応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • まさかのコラボ!!嬉しすぎるサプライズ!!
    「アッキーナチャンネル」の文字が見えた時点で胸がギュってなりました。ありがとうございます!!

    本編でアッキーナチャンネルの内容をほとんど出せなかったので、まさかこんな形で視聴できるとは思わずww大阪ノリ盛りもりで普通におもろいww
    沙織の「トークで敵う気がしない」がジワりますwwwそこで張り合わないでww
    沙織が大阪ノリしようとしたら滑るというより、京都みたいな上品さといけずが生まれそうではあります。

    でもって沙織に男だとバレてるの、妄想通りすぎて笑うww「うるさい」て二回いわれてるしww
    高校で同級生だった男子がAV女優になってて、すんごい美人だったんですけど「>>可愛く“見せている”」て、しっくりきます! 仕草や動作の指先まで、女子の中でだれよりも「女」。歌舞伎や舞踊の女形に近しいものを感じました。
    沙織の「女子よりも女子らし」くて女装を疑う感覚、あながち間違ってないと思います!

    ユーチューバーやインスタグラマーなど芸能人じゃなくて名を馳せることができる時代で、全部追いきれないのすっごく分かります。いっそ「SNS一切しません」って開きなおった方が楽なんですよね。
    沙織が全て追いきれないのは不器用さじゃないし、むしろ青春がSNSで潰されたら本末転倒かと。
    好きな人と同じ話題で盛り上がるためのネタで、取捨選択するしかないですよね。
    「サオリ~♡ メイク動画なんぼでもあるのに、アッキーナ選んでくれてありがと! もう今日のメイクノリ、ぶち上りやわ♡」

    沙織がアキラを男だと分かってくれてる上で、本質を拾ってくれようとしてるの嬉しいです。
    アキラはミナミと絡む前から女の子が好きだけど、性欲じゃなくて可愛さ、キラキラに惹かれてる感じ。
    いつもムーランさんにしていただいてることですが、物語の中でキャラが考察してくれてると
    沙織もアキラもほんとにいるんじゃないか、って錯覚します。

    メイク場面も面白いし、あるあるすぎて笑えます。
    「>>ノイズだけを消すイメージ」
    これができるようになったら、楽になりました。
    先輩はギャルなので盛る(足し算)メイクしてたのですが、
    妹に「ねーちゃん頬きれいだからファンデ要らなくない?」て言われてから、赤みなどのノイズ消し(引き算)したらメイクの時間は削減できたし、落とすのも楽になりました。

    「>>迷ったら一回引きかえそ?」「孤独はアカン、まつ毛も人生も群れてこ!」
    まとまりがあるまつ毛から女子のグループの収束力につなげる発想がすごい……!!
    このアッキーナいいこというし、沙織の拾い方も凄くいい。
    「こういうのが読みたかった」が具現化されてる~!!
    「おもしろ!!」「沙織ありがとー!!」て気持ちと、「キャラの産みの親として、ちょっと悔しーww」て気持ちでぐるぐるしてますww

    最後にアッキーナが男だと分かった上で高評価とコメント。
    沙織の異性嫌いを超えて認めてもらったの、うれしすぎます……!!
    キャラが認められて、好きなキャラと絡むのはたのしいですね。
    読者側としても、作者側からしても、かなり満たされました。
    本当にありがとうございます!!

    作者からの返信

    どこかのコメントで、誰かが二次創作とかしてくれたら嬉しいってあったので、せっかくならしてやろうwwって思ったら、すぐに浮かびましたww

    なにせ勝手に書いてしまったので、申し訳ないと思いつつ、喜んで頂いたなら、なによりです。
    関西弁ノリのキャラはAIに修正して貰ったりしたんですが、これが予想以上にアッキーナしてて、面白いなーと。
    沙織がテンション高くやってるの想像出来ないですねー。カラオケ回を書いてたら、はっちゃけてたかな?

