第6話 道種 千鶴②への応援コメント
近親者で血が濃くなったらハプスブルク家みたいに、
あごの長〜い子供とか。
イスラム系は近親婚で精神に障害のある
子供が生まれてくる確率が増えるんですがぇ。
作者からの返信
彼らにとって重要なのは、子供が優秀かどうかだけで、その後の生活やリスクなんてものは全く考えていません。
第6話 道種 千鶴②への応援コメント
これは~完全に壊れてますね😅倫理観もこれだけ違うと呆れますよね~😅早く落としちゃって下さい😤親子共々😅続きが楽しみです😤
第6話 道種 千鶴②への応援コメント
更新ありがとうございます。
あー次が待ちきれん!
編集済
第6話 道種 千鶴②への応援コメント
更新お疲れ様です!
こんなトンデモキ○ガイ視点の執筆は本当に作者さんの精神が削られていきそうですね…お疲れ様です…
容赦なく文字通りの地獄の底へと堕としてさしあげてください
次回の更新も楽しみにお待ちしてます!
作者からの返信
自分で書いておいてなんですが、本当に精神が削られます。
編集済
第5話 道種 千鶴①への応援コメント
あの祖父にあってこの娘ありですか😅アホ過ぎる~これは自分達の罪がどれだけ深いのか理解した時にどんな感じになるのか気になりますね~😁
作者からの返信
血縁上は親子なんですけどね。
第5話 道種 千鶴①への応援コメント
> アホの視点は疲れます。
まさにその通りw
続きを楽しみにしてます!早かれ遅かれ、こいつらが正論パンチを食らうのも楽しみにしている。
編集済
第5話 道種 千鶴①への応援コメント
>実際……私自身も教師という職業に対し、いくつかの不満はある。
>勉強意欲のない生徒に……自分の無能ぶりを棚に上げて教師に八つ当たりする親共……教師も学園も最高クラスなのに……バカばかりのせいで私達教育者が苦労するばかり……。
>おじいちゃんの気持ちは……私にも痛いほど理解できる。
>いじめ……ハラスメント……学生にも社会人にも当てはまる問題は多くある。そのどれもこれも……常識もモラルもないクズな人間達が中心にいる。じゃあどうして……そんな人間をどうして絶やすことができないのか?それは……無能な親が多すぎるせいだ。無能な親から無能な子供が生まれるせいで……どんなに完璧な授業や教育を施しても、ちょっとしたきっかけで子供達は道を踏み外す。
いや、これは完全に道種一族の天性です
自分の能力が格段に優れているのなら、毎日目の前にいる無能な日本人を見て、千鶴は道種一族の理念に全面的に賛同するのも不思議ではありません
まるで鬼〇の刃を読んでいるような気分でした
大河達のような凡愚な日本人が、どうやってこんな強力な一族と戦うのか?
作者からの返信
一族の関係は複雑ですが、話自体は単調なので、あまり凝ったことはしません。
というか、私の頭では無理です。
第5話 道種 千鶴①への応援コメント
中世なら許されたかもだけど、現代では…。
第4話 道種 熊次郎①への応援コメント
近交弱勢…
編集済
第4話 道種 熊次郎①への応援コメント
世襲議員にはボンクラが目立つように思えるのは私の気の所為だろうか?
あと、生物学的にはどんなに優秀でも多様性に伴う環境適応性が劣る種は滅びるもの
この観点から言えば、多様性を損なう近親交配は長期的に見れば愚策
画一的な種というものは一つの要因で絶滅の危機に瀕するリスクが非常に高い
身体能力に優れていたネアンデルタール人が絶滅し、生活様式での多様性に富んでいたクロマニョン人が生き残り人類の祖になったという事実
第4話 道種 熊次郎①への応援コメント
>ワシには絶大な権力と財力……そして何よりも、この日本を救いたいという想いがある。
>正義は……ワシにある!!
