第1話(完結)への応援コメント
コメント失礼します。
怖いと思いながら一息に読んでしまいました!
神澤君は見える人だったからこそこわがりだったのでしょうか。
逃げ場のない車内での緊迫した状況がとても怖かったです…!
素敵な物語を読ませて下さってありがとうございました…!!
作者からの返信
深山心春さん、コメントとお星さまをありがとうございます。
>怖いと思いながら一息に読んでしまいました!
ものすごくうれしいお言葉をありがとうございます!
>神澤君は見える人だったからこそこわがりだったのでしょうか。
はい、そうだと思います。霊を引き寄せてしまう体質でもあったようですね。そう考えると、レベル1でも肝試しをむりやりしたのはひどい話です。
いろいろお褒めいただき感激です!
お読みいただきありがとうございました。
編集済
第1話(完結)への応援コメント
とても面白かったです!
神澤くん、いろいろと持っている気がしますね!
イケメンとして人を惹きつけ(時には引き離し)、霊もまた惹きつけた……とすると、なかなか生きるのに苦労してきたのではと想像してしまいます(;^ω^)
それにしても、運転していた友達の代償は大きいかったですね。……いや、生きて逃げることができただけでも有り難いことかもしれませんね(^^)
素晴らしい短編ホラー、ありがとうございました!
作者からの返信
ファラドゥンガさん、コメントありがとうございます。
>神澤くん、いろいろと持っている気がしますね!
そうですね。持っているし、もしかすると憑いているのかも!?
>なかなか生きるのに苦労してきたのではと想像してしまいます(;^ω^)
ですね。なんとなくイケメンの方が霊も付きそうですし……。
>いや、生きて逃げることができただけでも有り難いことかもしれませんね(^^)
はい、おっしゃるように命があっただけ儲けものですね(ノ∀`)
「素晴らしい短編ホラー」と言っていただき感激です!
お読みいただきありがとうございました。
第1話(完結)への応援コメント
最後の一行で持ってかれました。鮮やかなお題回収、恐るべし。さすがの腕前です。
個人的にタイトルが好きですね~。「こんなこと言っといて絶対レベル1じゃないやん」とちゃんとフラグに見えるところまで含めて上手いです。
手に土が付く瞬間の、ホラー特有の不快な感触。大好きです。
作者からの返信
天野 純一さん、コメントありがとうございます。
>個人的にタイトルが好きですね~。
私も気に入っているタイトルなので、そのように言っていただき感激です! おっしゃるように、ホラーでこのタイトルは絶対とんでもないことになりますよね。
いろいろお褒めいただき感謝いたします。
お読みいただきありがとうございました。
第1話(完結)への応援コメント
あ、これ、未知のお題だったのか。最後の一行で分かりました。それで巨人の正体は明かされなかったのですね。
神澤君がビビりだったのは、きっと霊感が強くて、いろんなものが見えるとか、引き寄せてしまうからなんでしょうね。
得体が知れなくて、不気味なお話でした。
楽しませて頂いたので、お星さまパラパラしておきますー。
それではまた!
作者からの返信
小田島匠さん、コメントとお星さまをありがとうございます。
>きっと霊感が強くて、いろんなものが見えるとか、引き寄せてしまうからなんでしょうね。
はい、ご明察です。彼は常日頃からいろいろと見えてしまうタチなので、あんなにビビリなのでした。
「不気味なお話」とも言っていただき感謝いたします。
お読みいただきありがとうございました!
第1話(完結)への応援コメント
神澤くんはいわゆる「視える人」だったのかな。だから怪談を嫌がったのでしょうか。
まず霊園という厳かな場所で騒ぐこと自体がだめですよね。
素人たちが勝手に「レベル1」なんて言って騒ぐから、現場の本物たちが懲らしめてやろうと思ったとか……
あえて言うなら新車をめちゃくちゃにされた人が一番気の毒だったかもしれません。
作者からの返信
猫小路葵さん、コメントありがとうございます。
>まず霊園という厳かな場所で騒ぐこと自体がだめですよね。
確かにそれはそうです!
>あえて言うなら新車をめちゃくちゃにされた人が一番気の毒だったかもしれません。
そうですね。たぶんローンとか残ってそうなので……。
お読みいただきありがとうございました。
第1話(完結)への応援コメント
レベル1で、単品ではなく色んな現象盛り合わせコースなんですね。豪華だなぁ!
イケメンへの偏見ですが、彼になにか水子に関することに身に覚えがあってレベル1の肝試しにバフがかかっていた…なんてこともあるのだろうか??
更に偏見を重ねますが、たまに人に怖い話をねだったりする時に、イケメンは結構ネタを持っている率が高い気がします。
生死に関わらず、人も幽霊もキレイな人に寄ってくるせいなのかなぁ。
でも、美女だと大抵生きている人間の人怖な話で幽霊とかは出てこないんですよね、不思議。
作者からの返信
日八日夜八夜さん、コメントをありがとうございます。レビューコメントもいただき感謝いたします。
>レベル1で、単品ではなく色んな現象盛り合わせコースなんですね。豪華だなぁ!
神澤さんがいたおかげで、レベルが爆上がりしていたようですね。
イケメンは怖い話を持っていて、美女が持っているのはヒトコワ系というのに、なるほど!と思いました。
お読みいただきありがとうございました。
第1話(完結)への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
神澤さんには、何が見えていたのでしょうね……ちょっと思ったのですが、これって見えていた方が怖いのか、見えない方が怖いのか……どっちがより怖い思いをしてしまったんでしょう。
そして、一番被害を被ったであろう車の持ち主さん、お気の毒です…
作者からの返信
遠部右喬さん、コメントありがとうございます。
>これって見えていた方が怖いのか、見えない方が怖いのか
たしかに。車内を泥だらけにされたとき、神澤さんにはとんでもない光景が見えていたかもしれませんね……。
>そして、一番被害を被ったであろう車の持ち主さん
ですね。たぶんローンも残ってたでしょうし。
さっそくお読みいただきありがとうございました!
第1話(完結)への応援コメント
もしかしたら「アスベストレベル」みたいに、レベル1が一番危険性が高いとかだったりするんですかね?
作者からの返信
油🈓朮油さん、コメントありがとうございます。
いえ、レベル1は一番楽勝という意味ですね。それなのに……という話です。
お読みいただきありがとうございました。