    高校の同級生がAV女優は面白過ぎるエピソード過ぎてww でも、ガチの人は凄いですよねえ。
    あまり趣味の範囲ではないので見たことなかったですが、ちょい覗いてみるかなぁ。
    そこまで細かく拾えるかは分かりませんが。
    自分、言語化とか言葉を拾うのは得意ですけど、そういう感覚は苦手な感あるので。

    年末年始もそうですが、登々様のカクヨム含めて、SNSを完全に切り離せるの凄いなぁと思ったんですよねえ。自分はスマホ依存症なので、つい触ってしまう。

    メイク回を重ねるにつれ、メイクに対する解像度が上がっていって、薬局に行くと、やたらメイクコーナーが気になるように
    さすがに自分をメイクは変ですが、それにハマる人が出てくるのも分かる気がするなぁ
    いろいろ勉強したいし、あの化粧品コーナーのキラキラ感は眩しくはあります

    セリフはそこそこのパターンAIに出して貰ったのもあって、完全に自分というわけではないので、あれなのですが、登々様に喜んで貰えたり、悔しいって言って貰えるほど、これ書いて幸せなことはないですねー

    今までの沙織とアキラが重なるって部分もよく拾えてて、上手くまとまったかなーと。自分としても書いて良かったですし、こういうのが素人でやり取りする楽しさだなぁーと。こちらこそ、楽しんで頂けたの、二次創作した側として、非常に満たされました。

    もしかして、何か浮かんだらまた勝手に書くかもですが、あまり期待しないでもらえればとも思いつつ。互いにのんびりいきましょー。

  • 明けましておめでとうございます。
    本編から近状ノートまでたくさんコメントいただけてビックリしました!
    返信したいのは山々ですが、取り急ぎ初コメントはパンケーキの最終話にしときますね。

    遠子の名前がわたしの名前にかけてるとお聞きする前に、本編を既読してました。しかし、わたしのことかな?と思うほど重なるところがありました。
    前話はレビュワーに向けてのメッセージだったのですね! 「ラブレター」と前情報あったからこその解釈でしたが、当たってたのはうれしいです。

    本編の沙織→パンケーキの感情が、ムーランさん→私ぽかったなぁと。
    近づきすぎないよう、壊さないよう、距離の接し方に重なります。甘すぎるパンケーキを苦い珈琲で調節してるのも、マインドコントロールしてるようにもみえます。

    もしくは、遠野へのメイク=私への作品への意見やコメントと掛けてるのでしょうか。
    こうした方がもっと良くなるのにと思いつつ、手を出しすぎたら作品が壊れる。唇(口)を弄ってないのは、コントなどのセリフは手を出さずにそのままで良いとかでしょうか……?

    どちらにしても「こんなにも私のこと考えてくれてるんだな〜」と勝手に悦に入って待たされました。
    私が物語に没入する性分であることはムーランさんもご存知でしょうので、自惚れた解釈をお赦しいただければ幸いです。

    沙織と遠子は出会ったばかり。なのに、パンケーキのように甘い距離感はムーランさんと重なります。いうて半年も経ってないのに、毎日のようにコメントを交換してる。ほんと少しでも辛かったら休まれてください。「笑いたいときに笑って、疲れたら立ち止まり」ましょ〜。ペースは調整しつつ今の関係を続けられたらと願ってます。
    今年もよろしくお願いいたします。

    ▼追伸
    ムーランさんが完結執筆終わるまで、こちらの本編を週二ペース投稿に変更します。
    コメントと添削なら少し力になれそうです。完結にむけて執筆ファイトですー。

    作者からの返信

    新年、明けましておめでとうございます。
    今年もよろしくお願いします。
    てっきり、3日までカクヨムはお休みだと思ってたので、起きたらコメント来てて、ビックリしましたー。
    あれこれお忙しいとは思いますが、のんびりで結構です。

    実は自分も年末は創作で行き詰まってたので、登々様がお休みする3日までは週2ペースで良いよね?とそこまで更新速度落としたので。
    おかげさまで、山場抜けましたww

    そして、いきなり嬉し過ぎる 感想ありがとうございます!!

    前項と今項の後半の語りはレビュアーさんに向けてのメッセージですねー。
    そして、パンケーキのそこをそう解釈してくれたとは、なんと言うか、ドキドキするぐらいですが、さすがにそこまでは考えてませんでしたww
    メイク場面なんて、そんな置き換えながら書く余裕はないw
    AIにだいぶ書いて貰ってるのもありますが、そこに想いを乗せれる技量には達しておりませんww
    買い被り過ぎですww

    そして、こう否定しないといけないほど、今回の登々様の感想が甘くて、蕩ける。ここの場面はいわゆるお顔にたっぷり愛情注いでますよ? 
    それなりに登々様との関係は大事に思ってますが、これってそれぐらいの愛情を受け取ってるので、それぐらいの愛情を注いで欲しいっていう関係性の再定義です。
     
    沙織と似た感じで、自分も求められたら、そのぶん与えたくなる性分なので、それなりの感情増しますよ?
    大切に頬を撫でるし、愛でるように目元をなぞるから。

    もうパンケーキを撫でて、唇が触れて、最後は重ねてるけど、それでもええんよなぁ!?笑笑
    咀嚼されて、ごっくんされてるよ、登々様ww
    愛でれるものなら、そのつもりで愛でるから!

