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  • 編集済

    考察ミステリー風の持ち味を生かしたSF小説ですね。緻密な構成力が魅力的で読み応えがありました!

    それから、「遺影AI」、「デジタル故人」など亡くなった人をAI技術で再現するサービスについて扱ったドラマのことをふと思い出したりもしました。

    私はAIについては、自分の短編小説を読んでもらって感想をもらうぐらいしか活用してないですが、推敲箇所など即座にアドバイスしてくれたのには驚きました。(ちなみに非公開小説)あと、自動翻訳は使いますが、調べ直したりはしています;;

    取り急ぎ、拙いコメントですみません;;
    時間がある時にもう少し読み直して、お伝えできることがあったら、コメント欄等で追記します。



    作者からの返信

    中澤さん、お久しぶりです!
    最後まで読んでくださり、ありがとうございました!
    コメントもありがとうございます!
    AIは推敲などにも使えるので便利です。時代も大きく変わりましたね!

  • はいはいはいはい!!
    私は37話では柏木をもっと主人公らしく動かした方がいいと思います!
    具体的には
    >「人は、物語だけでは、生きられない」
    >「私たちには、終わりこそが必要なんです。有限だからこそ、この瞬間は美しい。死という暗闇があるからこそ……生は、光として輝く」
    上記2つのセリフは倫子さんではなく柏木に言わせるべきではないかと。だって主人公は柏木なんですからもっと主人公らしく、ラスボスをガンガン追い詰める役割をやらせましょうよ!!\(//∇//)\

    作者からの返信

    最後まで読んでくださり、ありがとうございました!!
    柏木君、もっと語らせた方がよかったですかね~💦
    貴重なご感想をありがとうございました!

  • 柏木さんの感情ある揺らぎのようなもの。
    どんな選択をするのか手に汗して続きを待ちたいと思います!

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    ここから、急展開していきますので是非に◎

  • 盛り上がってきましたっ!!\(//∇//)\

    作者からの返信

    ですです!!ありがとうございます!

  • 回を重ねるごとに、田所局長の言葉たちが重みを増してくるような思えます!

    作者からの返信

    おおお!ありがとうございます!!田所局長の闇は深いのです💦💦

  • >井上カナは詩を書くことで存在していた。ならば、詩を書き続けることが、彼女の本質を継続させることだと、そうは思わないかい?

    は???
    えっ待って待って何つうこと言ってるんだ??
    そんなのは氷室の勝手な決めつけだろ?!

    作者からの返信

    氷室さんは自分勝手なのですっ(違っ💦💦

  • 第1話:コーヒーと灰色の朝への応援コメント

    冒頭からの引き込み、静かな力強さにワクワクします、続きが楽しみです!

    作者からの返信

    糸乃さん、コメントうれしいです!!なんだか、とってもお久しぶりな気がします💦
    読んで頂き光栄です!

  • おっ
    意味深な過去が

    作者からの返信

    懐かしい記憶💦💦幼き頃の青春ってやつですね💦💦

  • …対決へ!

  • ((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    物語が動き出します💦💦

  • >「では、プロットだけをAIに生成させ、そのプロットを参考に人が創作した小説の場合、創作人格権は人に与えられるのだろうか?」

    これ、現実世界の現行法では「プロットだけを他人に生成させ、そのプロットを参考に創作した小説の場合」、創作人格権は誰に与えられるんでしょうか?

    作者からの返信

    創作人格権は本作の創作で、現行法では著作人格権というものがあります!
    プロットにも著作(財産)権と著作人格権が付与されますが、著作人格権は譲渡できないというのが、日本の著作権法の規定です!ちなみに、著作(財産)権は譲渡できます!

  • >僕は時折コーヒーを淹れ、黙って彼女の隣に置いた。倫子はただマグカップを手に取って一口飲み、画面に視線を戻す

    倫子(…これ洗うのわたしなんだけどなー(ずずー

    作者からの返信

    倫子さん、たしかに💦💦💦

  • 『彼は私の言葉を全て記録している。
    会話も、メールも、詩も。
    全てをデータに変換して、保存している。
    私を失いたくないから。
    でも、それは私を殺すことと同じだ。』

    こんな魂の叫びを取り込ませられながら、なおも「井上カナの詩」を生成するために作られたAIは、自己矛盾で崩壊せずにいられるのだろうか……

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!!励みになります!
    井上カナの魂がAIとして存在していることの意味は、物語のラストで少しずつ語られていく予定です!!

  • いろいろ動き出した!( ゚д゚)<ドキドキ

  • ―そして、井上カナは亡くなった。

    なるほど。

  • おそらくねえ…排除する意図がまずあるからこそ「理想主義者」と呼ばれるんでしょうよ…_(:3 」∠)_でなきゃそれを理想ではなく現実にすべく動くでしょうから。


  • 編集済

    第1話:コーヒーと灰色の朝への応援コメント

    ディープフェイクやAIなりすまし詐欺など、AI汚染はすでに始まってますよね。

    二〇三八年というと12年後ですが、12年後の自分の年齢を考えると末恐ろしい気持ちになりつつ、言葉や文章が及ぼす影響を振り返ったりしながら、読み進めていこうと思いました。

    作者からの返信

    中澤さん、お久しぶりです!
    拙作を読んでくださり、ありがとうございます!
    この小説を書き始めた先月には、全く知らなかったのですが、カクヨムでもAi生成したテキストを大量投稿した問題があったようです💦
    ご指摘の通り、ディープフェイクやAIなりすましは、軽視できない社会問題に発展していく可能性があり、この物語設定の12年後の未来よりも、そうとう前倒しされるのではないか、なんて考えています!

