第53談 とあるアパートの怪異談への応援コメント
こんな体験したらもう同じ部屋で寝るなんて無理…!死後はもっと穏やかにフワーッと召されるイメージなのに「行きたくない」って、しかも『子供のようにも聞こえる』っていうのが本当になりふり構わない時の人間藻掻きを感じてゾッとしました……。
霊道って人間には見えないのによく話題に上がるほど影響あるみたいで厄介ですよね。
あと、『同じ職場には~』の一文、主人公の名前ミスですか?余計な指摘だったらすみません。
作者からの返信
いつも読んで頂きまして、ありがとうございます。
取材対象者が、部屋で体験した布団の中で足を引っ張られるという話も、背筋が凍りつく感じでしたが、その後の霊道が関係しているという話には、もっとゾッとしました。
名前ミスの指摘ありがとうございました。
別の取材対象者とごちゃ混ぜになっていたようです。
正しい名前に修正させて頂きました。
第7談 手招きする者たち~ホテルニュージャパン怪奇談~への応援コメント
手招きの場面、読んでて本気で鳥肌立ちました……😱
ビートたけしさん“お金がなくて泊まらず助かって本当によかったですね!
あのホテルって本当に何かあったんじゃないかと思ってしまいます。
深夜にビルの窓を見るの、しばらく怖くなりそうです。
作者からの返信
コメントおよび読んで頂きまして、ありがとうございます。
また、気が付くのが遅くなり、返信遅くなり申し訳ありません。
ホテルニュージャパンは、火災後は都内屈指の心霊スポットとなりましたので、この話で取り上げた話以外にも、様々な現象があるようです。
ビートたけしさんが、難を逃れたというのはやはり〝何か持っている〟のかもしれません。
第6談 家政婦は〝ミテ〟いないへの応援コメント
牧野さん、よく逃げられましたね…。
あの“お茶入れたよ”の声、想像しただけで鳥肌が止まりません😱
私だったら固まって動けなかったと思います。
作者からの返信
コメントおよび読んで頂きましてありがとうございます🙇
日が落ちたお屋敷で、自分1人しかいないはずなのに、声が聞こえるというのは、怖すぎる状況ですよね。
もしも、牧野さんが、固まって動けないままだったら、どうなっていたのか?考えるだけでもゾッとします💦
第5談 親父と映画監督への応援コメント
読んでいて胸が熱くなりました🥹✨
不器用で言葉にできない父性って、ああいう“背中”に宿るものなんですね!
最後の夢の場面で、ずっと見守っていた父の想いが伝わってきて涙が止まりませんでした😭✨
作者からの返信
コメントおよび読んで頂きましてありがとうございます🙇
男同士の親子は、不器用で想いをお互い言葉に出来ない人たちが大半なのではないでしょうか?
親父さんは、天国に旅立つ前に息子さんである監督の夢枕に立って、作品の感想を伝えたかったんだと思いました。
直接、居酒屋でこの話を聞いた時は、私も感動のあまり、泣きそうでした😭
第3談 ひめゆりの塔への応援コメント
最後の廊下の場面、鳥肌が止まりませんでした…😱
でも、祈りに応えて出てきたのだとしたら、ただの怪異じゃなくて、どこか悲しい存在なんだろうなと思ってしまいました😢
作者からの返信
コメントおよび読んで頂きましてありがとうございます🙇
首が階段の踊り場に引っ込むまでは、生きてる人間だと思ったので、本当にゾッとしました。
ひめゆりの塔にいた何かなのか?それとも宿泊先にいた何かなのか?
真相は分かりませんが、もしも前者だとしたら、とても切ないですね
第1談 心霊スポットを撮影していたら……への応援コメント
『越えてはいけない領域』って絶対にありますよね!
蛍光灯が割れるなんて、よっぽど強い警告だったんだろうなって思いました😰
腸捻転も、もしかしたら何かがお腹に入り込んじゃったのかな?
ひらやまさんが無事で本当に良かったです。
作者からの返信
コメントおよび読んで頂きましてありがとうございます。
編集長は、職業柄霊に慣れてた所があったので、この時はその性格が仇になったようです。
今にして思えば、同行してた私は無事だったのが、運が良かったかもしれません💦
第5談 親父と映画監督への応援コメント
これは切なくて泣けます……!
作者からの返信
恵永沙紀(旧 水野)|サキエナガ様
コメントおよび、読んで頂きまして、ありがとうございました。
本文に書いたように、この話は監督と飲んだ時の話なんですが、私も涙をこらえながら聞いてました。
頑固だけど、本当は良いお父様だったんだと思います。
第8談 性的な因習村の話への応援コメント
本当に魂を送るための儀式だったのか、それとも別の“何か”を呼んでしまったのか……😱
読後にじわじわ怖さが残るタイプの話ですね。