第5話 悲劇への応援コメント
死や魂ではなく、「失読症」と言うのが、逆に怖さを増しますね……。
楽しく拝読させていただきました^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
言語だけを奪っていく魔物像なんですね。
第5話 悲劇への応援コメント
こんにちは。
企画から来ました。
とても不気味な像ですね。
結末も怖くて良かったです。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
お互いに頑張りましょう。
第5話 悲劇への応援コメント
いったい何の像だったのでしょうね。像もビッティも行方知れずなので、確かめようもありませんが。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
謎の遺跡をメインテーマにした、短編集の中の一作です。
余裕ができたらまた書きたいです。
第5話 悲劇への応援コメント
この手記が三百年後に発見されて……そんな第二章が出来そうです。
異様な邪教でもあったのか、あるいは半人半獣の国でもあったのか。諸星 大二郎の挿絵が欲しいような、昏く摩訶不思議なお話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は本作は、『無名王国の影』という、
短編集の中の一篇を字数調整したものです。
諸星大二郎、好きでよく読んでました!
第5話 悲劇への応援コメント
何となくクラーク・アシュトン・スミスの作風を思わせる、恐ろしくグロテスクで、どこか皮肉な奇譚でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クラーク・アシュトン・スミス、懐かしい。
ゾティークのシリーズが好きでした。
お読みいただき、ありがとうございます。