第6話への応援コメント
拝読しました
公爵令嬢を名乗る二等兵、という設定でコメディを想像したのですが、とんでもなくリアリティのある戦争小説、しかも前線もので、良い意味で驚きました
主人公であるシャーロットのキャラが良く、夢も希望もない塹壕の中で、一服の清涼剤になっています
彼女が本当の公爵令嬢なのか、それとも気狂いなのかはわかりませんが、いずれにしても前向きに頑張る彼女を応援したくなります
そして、続く不穏な展開……
本作がどこへ向かうのか、怖いながらも楽しみです
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
拝読・ご感想ありがとうございます。
コメディを想像された中で、戦場ものとして受け取っていただけたこと、とても嬉しく思います。
シャーロットについても、前向きさを感じ取っていただけて救われました。
この先も重い展開が続きますが、最後まで書き切るつもりです。
温かいコメントと★★★評価、本当にありがとうございました!
第15話への応援コメント
読了しました。
はっきりとさせないような終わり方ですね。
大戦の後の余韻のようなものを感じております。
話自体も一人の女性が戦闘兵器になっていく過程がとても丁寧に書かれていたと感じました。
面白かったです。
作者からの返信
最後まで読んで頂き、更には星までありがとうございます!
ラストシーンは読者の皆さんが思う様に感じて頂ければと考え、あの様にしました!
面白かったなら幸いです!
ありがとうございました!