すでにそれが間違いである事に気づかないのか?(世紀末救世主のような太眉毛で)
なんか北斗の拳のカーネルを思い出させる滑稽さですねぇ。(訓練を積んでいた事で未曽有の大破壊を生き抜いた軍人たちが自身を”神に選ばれた存在”とかのたまっちゃうの)
第4話 道種 熊次郎①への応援コメント
托卵一家はキモ過ぎる
社会に恥じない行動と自覚しているなら托卵に納得してくれる旦那さんを探して旦那の親族にも説明して許可もらってからやりなさい
作者からの返信
熊次郎は自分達以外の人間は日本の未来に関心のない無能だと見下してますからね。
話したところで誰も理解できないと思ってるんでしょう。
大河の場合は言い逃れできない状況で仕方なく話したっぽいですが…。
熊次郎を崇拝している千鶴は、少なくとも大河を心から愛していますが、熊次郎の言葉に従うのが当たり前なので話さなかったんでしょう。
編集済
第4話 道種 熊次郎①への応援コメント
スペインのハプスブルク家みたいだな。客観的に見ると熊次郎は発達障害者の考え方
編集済
第4話 道種 熊次郎①への応援コメント
>ワシら道種一族は代々優秀な家系で、いつの時代もその名を轟かせていた。
>医者……弁護士……政治家……メジャーリーガー……オリンピック選手……活躍の場も様々だ。
>そしてこのワシ自身も例に漏れず……物心つく頃から神童と呼ばれ、16歳を迎えた頃には……渡米して超難関と呼ばれたエリート大学に入学し……首席で卒業した。
>道種家の子孫はここ数十年……8割が女という、子孫繁栄には由々しき問題に当たっていた。
>祖父からこの話を聞いた当初は驚いたが……結果的に言えば祖父の考えは正しかった。同じ母から生まれた兄弟でも……エリート高校の理事長と一般企業の会社員では雲泥の差だ。
この一族の血の癖が強いな
子孫は皆エリート人間なら、残り問題は男児ガチャです
(熊次郎自身はそのガチャ的中の一人)
はぁ......
もし熊次郎の見解が正しいとしたら、今の日本はどれほど絶望的な状況にあるのだろうか?
(エリート人間量産に関して、熊次郎が間違っていたとは言い切れないようです)
(それは一族の長年の経験の積み重ねから導き出された結論です)
作者からの返信
見解が正しいとしても、やっていることはただの近親相姦ですけど。
第3話 池谷 大河③への応援コメント
はたしてその義母は祖父の娘なんだろうかということまで疑問が…
曾祖父または高祖父の娘だったりしたら地獄通り越して煉獄だな
第3話 池谷 大河③への応援コメント
クズと言うか古き時代の悪習って感じだな。
一昔前の世間から隔絶された村とかの風習
ではあり得たかもしれない話🤔優秀な遺伝子
とは言うけど、身体障害や知的障害を持つと
どれだけ生きづらいかという事を理解すれば、
そんなリスクを高める事をしているのは信じられ
無い…。発達でも精神障害ならまだ運が良いが
第3話 池谷 大河③への応援コメント
>熊次郎は日本を正すために優秀な子供を作っていると言っていた……。
>日本を正すという意味不明とはいえ、大それた目的を掲げる男が……果たして女性2人で収まる器なのか?
城戸〇政みたいな男だな
たくさん優秀な子供を作って、聖〇士修行に送り出したら......
うーんー......
第2話 池谷 大河②への応援コメント
去年1年間最後までお疲れ様でした。面白い作品ありがとうございます。
今年もも面白い作品期待しています。
第1話 池谷 大河①への応援コメント
確か江戸時代の佐幕派に、こんな主張をする思想家が居たような・・・
第6話 道種 千鶴②への応援コメント
実際のところ血が濃くなるイコール遺伝子の配列が似てくるんで
病気や環境変化で全滅する恐れが大きくなるんですよね。
それを避ける為に生命のスイッチとして突然変異の配列を生み出すので
環境の変化に強くても本来その種が持つものを捨てちゃうんですよ。
つまり生命としては特定環境に強くても
人間としての優秀さは失われる可能性が高いというのが本当のところ。
作者からの返信
まあ環境や生命うんぬんはともかく、托卵自体は許されるようなことじゃないですけどね。