2025年12月29日 12:54
■■■への応援コメント
これはまったく「未知」のものに対する、人間の根源的な不安につけ込むような作品だと感じました(言い過ぎか?)。こんなに短いのに、おもしろい! 読み手が最も気になる駒子という人物(?)の正体にはまったく触れられず、宙ぶらりんの不安定な気持ちにさせたまま物語が締めくくられる。そんな中、唯一物語的な含みを感じさせる一文、「それがどう見ても彼女の手なんだ」に、ぞっとする思いでした。
作者からの返信
@sakamonoさん、お読み下さりありがとうございました!お題が「未知」なのを良いことに投げっぱなしの掌編になりました。駒子が何なのかについては、ネタ帳にぽつりと「駒子」と書かれていただけで、実のところ私にもよくわからないんですよね。試しに一度、検索してみたら良いのかなと思うのですが……。コメントありがとうございました!!
2025年12月23日 04:38
ぎゃー!次々と連絡が取れなくなる人々!駒子、気になりすぎる……でも、検索したらいけない気がする~~~!そして、美味しいおそばが食べたくなりました(笑)
ながるさん、お読み下さりありがとうございました!!これ思ったんですけど、次々に姿を消す人が増えたら、駒子のプレビュー画像にその人たちが集まって、しまいにはフェスみたいになりませんかね……??コメントありがとうございました!!
■■■への応援コメント
これはまったく「未知」のものに対する、人間の根源的な不安につけ込むような作品だと感じました(言い過ぎか?)。こんなに短いのに、おもしろい! 読み手が最も気になる駒子という人物(?)の正体にはまったく触れられず、宙ぶらりんの不安定な気持ちにさせたまま物語が締めくくられる。そんな中、唯一物語的な含みを感じさせる一文、「それがどう見ても彼女の手なんだ」に、ぞっとする思いでした。
作者からの返信
@sakamonoさん、お読み下さりありがとうございました!
お題が「未知」なのを良いことに投げっぱなしの掌編になりました。駒子が何なのかについては、ネタ帳にぽつりと「駒子」と書かれていただけで、実のところ私にもよくわからないんですよね。試しに一度、検索してみたら良いのかなと思うのですが……。
コメントありがとうございました!!