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  • シルフは識りたい 後編への応援コメント

    とても切ない物語ですね〜(⁠ ⁠≧⁠Д⁠≦⁠)
    『葬送のフリーレン』を初めてみたときのような、悲しい気持ちになりました。
    でも、勇者はきっと後悔してないんだろうな、
    皆を守って死ねたことを。

    楽しませていただいたので、
    ★★★を進呈いたします🌠

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    偉大な作品を連想していただけるなんて、とても嬉しいお言葉です。
    勇者はとんでもないお人好しですからね。天国があるとしたら、笑って見守ってくれていることでしょう。

  • シルフは識りたい 後編への応援コメント

    勇者は転生したのかな。
    シルフたちが徐々にパーティになって魔王に対峙する場面はドラマチックでした。
    結末も思ったものとは違いましたが、余韻が残る結末でした。
    彼らそれぞれの新しい旅立ちを願わずにいられません。

    作者からの返信

    コメントに素敵なレビューまで、ありがとうございます!

    勇者のその後については明確にせず、読者様の想像に委ねるような形で終えてみました。
    もし転生していて、もう一度心を通わすことができたら、それはとても素敵だと思います!
    ビターエンドとなりましたが、少年が成長した暁には、また新たな旅が始まるかもしれませんね。

    編集済
  • シルフは識りたい 後編への応援コメント

    これは本当に泣けるお話でした。最後の【だった】が切なすぎて……面白かったです!!星三つを置いてきますっ!!お互いに執筆を楽しみましょう!!

    作者からの返信

    コメント、お星様、ありがとうございました!

    切なさが伝わったようで何よりです。
    励ましのお言葉、ありがとうございます。お互いに頑張りましょう。

  • シルフは識りたい 後編への応援コメント

    はじめまして。「識る」の使い方が秀逸で、精霊が本質的な理解を求める姿勢が伝わります。人間嫌いから愛情への感情変化が自然で繊細に描かれており、特に勇者への恋心に気づく場面が切なく美しいです。喪失と再生を描く物語構造が、悲しみの中にも希望を残す読後感を生んでいます。

    作者からの返信

    九月ソナタ 様、はじめまして。コメント、お星様、ありがとうございます!

    「知る」でも良かったのですが、仰る通り「識る」にすることでより深く理解したいというのを表現してみました。
    変化の過程、そして最後の場面をお褒めいただき光栄です。希望を残すという意味で、最後は色々な想像ができる形で物語を終えています。
    もしかしたら、勇者は力を失っただけで生きている、勇者の魂は少年に受け継がれている……そんな続きがあるかもしれませんね。

  • シルフは識りたい 後編への応援コメント

    コメント失礼します。
    悲しくも素敵なお話で、特に最後の場面が切なくて印象に残りました。
    シルフにとって、勇者と過ごした時間はきっと何よりも大切で尊く、楽しい時間だったのではと思いました。
    改めて素敵なお話、ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントとお星様、ありがとうございます!

    はい! シルフにとって旅は間違いなく楽しいものであり、最後に自覚した通り大切なものでした。
    切ない結末を閃いてから描き始めた物語でしたので、印象に残ったと言っていただけて嬉しく思います。
    こちらこそ、ご一読いただきまして、誠にありがとうございました!

    編集済
  • シルフは識りたい 後編への応援コメント

    はじめまして。
    とても素敵なお話でした。
    シルフさんの切ない心情描写が美しく、涙を流すシーンはこちらもほろりときました。
    楽しい時間をありがとうございます。それでは。

    作者からの返信

    なかたかな 様、はじめまして。コメントにお星様まで、ありがとうございます!

    物語の核であるシルフの心情、お褒めに預かりとても光栄です。
    私の描くお話が少しでも心に響いたのであれば、この上なく嬉しく思います。
    こちらこそ、ご一読いただき、誠にありがとうございます!

    編集済