第13話 確かにバランス栄養食は時短には便利だけれど……。への応援コメント
押し掛け野良猫には料理機能つき?
ドラえもん並みに使える猫か!?
作者からの返信
デリカテッセン38さん、コメントありがとうございます。
実はミィちゃんは地味に有能なんです。
ただネジが飛んでいるだけで……。
第11話 確かに同棲なんてする気は無いけれど……。への応援コメント
これは面倒な野良猫に懐かれたww
第8話 確かに酒の力は偉大だけれど……。への応援コメント
主人公、いい男ですねえ!
第5話 確かにチラチラ見ていたけれど……。への応援コメント
女の子が変われば、キャストドリンクをオーダーする。
出来た主人公だ。
作者からの返信
デリカテッセン38さん、コメントありがとうございます
主人公のユウト君は、頭を悩ませて生み出したキャラなので、好きになってくれると嬉しいです!
第3話 確かに名乗るような作品では無いけれど……。への応援コメント
>「名乗る程の作品は書いていませんよ。」
格好良い!!
第1話 確かにラブホには行ったけれど……。への応援コメント
Xから来ました。
主人公、地雷を踏んだら「こんにちは」でしたかね?
面白そうです。
第11話 確かに同棲なんてする気は無いけれど……。への応援コメント
100万て…苦労してるのは分かるけど…ぼったくりキャバクラじゃないんだから…(^^;
作者からの返信
水守風火さん、コメントありがとうございます。
ミィちゃんは、とんでもない要求を吹っかけてから「これくらいならまあ……。」という要求をしてくるタイプ。
そして、ユウト君はそれに気が付いていながら、最後には折れちゃうタイプなんです。
第5話 確かにチラチラ見ていたけれど……。への応援コメント
Xからきました。水守風火と申します。
「実物の方がギリ可愛いかな?」
上手いっ! どっちも褒めて本物を上げる!
これは! 女の子に有効ですね!(^^)
作者からの返信
水守風火さん、コメントありがとうございます。
細かい所なのに気が付いてくれて嬉しいです。
ユウト君はさらっと、こういうことを言える主人公にしたいんですよね~
第3話 確かに名乗るような作品では無いけれど……。への応援コメント
でもそういうの好きで読んでるかもしれないじゃない。そしてもっと重要なこととしてそういう作品群の中からどういうものを面白いとしてチョイスしてるか判るかもしれないじゃない。もしかして飯の種にしようとしてるならものすごく重要なことだと思うけどね
作者からの返信
salodon62さん、コメントありがとうございます
ザ・なろう系作品が好きな人がいることは分かりますが、ユウト君は「自分自身の中で面白いと思えない作品」を世に出してしまっていたんですよね~
しかも、ちょっとエッチな作品なので、女の子に紹介するのは避けてしまったという感じなんです。