    登々様は愛情のやり取りが上手すぎ。甘え方が上手すぎて、こうやって言語化しないと素直に受け取れないレベル。
    これ、お母様からの遺伝かなぁ。先輩から愛されてたのも、全く不思議じゃないですね。

    上で書いた通り、キツかったら、勝手にペース落とすので、お気になさらずー。登々様のペース落とされるのも歓迎です。もっと関わりたくもありますが、やはり終わりのが惜しいもので。
    のんびりやってきましょー

    あ、前に読んで欲しいって言ったやつ、4日にここで投稿されるので、その時にでもー。


  • 編集済

    どうしても前作ナンパ男にツッコミから失礼します。

    「ひとりで入りづらい」て言うとるくせに、なんでパンケーキの味だけは知っとんねん!!
    絶対に他の子と来とったんやろ! バレバレや!
    これから口説く相手に昔の女を気配をチラつかせんなや!
    こんなんで我らの女神・沙織様を落とせると思っとるんか!?
    出直してこい! 頑張れモブ男!!

    むしろモブに揺れるところは見てみたい感あります。
    沙織は絶対に堕ちないでしょうけどw

    ツバサはボーイッシュ毛まったく考えずに書いてます。
    ギャルの認識で合ってます! むしろ助かりますww
    しかし、ボーイッシュを色々調べたら「サバサバ系」「発言に感情を乗せない」とあったので「う”~ん、これかな?」と思った次第でした。

    >>先輩との疑似恋愛をどう認識し直したのか
    ん~~。どうでしょう。
    キスで目が覚めたのは確実ですが、それまでは結構先輩のこと好きだったかも?
    ツレとの差異もどうでしょう……。
    強いていえば、ツレの胸に耳を当てて心臓の鼓動を聞いた時
    えらい速く大きくバクバクしてたので「これが恋の音ってやつ!?」てビックリした記憶はあります。
    本人は「子供の時の心臓病の後遺症」って言い張ってましたw
    先輩からもたんと可愛がっていただきましたが、なんとなく先輩とツレの熱量みたいなのはやはり差があって、そこで波長を合わせた感じですかね?
    また何か思い出したらお話します~。

    そして本編▼
    窓際の席案内、ビジュ映えるふたり認識されてますね
    沙織が遠子が場慣れしてないのを汲み取って席のリードさせてるのは流石……。
    これは「王子ムーブ」ですけど「ボーイッシュムーブ」ではないかと。
    「王子」と「ボーイッシュ」の違いも難しいですね。

    ヒロイン「遠子」の名前が馴染みなかったので、呼び名で躓きましたw
    調べてみたら「とおこ」でしょうか。
    確かに「えんこ」ですと「援交」や「エンコ詰め」を連想するから人名であまり使われないかも?

    >>私を助けて、私を見つけてって、必死に手を伸ばしている人たちの姿は、痛々しいほど切実なのに、少し離れた場所から見ると、どこか滑稽で、愚かにさえ映ってしまうことがある。
    >>その残酷さを、私は知っている。

    カクヨムの世界かな……?
    読んでほしい! 作品見つけてほしい! コメント欲しい! てみんな切実だけど
    端からみたら滑稽かもしれない……自分自身も。
    んー、リアルでは当てはまる場面がちょっとピンと来ませんでした。すみません。

    モデルにされた方がいらっしゃるようですが、批評家かスコッパーでしょうか。
    もしくは、「☆がいくつ以下の方、読みに行きます」企画を立てられてる方とか。
    お題出された方へのラブレターと前情報があるだけに、後半はカクヨムの世界とどうしても重ねてしまいます。

    >>人を助けるのって、きっと思っているよりずっと難しい。
    創作してる身としても「コメントや☆が欲しいだろうな」ていうのも全員とても応えられない。
    沙織は見つけてもらう喜びも分かるけど、偽善かも?て揺れてる感じですかね。
    ナンパ男の立場だけちょっと分からないです。アンチ?
    ムーランさんを庇ってくれた人、とかでしょうか。
    またモデルや書くきっかけが分かり次第、視方が変わりそうです。

    三話まで読みましたが、一言でいうと「満たされました」! 時間が無いのでまた年明けに最終話の感想に伺います。
    大変お世話になりました。また来年ゆるりとやりとり続けられたら幸いです。良いお年を!

