第5話「子どもから大人へ」への応援コメント
人から肯定されることが少なかったり、人から褒められた経験がほとんどないような人間は、いつまでも自分を認めてあげることができないのか。
たぶん彼女は両親からの無条件の愛情を受けたことがないのではないでしょうか。
╯︿╰
作者からの返信
幼少期に肯定された経験って、その人の自己肯定感に大きく影響すると言いますよね。
この先もずっと自分を認められないのも苦しいはずなので、少しずつ自分を肯定していいんだと感じられるようになってほしいなという親心を込めています(*´ω`)
第4話「卒業に向かう」への応援コメント
橋本さんは夏都くんのことを受け入れはじめたようですね(❁´◡`❁)
作者からの返信
顔文字も添えてくださったおかげで、ようやくうお座の運命に忠実な男さんに作品のことを認めてもらえたと実感することができました!
いただいたお言葉に甘んじることなく、これからも精進を重ねてまいります!
第2話「夢に命を懸ける」への応援コメント
「高校を卒業したら、俺と一緒に住みませんか」……これはもう事実上のプロポーズでしょう。脈がないならいっそのことはっきりと断るべきだし、ずるずると関係性を続けるのはあざといと思います{{{(>_<)}}}
作者からの返信
主人公には病気への不安や、自分の未来に対する諦めのような感情があり、恋愛に対して積極的になれないという背景を描いていたつもりでした。
ただ、その部分が伝わる描写になっていなかったのだということを、今回あらためて気づかされました。
いただいたご意見はしっかりメモして、今後の創作に活かしていきますね!
第1話「芸能界でも闘う」への応援コメント
ある有名声優さんのラジオを聴いていたことがあるのです。
こう言っていました。声の仕事だけで十分に生活できるようになったら、人にやさしくなれた、と。
橋本さんは声の仕事を獲得できるかで苦しんでいるようです。このままだとやばいかも……ヽ(*。>Д<)o゜
作者からの返信
芸能界に限らない話だからこそ、凄く刺さりますね……。
生活への不安が少し和らぐだけで、生活の不安が少し減るだけで人は余裕を持てるようになるんだなと改めて感じます。
別の作品で似たテーマを書いたことがあるので、なおさら胸に痛いほど響きました……。
第6話「未来がある」への応援コメント
特大の悲劇を背負った主人公。家族は他人のはじまり。こんなものかもしれません。
でも夏都くんの真心を受け入れないのは、誠実とか謙虚ではなくエゴではないでしょうか……。夏都くんの愛を信じることがヒロインの役目ではないでしょうか
இ௰இ
作者からの返信
凄く難しい問題だと思います……。
夏都の気持ちを信じてあげてほしいと思える場面でも、主人公の立場からすると、自分が背負う現実があまりにも重い。
自分の体にどれだけ治療費がかかるか知っている人と、知らない人の差でもあるのかなと思っています。
だから主人公にとっては、愛を受け入れることが相手の人生まで巻き込むという感覚に近いのでしょうね。
第4話「何が、大丈夫?」への応援コメント
どうも医師との相性が良くなかったみたいですね。可哀そう(≧﹏ ≦)
もっとはやくセカンドオピニオンを求めていれば……。
作者からの返信
本人も「もっと早く別の先生に相談していれば」と思った瞬間はあったと思います。
ただ、専門医のところには行っていたので、本人としても大丈夫だと信じたかったのでしょうね……。
これが普通だと思い込むと、なかなか動けなくなっちゃいますよね……!
第3話「なんで、私が」への応援コメント
なんと!わたくしは今日厳島神社様にお参りしてきました!いま宮島のホテルです。
そう、映像にのせたとき、違和感のない声を持っている人は特別な力を持っていますよね。泉くんなら病気のことも受け入れて支えてくれるような気がしますけどね
作者からの返信
宮島という特別な場所で物語に思いを巡らせてもらえたことが、とてもとても幸せに思います!
病気のことを含めて支える。
現実でも物語の中でも、簡単に「大丈夫」とは言い切れないところがあると思います。他人から差し伸べられる優しさと、二人の関係を理想化しすぎないように、これからも距離感というものを大事にしていきたいです。
第2話「青春のお礼」への応援コメント
なんと!わたくしは旅行で広島に来ています。ホテルでコメントを入力しています。
(●´ω`●)
泉くんの想いもまんざらでもなさそうな橋本さん。セロトニンがたくさんでると免疫機能が向上するのはエビデンスもあります。付き合ってみればいいのに。
作者からの返信
旅先での読書がありがたいと同時に、少しでも心に残る時間になっているのかドキドキしております……! 応援コメントありがとうございます。
セロトニンと免疫機能の話は知らなかったので、応援コメントを読みながら頷いてしまいました!
そして、早速の可愛い顔文字もありがとうございました(*^^*)
第3話「二度目の告白」への応援コメント
ケーキバイキング……脂質が50を超えるとニキビが大変なことに……!
作者からの返信
周りが大学生や社会人になっていく中、自分だけ取り残された。
青春っぽい時間で空白を埋めたかったんだと思うと、楽しいはずなのに、どこか焦ってしまうのかなっていう切ない親心です……。
ケーキバイキングを謳歌してほしい気持ちもあるんですけど、必死に自分を作っているのでしょうね。
第1話「少女マンガ的なシチュエーション」への応援コメント
KUGA promotion……ありそうで実在しない企業のなまえを考えるの大変ですよね( •̀ ω •́ )✧
作者からの返信
わかります!
ありそうで実在しない企業名を考えるのは、意外と想像力を使う作業ですよね。
芸能界、声優業界を舞台にした作品を考えるのが好きなので、いつもこの作業には苦戦させられてます……。
第3話「始まりは、勘違いから」への応援コメント
都内の高級マンションというパワーワード……。家賃は20万円以上でしょうね。
気になります。
作者からの返信
家賃を気にする必要がない人と、家賃を気にしながら生活する人とでは、夢への向き合い方も自然と変わってきますよね。
安心できる環境があると、挑戦への一歩も踏み出しやすくなるんだなということを、あらためて感じました。
第1話「夢を叶えられるかなんて、まだ誰も知らないから」への応援コメント
泉くんが読んでいた雑誌は声優グラ〇プリかもしれないですね(●ˇ∀ˇ●)
「夢を叶えられるかなんて、まだ誰も知らないから」……未来のことなんて誰にもわかりませんからね。夢を叶える人はひたむきな人だと思います