第23話 結への応援コメント
過去には戻れない。やり直しの利かない人生。
ならば前を向いて歩くしかない、と強く決心したことに拍手を送りたい。
どんなにか苦しんだことでしょうに、ね。
アズミ先生も、どうやって罪を償えば許してもらえるのだろうか、この物語をどう〆るのだろうか、などと考えておりました。
「そして父になる」などでも同じように、考えさせられました。
何とか明るい結論になりホッとしました。
辛い物の後には甘いものを。
重いテーマのものの後には軽いものを。
それなら、ほれほれ、あの場末のスナックに連れて行ってよ、ネッ(^_-)-☆
作者からの返信
ローバ姉さま
私自身も母が3歳で亡くなり、その後は祖母のところへ。あ、養女にも出されたんです。
再婚した父と義母とはうまくはいきませんでした。
あー、養女に行ってたらなぁ、くっそー!チビ助の私のばーかーっ!と思う、おもうー。
肩こりましたので、かるーい、軽石みたいなモノを書きますよん。
姉さまのコメントは最後が明るいー東芝〜🎶みたいで嬉しいです。
第2話 火への応援コメント
È una lettura interessante
第5話 忘への応援コメント
リョウ君、トラウマに苦しんでかわいそう。
あの日、何故子供たち全員が死んじゃったのか、あの女の子まで何故一緒に死んだのか。
先生がリョウ君を庇ってくれて凄くいい人だと思うけど、あまりにも何も言わなくていいっていう庇い方はどうなんだろう、って思っていました。
震えている時に詳しいことを聞き出そうとするのは酷だと分かるけど、何も喋らさないのは不可解で、もしかしたら先生に何か後ろめたいことがあるのでは?
と感じましたが・・・
最近ミステリー作品にちょっとだけ興味が出てきたので、そのせいか先生を疑ってしまってるのかな?
あの日の火事の真相が分かってくるのでしょうか、楽しみです。
作者からの返信
ローバ姉様
ふふふふ、私も初めてのミステリーに挑戦してみたいと。
アカザ クリスティーとか好きなんです、、。
上手く着地できるといいなぁ。
第1話 雪への応援コメント
寄付行為って、ちょっと考えてしまうことがあります。
ワタシ、寄付して良い気になってない? って、ね。
ここに登場するレースのハンカチで目頭拭くおば様、のようでありたくない、と思いながらも、ちょっとはそんな心持ちになっているんじゃない?って、ね。
ユニセフの寄付を当たり前のようにしていた時、フッとそう感じて自分の心に聞いてみたことがあります。
で、それはずいぶん昔の若かった頃で、今はそうは思わなくなりました。
レースのハンカチさんには、どんどん寄付してもらいましょう。
いい気になられようと結構、寄付されて助かる人がいるんだから・・と。
コメント的外れでしょうか、すみません
作者からの返信
ローバ姉様
そうなんですよ。
アメリカの俳優さんなんか堂々と多額の寄付するでしょう。
それを売名行為とか言われない。
日本は?ってとこですよね。
今年のクリスマスもタイガーマスクが児童養護施設にプレゼントを沢山贈った話がありましたね。
匿名だから美談になるのが日本なんですね、、、。
第23話 結への応援コメント
留学しても、金髪娘には騙されてはいけないぞ!と言うのが私からのアドバイスです。
完結おめでとう御座います。お疲れ様でした。このお話は、ナースでないと書けない様に思えました。さすがです。
今でも、双子の遺伝子が全く同じと言うところが分かりません。y染色体はどうなっているかが一番の疑問です。実際のケースについて調べれば良いだけの話ですが、生物系のお勉強は余りしたくないですね。
作者からの返信
ふみや57博士🎓
えーっと、そもそも、確か、卵のうちは全部XY遺伝子だったと思います。それが母親の妊娠ホルモンによって変わるんじゃなかったかなぁ。
これは受精してまもなく起こるんじゃなかったかなぁ。実際に一卵性双生児の男女は存在してこれは母親のホルモンを浴びて、ある意味、異常が起こったと考えられているようです。
生物嫌いなんですね?笑笑
金髪娘に騙されたんですか?んなこと無いでしよーーづ!!(o^^o)