェノベーゼ丞相とステーキ皇帝はをキャッキャウフフさせるの楽しいです(๑´◡`๑)
キャラクターが生きてます……!
この複雑だけど強みのある世界観がより一層、命を吹き込んでいて羨ましい限りです!
ゆっくりとですけど、これからも拝読させていただきます!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます✨
お楽しみいただければ幸いです(๑´◡`๑)
Dedicationへの応援コメント
少しずつ読ませていただきます。
独特の世界観が面白そうです。
目次も見たことない感じでパンチが効いていてワクワクします。
今日中には読みます。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます✨
お楽しみいただければ幸いです(๑´◡`๑)
程よい時代物要素とSFの融合、お約束にとらわれない設定が楽しいです。
なにより昭和の大名人の引用が嬉しい☺️お茶を飲んで痰を切る姿が浮かびました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます(๑´◡`๑)
落語ネタが分かってもらえるとマジ嬉しいです✨
昭和懐かしいが、まぁまぁあちこちにある作品なんで、楽しんでいただければ幸いです🌟
修行しながら、さりげない世界観の織り込みが秀逸ですね。
読んでて飽きないです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます✨
楽しんでいただけたようで嬉しいです(๑´◡`๑)
宇治金時抹茶アイスのカキ氷!
夏には食べたくなりますね☆
マルゲリータの活躍に期待しています!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます(๑´◡`๑)
夏はカキ氷が美味しいですね。
お楽しみいただければ幸いです🌟
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
作者からの返信
応援コメントありがとうございます(๑´◡`๑)
コメント失類します。
ジェノベーゼさんとステーキさんの名前も会話も可愛いです。冒頭から和みました(笑)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます(๑´◡`๑)
楽しんでいただけたようでなによりです🌟
Dedicationへの応援コメント
コメント失礼致します。
とても興味深い冒頭でワクワクします。
楽しませていただきます✨️
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
楽しんでいただけたら幸いです🌟
ちょうど私も神代さんの作品を読んでいたところでした(๑´◡`๑)
名前が美味しそうな方が多い(//∇//)
作者からの返信
全員食べもので統一してます~(๑´ㅂ`๑)
なるほど。
最初没入しにくいなって思っていたら、話ごとのタイトルが英語だったことが原因のようです。
最初から毛嫌いして目に入れないようにしていたみたい。
でも、もう一度振り返ってみると、簡単な英語なのですっと入ってきました。
マルゲリータ、クセがあるようですが、私はお気に入りになりそうです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます(๑´◡`๑)
お楽しみいただければ幸いです🌟
Dedicationへの応援コメント
拙作へのフォローありがとうございました。
スローペースになりますが、御作を拝読させていただきますm(_ _)m
編集済
描写だけでも気持ち良いほどニホンジンの心には銭湯とその後の牛乳の味が染みてますね。
果たして、このウツノミヤでもギョウザは人気なのでしょうか。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます(๑•̀◡•́)و✧
書けませんでしたが、餃子めっちゃ名物です。マルゲリータはたぶん、みんみんで餃子10皿とか平らげます。
今回も読み応えたっぷりでしたね(^^)
金貨何グラムや4000キロの旅など事細かな設定が良かったです。
果てしない旅ですよね( ^_^ ;)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます(๑´◡`๑)
お楽しみいただければ幸いです🌟
Chapter #0008 Scientists and Engineers / Segment 8 モンティ・パイソンに怒られませんように(本当にもっと怖いのはウィザ……ゲフンゲフン)への応援コメント
ヴォーパルバニーの語源ネタですね
作者からの返信
応援コメントありがとうございます(๑´◡`๑)
そうそう、ヴォーパルバニーです🌟
駅弁は好きです。金目鯛のお弁当あるなら食べてみたい。アジフライは定食屋さんで食べたいかな。沼津あたりにいきたくなりました
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
駅弁楽しいですよね。旅の醍醐味だと思います。電車内で風景を見ながら食べるのが好きです。なのでクロスシートの座席が好きです(๑´ㅂ`๑)
Dedicationへの応援コメント
『46年の記憶』にお越しいただき、ありがとうございました。励みになります。
ところで、神通科学時代という言葉に惹かれてお邪魔しました。フォローさせていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます🌟
お楽しみ頂ければ幸いです(⁎ᵕ◡ᵕ⁎)
神様が背中を押してくれるなんて素敵です☆
>「でも……好きな子に負けっぱなしは嫌なのでしょう?」
この言い方がまた良かったですね!
