第15話 最終話 影が薄いデズルへの応援コメント
完結お疲れさまでした
デズル、種馬状態でも平気なのはメンタル強いなw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
体調不良が酷かったので、完結できてよかったです。
デズル視点だと無理矢理の話ではないので、感覚的には『無料で美女ばかりが揃っているアッチ系のお店へと頻繁に通う状態なのに、それで感謝されるならもうヤルしかないでしょ』ってところになるのでしょうね。
緩い感じで、いろいろ想像して楽しんでください。
第15話 最終話 影が薄いデズルへの応援コメント
完結お疲れ様でした
三男坊が飛ばされた先がメルナ達がいた世界で良かった…
これが駄女神世界だったら死亡フラグが立ちまくりだったろうし
作者からの返信
感想ありがとうございます。
区切りの良いところまで書けて、完結できましたね。
あー、確かに駄女神の世界だったらやばかったかもですねぇ。
それはそれとして、最後のデズルの叫びを初稿段階では書き忘れていたので、改稿しております。
もしラストの部分のデズルの叫びがない状態のバージョンを読んでおられたのなら、ごめんなさいです。
緩い感じで、いろいろ想像して楽しんでください。
第14話 探索者デビューには、問題ありありへの応援コメント
緩い感じで、いろいろ静養なさってください。(笑)
ぼーっと、しているとストーリーの枝葉が広がるそうですし?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ぼーっとしていると、新たな作品用のネタがでてきますね……
でも、『書く時間がぁぁぁ』ってなりますけど。
緩い感じで、いろいろ想像して楽しんでください。
第14話 探索者デビューには、問題ありありへの応援コメント
お身体お大事に
ゆっくり静養なさってください
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ひたすら寝てます……
少しでも回復させねばなりませんよね。
緩い感じで、いろいろ想像して楽しんでください。
第13話 残された者、異世界の大地に放り出された者への応援コメント
あまり無理されぬ様ご自愛下さい
作者からの返信
感想ありがとうございます。
無理は……
できる範囲でがんばりますね!
緩い感じで、いろいろ想像して楽しんでください。
第13話 残された者、異世界の大地に放り出された者への応援コメント
お大事に〜
何事も身体が資本です!
…ココ10年以上健康診断も体重計も
無視しているアラ還には言われたくない
でしょうけど(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
応援コメントはいただけるだけで嬉しいです。
できる範囲でがんばりますね!
緩い感じで、いろいろ想像して楽しんでください。
第13話 残された者、異世界の大地に放り出された者への応援コメント
お大事にどうぞ。
ご自愛下さい。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
できる範囲でがんばりますね!
緩い感じで、いろいろ想像して楽しんでください。
第1話 俺、転生しちゃった?への応援コメント
お、セルフ小説転生
ラックの世界線に影響を与えずどこまでモブが頑張れるか期待
作者からの返信
感想ありがとうございます。
どうなるんでしょうね(すっとぼけ)
緩い感じで、いろいろ想像して楽しんでください。
まさか三男坊が異世界転移するとは…
転移先の世界次第だけど死亡フラグが立った様にしか思えない
作者からの返信
感想ありがとうございます。
行った先次第ですよねぇ……
どうなるんだろ(すっとぼけ)
緩い感じで、いろいろ想像して楽しんでください。
編集済
第11話 トランザ村への帰還と、リティシア冤罪捕縛の発生への応援コメント
あぁ~そういう難癖胸糞イベントもありましたよね……
しかし、もうこのイベントが?!と作中の時間経過の速さにビックリしました。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
