第38話 散らばったネジと、パズルのピースへの応援コメント
だし巻き卵様、いつも素晴らしい作品を届けてくださってありがとうございます。
ADHDや過集中の他にワーキングメモリや二次障害などの具体的な言葉も出てきましたね。
自分の特性を「バグ」として理解していた湊がもし、「それらはあなたの能力不足や努力不足、体力不足等ではない」と言われたら……彼は一体どんな反応をするのでしょうか。
カクヨムコンテスト応募期間中の10万文字達成まであと一息ですね。
これからも陰ながら応援しております。
第6話 琥珀色の日常と、三人の人生ゲームへの応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!そういっていただけて大変うれしいです😊ぜひ今後ともよろしくお願いいたします
第2話 無糖の嘘と、重なる鼓動への応援コメント
こんにちは~
> 「だから、僕の前で先輩らしくなんて……しなくていいんです。ここでは、ただの『冬月さん』でいてください」
→こんなこと言われたらグッときますよね
>「……佐藤くん。あなたって、本当に……不器用なくせに、ずるいよ」
→うん、ズルイよ
>この給湯室の中、二人だけで共有した「涙」と「無糖の紅茶」。 それが、僕たちだけの秘密の始まりだった。
→秘密の共有♡
>やがて彼女の自由を奪う鎖に変えてしまうなんて、今の僕はまだ、微塵も疑っていなかった。
>一番優しいと信じる笑顔を作った。
→なんだか危なっかしい気配しますが、不器用な愛が上手くいくといいなと思います。今度が気になります……!