第12話 fellowへの応援コメント
仁と省吾の「親友」の形が重くて優しくて、fellowの静けさが全部を受け止めてる感じがいいですね。三浦さんの「待つ」という選択も、とても静かなのに重くて、その覚悟が印象に残りました。そして、言葉にしない時間の尊さを感じることができました。
作者からの返信
ありがとうございます。
三浦の「待つ」という選択に光を当ててくださり、作家冥利に尽きます。
言葉にしなかった部分こそが、この物語の本当の声だと思っています。そこを逃さず、真っ直ぐに受け止めていただけたこと、深く感謝します。
素晴らしい感想を、ありがとうございました。
第1話 配置への応援コメント
非常に好みの設定です。企業が運営する行政は思いつかなかった。自分は政策なんかを題材にしたミニエッセイというかネタ帳書いてるので、ひとネタ書いてみたくなりました。応援してます。
興味あれば覗いて下さい。
https://kakuyomu.jp/works/2912051595492685283