    作者からの返信

    ……本当にあれもこれも拾って下さって、頭が上がらない。こんなに優しい読者様、他におらんわ。そりゃ唯一無二で代替不可で、絶対に手放すなってびんびん反応するわ。本当に嬉しいです、いつもありがとうございます。

    ナンパは男の慣れた店に連れてくのが定番ですからな。これは男のミスですが、指摘する人もいないだろうから、そのままにしときますww
    沙織が堕ちるのか……いわば登々様がどうすればナンパに揺れて堕ちるのかを内省してみて下さいww

    うーん、やっぱりキスが登々様の倫理線に引っ掛かったかな? それか先輩からのキスで自己価値の再定義がされたか。いわゆる憧れの先輩から性的に求められるぐらい価値ある私→ちゃんと責任感を見せて欲しい、と登々様の自己受容感が上がったからこそ、先輩からの愛が遊びのように思えた。
    となれば、やっぱりリア凸は勘弁ですね。先輩で拒否るなら、僕は相手にされないわ
    そういう欲求がないとは言えないし、ガチでムラつく姿を登々様に晒したら恥ず過ぎるww
    登々様との関係だけに限定しても、リスクとリターンが釣り合わない。会ってみたい以上に欲求に負けそうな自分が恐いwww
    失礼な質問と思いつつ、先輩のムラつく視線を見てしまって冷めたみたいなのはありません?
    自分が女性なら、そういうので引いちゃいそうだなーと思ったので

    本編。
    窓際はそこまで意識してませんでしたけど、ビジュ良いと案内されやすいんですかね?確かに映えそうではある。
    そして沙織のリードを汲み取って下さるの、流石すぎるし嬉しい。本当、読者として神。
    遠子(とおこ)ですねー。とと、と少し掛けました。

    ……そして、本当によく汲み取って下さる。まさにレビュアーの方に向けた作品なので、登々様の読み通りの解釈でほぼ正しいです。
    レビュー書くのって、解釈違いだったり、作者を不快にさせないかなって悩むけど、そんな揺れの中で感想って書くしかないよね。

    読者も感謝の言葉は伝えるけど、どう感謝を伝えれば良いか分からないし、お返しも出来ない。ただ感謝の心だけはちゃんと心の中に残ってます。
    そういう人はたくさんいて、その優しさをみんな抱えてると思いますよー。って文章でした。

    ナンパ男は2人を合わせるための舞台装置なので、意味はないですww

    もう本当にあれこれ、ありがとうございます。来年もよろしくお願いします。メリークリスマス、そして良いお年を。


  • 編集済

    新作でてる上に完結!? タイトルあまッッ!! 応援コメントの返信怖ッッ!!
    こんなパンチのあるタイトル、書けるようになりたいです。

    それも沙織のスピンオフですか。
    相変わらず男嫌いみたいなので、新作前の世界線ですね。
    まぁナンパ男みたいな性欲一直線で人の領域へ踏み込んでくるタイプは仕方ないw

    そして沙織も男を転がすのうまいやり手ですねw
    パンケーキのお店知ってるふりしといて「教えてくれてありがとう」は笑いましたww
    お礼の言葉でふわっといい気分になってるうちに、さっさと去って
    ナンパ男に「ほんとに知ってたのか??」と考える余地与えないのは流石です。
    いうて、男側の意識も完全に他の女の子にすぐに切り替えてそうです。

    ちょっと気になったのが、ナンパ男が沙織を誘う際のパンケーキの描写。
    パンケーキ屋へ誘う口実に「柔らかい」「甘い」て当たり前のワード使うかな?て。
    時間帯が分からないですが、
    歩き疲れてない? この時間でも穴場でおいしいパンケーキ屋しってるよ~。
    男子ひとりじゃ入りづらいから一緒に来てくれると助かるんだけど。
    この辺りコーヒー弱いけど、ここは当たりなんだよね~。
    みたいな、ホットケーキを売るんじゃなくて、あくまで女子との時間の質に訴えた方が安っぽくならないかと。
    まぁ物で釣った方が下心満々の沙織がキライな男っぽいですね。