  • そおおおおおお来たかああああああああ

    作者からの返信

    ですです!!

  • やっぱりトロ!

    作者からの返信

    違っ💦
    しかし、前回のお話で白猫を予感していたとは驚きです💦💦

  • 井上カナって、白いネコのAIでは?(それは井上トロ

    作者からの返信

    そ、それは、どこでもいっしょ、ってやつですか💦💦

  • どうして一人暮らしなのに飲み終わりのコービーカップが3つもあるんだあああああああああせめて台所にうわあああああああああああ(正気度0

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    そうそう、洗うのめんどくさいんで、ついつい100均で買ってきちゃうわけです(違っ💦

  • >「人々が言葉を信じ続けること。ニュースを読んで、それが真実だと思うこと。契約書に署名して、それが守られると信じること。判決文を読んで、それが正義だと受け入れること。恋人に愛を告げられて、それを信じること。それが社会や人の生活を豊かに機能させる」


    ……いや、違う。
    違う、違う、違う違う違う!
    違うだろう!?(←星崎氏ではなく田所に言ってる。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!田所さんの言葉は深いんですよねぇ💦
    僕も学びがあります(違う💦💦
    引き続き、よろしくお願いいたします。

  • 理想主義者、と、既に認識されていたんですね…

    作者からの返信

    はい💦

  • >「結局のところ、私は研究不正を公表しなかった。不正を知りながら、黙っていたんだよ。同僚を、介入プログラムを、そして子供たちを守った。そう自分に言い聞かせながらね」

    うっは、重(おっも)!

    ってか

    >「統計は、過去のデータから未来を予測する。過去のパターンを学習し、それを基準として現在の意味を作る」

    ってそれ生成AIじゃないですか!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!!そうそう、まさに生成AIなんですよね!

  • > 田所は僕を見つめている。その視線は僕の皮膚の下を透視し、骨の隙間を覗き込み、そして血管を辿り、あるいは神経を追跡し、思考の最深部まで達しているようだった。レントゲンのような視線

    そう、こういうの。
    あるはずのない、が、非凡さを際立たせた比喩表現が、読んだ時に読み手に引き起こす効果がね!!また味わいたいって思わされるヤツはリピーターがつくの!!\(//∇//)\

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    いつもありがとうございます。とても励みになります!!

  • 歴代局長肖像画がイイ。
    こういう肖像画、「それっぽい権力者の部屋感」を出すためだけに何となくある描写だけになっちゃったり、下手すりゃ「それっぽい部屋感」すら描写されなかったりするけど、ちゃんと「歴代」の移り変わりによって組織と社会の移り変わり縮図として(説明描写ではなく!!)読者に伝わるのが上手いです!
    あとやっぱ窓の外の描写!!小説には情緒が必要なんですよだってその中にいるのが確かに読み手と同じ人間だって思えるべきですから!!(個人の価値観ですが

    作者からの返信

    ありがとうございます!!そうそう、情緒とか心情の機微とか、日常のどうでもよいような描写とか、そういうのが案外好きです!!
    肖像画の変化ベースに、時代が急速にディストピア化されたことが伝わればよいなぁと!!

  • > 言葉を信じていた頃の自分。言葉が世界を変えられると本気で信じていた、あの青臭い自分自身を

    大丈夫だ。キミの言葉はまだまだこれから世界を変えてゆくだろう。
    ともに征(ゆ)こう。

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでくださりありがとうございます!!
    柏木君は僕自身でもあります💦
    年末年始も休まず更新予定でございます!!

  • 期待通りだ。
    やはり君は期待通りだよ、星崎くん。
    今や我々の現実世界が直面しつつある空恐ろしい近未来小説と、胸に迫る文芸表現の稀有な融合だ。

    作者からの返信

    おおお、ご期待に添えて何よりです!
    ありがとうございます!

  • >創作時の脳波パターン:正常範囲
    >執筆プロセスログ:異常なし


    ここで僕は思わず(そしてあらためて←!!)手で口元を押さえた。

    執筆中の脳波パターンとプロセスログ(ってそれが何かわからんけど多分本人以外の何かを使ってるかどうか)をモニタリングされてる世界ってことだよね?!?!こっわ!!!!だがそれでこそ期待できるストーリーだっ!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    なんと、レビューまでいただけて光栄です!励みになります。
    世界観は結構、壮大です💦
    完結に向けてコツコツ頑張ろうと思います!!

  • 第1話:コーヒーと灰色の朝への応援コメント

    お久しぶりです。
    相変わらず星崎様の御作は難しいのに読みやすく、そのテーマもしっかりしているので、小生の心を鷲掴みにして頂きました。
    この御作を拝読できることに感謝です。

    作者からの返信

    けいさん、とってもご無沙汰しております!ものすごく久しぶりにカクヨムに来てみました!またお会いできてうれしいです!
    読んでいただきありがとうございます!とっても励みになります。最後まで完結できるよう頑張ります!!