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  • 夜空のどこかに好きなバラがいる星があるかと思うと、特別に見えると言ったのは「星の王子さま」でしたる。ジブリ作品にもありました。この作品は縁側という日本的な空間で、「好きな人と一緒にいると嫌いなものも好きになる」という愛の本質をほっこりと描いています。すてきな作品でした。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    星の王子様といえば、「大事なものは目に見えない」も有名ですね。喪失するまでその大事さに気がつかないものですが星の王子様はキツネのその言葉で気がつかされて帰っていった話だったと記憶しています。童話なのに哲学的で、幼少期にはそれが理解出来ませんでした。
    少年にとって幼馴染がその大切なもので、おばあちゃんがキツネ。その通りになっていますね。自身で書いていながら気が付いませんでした。僕も大切なものが目に見えていないようです。気が付かせて頂きありがとうございます。

    編集済