殺伐としてなくてあくまで勝負の上で、みたいな。
作者からの返信
千央さん、応援コメントありがとうございます(⁎ᵕ◡ᵕ⁎)
「命令しない神様」を書きたかったのです。偉ぶる神様より、偉ぶらない神様の方が素敵かなぁと、ぼんやり考えながら書きました✨
肉体美きらめくオオカミ女子マルゲリータ、黒き稲妻・黒ウサギ女子コンプレット、知略に長ける白ウサギ女子ブルトンヌ。個性派の獣人娘たちが活躍するバトルSFファンタジーなんですが、この作品の凄さは「獣人、異能、日本の神仏、異世界ファンタジー、バトル、ギャグ、女の子同士のキャッキャウフフ」というあらゆる面白要素を融合させることによってラノベファンをターゲットにしていることです。普通この多要素を一作品に盛り込んで融合させるのってハードルがすごく高いと思うんですが、見事にこなしておられる所がすごいです。
マルゲリータちゃんとコンプレットちゃんがかっこいいですし、自分は特に白ウサギ女子のブルトンヌちゃんが有能かつ可愛いなって思いました!
レビュー書きたいんですがスマホがうまく反応しないのでまたチャレンジしてみます!
拙作お好みだったかは分かりませんがお読みいただき、評価までありがとうございました!
作者からの返信
応援コメントと★★★+レビュー文、ありがとうございます。
私が★★★を入れた望月さんの作品は、ツンデレ女子とモブ男(実はイケメン)のやり取りがコミカルで楽しいですね。素敵な作品でした。楽しませてくださってありがとうございます(๑´◡`๑)
科学と魔法と武芸が噛み合った戦闘描写、コンプレットとマルゲリータの対比。
静と動、悟りと豪胆、無音の殺気と爆音の太刀。
この二人のバディ感がすでに完成していて、読んでいて気持ちが良かったです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
楽しんでいただけたようで何よりです。
このSegment以降もお口に合えば何よりの幸いです(๑´◡`๑)
おはようございます。
拙作に足をのばして頂き感謝です!
SFらしく初回からかっこいいワードがバンバン出てきますね!
ファンタジー要素もあるようでこの先も楽しみにしてます。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
お気に入りいただければ幸いです(๑´◡`๑)
4,000キロって、冷静に考えなくてもすごい距離ですよね😅
作者からの返信
スズキチさん、応援コメントありがとうございます。
本物の仙台→東京間が400kmくらいで、小説内では10倍になっている雰囲気です。トラックなら4日で走破できると思いますが、途中で荷物の積み替えしたり、敵と遭遇したりしているので6日かかっています。
丞相、できることはやってたんですけどね。すべて見通せるわけでもないです。砲撃や航空戦力がまったく通用しない。なんちてw って狸ですね。でも辛いところです
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
実は丞相は、前もって神通兵器を作らせることもできたけど、いちど皆に痛い目を見させる方を選んだ、ちょっとヤバい奴です。
あと、丞相の強さ=コンプレットの強さ と言えるくらい実は強いです。
負けっぱなしは嫌… 背中を押されましたね モンスターにはモンスターの理論と動機がある さてどうなる
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
モンスターは倒すべき悪! という、ありがちな前提をひっくり返してみました。どうなるでしょう!
なんだか文章の疾走感が凄いです
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
疾走感が凄いとのこと、嬉しいです。
これは王道SFファンタジーっぽいですね。ワイバーンとドラゴン、武装バイク。戦闘描写のスピードと緻密な戦術設定すてきです。SFと武士道、霊性が共存する世界観すてきです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
作品を通して、禅的哲学と、西洋哲学を融合させる遊びをしています。ChapterやSegmentのタイトルを読んで、面白そうな所をつまみ食いでも構いませんので、楽しんでいただけたら幸いです(๑´◡`๑)
Chapter #0008 Scientists and Engineers / Segment 3 とある逆説への応援コメント
ふふふ。
コンプレットの「はわわ」が可愛い。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます(๑´◡`๑)
恋愛ポンコツのコンプレットちゃんです🌟