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  • 02 釣鐘権八への応援コメント

    面白い。
    これからどうなるのかな。
    この旦那さん、真面目だから野暮とか間夫とか通じなさそう。

  • 01 佐野次郎左衛門への応援コメント

    È una lettura gradevole

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    星もありがとうございます。

    グラッツェ!

  • 01 佐野次郎左衛門への応援コメント

    妖刀伝説ということで、ゾクゾクしながら読みました。
    「籠釣瓶花街酔醒」のあらすじを読んだことがあり、どのように表現されるのか続きを楽しみにしております。

    作者からの返信

    お星様、ありがとうございます。

    妖刀伝説……その刀が存在するだけで、人がその刀を使って斬ってしまう、恐ろしい伝説です。
    「籠釣瓶花街酔醒」、一番最後のシーンが凄絶で好きな演目です。
    好きな演目なので、何とか小説にできないかなぁと思って書いてみました。
    お楽しみいただければ幸いです。

    ありがとうございました。

  • 01 佐野次郎左衛門への応援コメント

     新作拝見。

     おおお、佐野次郎左衛門さん、女難に真っ逆さまですか!?
     妖刀村正も登場して、これから悲劇が起こりそうな。
     ドキドキ。

     続きも楽しみです。

    作者からの返信

    まあ歌舞伎の演目の主役の人って、大体不幸ですよね^^;
    妖刀村正、血を吸う時が来るのか……。
    お楽しみいただければ幸いです。

    ありがとうございました。

    【追伸】
    近況ノートへのコメント、ありがとうございます。
    ホント、江戸時代の人って、何で悲劇が好きなのか^^;

    ではではノシ

    編集済
  • 01 佐野次郎左衛門への応援コメント

     ほう、おもしろい。今回は戦記物ではないのですね。
     なにか破滅の予感が漂ってきますが、魅力的なお話です。
     続きも楽しみに拝読致します。

    作者からの返信

    歌舞伎の演目って、けっこう、小説に生かせそうと思うんですよ。
    歴史ものとの相性がいいと思うので、今回、ちょっと書いてみようと思ったんです^^;

    ありがとうございました。

    近況ノートへのコメント、ありがとうございます。
    こういう人たちをどう描くか……悩みながら書きました^^;

    ではではノシ

  • 01 佐野次郎左衛門への応援コメント

    簡潔な文章の中に情報がよく書かれていて、感情の動きもリアルすぎて、
    妓への入れ込み具合がよく伝わってきました。
    彼の入れ込み具合を覗いていいのかなと思いつつ覗きます。

    作者からの返信

    お星様、ありがとうございます。
    元ネタは歌舞伎なのですが、歌舞伎の演目って、小説に応用できるものがありまして……この籠釣瓶は退廃的な雰囲気が好きなので、いつか小説にしようと思っていたのです。
    彼の彼女への入れ込みは、歌舞伎だと、本当に怖いぐらいものだったりします^^;

    ありがとうございました。

  • 01 佐野次郎左衛門への応援コメント

     真面目だった人が女に入れ込んでしまうと……。
     現代でも、割とある話ですね。
     早くも先が楽しみです。

    作者からの返信

    吉原が悪所といわれるゆえんでしょう。
    「遊び」に入れ込んで、気がついたら……は今も昔も変わらないものです。
    そういう退廃的な雰囲気が描きたくなって書いたお話です^^;

    ありがとうございました。