2026年5月9日 23:03
第5話 悲劇への応援コメント
何となくクラーク・アシュトン・スミスの作風を思わせる、恐ろしくグロテスクで、どこか皮肉な奇譚でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。クラーク・アシュトン・スミス、懐かしい。ゾティークのシリーズが好きでした。お読みいただき、ありがとうございます。
2026年1月4日 13:18
死や魂ではなく、「失読症」と言うのが、逆に怖さを増しますね……。楽しく拝読させていただきました^^
コメントありがとうございます。言語だけを奪っていく魔物像なんですね。
2026年1月2日 00:12
こんにちは。企画から来ました。とても不気味な像ですね。結末も怖くて良かったです。お互いに執筆頑張りましょう。
お読みいただき、ありがとうございます。お互いに頑張りましょう。
2025年12月22日 09:24
いったい何の像だったのでしょうね。像もビッティも行方知れずなので、確かめようもありませんが。面白かったです。
コメントありがとうございます。謎の遺跡をメインテーマにした、短編集の中の一作です。余裕ができたらまた書きたいです。
2025年12月21日 22:43
この手記が三百年後に発見されて……そんな第二章が出来そうです。異様な邪教でもあったのか、あるいは半人半獣の国でもあったのか。諸星 大二郎の挿絵が欲しいような、昏く摩訶不思議なお話でした。
コメントありがとうございます。実は本作は、『無名王国の影』という、短編集の中の一篇を字数調整したものです。諸星大二郎、好きでよく読んでました!
第5話 悲劇への応援コメント
何となくクラーク・アシュトン・スミスの作風を思わせる、恐ろしくグロテスクで、どこか皮肉な奇譚でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クラーク・アシュトン・スミス、懐かしい。
ゾティークのシリーズが好きでした。
お読みいただき、ありがとうございます。