確かに、時間の経過は早いですよねぇ。
でも恐ろしいことに、ここまで話が進んでいても大元の作品(292話)の一割(29話)にも全然届いていないという……
緩い感じで、いろいろ想像して楽しんでください。
第1話 俺、転生しちゃった?への応援コメント
超能力者のその後はどうなったのかな?と思っていたら、作者様によるスピンオフならぬセルフ二次創作作品が始まっていて驚きました!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
元々は『サポーター限定公開』をしていた作品です。
改題と加筆修正をしてありますけれどね。
ラックが主役の方の作品は筆が止まってしまっていますので(少しずつ書いてますけれど)申し訳ないのとカクヨムコンに参加したいのとで、今回投稿に至りました……
緩い感じで、いろいろ想像して楽しんでください。
第11話 トランザ村への帰還と、リティシア冤罪捕縛の発生への応援コメント
すごい勢いで時間加速してるようにしか見えない。歴史大丈夫なのか。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
時間はちゃんと流れてますね。
年数で言うと、このお話の時点でファーミルス王国歴4044年なので。
デズルの記憶が戻ってから、もう14年以上経ってます。
つまり、デズルはもう三十半ばの年齢ですね。
ラックも三十歳はとうに超えてますから(見た目は別ですけれど)
でも、デズル視点だとヤバイ感じの大きな流れの変更は今のところないです。
変わった小さな部分は『たぶんフォローできる範囲』って認識ですね。
緩い感じで、いろいろ想像して楽しんでください。
第11話 トランザ村への帰還と、リティシア冤罪捕縛の発生への応援コメント
女性用下着を準備してよく疑われなかったな、三男坊w
浮気とか変態的な事を疑われてもおかしくないのにw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
人の命が軽い世界なので、領主の妻に手を出したのがバレたら即殺されてしまいますよ。
なので、そんな愚かなことをするのはありえないです……
ゼルナもデズルの浮気を疑うようなことはないですね。
緩い感じで、いろいろ想像して楽しんでください。
第10話 二人目の子を授かるのは良いけれど、他にも事案が次々とへの応援コメント
作中の
『まぁ、実にどうでも良い話である。』
著者の独り言にそこはかとない自虐臭が(笑)
自分が思い入れ、コレが最適!と当時
思って描いた作品の二次作品的な新作
書くと、色々『あ〜』的な状態になる
のかも…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
作者としての考えは当時も今もあんまり変わってないかもですねぇ。
原点が、『自分で読みたいモノを自分で書く』なので。
でも、本作を書くに当たって、『ガチ読みをしてくださるような読者様目線だとどうかな?』を意識しています。
で、こうなったと……
緩い感じで、いろいろ想像して楽しんでください。
第10話 二人目の子を授かるのは良いけれど、他にも事案が次々とへの応援コメント
もう完全に側近じゃないか。超能力のことも知ってるしね。歴史変わりまくりだな。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
まぁ、いるだけで歴史が変わってますからね……
大きな流れを悪い方向に変えないように。
そこが、デズルの頑張りどころなのでしょう。
緩い感じで、いろいろ想像して楽しんでください。
第10話 二人目の子を授かるのは良いけれど、他にも事案が次々とへの応援コメント
ラック達のフラン関連の修羅場まで特等席で見ることになったのか…
なかなか気不味い状況だと思うけど、眼福で済ます三男坊のメンタル強いわーw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
結果を知っていたからそうなった面はあるでしょうね。
メンタル強めなのはその通りでしょうけど!
