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  • 第4話への応援コメント

    こ、怖かった…
    穂積さん助かったのか、別の何かにとらわれたのか余韻を残す終わり方が、
    より怖さを出してる気がしました。
    雛さんも閉じられた世界から逃げ出せたと思いたいです…

    作者からの返信

    大灘さま、こちらまでご覧くださり、そしてお星さままで本当にありがとうございます……!🥹✨

    仰る通り、渉は一度は元の世界へ戻っては来ています。
    けれど、完全に元の状態に戻れたのかというと……
    名を呼んではいけない何かに、確かに触れてしまったままの状況です。

    雛についても、温かい言葉をありがとうございます。
    彼女が閉じられた世界から逃げ出せたのかどうか――
    その答えをはっきり描かなかったのは、
    この物語の中で、彼女が選んだ覚悟の重さを、そのまま残したかったからでした。

    最後の余韻まで受け取ってくださり、心から感謝いたします。
    本当にありがとうございました……!🙏✨

  • 第4話への応援コメント

    ラストまで引き込まれる様な展開で面白かったです。

    作者からの返信

    しきさま、最後までお読みいただき、そしてお星さままで本当にありがとうございます……!

    ラストまで引き込まれる展開と言っていただけて、とても嬉しいです。
    第4話は、掟や雛の言葉によって「もう後戻りできない」感覚がはっきりする場面なので、
    そう感じていただけたことが、励みになりました。

    物語にお付き合いいただき、心から感謝いたします!

  • 第4話への応援コメント

    コメント失礼します!めちゃくちゃ面白かったです!なんだか、映画を一本見たような気分です。
    因習村の雰囲気すごく好みでした。問題の神の姿が特に描写されていないのがより恐怖を引き立てて良かったです!

    作者からの返信

    茅野さま、嬉しすぎるコメントとお星さままで、本当にありがとうございます……!!✨
    「映画を一本見たような気分」と言っていただけて、書き手としてこれ以上ないほど光栄なお言葉です。

    因習村の雰囲気を好みと言っていただけたこと、
    そして神の姿を描写しなかった点に触れていただけたのも、とても嬉しいです。
    ミカクシ様の正体を明かすかどうか迷ったのですが
    正体が分からないままのほうが、想像が膨らんで怖いのでは……と思い踏み切ったので
    そう受け取っていただけて救われました。

    最後までお読みいただき、評価まで本当にありがとうございました!
    心から感謝いたします。

  • 第4話への応援コメント

    雛さんの顔だけが布で隠されていない理由を知ったとき、
    胸の奥がぎゅっと締めつけられました🥺
    彼女はずっと、誰かの代わりに立つ覚悟をしていたんですね😭

    作者からの返信

    憮然野郎さま、雛のことを、汲み取ってくださり本当にありがとうございます。
    作中では雛について多くを語れなかったのですが、 こうして雛の覚悟や立場に寄り添っていただけたことが、とても嬉しいです。

    仰る通り、雛は、よそ者が来るたびに生贄に仕立て上げてきた村の因習に、ずっと嫌気がさしていました。
    誰かが犠牲になる流れを止められないのなら、せめて――自分が身代わりになるしかない、と。

    その選択が正しかったのかどうかは、 きっと雛自身にも分からなかったと思います。
    それでも彼女は、覚悟を決めて、あの場に立っていました。


    ラストまでお読みいただいた上に、 お星さままで本当にありがとうございます。
    そして雛の存在に心を寄せてくださったことに、心から感謝いたします。

  • 第1話への応援コメント

    ぽこ様の短編!
    ホラーもお書きになるんですね。
    引き出し広いなぁ、羨ましい……
    こちらにも伺わせて頂きます!

    作者からの返信

    Mayaさま、こちらにもお越しくださり、ありがとうございます!✨
    ホラーは初挑戦でドキドキですが、少しでも因習村の陰鬱な空気感が伝わっていたら嬉しいです……(笑)

    引き出しが広いだなんて、とんでもないです💦
    かなり限られた界隈や好みの中で書いているだけなので、そう言っていただけて光栄です。

    Mayaさまの世界観こそ、歴史や神話、宇宙といった壮大なスケールで描かれていて、
    物語の奥行きが本当に深く、毎回「すごい……」と唸ってしまいます。
    自分には到底描けない領域なので、
    そうした作品を書かれていること自体、心から憧れです。

    短編ではありますが、少しでも楽しんでいただけたら幸いです。
    本当にありがとうございます!

  • 第4話への応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    因習村の陰鬱な空気感が素晴らしかったです。
    最後、雛はどうなったんだろうと思いますが、知らないほうがいいのかもしれませんね。

    作者からの返信

    英さま、最後までお読みいただいた上に、
    コメントレビューまでいただけて、嬉しさのあまり何度も読み返してしまいました。
    本当にありがとうございます……!!

