応援コメント

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  • コメント欄失礼いたします。

    確かにシャルアの方が台詞回しがアジテーターとして優秀みたいですね!

    作者からの返信

    杉林重工 様:

    この度は丁寧なレビューをいただき、本当にありがとうございます。

    作品の本質を深く読み取っていただき、作者として大変嬉しく、そして励みになります。

    物語はまだ序盤ですが、これからもっと大きな展開が待っています。引き続き楽しんでいただければ幸いです。

    温かいお言葉、心より感謝申し上げます。
    今後ともどうぞよろしくお願いいたします。


  • 編集済

    こんにちわ

    恐らくルビの振り間違いではないかと思われる箇所を見つけたのでお知らせします。
    意図的でしたらすみません。

    「あんたごときで? 有機物なんて一番脆いのよ。ちょっと突けば血が出るし、二日も放っておけば腐る。鋼鉄だけが——」

    上記のセリフの「一番脆い」のルビが『|一番脆《もろ》い』となっています。
    『一番|脆《もろ》い』が正しいのではないでしょうか。

    作者からの返信

    青山茜 様:

    ご指摘ありがとうございます!

    確認しました。仰る通りです。
    すぐに修正いたします。

    わざわざお知らせいただき、ありがとうございました!

  • 第6話 霧の中の幽霊軍への応援コメント

    魔法と科学が共にある世界観がとても私好みで、楽しく読ませて頂いております。
    続きを楽しみにしています(^^)

    作者からの返信

    青山茜 様:

    ご感想ありがとうございます。

    気に入っていただけて嬉しいです。続きも楽しみにしていてください!

    ありがとうございました!

    編集済
  • 描写、言い回しのひとつひとつがかっこよすぎて最高です……!

    作者からの返信

    佐藤等間隔 様:

    ご感想ありがとうございます!

    そんな風に言っていただけて、本当に嬉しいです。読んでくださって、ありがとうございます。

    物語はまだ始まったばかりです。これからサラと鯊鹿兒の旅が本格的に動き出しますので、引き続きお楽しみいただければ幸いです。

    温かいコメント、ありがとうございました!

    編集済
  • 拝読しました
    面白い!
    ファンタジーとスチームパンクが混じり合った世界観もオリジナリティに溢れており、読んでいて非常にわくわくします
    鯊鹿兒の妖艶さ、そして「本当に言うことを聞いていて大丈夫なのか?」という絶妙な妖しさ/怪しさが癖になりますね
    物語はまだプロローグ相当でしょうし、ここからどんな展開が待ち受けているか楽しみです
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    八白 嘘 様:
    ご感想ありがとうございます!

    鯊鹿兒の「妖しさ」を気に入っていただけて嬉しいです。彼女の言葉を信じていいのか——その緊張感を大切にしながら、これからも書いていきます。

    まだ序章ですが、ここから物語が本格的に動き出します。引き続きお楽しみいただければ幸いです。

    八白 嘘 様の作品も、ぜひ読ませていただきますね。
    お互いに執筆、頑張りましょう!

    ★★★評価、本当にありがとうございました!