点心ぷよぷよへの応援コメント
この小説、脱ぎたかっただけですよね?☺️
ジョイントから3DSのくだりが1番好きです。
イケナイ太陽がジョイントやってるのも「あー…」って思うし、自分が主人公だったらやらないけど、やっちゃう子が現実にいるのもすごく想像できます。
ジョイントを差し出されて、本来全然関係ない3DSを連想するシーンは、自分の中に眠るコミュ障とメンヘラにめちゃくちゃ刺さりました。
ボケで1番好きなのは、「二足と四足を使い分けた独自の歩行」です。
あと、全裸四足歩行で「くっ、はずかしすぎる」と、小学校の尿検査で飲酒を疑われたとこもめっちゃ笑いました。
駅前とかデパートの解像度高いのもおもしろいです。デパート破壊したら爽快感ありそうって思いました。
この一件は、数年後「千葉連続殺傷事件」とか呼ばれてるのかなーと勝手に想像しています。
秋冬さんの新作が読めてうれしいです。また長編でも短編でも楽しみにしています。
点心ぷよぷよへの応援コメント
だいぶ遅れてのコメントとなります。
語感と共感と破壊の秋冬節ですね。
現実の世俗風俗と接続しながら、不思議な世界観を表現できるのは才能だと思います。
この作風を突き詰めるのなら、切り落としていく方向になると思うのですが、長編にみられたような幅を拡げていく作品も読みたいと思いました。
作者からの返信
GYAKさん
お忙しい中、応援コメントありがとうございます。物を書いて、はじめて「秋冬節」という評価をいただきました。少しずつ自分が書きたいものが、明白になっているような気がします。同じような話を、飽きずに読んでいただきありがたい限りです。
「この作風を突き詰めるのなら、切り落としていく方向になる」という言葉がまだ噛み砕けていません。今週末お会いする際に、深くお聞きしたいです。楽しみにしております。