    因習村の陰鬱な空気感を受け取っていただけて、とても嬉しいです。
    あの村では、誰が加害者で誰が被害者なのか、その境界自体が曖昧で……
    雛や村の人たちもまた、その中で「そう在るしかなかった存在」だったのかもしれません。

    雛や村の人たちがどうなったのか。
    仰る通り――知らないほうがいいことも、ありますね><

    この物語に触れてくださり、心から感謝いたします。
    温かい応援ありがとうございました!

  • 第3話への応援コメント

    午前三時を過ぎたと思って振り向いた瞬間の“何もない”が逆に怖すぎます……💦
    気配だけ残るの、想像しただけで震えました😱

    作者からの返信

    俄然野郎さま、コメントありがとうございます……!
    そうなんです、それがいちばん嫌な怖さですよね……。

    何かが「いる」ほうが、まだ覚悟ができる。
    でも、何もないのに、気配だけが残っている――
    想像すると、あとからじわじわ来るタイプの恐怖だと思っています。

    そして、お星さままでありがとうございます……!✨
    こうしてコメントをいただきながら読んでいただけるだけでも嬉しいのに、
    さらに評価までいただけて、本当に光栄です……!

  • 第2話への応援コメント

    村人たちの態度が一晩で変わるの、優しいのにどこか不気味でゾクッとしました😱
    もう渉くん…戻れないところまで来てる気がします💦

    作者からの返信

    ありがとうございます……!
    いちばん「気づいてほしかった違和感」なので、ゾクッとしていただけて嬉しいです😌

    優しいんだけど、昨日までと何かが決定的に違う。
    理由がはっきりしないまま空気だけが変わるのって、いちばん逃げ場がないですよね……。

    渉については……
    はい、もうご察しの通りです💦
    「戻れないところまで来ている気がする」という感覚、かなり正解に近いかもしれません。

  • 第1話への応援コメント

    はじめまして!
    私の作品を読んでくださりありがとうございます✨
    こちらの作品、フォローさせていただきました。

    最初はただの山村描写なのに、気づいたら空気が変わってて怖いですね……😱
    少女の『早く、お帰りください』が胸に残って、続きが気になって仕方ないです💦
    続きも読ませていただきますね✨

    作者からの返信

    憮然野郎さま、はじめまして!
    わーー!こちらにお越しいただいた上に、丁寧なコメントまで本当にありがとうございます!!✨ご挨拶が遅れまして申し訳ありません💦
    俄然野郎さまのカクヨムコン参加作品で「ゲスカワ」という言葉に惹かれて拝読させていただきました。続きも楽しみに拝見させていただきますね。

    最初は静かな山村描写なのに、少しずつ空気が変わっていくところや、
    少女の「早く、お帰りください」が胸に残ったと言っていただけて、とても嬉しいです……!
    その違和感を大切に書いていたので、気づいていただけて嬉しいです!

    今後ともよろしくお願いいたします🌸

  • 第4話への応援コメント

    完結おめでとうございます!!
    もっと読みたかったです!!
    怖かったです…!!(;_;)!因習村初めて読ませていただきました。面白かったです…!怖かったけど…雛さんが不憫でした…(;_;)

    作者からの返信

    心春さま、最後までお読みいただきありがとうございます!
    コメントレビューまでいただけて、嬉しさのあまり何度も読み返してしまいました。本当にありがとうございます……!!

    「もっと読みたかった」と言っていただけて、本当にありがたいです……!
    因習村ものはホラーの中でもヒトコワ的怖さが強く出やすいですが、拙作を初体験として楽しんでいただけたこと、大変光栄に思います。

    雛についても触れてくださってありがとうございます。
    彼女の立場や行動が少しでも心に残っていたら、とても嬉しく思います。

    怖かったけれど面白かった、そのお言葉が本当に励みになります。
    温かい応援ありがとうございました!

  • 第4話への応援コメント

    完結おめでとうございます。

    余韻のあるラストでした。
    こわいよ!

    作者からの返信

    ミンミンこおろぎさま、最後までお読みいただきありがとうございます!
    そして、コメントレビューまでお寄せいただき、本当に嬉しく、ありがたい気持ちでいっぱいです。

    余韻の残るラストを意識していたので、
    そう感じていただけて救われました。
    「こわいよ!」と言っていただけて、内心ガッツポーズでした。

    温かい応援をありがとうございました!

  • 第4話への応援コメント

    完結おめでとうございます…
    …と申し上げるのが憚られるラストでしたが、穂積渉さんは助かった…のですよね…?
    助かったと言ってください〜😭

    …連載お疲れ様でした。

    作者からの返信

    倫さま、最後までお読みくださり、本当にありがとうございます!
    コメントレビューまでいただけて感謝感激です~~!😭

    はい、大丈夫です!渉は生存ルートです!
    ……たぶん!
    ただし後遺症として「名前を言いたくてたまらない症状」が残ってしまいましたが、
    日常生活は概ね問題ありません(?)