緩い感じで、いろいろ想像して楽しんでください。
第9話 深掘りしない方が良い、ガンダ領が壊滅した原因への応援コメント
ラックの指示でデズルが塩を車で運んで販売したのに、その成果がラックの評判下げに繋がってしまったということ?。それはデズルが悩むことではないのでは。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ラック上げの目的でデズルが提案してやったこと。
なのに、デズルとしては目的が達成できていないどころか、逆効果になってしまったので悩んでいるわけですね。
緩い感じで、いろいろ想像して楽しんでください。
第9話 深掘りしない方が良い、ガンダ領が壊滅した原因への応援コメント
あー、ラックに感謝したくないヤツらが塩の援助を三男坊の判断で行っていたと思い込んだ感じなのかね?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
北部辺境伯(フランの実家)からのお願いを断り切れず、渋々余剰分の塩を販売することになったのですが、積極的に売りたいわけじゃないので、ラックは『ゴーズ村まで来て買え』の方針でした。
北部辺境伯からのお願いもその方針に沿ったモノでしたし。
ですが、デズルは『ちょっとでも楽に早く手に入れられれば、『ラックが』その方針を変更して便宜を図ってくれたように思ってもらえる』と考えて、ラックからの許可をもらって、領境付近まで塩を運んで販売したのです。
それによって、買う側は20キロメートル以上移動距離を減らせます。
ところが、デズルのしていたことは『ラックの許可や指示じゃなく、デズルの独断』と受け止められた感じですね。
買う側からすると、そう考えれば、デズル個人に感謝を向ければ良いわけです。
もちろん、勝手にそんなことを家臣のデズルができるはずはないのですが、『買う側の受け止め方は自分たちの都合の良い感じになっていて、事実とは違っていた』というお話です。
このあたり、わかりやすく本文の描写を変えるべきですかねぇ(悩み中)
緩い感じで、いろいろ想像して楽しんでください。
第8話 ゼルナとリティシアの再会への応援コメント
あちゃ~、ゼルナとリティシア仲が良くなかったのか…
下手なことすれば原作改変が大きくなりそうだし、これは難しい状況に追い込まれた感じがするな
作者からの返信
感想ありがとうございます。
二人の間に入って関係改善をしようとしたら、大変でしょうね……
緩い感じで、いろいろ想像して楽しんでください。
第8話 ゼルナとリティシアの再会への応援コメント
Q:
バタフライエフェクトで大きく改変が
起きるといちばん困るのはダレ?
A:
作者様 (笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
作者はそれほど困らないですよ?
自然災害とラックが関係しない外的要因の部分はどうやっても発生するイベントになりますから。
他の部分での大きな改変は、原作のIFの物語になるだけですからねぇ……
困惑込みで困るのは、本作の主人公じゃないかな。
緩い感じで、いろいろ想像して楽しんでください。
第7話 魔道車の故障と、未来のゴーズ家の第二夫人との出会いへの応援コメント
【デズルの知る【魔力が0だったので超能力を】というネット小説作品は、『情景描写がかなり少ない』という特徴を持つ。】
と、著者が説明している件 (笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
本作はそういう作品ですので……
緩い感じで、いろいろ想像して楽しんでください。
第7話 魔道車の故障と、未来のゴーズ家の第二夫人との出会いへの応援コメント
出てくる女がことごとく美人揃いで、妻も赤子もいるデズルは綱渡りだな(笑
やはり少しずつズレてきてるなー。だんだん小説知識が使えなくなっていく。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ミレスとテレスはデズルの前世基準で『並よりちょっと良い』の部類になります……
緩い感じで、いろいろ想像して楽しんでください。
第7話 魔道車の故障と、未来のゴーズ家の第二夫人との出会いへの応援コメント
結構綱渡りな状態なんだな、三男坊
でもその分原作イベントを特等席で見れてるみたいだけどもw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
全てを、超堪能してますね!
緩い感じで、いろいろ想像して楽しんでください。
第6話 ミネアの治療費への、ミシュラからの提案への応援コメント
最大の山場を無事越えれたか!
後は厄介事が発生してもラックが解決するだろうしハッピーエンド目前だな
作者からの返信
感想ありがとうございます。
無事に越えました!
以降は、そうなるとよいのですけれど、どうなりますかねぇ(すっとぼけ)
緩い感じで、いろいろ想像して楽しんでください。
第6話 ミネアの治療費への、ミシュラからの提案への応援コメント
おおお~!良かった良かった
作者からの返信
感想ありがとうございます。
娘の治療は間に合いましたし、他の部分も上手く行きましたね!