    ムーランさんも仰ってますが、ボーイッシュって何でしょうw
    少年ぽさはあるけど、先輩みたいに親父キャラとはまた違うんですよね~。

    見た目だけのイメージでいえば、ショートヘア、背が高い、日焼けをしてる、胸が無い、化粧してないor薄い、スニーカーを愛用、イメージカラーはモノクロや寒色系、持ち物はシンプル、部活のバッグはリュック持ち、袖は膝上まで捲りがち、ちょろっと絆創膏が張ってある……とかでしょうか。

    今まであったボーイッシュなイメージの子は、決してショートヘアではなかった気もします。
    内面なイメージですと、あまり甘えない、感情表現や擬音語が少なめ、ハキハキしゃべる、笑い方が豪快または爽やか、あまり人に甘えず自身にストイックな感じでしょうか。
    わたしの小説でいえば、ツバサとか当てはまるかもしれません。

    私も外見だけでいえば、ボーイッシュ寄りです。
    以前お話したかもしれませんが、中学時に途中から女子もスラックス登校可になったらすぐに切り替えて。
    女子にはモテてましたね。疑似恋愛の横に並べるには都合よかったのかもしれません。

    また遊びにきます~。
    少しずつ読み進めていければと思ってます。

    作者からの返信

    もうー、こんな気まぐれにもこんな長文感想残して下さって、登々様は……
    でも、嬉しいです。そういうとこ好き♡

    タイトルはXの友達の案をそのまま採用したので、自分じゃないんですよww
    題材も、尊敬するレビュアーさんがくれたので、なら短編書くぞーと笑笑
    個人的には半分、ラブレターのようなつもりで書いたのですが伝わってるのか疑問なところ……
    まあ読んで頂けただけで感謝というね

    ナンパ男のセリフ、少し書き換えてみましたー
    場所や時間帯みたいなのはわざと大雑把にしてます。いろいろ面倒臭くて

    ボーイッシュは書こうとしたら悩んで、口調だけならギャルっぽくなるし、王子キャラとどう違うのかとか考えて、よく分からんなーwってなりましたww
    そして、イメージを頂いても、いまいち掴めない。リアルで結び付く人物がいないからかな?

    ツバサはボーイッシュというより、ギャルってイメージでした。でも、ボーイッシュとギャルの狭間感はある

    キャラの外見はなんとなく登々様を重ねてます。メイクとかは明確にボーイッシュって指定があったから薄めって書いてるけど、少し背が高いとことか、なんとなく僕の中の登々様像として
    疑似恋愛に都合良いはまあ分かるというか、恋愛と疑似恋愛の境目がそもそも曖昧で
    むしろ、登々様が先輩との疑似恋愛をどう認識し直したのかが気になる
    彼とどう差異を見出したんでしょう?

    登々様って良い具合に優しいし、親しみ易いし、それでいて線引きしっかりしてるし、心を預けても問題ないって安心出来る
    それで背が高くて、男寄りの格好、ルックスも悪くない
    まあ男女関係なくモテるよ、そりゃ
    しかも親しくなるほど、好かれるタイプ。僕は親しくなるほど、好きになってます

    登々様には喜んで貰える内容だとは思うので、いろいろお忙しい時期とは思いますが、時間のある時にでもお越し下さい。

  • ムーランさんの作品は、相変わらず脳が溶けそうになる(笑)
    でも、それがいい!

    作者からの返信

    ドーパミンドバドバ小説を目指してます!
    てかこれしか書けなくなってて、ヤバみを感じる

  • ごめん、ムーランさん。この作品読んでると私の感想欄でのムーランさんが思い出されて笑ってしまうんだw

    作者からの返信

    まあラブコメとして書き始めたからね、この書き方
    コメディとは呼べねえなぁと思いつつ、ギャグにはなってるはず

    この作品書き始めてから、だいぶネットの人格が女の子に寄ってるのよ

  • ちょっとハートに目を犯されてしまいました。

    作者からの返信

    目だけじゃ足りない。全部、犯してあげる♡