    そんな感じで無事とは言い切れないかもしれない後味も含めて、
    最後まで見届けてくださって本当に嬉しいです。

    温かい応援をありがとうございました!

  • 第3話への応援コメント

    お…おお、怖い…(;_;)!
    時計合ってなかったんですか…!
    なんで村人たちは掟を破ったのを知ってるんでしょう…。
    ヒトコワ的なものがこの3話までということは、
    あとはヒトコワではない怖い…?(;_;)

    因習村の話読むの初めてなので、ガクブルしながら続きを楽しみにしています…!

    作者からの返信

    心春さま、コメントありがとうございます!
    怖がっていただけて嬉しいです(?)

    ズレた時計や、
    「なぜ村人たちは掟を破ったことを知っているのか」という点は、
    ヒトコワ的な怖さに結びつく部分となります。
    そこに気づいていただけて、ニヤリとしてしまいました。

    この先はまた少し違う形の「怖さ」になっていく予定ですので、
    見守っていただけたら嬉しいです。
    (今回ほどではないマイルドな怖さです)

    因習村ホラー初体験とのこと、
    そんな作品に選んでいただけて本当に光栄です!

  • 第3話への応援コメント

    さ、早速怖くなってきましたね…!
    こわい…!(´-﹏-`;)

    作者からの返信

    小海倫さま、コメントありがとうございます!
    ちゃんとホラーになっているか心配だったので、怖いと言っていただけて良かったです~💦

    ヒトコワ的な怖さは、この3話がピークかな?と思っておりますので、
    どうぞご安心ください(たぶん……?)

    そして貴重なお星さままでいただき、本当にありがとうございます…!
    とても励みになります。

    編集済
  • 第2話への応援コメント

    コメント失礼します。
    怖い怖いです。なにかある雰囲気がそこかしこに漂っています…。
    それと後ろを振り向いてはいけないってのが怖かったです…(;_;)もしも振り向いてしまったらどうなるのでしょうか…。
    ドキドキしながら読み進めたいと思います…。
    偶然に振り向いちゃったらどうなるんだろうと思うと怖いです(^_^;)

    作者からの返信

    心春さま、コメントありがとうございます!

    ちゃんとホラーになっているか心配だったので、
    怖いと言っていただけて、ホっとしております……!

    前半はオカルトというよりも、
    「何かおかしい」「空気が怖い」というヒトコワ寄りを意識して書いていたので、
    そう感じていただけて良かったです~。

    「後ろを振り向いてはいけない」も、
    もし振り向いたらどうなるのか……と想像してしまうところが一番怖いですよね💦
    私自身も怖がりなので、読んでいてドキドキしていただけて救われました。

    この先も、静かな不安が続いていくと思いますが、
    ドキドキしながら見守っていただけたら幸いです!

  • 第1話への応援コメント

    未知に相応しい導入ですね!因縁めいて不気味感あります。レビューは読んでから、とりあえず、エール⭐︎を、応援してます!

    作者からの返信

    アタヲカオさま、わあああ!ありがとうございます!✨
    導入が未知に相応しいと言っていただけて、
    内心ちゃんとテーマに添えているのかドキドキしていたので、ものすごく救われました…!😭

    そしお星さままで……!
    応援のお気持ち、本当に本当に嬉しいです……!ありがとうございます!!

  • 第1話への応援コメント

    おお✨

    素敵導入でございますね!!!

    本当に
    ホラー苦手なのですか?
    と、聞いてしまいたくなりました
    (*´ ˘ `*)ウフフ♡

    作者からの返信

    佐倉井さま、あああ、ありがとうございます……!!✨
    ちゃんとホラーになっているのか、ドキマギしていたので、
    そんなふうに言っていただけて本当に救われました…!

    そして、お星さままで……!
    もうそれだけで「書いてよかった」と思えてしまうくらい嬉しいです😭
    本当にありがとうございます……!

  • 第1話への応援コメント

    ほ、ほらーは苦手ですが、応援しています……!( ; *˙ω˙*)و グッ!

    作者からの返信

    とのわさま、ホラー苦手なのにありがとうございます…!!😭✨
    それだけでもう応援されてる感がすごくて嬉しいです!

    怖がりの人が書いた、じわっとしたライトなホラーになっております(笑)
    どうか安心してお読みくださいね☺️

  • 第1話への応援コメント

    舞見様の「俺」(男性口調)の一人称の文章がとても新鮮です…!
    この村にどんな秘密が隠されているのか。
    楽しみに拝読させて戴きます。

    作者からの返信

    倫さま、早速お読みくださりありがとうございます~~!✨

    そうなんですよ~。
    こういう硬めのトーンの俺、一人称はわたしも新鮮でした(笑)

    これから村の違和感がじわじわ効いてくると思うので、
    続きを楽しんでいただけたら嬉しいです!