葦の髄から天井を覗くへの応援コメント
読んじゃいました(*´꒳`*)
百均などの身近なものを使った拷問?立証?が生々しくて思わず「イタタタッ!?」と思いながら読ませて貰いました。身近なものなだけに、痛みがイメージしやすかったのです。
湖の畔という事で、最初の『13日の金曜日』なんかも彷彿させますね。
セント・ジョーンズ・ワート(西洋弟切草)もなかなか剣呑なチョイスなのです。
ところでその、一点だけどうしても聞きたいのですが、ライターさんの苗字は意図的ですか?
作者からの返信
いえいえ恐縮です。
いやー本当はAの工作教室みたいに、色々と作らせたかったんですがねえ〜全然思い浮かばなかったです。
百均 便利グッズ で検索して結構考えたんですけどセンスがなかった?ようでしたw
文字数的に花のくだりは入れられないかなぁ〜なんて思ってとりあえず最後まで書いたら四百くらい余裕があったのでなんとか入りましたね。
どうして僅かばかり注目を集めたのかの答えがそこでして、葦の髄から天井を覗くがこう色々と色々な感じになれば良いなぁ〜って感じでごさいますな。
ここ数日毎朝4時まで書いてましたよ。そもそも始めるのが遅いだけですがw
やっとこ解放されたε-(´∀`*)ホッ
へへへ。
葦の髄から天井を覗くへの応援コメント
「痛かった? ごめんね?」
「ううん、結構新しい刺激があって良かったわ」
とか云うSM落ちかと思ったのですが、本当に残酷な復讐モノだったんですね。主人公医療従事者だった設定ですが、太ももだけは動脈が走っているので、隙間なく刺すのは難しいかな、と気になりました。花様のSM傾向が判って、ちょっと背筋が……。痛いのダメなんです(笑)
作者からの返信
コメント恐縮です。
確かにいつもの私だったら突拍子ないオチで無理くり落としてますよねw
一応表層の静脈までしか動かない長さのイメージではあるのですが、でも深部に届いてしまったところでAは何を思うんですかねぇ。
えへへ。
実は隠しておりましたが実はドチャクソなサディストでごせぇますww
バレちったw