01 佐野次郎左衛門への応援コメント
妖刀伝説ということで、ゾクゾクしながら読みました。
「籠釣瓶花街酔醒」のあらすじを読んだことがあり、どのように表現されるのか続きを楽しみにしております。
作者からの返信
お星様、ありがとうございます。
妖刀伝説……その刀が存在するだけで、人がその刀を使って斬ってしまう、恐ろしい伝説です。
「籠釣瓶花街酔醒」、一番最後のシーンが凄絶で好きな演目です。
好きな演目なので、何とか小説にできないかなぁと思って書いてみました。
お楽しみいただければ幸いです。
ありがとうございました。
01 佐野次郎左衛門への応援コメント
新作拝見。
おおお、佐野次郎左衛門さん、女難に真っ逆さまですか!?
妖刀村正も登場して、これから悲劇が起こりそうな。
ドキドキ。
続きも楽しみです。
作者からの返信
まあ歌舞伎の演目の主役の人って、大体不幸ですよね^^;
妖刀村正、血を吸う時が来るのか……。
お楽しみいただければ幸いです。
ありがとうございました。
【追伸】
近況ノートへのコメント、ありがとうございます。
ホント、江戸時代の人って、何で悲劇が好きなのか^^;
ではではノシ
01 佐野次郎左衛門への応援コメント
ほう、おもしろい。今回は戦記物ではないのですね。
なにか破滅の予感が漂ってきますが、魅力的なお話です。
続きも楽しみに拝読致します。
作者からの返信
歌舞伎の演目って、けっこう、小説に生かせそうと思うんですよ。
歴史ものとの相性がいいと思うので、今回、ちょっと書いてみようと思ったんです^^;
ありがとうございました。
近況ノートへのコメント、ありがとうございます。
こういう人たちをどう描くか……悩みながら書きました^^;
ではではノシ
01 佐野次郎左衛門への応援コメント
簡潔な文章の中に情報がよく書かれていて、感情の動きもリアルすぎて、
妓への入れ込み具合がよく伝わってきました。
彼の入れ込み具合を覗いていいのかなと思いつつ覗きます。
作者からの返信
お星様、ありがとうございます。
元ネタは歌舞伎なのですが、歌舞伎の演目って、小説に応用できるものがありまして……この籠釣瓶は退廃的な雰囲気が好きなので、いつか小説にしようと思っていたのです。
彼の彼女への入れ込みは、歌舞伎だと、本当に怖いぐらいものだったりします^^;
ありがとうございました。
01 佐野次郎左衛門への応援コメント
真面目だった人が女に入れ込んでしまうと……。
現代でも、割とある話ですね。
早くも先が楽しみです。
作者からの返信
吉原が悪所といわれるゆえんでしょう。
「遊び」に入れ込んで、気がついたら……は今も昔も変わらないものです。
そういう退廃的な雰囲気が描きたくなって書いたお話です^^;
ありがとうございました。
02 釣鐘権八への応援コメント
面白い。
これからどうなるのかな。
この旦那さん、真面目だから野暮とか間夫とか通じなさそう。