緩い感じで、いろいろ想像して楽しんでください。
第5話 出産祝いの受け取りが、意外な状況で役に立つへの応援コメント
ミネバ…じゃなかったミネア頑張れ
すみません、ミネアの名前を知って溢れ出ちゃった妄想
勝手に妄想主人公一家
(「これはいい作品であったが、君の父上(作者)が妄想を誘う命名をしたのがいけないのだよ……フフフ、ハッハッハッハ!」で、名前の出ないキャラ達を)
前当主 デキン
ケチで陰気な父親
長男から当主の座を奪われ正式な家族会議では実質発言権が無い!だけでなく参加もさせてもらえないだってデキンだから
昭和の親分さんっぽい薄い色のついた
角形メタルフレームかけたオッサン
メソメソしている
長兄ギラン
どこぞの総統の尻尾っぽいドSな兄貴は
迫るワームを目の前にして演説で
『起てよ国民!』
とか叫んだんでしょうね(笑)
(次兄ロー 非嫡出子 歴史にでないが口達者、自称さすがのローで『サスロー』決して“ー”を忘れてはいけない いつの間にかどっかで死亡、…裏で長女が?)
(長女リア 非嫡出子 知勇に溢れるが拗ねて育って身内に辛辣 お名前を呼ぶ時には敬称として“騎士”を付けて『騎士リア様』とお呼びする様に
影で活動するも部下に裏切られて死亡)
主人公デズル 知識は在っても有効活用出来るとは言ってない 力技の脳筋だから!
貰った魔導車はオンボロでタイヤが無い!
が、『タイヤなんて飾りですよ、お偉方にはソコが判っておられません』と、言われソウ思い込んでいる(涙を誘う)
迫りくる敵に魔導車の上に登って『ヤラセはせん!』と、マシンガンを乱れ撃ち
本来…末弟が生まれて“坊っちゃん”に
育って幼馴染に裏切られたんだろうけど
生まれる前に兄貴に見捨てられてた件(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
設定はあっても名前を出していない長兄の『ギラン』をあてられていて驚いています。
まぁ、領民相手に演説で叫んだりはしませんけど!
ちなみに、初期設定ではデズルの弟もいたんですけど、描写を削ってしまいました。
これ以上は先のネタバレにもなりそうなので、今日のところはこのへんで!
緩い感じで、いろいろ想像して楽しんでください。
第5話 出産祝いの受け取りが、意外な状況で役に立つへの応援コメント
これ、絶対に『どうやってその情報を入手したのか』を詰められるよなー
作者からの返信
感想ありがとうございます。
デズルはゴーズ領についての情報を行商人経由で集めているので、ゴーズ領の幼児が死んでいないことは掴んでいておかしくはありません。
なので、そこだけは詰められても躱すことができるでしょうね……
緩い感じで、いろいろ想像して楽しんでください。
第5話 出産祝いの受け取りが、意外な状況で役に立つへの応援コメント
ラックのところの乳幼児死亡率はゼロだからねぇ。まだその値は外に判明してないとは思うけど。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そうなんですよねぇ。
そのあたりは、知識チート丸出しになりますね……
緩い感じで、いろいろ想像して楽しんでください。
第4話 ついに消滅! デズルの実家とゼルナの実家への応援コメント
無事?に実家消滅したし一つ山を越えたか…
でも次の山場がラックのテレパシー調査という、難易度インフェルノ級というのが待ち構えているんだよな
それが終わっても奥さんからの追求もあるし
作者からの返信
感想ありがとうございます。
最初の一山は越えましたねぇ。
でも、やばいのはまだ残っているという……
どうなるのでしょうね(すっとぼけ)
緩い感じで、いろいろ想像して楽しんでください。
第3話 トランザ村に到着してからのアレコレへの応援コメント
ラックのテレパシー調査の時
口頭で
「ゴーズ家のお味方の末席に加えて下さい!」
頭の中で
『戦いは数ですよ、アニキ…一文字違いますけど(ドヤ)』
で、お仲間だと認めてもらうとか?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
それで通るのだろうか……
実際のところは、どうなるのでしょうね(すっとぼけ)
緩い感じで、いろいろ想像して楽しんでください。
明けましておめでとうございます
本年もよろしくお願いいたします
デンドロビウ村は変わった世界線でも
(デンドロビウ〇って(何かの)0083では大破するんで)
滅亡は免れないんだろうなぁ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
よろしくお願いしますね!
