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  • 第10話 蒸気機関の萌芽への応援コメント

    >川向こうの村で、“黒い石”を掘り出した

    御嵩の亜炭でしょうか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    地理的な位置関係から「御嵩の亜炭」と見抜かれるとは、恐れ入りました。

    本編ではテンポを優先して細かく描写していませんが、実はこの段階では、質の良い石炭が手に入らないため燃費の悪い亜炭で煙をモクモクさせながら動かしている状態です。

    この「資源の質」による苦労は、物語がさらに進んでからまた触れる予定ですので、今後の展開にもご期待ください。

  • 第6話 希望の、光への応援コメント

    今話の◆与えられた試練◆と前話の◆濃姫の試練◆の部分が同じ内容なのはミスか強調か…

    それにしても、尾張と美濃を束ねる大名の奥さんが土いじりしてるのか…
    しかも余人を交えず配下の者と会うとか剛胆だよなぁ

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    お恥ずかしいことに意図的な強調ではなく、第5話から第6話へまたがる際の完全な構成ミス(文章の消し忘れ)でした。
    先ほど本文を修正いたしました。
    教えていただき本当に助かりました!

    濃姫の剛胆さにも触れていただき嬉しいです。
    大名の妻という枠に収まらず、裏方とも直に接して土もいじる。そんな彼女の泥臭さと合理性が、この国造りには不可欠だと考えています。
    引き続きお楽しみいただければ幸いです!

  • 秘書ってより軍師になりそうですね!笑

    ただ忘れられた筆頭家老佐久間信盛が可哀想なのと何故秀吉が関西弁なんだろう?
    違和感が...
    訛らせるとしても尾張弁では?

    作者からの返信

    ご愛読と鋭いツッコミ、ありがとうございます!

    晴臣は完全に「軍師の仕事を秘書の給料でやらされている状態」ですね☺︎

    史実の武将の出番については、物語のシステム構築(内政)に焦点を絞るため、意図的に整理しております。佐久間殿には申し訳ないことをしました。

    藤吉郎の言葉遣いも、「武士」ではなく「商人・物流の長」としての性質を際立たせるための意図的なキャラ付けです。

    登場人物もメジャーな人物を主に出していくので、史実との違いも含めて、本作のSF的な世界観をお楽しみいただければ嬉しいです。

  • 秘書=軍事参謀w 現代のブラックがかわいいような職場へ・・・判断ミスがクビ(言葉の通り物理的にw

    作者からの返信

    ご愛読ありがとうございます。
    「物理的なクビ」、まさにその通りですね(笑)。
    現代のブラック企業で鍛えられた社畜耐性が、戦国の世で最大の生存戦略になります。
    今後の晴臣の過酷な労働環境にもご期待ください。

  • 祐筆?とかが近いのかな。秘書

  • 第3話 技術という刃への応援コメント

    まだ浅井が裏切る前?
    上洛もしてないタイミング?
    敵対以前の朝倉より六角では

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    鋭いツッコミに冷や汗が出ております。
    本作は史実の時系列よりもドラマ優先で再構築している「完全IFルート」になります。
    史実通りには進まないトンデモ展開もありますが、独自のエンタメとして楽しんでいただけると嬉しいです☺︎

  • 浅井朝倉との戦いの時期。なのかな
    岐阜でなくなぜか清洲に帰ってく。

  • 信長なら「理解してくれるかも?」と謎の信頼感があるw
    柴田勝家になら即殺されそう、秀吉なら重用した後に疑われ殺されそう、家康はどうだろう?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    鋭い分析、その通りですね。他の武将なら即座に詰んでいたと思います。

    本作では信長と晴臣の改革スピードが早すぎて、残念ながら(?)家康の出番が回ってこない予定です。
    「徳川が出る幕もないほど圧倒的な織田」を描いていきますので、是非とも楽しんでいただければ嬉しいです!

  • 流通も変わるし、兵站の展開速度も変わるから、戦場での補給も便利になりますな。
    それに、これは馬車で兵器とか食料を一挙に輸送したりそのうち、馬車での移動なども出てきそうですね。
    車輪が作成されたという事は、外輪船などの内燃機関搭載の船なども出来そうですな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ご考察の通り、物語を支える重要な役どころとして考えております。
    今後もお楽しみにしていただき、ご愛読よろしくお願いいたします。

  • 企画参加ありがとうございます。

    戦国時代の有名人が多く出てきて胸が踊りまくりながら読ませて頂きました。

    これから起こるであろう今川、武田との衝突や史実では叶わなかった天下統一がどうなるのか楽しみです。

    作者からの返信

    コメントいただきまして、本当に有難うございます☺︎

    物語は長編として完成しているので、カクヨム用に編集をしながらの投稿となります。

    今後もよろしくお願いいたします。