応援コメント

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  • こんにちは~

    > 「だから、僕の前で先輩らしくなんて……しなくていいんです。ここでは、ただの『冬月さん』でいてください」
      →こんなこと言われたらグッときますよね

    >「……佐藤くん。あなたって、本当に……不器用なくせに、ずるいよ」
      →うん、ズルイよ

    >この給湯室の中、二人だけで共有した「涙」と「無糖の紅茶」。  それが、僕たちだけの秘密の始まりだった。
      →秘密の共有♡

    >やがて彼女の自由を奪う鎖に変えてしまうなんて、今の僕はまだ、微塵も疑っていなかった。
    >一番優しいと信じる笑顔を作った。
      →なんだか危なっかしい気配しますが、不器用な愛が上手くいくといいなと思います。今度が気になります……!

  • だし巻き卵様、いつも素晴らしい作品を届けてくださってありがとうございます。
    ADHDや過集中の他にワーキングメモリや二次障害などの具体的な言葉も出てきましたね。
    自分の特性を「バグ」として理解していた湊がもし、「それらはあなたの能力不足や努力不足、体力不足等ではない」と言われたら……彼は一体どんな反応をするのでしょうか。

    カクヨムコンテスト応募期間中の10万文字達成まであと一息ですね。
    これからも陰ながら応援しております。

  • 企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!そういっていただけて大変うれしいです😊ぜひ今後ともよろしくお願いいたします