滅亡を免れない理由はそこだったのか……
納得!
緩い感じで、いろいろ想像して楽しんでください。
第3話 トランザ村に到着してからのアレコレへの応援コメント
デズル、雇われる前にラックのテレパシー調査があると思うけど、どうするつもりなんだろ?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
それ、絶対ありますよねぇ。
当然、無策ではないでしょうけれど、どうするつもりなのでしょうね(すっとぼけ)
緩い感じで、いろいろ想像して楽しんでください。
明けましておめでとうございます
いやこれ、歴史変わったよね?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
はい、あけましておめでとうございます。
全く変えないのは無理なので、『大きな歴史の流れを変えないように』って感じになるのでしょうね。
緩い感じで、いろいろ想像して楽しんでください。
明けましておめでとうございます
今年もよろしくお願いします
原作知識チートに次ぐ親戚チートを手に入れる事ができるのか…
これからの立ち廻りを気を付けてやらないと詰みそうだね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
よろしくお願いしますね!
ラックの(未来の)嫁の妹を嫁にしたわけですけれど、親戚チートになるかどうかは……
どうなんでしょうね?
緩い感じで、いろいろ想像して楽しんでください。
明けましておめでとうございます、今年も本当によろしくお願いいたします‼️
美人の嫁さんができて羨ましい~‼️‼️(о´∀`о)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
よろしくお願いしますね!
美人嫁は、ほんと、羨ましいですよねぇ……
緩い感じで、いろいろ想像して楽しんでください。
第1話 俺、転生しちゃった?への応援コメント
おぉ、前作のファンでした
続き(?)が読めるとは年末に
お年玉を先渡しで頂いた気分です
ありがたやありがたや(−人−)
思い出せない前世の名と詳細、
その割に細かい年表が思い
描ける作品知識
…きっと前世の名前は寒い季節名と
晩夏の虫の名が入っている方では
ないかと思われます(笑)
良いお年をお迎え下さいませ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
作者が物語の中に入り込むとしたら、こちらの世界ではなく、あちらの世界で艦長になって、サンゴウと宇宙を旅したいですねぇ……
緩い感じで、いろいろ想像して楽しんでください。
第1話 俺、転生しちゃった?への応援コメント
やられはせんぞ!やられはせんぞ、ビグザ家ごときにっ!俺の生存…俺の栄光の為にも…やらせはせん、やらせはせん、やらせはせんぞぉぉぉっ!!
そんな台詞を叫びそうだけども、原作知識だけでどこまでいけるのか…
ラック登場まで生存するのが結構厳しそう
作者からの返信
感想ありがとうございます。
優位点が知識のみですから、かなりのハードモードかもですね……
セリフは、どうなりますことやら。
緩い感じで、いろいろ想像して楽しんでください。
第1話 俺、転生しちゃった?への応援コメント
真っ先に滅びるあの家か~。実家が滅びるまで生き延びれば、なんとかなるか。あとはラックの領地に身を寄せれば生き残れる。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ラックのところに行くのは良いですけれど、歴史を大きく変えるとヤバイのです……
緩い感じで、いろいろ想像して楽しんでください。
第1話 俺、転生しちゃった?への応援コメント
おお‼️、所々で聞いたような名称がw
でも面白いぞ~‼️‼️(о´∀`о)
続きが楽しみなんじゃ~‼️‼️(о´∀`о)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
しばらくのあいだ、毎日1話投稿予定です!
名前、名称関連の話題からは全力で逃亡しますので、ニヤリとして済ませてください……
緩い感じで、いろいろ想像して楽しんでください。
第7話 魔道車の故障と、未来のゴーズ家の第二夫人との出会いへの応援コメント
動き回ったいたデズル。
→ 動き回っ〔て〕いたデズル。
フランさん一行のへの襲撃イベント。
→ フランさん一行〔〕への襲撃イベント。
作者からの返信
誤字と脱字の報告、ありがとうございます。
修正しました。
緩い感じで、いろいろ想像して楽しんでください。