応援コメント

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  • 救う女たち 物語編への応援コメント

    妹の力とかいう話もありましたね。櫛を投げると
    逃れられる…みたいな。

    作者からの返信

    あら、それは初めて聞きました。今度見てみますね。

  • 末の子が継ぐ 解説編への応援コメント

    むかし「兄より優れた弟など存在しねえ」と三番目のお兄さんが言ってましたね。

    作者からの返信

    香ばしいご発言です。3番目というところが特に。

  • 糸をたどる 解説編への応援コメント

    これは本当に旧く、又謎の多い神様ですね。
    大物主尊、三輪山、大神神社…決して国内では
    完結しない壮大な傍流の様な気がします…!

  • 寿命の理由 物語編への応援コメント

    バナナの話は知りませんでした!余りに似てて
    驚きです!石長比売には虎魚を備えるとか
    いうのは聞いた事がありますが。

    作者からの返信

    小野塚さん、読んでくださってありがとうございます。外国由来の話は確実にいくつか入っていますね。数日後にも、もう一個出します。「肝を忘れた」というお話になります。よかったら読んでみてください。

    編集済
  • ワニを渡る 解説編への応援コメント

    角川書店もいい本出すんですけどねぇ…。

    作者からの返信

    はい。ここの参考文献にも角川書店が入ってますしね。

  • ワニを渡る 物語編への応援コメント

    因幡の黒兎の話は、鰐🐊だとばかり
    思っていたら…!鮫🦈だと言うじゃないですか!

    作者からの返信

    鮫をワニと呼ぶ地域もあるとか。とはいえ、本家のワニがいる地域が、お話も本家だとすると、ワニなのかもしれないですね。

  • 小さな知恵の神 解説編への応援コメント

    興味深いお話ですね。
    私まですごく勉強になっちゃいました。

    語られ続ける限り、生き続けられる。
    ラストのこの一文が刺さりました。

    作者からの返信

    深山さん 読んでくださってありがとうございます。
    私も勉強になりながら、楽しいなぁー!と思っております。
    しばらく続きますので、重いのも軽いのもありますので、お暇なときにでも目を通して頂けると嬉しいです。

  • 竜退治 解説編への応援コメント

    物凄く興味深く又、内容も濃い!!
    こんな話をここで目にするとは…!

    作者からの返信

    小野塚さんありがとうございます。励みになります。
    しかしこれは、実に楽しいですね。どんどんやりたくなります。

  • 小さな知恵の神 物語編への応援コメント

    Lettura molto interessante

    作者からの返信

    Grazie per aver letto. Sono felice che ti sia piaciuto.

  • 死して実る女神 解説編への応援コメント

    物凄く興味深く拝読しました!そして
    とても良い勉強になりました…!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そして、もうしばらく続きます!

  • 小さな知恵の神 解説編への応援コメント

    拝読しました。
    前半の昔語りパートも良かったですが、その後の文献的考察もまた興味深く勉強になりました。
    素敵なお話とアカデミアな解説楽しかったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。もうちょっと続けてみます!

  • 小さな知恵の神 解説編への応援コメント

    とても勉強になりました…!!

    作者からの返信

    Claude先生の力です。人間は「興味」だけ持っていればいい、というわけです。AIは「興味」は持たないので…。

  • 小さな知恵の神 物語編への応援コメント

    とても興味深いです。この世の概念というか
    神は全て一つの根によって派生しているのでは
    ないかと、そう考えています。
    恰も、言語にも似た発生と伝播を幾重にも重ねて
    統合し分裂したのが、この世界ではないのか、と。

    作者からの返信

    概念の伝搬は、民族の伝搬よりずっと速いんじゃないか、と思います。民族の伝搬より個人の伝搬の方が速い。一人移動すれば済むので。でもそれよりも、口から口へ伝える言葉の方が、多分、もっと速い。その方法なら言語の壁も軽く超えていくので、現実的に、かなりの概念が高速移動したんじゃないか、という感覚を持っています。ギリシャ神話は古事記の1400年前だというから、それだけあれば、伝わるに決まっている、と思うのです。
    というわけで、小野塚さん、コメントありがとうございました。
    またちょっとづつ、進めてみたいと思います。
    また読んでいただけると嬉しいです。